形状記憶コンドーム オーク編 6
6穂高のキモチ 幸広から『形状記憶コンドーム』について詳しく聞き、コンドームに添付されていた説明書を一読した穂高は、コンドームを外した後でも以前より何cmかサイズアップした自身のチンポを眺めてニヤ...
2019-06-27 14:33:42 +0000 UTC View Post
6穂高のキモチ 幸広から『形状記憶コンドーム』について詳しく聞き、コンドームに添付されていた説明書を一読した穂高は、コンドームを外した後でも以前より何cmかサイズアップした自身のチンポを眺めてニヤ...
2019-06-27 14:33:42 +0000 UTC View Post5オークとインキュバス 場所を変える余裕は無い。 膨れ上がっていく『欲望』にせっつかれて、二人の頭の中がヒートアップして行く。 ギンギンに勃起した二つのペニスは目の前の「ごちそう」に我慢ができず、涎を...
2019-06-27 14:31:38 +0000 UTC View Post4オークに変身するコンドーム 穂高のチンポを「ひとりでに」飲み込んだ赤いコンドームは、穂高のチンポを包み込んでヌラヌラ照り光っている。 「亀頭に当てただけで自動的に広がっちまうなんてなぁ。無駄に最...
2019-06-27 14:30:35 +0000 UTC View Post3コンドームの到着 夕方、紅茶専門店ラルゴに幸広がやって来た。 どこかよそよそしく焦っている風に見えた。 「で、でさ、コ、コンドームは持って来てくれたか?」 「ああ。ほらよ。ちゃんと返したからな。念の...
2019-06-27 14:28:54 +0000 UTC View Post2コンドームの注文 幸広は緑のスタジャンを着た青年を「クラウド」まで道案内した一件について穂高に話す。 ただし、案内のお礼にもらったモノについては口にしなかった。 「もう一度会って色々と確かめたいこと...
2019-06-27 14:27:25 +0000 UTC View Post* この作品は『形状記憶コンドーム インキュバス編』https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9440683の後、と言う設定を用いておりますので、先にインキュバス編を御覧になっておくとより一層お楽しみ頂けるかと思います。* ...
2019-06-27 14:26:14 +0000 UTC View Post6ようこそミルクバーへ 【Juiciy Freak】は特製のミルクを味わうことのできるミルクバーなんです。 俺は、講義の無い日を選んで週に二日、ミルクを提供するために勤務しています。 「おーい! ヒ...
2019-06-10 13:28:09 +0000 UTC View Post5俺もミルクボーイに 「準備といたしまして衣服をお脱ぎください。それから私の出すミルクを飲んで頂きます」 言われた通り服を脱ぐ。下着もすべて脱いで用意された籠へと放り込んだ。 宜屋さんも蝶ネクタイや...
2019-06-10 13:27:03 +0000 UTC View Post4美味洗心 水沢先輩の雄っぱいからたっぷりとミルクを飲ませてもらった筈なのに、さほど腹は膨れていない。 体感としてはミルクマンになってからでも優に1リットルは飲み干したように感じるのに。 部屋に戻っ...
2019-06-10 13:25:53 +0000 UTC View Post3蜜乳の味 「イっちゃう! 先輩ぃぃ! 俺っ! もう、イ゛グゥッ!」 水沢先輩の雄っぱいから、野郎の乳首からミルクを味わっただけ――なのに、俺はカラダが熱くなり快感に貫かれて 射精してしまった。 信...
2019-06-10 13:24:52 +0000 UTC View Post2初めての味 『ううっ! もう出るっ! 出るぅっ! 飲んで! いっぱい飲んで! あっ! あ~っ!』 『んめっ! 超うんめぇ! んぐ! んぐ! ああ~! やっぱ雄ミルクは最高だぁ~!』 むわりとむせ返...
2019-06-10 13:23:39 +0000 UTC View Post
1初めてのバー 林田が何やらウキウキした調子で放課後空いてるかどうか聞いてきた。 何かあるなと思いつつ大丈夫だ、と言うと一枚のカードを出し顔の真ん前に近づけた。 『バー 【Juicy Freak】』 ...
2019-06-10 13:22:45 +0000 UTC View Post3暴走体「ピンクアリゲーター」 深夜である。 夜中でもジョギングに勤しむ青年がいた。 日課であるため欠かさず走っているのだが、この日は初めて手に入れたオナホでのオナニーに時間をたっぷりとかけてしまい、...
2019-06-04 08:14:25 +0000 UTC View Post2パラサイトヒーロー 新宮はスマホを立ち上げニュースを開いた。 【瑠璃光山の発光現象】 ◯月×日未明、瑠璃光山の山頂付近において爆発音と共に巨大な発光があったと麓の住民から通報が寄せられた。 警察が...
2019-06-04 08:12:13 +0000 UTC View Post1心機一転登山のはずが…… 『火山性ガス発生のためこれより立ち入り禁止』 「あれ? 瑠璃光山って火山活動なんてしていたっけ?」 登山道を登っている途中に現われた高い塀に張り付いている看板を読み、男...
