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鷹取リュウゴ

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破廉恥ボーイズコレクション 13 【グロウリングと少年たち編】

13 半人半竜雄交尾  「んぐふ! ごああああーーーっ!」 『グロウリング』を嵌めたチンポはグングン巨大化し60cm超えの巨大ペニスへと成長。 そして、身長がメキメキとサイズアップし、筋肉がボコボコ盛り...

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破廉恥ボーイズコレクション 12 【グロウリングと少年たち編】

12 本当の目的  夏休みも終わりに近づいた頃、塾の講師である今井浜のマンションの一室では全裸の男たちが10人近く集まっていた。 ジムインストラクター、自動車整備士、中学校の教師、サーフショップの店員...

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破廉恥ボーイズコレクション 11 【グロウリングと少年たち編】

11半身変異  海竜はどうして『グロウリング』を俊太たちに渡せたのだろうか? 塾帰りの俊太たち4人に近づき『グロウリング』の力で4人を操ったから、と言う事では無い。 そもそも海竜は、一つでは無く複数の...

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破廉恥ボーイズコレクション 10 【グロウリングと少年たち編】

10実例その3『働く男たちを堕とそう』  俊太が幼馴染の高校生やその兄を『グロウリング』でノンケから淫らな穴兄弟へ堕としていた頃、他の「破廉恥ボーイズ」メンバーはどこでどのように過ごしているのだろうか...

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破廉恥ボーイズコレクション 9 【グロウリングと少年たち編】

9『実例その2・高校生と大学生を堕とそう』  体育教師・修善寺勝彦とのセックスを愉しんだ翌日。 俊太は改めて『グロウリング』が持っているパワーの凄さについて考えていた。 思い通りに命令できる力。記憶を操...

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破廉恥ボーイズコレクション 8 【グロウリングと少年たち編】

8『実例その1・先生を堕とそう』    海竜の部屋でセックスを楽しんだ翌日は塾も無い完全な休日、予定のない一日になった。 位置的に一番便利な俊太の部屋へ海竜も加わった 『新・破廉恥ボーイズ』の5人が集ま...

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破廉恥ボーイズコレクション 7 【グロウリングと少年たち編】

7秘密のミーティング  これから話すことは絶対に秘密だから、と前置きした上で少年は『グロウリング』について語り出した。 「『グロウリング』は見た人間の精神を支配しちゃう力があるんだよ」 公園のトイレで...

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破廉恥ボーイズコレクション 6 【グロウリングと少年たち編】

6青年の正体  狂乱と狂喜の境界はどこにあるのか。 涼ちんのチンポから2度に渡って精液を注ぎこまれた俊太のケツは、休む間もなくてるっち、そして貴ちゃんの巨大チンポで貫かれ、 凄まじい量の精液を放出された...

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破廉恥ボーイズコレクション 5 【グロウリングと少年たち編】

5破廉恥ボーイズの初セックス  カーテンをしっかりと閉じると俊太の部屋は、日没直後のような薄暗さになった。   体操服に着替える時や水泳の授業の時に互いの裸を目にする事はあるものの、パンツ1枚すら履いて...

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破廉恥ボーイズコレクション 4 【グロウリングと少年たち編】

4アナザー『グロウリング』ストーリー  3か月ほど前にさかのぼる。 『下田 海竜(しもだ かいりゅう)』は、俊太と同じ中学校に通う別のクラスの少年である。 春間近の海へと早朝から出かけた海竜は、親子で...

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破廉恥ボーイズコレクション 3 【グロウリングと少年たち編】

3破廉恥ボーイズ  翌日、いつもより早くに登校した俊太たちはすぐに誰も来ない校舎裏へ移動した。 「……で? お前ら、あれからどんだけ抜いた?」 ニシシ、と笑いながら口火を切ったのは『堂ヶ島 輝之』、通称...

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破廉恥ボーイズコレクション 2 【グロウリングと少年たち編】

2グロウアップ  『グロウリング』をくれた青年がいつトイレから去って行ったのか、「稲取 俊太」は覚えていなかった。 記憶に残っているのは少年に変身した青年のチンポを舐め、そのチンポから飛び出した精液に...

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破廉恥ボーイズコレクション 1 【グロウリングと少年たち編】

1UP&DOWN  「いいかい? これは僕と君たちだけの秘密。誰にも内緒だからね?」 スーツを着た青年の前に4人の中学生がいた。 中学生は4人とも同じ塾のバッグを背負っている仲良し同士。 にこにこ微笑む...

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性感男豪ディルダービルダー 5

5終章  「稲葉くーん! どうして今日は『ディルダー』じゃないのさ?」 会社に着くなり一年先輩の仁井留(にいる)が稲葉に口を尖らせた。 「し、仕方ないっしょ。着られるスーツがこのサイズのしか無かったん...

