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鷹取リュウゴ

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鷹取リュウゴ activity

リンクディルドの可能性 3

3失われたディルドと魅惑のマッスルボディ  ディルドを置いて手を離すと感覚は何も伝わらない。 ディルドからと自身の精液で顔もカラダもドロッドロになっちまったのでシャワーを浴びて流してやった。 床に大量に...

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リンクディルドの可能性 2

2倍化と等倍化    「いや、俺の気のせいなんかじゃ無ぇ。どんどんディルドサイズに近づいてるんだ……」 ミリミリと小さい音が聞こえた。 陰茎が長くなる。 上を向いた亀頭がじわじわと元の位置から動いてより高い...

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リンクディルドの可能性 1

1セールスマン  「いえいえ! お代は結構でございます! お試し期間のキャンペーンですので!」 品の良い笑顔をピシッとしたスーツに乗せた男はそう言って俺に渡して来た。 何を、って? 驚くなかれ、ディルド...

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淫交洞窟 登場人物メモ

枕崎俊介(まくらざき しゅんすけ) 大学3年 探検部部長 責任感が強い 出水隼人(いずみ はやと) 大学3年 副部長 会計担当 鹿屋慎一(かのや しんいち) 大学2年 場の空気に合わせるだけで自主性が低...

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淫交洞窟14 特別追加編

14洞窟  水泳部の嘉例川が同じ水泳部の同期である大隅を伴って陰交洞窟へとやって来た。 「ちょ? 何だよもう! 俺、今からプールに行くとこだったのに!」 まったく無関係な場所に連れてこられた意味が分から...

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淫交洞窟13 特別追加編

13後日  探検部に新たな部員が「いつの間にか」加わっていた。 「赤井 在隠」 「青野 交渡」 学年は阿久根や鹿屋と同じ2年生。 しかし、二人の見た目は少し年上の落ち着きを感じさせる。 また、均整の取れた肉...

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淫交洞窟12 特別追加編

12契約  陰交洞窟に潜んでいた二体の淫魔を再誕させた功績により鹿屋と阿久根は淫魔に転生した。 ただ、再び目が覚めた時にはすでに他の探検部員たちが先に淫魔へと生まれ変わっていた。 洞窟探検に訪れて二日目...

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淫交洞窟11

11主人  ドーム状の空間から裸の男たちが歩きだす。 外界は朝の光が東の空を白くさせ始める時刻。 しかし、日の光の届かぬ洞窟の中は真夜中と同じく暗いままである。 裸の男たちはそんな暗闇の中を迷いなく歩く...

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淫交洞窟10

10淫洞  見張り番は明け方が一番辛い。 そんな辛い時間帯を枕崎部長と出水副部長とが担当する。 部を預かる者としての責任の一端でもある。 ふと目が覚めた枕崎は時計代わりのスマホを覗き込んだ。午前2時にな...

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淫交洞窟9

9決行  学内ジムに指宿が入って来た。 あの日、加治木を心配した指宿が、鹿屋と阿久根の後をついてバス通りをふらふらと歩くのを目撃し、 結局は脇道の藪の中で鹿屋と阿久根の二人から返り討ちに遭って以来であっ...

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淫交洞窟8

8加速  探検部に居る三人の一年生たちは互いの時間を合わせて一緒に学内のジムにてトレーニングを行っていた。 時には三人が揃わない日もあるものの、この日は志布志も、霧島も、姶良も別件に捕らわれず顔をそろ...

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淫交洞窟7

7浸蝕  加治木が探検部に入部するにあたって枕崎部長は改めて確認した。 「入部してくれるのは実に嬉しいが、大丈夫なのか? ええと、色々と」 「大丈夫ですよ! 探検部では指宿がサポートしてくれますし、一応...

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淫交洞窟6

6周到  歩道にまで枝を伸ばして紅く咲き誇る大椿を避けると阿久根と鹿屋が立っていた。 宵の空には三日月が浮かび、森へ帰巣するカラスの鳴き声が甲高く降ってくる。 学内ジムでトレーニングを終え、帰宅中の加...

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淫交洞窟5

5狼狽    探検部・部長、枕崎俊介が部費の管理を任せている副部長の出水隼人と駅前のファミレスにて食事を摂りながら 談笑している。 「ようやくあの二人も探検部員らしくなって来たようだな」 枕崎が食後のアイ...

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淫交洞窟4

4疑念  探検部は主に春と夏の長い休暇を利用して遠征するのが例年のパターンである。 特に、卒業を控えた4年生が居る場合は「追い出し」の意味も込めて最上級生のリクエストを最大限反映した行き先や内容になる...

