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鷹取リュウゴ
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破廉恥ボーイズコレクション 13 【グロウリングと少年たち編】

13 半人半竜雄交尾  「んぐふ! ごああああーーーっ!」 『グロウリング』を嵌めたチンポはグングン巨大化し60cm超えの巨大ペニスへと成長。 そして、身長がメキメキとサイズアップし、筋肉がボコボコ盛り上がってマッチョな大人のカラダへと変化する。 逞しい大人の「雄」へと変身した5人の破廉恥ボーイズの前に、裸になったドラファルスが向かい合う。 滑らかなツヤのある褐色の肌。綺麗に浮かび上がるバキバキの筋肉。幅広い肩から腰へ至る逆三の流れに続いて グッと引き上がっているヒップライン。 股間にはカタチ良く弓なりに反った巨大チンポが大きな亀頭とエラをパンパンに張らせてそそり勃っている。 そんなドラファルスの姿に破廉恥ボーイズだけでなく後ろの方で控えている10人の男たちもチンポをビクビク震わせドプリと生臭い雫をこぼす。 「ずっとほったらかし、ってのもかわいそうだし、しばらくはアイツらにもお互いで愉しんでいてもらおうぜ?」 涼ちんが男たちを見てそう言うと、他のメンバーも賛成した。 命令を告げて手を叩くと、10人の男たちは我慢できないとばかりに互いのカラダを舐めあいチンポをしゃぶり、乳首を刺激し合って、 順にアナルへと堅くなったイチモツを押し込み、最終的には10人が一つに繋がってリングとなり前に居る男のアナルを犯し始めた。 「うわ、いいな、あれ。すんげぇエロいじゃん。俺らもやろうぜ」 「6人じゃ無理じゃない?」 「いや、いけるんじゃね? 何せチンポはこんなにでけぇし」 超ビッグなチンポをさするとジュプッと粘液が溢れ出た。 「なら僕はドラファルスの後ろ!」海竜はサッと手を上げドラファルスの背後を取った。 「うわ! ずっりぃ! じゃぁ俺はドラファルスさんのチンポいただきぃ!」 俊太がドラファルスの前に立ち大きなチンポをケツの谷間にズルンと手繰り寄せた。 「ええー? 先に取ったもん勝ち~? ジャンケンくらいしておこうぜ~!」 「順に交替してやるって! にしても、ドラファルスさんのチンポ超でけぇ! 俺のケツでも咥えきれるかなぁ?」 アナルに宛がいながら俊太の顔は期待で紅くなっていた。 「大丈夫だぜ。俺の、というか竜人族の体液は生殖行為に対してとんでもなく融通が利く。それは『グロウリング』を使ってたお前も知っているだろ?」 ドラファルスが俊太のうなじをべろりと舐めた。 「んひ! あああっ!」 ゾクゾクとした卑猥な快感が俊太の背筋を走り抜ける。 ドラファルスの言う通り『グロウリング』を着けている時に出てくる先走りや精液は、キツい未使用アナルでもすぐにトロットロな拡張ケツマンコに変え、超ビッグサイズのチンポであっても肛門を難なく通過しあり得ない位置まで挿入可能にしてしまう。 これも竜人族のものと同じ精液になっていたからこそできる芸当なのだったのだ。 また、俊太のアナルはここ最近のセックス三昧によってすっかり使いこまれ、『グロウリング』無しで少年のままであっても「熟成」された淫乱ケツマンコになっていた。 とは言え、俊太たちの精液によって改めて大きくなった今井浜や修善寺のチンポも良いが、仕上げに味わいたいのは『グロウリング』によって超巨大化したチンポを持つ者からガッツリ犯されながらイクのが最高だな、と感じていた。 そんな俊太たちのモノより二回りも大きいドラファルスのチンポがアナルの中をえぐる様な角度でズブ、ジュブ、グジュグジュ、と俊太の中に潜り込む。 「んぐ! あ゛っ! あ゛っ! 当たって! るっ! んむ゛! ぐ、ふぅぅっ!」 巨大で熱い感覚に目を剥きビクン! ビクン! と大きく撥ねる俊太のチンポをすかさず涼ちんがケツに収めた。 そして、涼ちんのチンポを貴ちゃんが、貴ちゃんのチンポをてるっちが、てるっちのチンポは海竜のケツの中に入り、 6人全員が一つながりの結ばれた輪に、「環状交尾」のカタチが完成した。 繋がり合い、同時に犯し犯され合うと言う行為は俊太たちの中にかつてないほど強い興奮を呼び興した。 同じ部屋の中で行われている今井浜や修善寺たちのセックスが視界に入っている効果もあるだろう。 ドラファルスと言うとんでもない美丈夫がエロティックな裸身を至近で見せている効果もあるだろう。 それだけではない。 長い夏休みの間に『グロウリング』を使って変身し、セックスをしまくっていたため変異する下地は十分に仕上がっていたのだ。 加えて、海竜から話を聞いただけとは言え、『グロウリング』を使っていると自分たちもカラダが竜人化する、と脳が意識するだけでも格段にハードルは下がる。 「ぐぅぅっ! も゛! イグゥッ!」 