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性感男豪ディルダービルダー 4

4ディルダービルダー  厚主(あっしゅ)は大きく股座を開いて蹲踞のポーズのまま腰を下ろしていった。 床に立てている『ディルド』がズブブと厚主のアナルに潜り込んでゆく。 その光景に稲葉は激しく興奮し、自身...

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性感男豪ディルダービルダー 3

3『メンタル&ボディ』  「稲葉、昨日はちゃんと相談所には行ったのか?」 「はい~。行くのは行きましたが……」 朝、仕事用デスクに突っ伏している稲葉を見つけた厚主は、昨日と同じように腑抜けているのが意外...

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性感男豪ディルダービルダー 2

2チェンジ! ビルドアップ!      フローリングの板床に叩きつけられた『ディルド』は、材質ならではのしなやかな弾力でもってボールのように高くバウンドした。 そうして跳ね上がって天井に到達した『ディルド...

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性感男豪ディルダービルダー 1

1イメチェン  「はぁぁ~、またダメだったのか~」 スマホのメッセージ画面を覗き込んだあと、机に突っ伏して魂を口から吐き出している男がいた。 「お前、またダメだったのかよ? これで合コン何連敗だ? 稲...

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変態勇者の究極装備 9

9勇者様と朝までコース  バキバキに勃起しているマイトのチンポがジェルバのアナルを貫いた。 「はぁぁあああん! 最高! さぁいこぉよぉ! これよこれ! アナルが蕩けちゃうっ!」 全身をビクビクと震わせて...

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変態勇者の究極装備 8

8糖魔ジェルバ  日が沈む前に丘を登りボンボンの泉の畔へとやってきたマイトたち。 村長の話が事実であるならジェルバの正体は魔物である。それも、人の姿に変身できるほどレベルの高い魔物。 正面から突っ込んで...

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変態勇者の究極装備 7

7祈祷師の食事 麓の村で教えてもらった道をたどり、勇者と二人の従者はボンボンの泉のある丘の上へとやって来た。 「お! あれかぁ! 祈祷師の小屋ってのは!」 樹木の繁みが開け、泉を中心とした広場のよう...

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変態勇者の究極装備 6

6ボンボンの泉と妙な祈祷師  「まさか酒まで甘くなってるとはな」 「予想通り、ですがそれだけに深刻ですね」 宿屋の中にある酒場は近在からの客たちで大いに賑わっていた。 そんな賑わいを横目で見ながらナイブ...

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変態勇者の究極装備 5

5ボンボニエール村  プロステット王国の都、オーラル城のあるオーラルの街を出て七日目、魔王の拠点であるヌレバ洞窟へ向かう 途中にある村の一つが「ボンボニエール村」だ。 馬であればオーラルから二日で到着す...

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変態勇者の究極装備 4

4魔王と四天王  「ふむ? 一人足りないようだが?」 髑髏をあしらった玉座から睥睨している禍々しい存在。 その者こそプロステット王国を侵略し、さらには世界を手中に収めんとする魔王・ダークアナルであった。 ...

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変態勇者の究極装備 3

3旅勃ち  「俺が勇者? へぇ~、そうなんだ?」 「そうなんです。期待しています、勇者マイト。魔王を倒せるのはあなたしかおりません」 召喚儀式の行われた大広間から勇者専用の部屋へと案内しているのは王の世...

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変態勇者の究極装備 2

2異世界ゼクスラーナ  「俺だってまさかオナってる時に召喚されるだなんて思ってもみなかったぜ。 準決勝戦でもサクッと勝てたんで、その祝勝会も兼ねてのオナニーだったのに」 勇者マイトは召喚された時の事を思...

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変態勇者の究極装備 1

1 バトル  「ぐぅぅっ! も、もう少し! もう少し、で、ィク、イ、イキそぅっ!」 「大将っ! 早くしてくれぃ! ちっとばかし魔物が多すぎるぜ!」 「展開防御シールド、もってあと5分です。お急ぎください...

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いつもご支援いただきありがとうございます。

ここ、PIXIVfanboxともう一つの投稿先である「ファンティア」と

できる限り別々の作品を投稿するように努めて参りましたが、

このところの投稿頻度の...

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リンクディルドの可能性 5 最終話

5リンクディルドの可能性  証拠がハッキリするまで疑わしくとも犯人扱いは控えなければ。 もしも「シロ」だった場合の事も考えて行動しないといけないからだ。 とは言え、他人の部屋に侵入した挙句、その部屋のモ...

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リンクディルドの可能性 4

4疑わしき男  「いやぁ~。お客様。そんなご立派なお体をされていらしたんですねぇ」 俺を見るなりイケメンセールスマンの「阿倍野 晴明」はうっとりと微笑んだ。 「そうでしょう?」とつられて笑いかけた顔を...

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