感じるミルクバー3
Added 2019-06-10 13:24:52 +0000 UTC3蜜乳の味 「イっちゃう! 先輩ぃぃ! 俺っ! もう、イ゛グゥッ!」 水沢先輩の雄っぱいから、野郎の乳首からミルクを味わっただけ――なのに、俺はカラダが熱くなり快感に貫かれて 射精してしまった。 信じられない。 でも、俺のチンポがザーメンまみれになって濡れているのは事実だ。 チノパン越しでも分かるほど大量にぶっ放してしまい、黒々とした染みになって拡がっている。 「――高崎様。もし、よろしければさらに美味しいミルクはいかがですか?」 スタッフのギャルソンが急に耳打ちするように声を掛けてきた。 「は? さ、さらに、って?」 「ヒロ」 「え? な、なんすか先輩……」 ザーメンをお漏らししちまって、恥ずかしさで一杯になっている俺に水沢先輩は真剣な目を向けていた。 「お前のザーメンを俺に飲ませろ。パンツやチンポにこびりついてる奴で構わねぇ」 「な、何言ってんすか先輩。俺のザーメンなんか汚い、って――」 「ミルクボーイはお客様の精液を摂取すると、出るミルクの味がどんどん向上するんです。高崎様もそれがどれほどの美味か、お確かめになりたいと思いませんか?」 ギャルソンは俺の心をくすぐるような補足を行った。 「で、でも、美味しさがアップするからっつっても俺は……」 「これで終わっていいのか? ヒロ。俺はお前にもう少し味わってもらいたい」 「せ、先輩?」 思わず先輩の目を見つめ返し、ついで先輩の雄っぱいに濡れて光る二つの乳首をじっと見てしまった。 (あの乳首からさっきのモノよりも美味しいミルクが出るのか? どんな味になるのか凄く気になる……、 どれほど美味くなっているのか飲んでみたい……) 「じゃ、じゃぁ、分かりました……もう、先輩の好きにして下さい」 水沢先輩は俺のチノパンを剥ぎ取り着ていたボクブリをサッと下ろすと、ボクブリにたっぷり付着してたザーメンを舐め取り、 なんの躊躇いも無く俺のザーメンまみれのチンポを舐め回して綺麗に「お掃除」してくれた。 それがまた超気持ち良くって、先輩の口の中に入っちまった時に思わずビュビュッ! と2発目をぶっ放してしまった。 「ううっ! またィ、イクッ! せ、先輩っ! 口を離し、て、アグゥッ!」 「オプ、んっ! ふぅ……、ごっそーさん! 高崎のザーメンも中々の旨さだったぜ!」 唇の端に垂れた白濁液をベロリと舌で拭う水島先輩の雄っぽい行為に俺はドキリとしてしまった。 「な、何でフェラみたいな真似までするんですか、まったく。またイっちゃったじゃないすか」 猛烈に顔が火照る。先輩の顔がまともに見れない。イクにしても早すぎだろ、俺。 「良いじゃねぇか。これもミルクボーイのサービスの一つ。気軽に受け取っとけ……っぐふ、ぬぅんっ!」 「うん? 先輩?」 何だか語尾がおかしかった。 顔を上げて先輩の様子を見ると、宙を睨んで全身をガクガク震わせているじゃないか! 「うわわっ! 水沢先輩っ!」 「大丈夫でございます。高崎様。先ほど摂取した高崎様の精液によってこちらのミルクボーイはさらにハイクラスの『ミルクマン』へとレベルアップの最中でございます。 すぐに終わりますので今しばらくお待ちください」 「み、ミルクマン? レベルアップ?」 俺の目の前で水沢先輩がさらにデカく、さらに筋肉をパンプアップさせて行く! 「ま、マジか!」 首がメキメキ太くなり厚みを増す僧帽筋によって富士山の如くうなじから肩へと繋がった。 そうして肩も三角筋って言うんだっけ? が、モコモコ盛り上がっていくし腕もどんどん太く膨れ上がっていく。 勢いは止まらず元から大きく張り出していた大胸筋がミシミシ音を立てて倍ほどにビルドアップしちまうし、 腹部のシックスパックが「シックスブロック」と言えるほどごつく割れたまま隆起した。 背中からもギチギチ音がして翼を広げるみたいに広背筋がデカく広がり筋肉が波打ち背中にいかつい表情を形作る。 引き締まってる腰から下、黒いスパッツで足首までピッタリ包み込んだ脚部もボコッ! ボコッ! と筋肥大し 布越しでも筋肉の部位ごとに筋が入ったメリハリのある脚を見せるまでになった! 「ち、チンポもかよ!」 