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淫交洞窟3

3起因  姶良が鹿屋と阿久根と一緒に探検部の部室へ戻った。 しかし、部員のほとんどはすでに帰宅し部長の枕崎と副部長の出水しか残っていなかった。 「迎えに行ったは良いが、阿久根の部屋で居眠りするとはいつも...

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淫交洞窟2

2開幕  その大学は今から15年前、郊外の山地を切り拓いて建設された。 最寄りの駅からシャトルバスで20分。 頻繁に往復しているため、さほどの不便は無い。 また、学内には必要な施設が揃っており、付属の学...

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淫交洞窟(謝恩企画2)1

1放出  うめき声は洞窟の奥で響いていた。 恐怖、それと正反対に位置する「歓喜」が同量に含まれた奇妙な声であった。 ――ぐじゅぶふぁ! たずけでマジぎもぢぃぃ! ――ぎひゃごはぁ! タマンネェェッ! ぃ...

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粘土男の性事情  人物紹介とご挨拶

黒野 堅人 (くろの けんと)27歳   人との出会いに消極的に生きてきたためセックス経験ゼロの童貞の主人公。  偶然入った雑貨店で貰った粉末を摂取したことによって全身が粘土化してしまった。    小泉 ...

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粘土男の性事情  12粘土男と新年の性事情

 慰昆堂を出た俺たち「四人」は、すぐ隣に建っているマンションに移動し、とあるフロアのとある部屋にやって来た。 ここがオーナーの住まいかな?  尋ねると、そうでは無いと否定された。 「やぁ、初めまして。俺...

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粘土男の性事情  11粘土男と特別な後日談

 「ここが慰昆堂だ」 俺はトキオと翔を伴い、あの雑貨店にやってきた。 二度目の訪問以降、店の場所をはっきりと記憶していられたので、二人にも不思議な雑貨店をこうして紹介できる。 「堅人が粘土のカラダになれ...

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粘土男の性事情  10粘土男の体験談報告

 仕事納めの日。 帰宅途上、ここ数日続いた残業疲れでウトウトしてしまったら、降りるべき停留所を逃して知らない場所でバスを降りる羽目になった。 だが、ここへ来たのは初めてじゃない。 降りた瞬間は知らない場...

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粘土男の性事情  9当たって砕けない粘土男

驚愕が興奮が冷ましたのかトキオのチンポが萎んでいく。 「ええと、まぁ、見ての通り俺はこういう奴でして、はは、は……」 「いや、そんな風に言われたって意味分かんねぇ、す……」 まぁ、そりゃそうだろう。 正直...

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粘土男の性事情  8粘土男と悩める青年

翔へのお仕置きが済んで数日が経った頃の事だ。 粘土のカラダの扱い方も慣れて、少しくらい強くぶつかっても凹んだりすることなく「普通」にしていられるようになった俺は、 トキオと再会できないものかと仕事帰りに...

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粘土男の性事情  7粘土男のお仕置きセックス

 「ぃよぉ~! 元気か? 堅人~!」 上機嫌な翔がやって来たのは土曜日の昼過ぎだった。 「……おれはまだ、昼メシ食ってねぇんだけど?」 「んなもん食べなくたって死にゃしねぇって! それよか、すぐに俺のチ...

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粘土男の性事情  6粘土男の下ごしらえ

 マッチョな男たちが多く集まる事で有名な「プラチナジム」に来た。 仮入会の手続きを行いガイドするスタッフについて施設やマシンの紹介を受ける。 しかし、入会するのが目的ではない。 「――では、一通りご案内...

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粘土男の性事情  5粘土男の怒り

  「ほら、取りあえず買って来てやったぞ? 感謝しろよな」 結局、肉ダルマ状態の俺をオナホみたいに扱い快感を貪っていた翔は、合計8回も俺の中に射精してようやく 満足した。 いくら溜まってたとは言え絶倫か...

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粘土男の性事情  4粘土男で粘土遊び

 いつもとはまるで別人のエロく欲情した顔を見せる翔。 二つにしたチンポを一まとめに握りしめグムグムと揉み込むと再び一本のチンポにした。 かと思うと付け根の粘土を手で寄せ集めてチンポに移動させ、どんどんサ...

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粘土男の性事情  3粘土男と豹変する親友

「堅人が救援を求めるなんて珍しいじゃん」 「翔! 来てくれたか!」 「……ええと、どちら様でしょうか? ハ、ハロー、ハウアーユー?」 「あ、ちょっと待っててくれ」 ワイルドなイケメンのままだった俺は、目を...

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粘土男の性事情  2粘土男の誕生

 美しい幾何学模様が施された青い缶の中には、粘土で作られたゴーレム人形をすり潰した粉末の土が入っている。 二千年ほど前の古代遺跡から発掘されたゴーレム人形は、いわゆる娼館において男娼たちが上客に買われ...

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