2019-06-04 08:11:02 +0000 UTC View Post7校舎屋上のドア ~終章~ 互いにチンポをしゃぶり、互いのアナルを犯し合ってから少し休憩を取った俺たちは、最後の不思議スポットである東校舎の屋上へ向かった。 もう身に着けている物は一つも無く、全...
2019-05-01 15:28:21 +0000 UTC View Post6音楽室で喘ぐモノ プールサイドのロッカールームでマサヒロやリョウタ、ヒロキたちは何度も射精していた。 そうして、奇妙な事に射精するたび三人とも少しずつ筋肉がメキメキ盛り上がり、チンポも大きさを増し...
2019-05-01 15:25:29 +0000 UTC View Post9本番とアンコール 風介が石川の体に跨り騎乗位でよがり狂っている。 「おらっ! おらっ! 俺のチンポをもっと味わえよぉ! もっと気持ち良くなっちまえっ!」 ケツタブにギュッと力を込めて腰を突き上げれ...
2019-04-26 12:55:34 +0000 UTC View Post8俺はオマエでお前はオレで…… 『えっとな、秀一。あのな、言いづらいんだけどさ、また石川先輩が俺のトコに来て……』 「もういいよ。源太もアイツの相手して疲れただろ? 一晩で何発もせびるしさ」 『そ、そ...
2019-04-26 12:41:21 +0000 UTC View Post7「コピペ」コンドーム マッチョな白いマネキンが巨根ペニスの先から粒の大きなゼリーの塊をボトボト吐き出す。 拾って見るとそれはゼリーでは無く、一つ一つ細い尻尾を持った巨大な「精子」だと分かる。 そん...
2019-04-26 12:22:19 +0000 UTC View Post6新人歓迎セックス 金沢のカラダの筋肉がボコボコと肥大しビルドアップして行く。 次に、表皮と体毛がドロリと融け、融けた組織は白い生クリームのようなゲル状になった。 グチュ、ゴポゴポ、グプジュル……グ...
2019-04-23 19:52:00 +0000 UTC View Post5融合から変身へ 『GOM』と言う物体について簡単に説明すると、人間、それも男性のみに寄生し、男性の心身をより性的に変質・進化させ、最終的には人間とは異なる存在に置き換える「モノ」である。 より深...
2019-04-22 13:00:39 +0000 UTC View Post4金沢のイデア 落ちてしまったタオルを再び巻き付けるのも面倒だと言う田丸は、ふてぶてしいイチモツを露わにしたまま 金沢を地下空間へと連れて行った。 「この下にはコンドームの製造場所があるのさ。地下にあ...
2019-04-21 14:26:55 +0000 UTC View Post3適合者 「あ~あ、加賀美ってばフられてやがんの~」 声の主の方を振り返ると、リビングに男が入って来るところであった。 「田丸さん、居たんですね」 田丸と加賀美から呼ばれた男は加賀美を素通りして金沢に...
2019-04-21 14:25:42 +0000 UTC View Post2バイトするなら…… 金沢は昨日もらった名刺に記載されている番号に電話をかけてみた。 すると、仕事の内容は社内の清掃であること、勤務時間に特に決まりは無く、清掃さえ終われば一時間で帰っても構わな...
2019-04-21 14:24:27 +0000 UTC View Post1悩める大学生 人通りがすっかり少なくなった午後10時。 高架下にある小劇場から出て駅へ戻ろうと階段を上がり切った瞬間、「金沢 秀一(かなざわ しゅういち)」は急ぎ足に通り過ぎようとしていた人とぶつ...
2019-04-21 14:21:51 +0000 UTC View Post5濡れるロッカールーム マサヒロ、リョウタ、ヒロキの三人はスラックス越しに激しく勃起しているのを全く隠そうともしなくなっていた。 「なぁ、保健室からずっと勃起しっぱなし? みんなイったのに治まんなか...
2019-04-12 15:15:21 +0000 UTC View Post4保健室のベッド 「おう! 悪ぃ悪ぃ! あの後トイレでクソしてたから時間取っちまった」 マサヒロが保健室の前に来たのは体育館の地下倉庫で一旦別れてから20分ほど経ってからだった。 「いや、俺らもノ...
2019-04-11 13:08:41 +0000 UTC View Post3体育館の地下倉庫 第三の不思議が起きる場所。 それは体育館の地下にある体育倉庫だ。 西校舎を降り生ぬるい風を受けながら渡り廊下を抜けると体育館に到着する。 「今度は血の跡、だそうだけど、今日もそんな...
2019-04-08 14:11:04 +0000 UTC View Post16終章・そして俺は船から下りた 後から思えば『アメージングボディ』によって肉体を、『パッションミルク』によって精神まで筋肉質にビルドアップ していかのかも知れない。 【フィーリングマッチョ5対5】...
2019-02-11 07:25:02 +0000 UTC View Post