カラダのボリュームアップが済んだかと思ったらスパッツの中で項垂れていた先輩のイチモツがビクビク跳ねながらサイズを変えていく。 俺のチンポより少し大きい程度(のように見えていた)先輩のチンポが、膝に亀頭が届くまでデカくなる! 竿のカタチやカリのくびれがハッキリと浮かび、向かって右側のスパッツの中で太ももに沿って窮屈そうに している。 よく見ると股間の根元、タマも一つ一つが握りこぶし並みの大きさになっているじゃないか! 「高崎様、お待たせいたしました。ミルクマンへの変身が完了いたしました。さらに美味しくパワーアップした ミルクをどうぞご堪能下さい」 「え? あ、変身? なるほど、変身、ね……」 「ぃよしっ! 準備完了っ! どうだ? カッコ良さもアップしただろ? もちろんミルクも凄ぇぞ?」 ゴクリとノドが鳴った。 ミルクに? それとも水沢先輩のガタイに? それとも巨大になった先輩の男性器に? 一旦萎えていた俺のチンポも息を吹き返して頭を上げた。 やべぇよ俺。ソノ気なんか無いのにどんどん先輩の雄臭さに魅力を感じちまってんじゃん。 俺ってば「そっち」の人間だったの? 男もイケる口だった? 「そんじゃミルクマンのミルク。味わってみるだろ?」 俺が拒否するかもなんて微塵も思っちゃいない表情だ。 バルーンみたく盛り上がった大胸筋の「崖っぷち」に飛び出る下向きの乳首を先輩は少し持ち上げて前に向けた。 「んっ!」 ビュ! と白い液体が溢れ出た。ああ、もったいない! 美味しそうなミルクが出てんじゃん! こぼすくらいなら俺が飲むのに……。 「ヒロ、良い顔してんじゃん。俺のミルクを早く飲みてぇんだろ? 俺も早く飲んでもらいてぇ。 俺の雄っぱいにゃお前に飲んでもらうためのミルクが満タンに詰まってんだ。 これ以上放っておいたら溢れて勝手に出ちまうぜ。もうパンパンで辛れぇんだ」 「……そんなに一杯になってるんでしたら早く解放してあげないといけないっすね」 俺は、今度は、自分から先輩の胸にむしゃぶりついた。 見ためよりも柔らかな弾力のある大胸筋に顔を埋めて、下向き乳首を口に含み胸を揉みながら先輩の、ミルクマンのミルクをズズッと搾乳する。 「んはぁぁぁぁんっ! ヒロぉっ! それきもぢぃっ! もっ! もう出る! 射精るぅぅっーーーっ! いっぱい飲んでくれぇぇーーーっ!」 ―ビュビューーーッ! ドビュ! ビュグ! ドビュルル! ビュクビュク! ビュビューー! うわ! 美味いっ! 甘さがさらに強まって、まるでハニ―ミルクじゃん! マジでさっき飲んだのよりも美味しくなってんじゃん! 濃厚なのに飲みやすく、いくらでもゴクゴク飲めちまう! すっげぇ旨ぇ! 水沢先輩すげぇ! 「ヒ、ヒロぉ~、右ばっかじゃなくて左も頼む~。もう溢れそうでヤベェんだよ~」 「まふぁせて、んぐ、くらふぁい、んぐんぐ」 右乳首からの噴出が少し弱くなって来たのを感じて左乳首に唇をスライド。 プックリ腫れ上がった左乳首からもたちまち甘みの増した雄ミルクがほとばしり出る。 「んふぁ、あ、あ、あ゛あ~~、超きもちぃ~、ヒロに飲んでもらってると思ったら余計に感じるぜ~」 水沢先輩が気持ち良くなってくれてるのが何だか「嬉しく」なった俺は、右乳首の時と同様に、いや、それ以上に念入りに先輩の雄っぱいをグニグニと揉みしだき、乳首を舌先でクチュクチュ転がしたりソフトに歯を立てて 甘噛みなんかも織り交ぜバキュームした。 「ふわわっ! んぁ゛っ! ヒロッ! ヒロォッ! ソレ、超イイ! 超感じる! 気持ちイイ! あっ! また出るっ! 俺のミルク! また射精るぅぅーーーっ!」 ビュルビュル出てくる先輩の極上ミルクを美味しく味わいながらどんどんと飲んだ。 芳醇で、滋味豊かで、香り高いハニ―ミルク。 水沢先輩の味、最高に美味なる雄の味。さっきまでの俺はどうして飲むのを嫌がっていたのだろう? 林田のヤツに誘われて、ついて来て、バーに入って、何も飲まずに帰ろうとしたなんて。こんなに美味しい飲み物を体験せずに去ろうとするなんて。 さっきまでの俺はどうかしていたんだ。 このミルクバーの存在を教えてくれた林田には感謝しないとな。 っと、そういや林田はどうしてんだ? アイツも別のミルクボーイからミルクをもらってたはずなんだが……。