一発、俊太がグッとチンポを押し込み涼ちんの中に打ち放つ。 涼ちんも貴ちゃんの中に、貴ちゃんもまたてるっちに、そしててるっちが海竜に精液を放出する。 「あ゛! ぼ、くもっ! イクッ! イクイク!」 「おう! 海竜の精液味わわせてくれっ! 俺も、まずは一発、射精させてもらうぜぇっ!」 海竜の射精の後、すぐにドラファルスも俊太のケツにドビュルと大量にぶちまけた。 すると、俊太の下半身が少しムチッと膨らみ、皮膚の厚みが増し微妙な硬さを帯びたのだ。 (こいつは、始まったな……) ドラファルスには分かった。俊太が半竜化し始めたのだ、と。 背後に合図を送り海竜にも伝える。 「分かってるよ。多分、俊太から順に変化していくんだろうね。もう少しドラファルスも手伝ってあげてくれる?」 「いいぜ」と短く答えたドラファルスは俊太の乳首に手を伸ばしキュっと摘まんだ。 「はうぁ!? ぅんんんんーっ! ち、乳首ぃ! 感じるっ! いひきもぢぃぃーーーっ!」 俊太の腰から下がさらにムッチリと膨張し、外からは見えないが俊太のチンポもまた一回り肥大した。 その俊太のチンポに犯されている涼ちんもアナルからひと際大きな刺激と強い興奮を与えられ、俊太の後を追うように 下半身が変化し始めた。 川の上流から下流へ水が流れて行くように、涼ちんの変化が貴ちゃんに、貴ちゃんの変化がてるっちに伝わる。 抜かずに二発目のピストンをドラファルスが開始すると、俊太の尻の上がモコリと膨らみ、脚の皮膚が徐々に緑色を帯び始めた。 「イグ! イクぞぉっ!」 ついに興奮が限界を突破し、快感を追いこす瞬間の到来である。 ドラファルスが二発目を俊太にぶっ放すと、俊太の下半身はますます濃い緑へと変色し、足の爪がギュルと伸びる。 さらに三発目を発射すると、尻の上の瘤からズビュル! と皮膚を突き破って小さな尻尾が生え、たちまち尻尾は ムクムクと大きな爬虫類系の尻尾へと成長した。 「っあ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ!?」 俊太が堪らずのけ反りながら全身を震わせた。 ドラファルスのチンポが俊太の中からズリュンと外れ、俊太のチンポもまた涼ちんのアナルから飛び出した。 すっかりヒトのものから竜人族らしい下半身になっていた俊太の股間にスリットが生まれ、そのスリットの中へ巨大なチンポはギュムギュムと引き込まれてしまった。 「はぁっ! んんっ! んは! お、俺、どうなって、んぐ! こ、腰の後ろに尻尾? ま、マジで!?」 「その通りだよ。チンポはちゃんと股間の内側にあるから心配しなくて大丈夫」 声を掛けてきた海竜もいつの間にか下半身を竜人化させ、スリットの中から異様なサイズの濡れチンポを屹立させていた。 「か、海竜……。こ、これが、そう、なのか?」 「そうだよ、俊太。これが竜人化。でも、下半身だけだから半人半竜、ってとこかな」 ピクピクと震えるスリットをなぞれば甘い快感がゾクゾクと駆け抜け膝に力が入らなくなってしまう。 「おっと、大丈夫? 凄い気持ちイイよね。僕も最初は腰に力が入らなくてビックリしたんだ」 前から支えながら海竜は竜人化したチンポを俊太のスリットの中にグチュゥ! と滑り込ませた。 「ぬひ! んああああ! な、何だこれ! 超きもぢぃっ! んが! あひぃぃぃーーーっ!」 喘ぐ俊太。挿入された海竜のチンポで半分以上は塞がれていたが、塞ぎ切れていなかった隙間から今度は俊太の竜人ペニスがズビュ! と噴き出て来た。 そんな俊太と海竜の横で、ドラファルスは涼ちん、てるっち、貴ちゃんのアナルを犯し、中途半端に止まっていた変異を完全なモノへと押し上げていった。 こうして、破廉恥ボーイズの5人全員が半人半竜のカラダに変わるのを見届けたドラファルスは、自身のチンポにあらかじめ作っておいた新規の『グロウリング』を一つ装着し、そして海竜から先日出来上がったばかりの新しい『グロウリング』を貰ってそれもチンポへと取りつけた。 すると、二つの『グロウリング』がドロリと融けて一つになり銀色の粘液と化すと、たちまちドラファルスのチンポ全体を覆い、鈴口の中からジュルジュルと内部へ入り込んでいった。 「んんんっ! 来たぜ来たぜぇぇーーーっ!」 仁王立ちになったドラファルスの全身がさらに大きく肥大し、顔がグムグムと伸びマズルを形成。 ワニのような形になり頭の上に二本の短い角が伸びる。 そして、全身の皮膚が泡立った後、緑色の爬虫類らしい甲皮になり、爪が伸びて三本指になった足の踵からもさらに爪がズリュ! と伸びる。 瞳の中に縦筋の光彩が生まれ、手の指の間に水かきが張られる。 最後に、ペニスが股間のスリットに収納され見えなくなると、代わりにボトボトと二つのリングが「もうこれは使用済み」とばかりにスリットの中から吐き出された。 「これが俺の本当の姿。竜人族のカラダってやつだ。海竜はこっちの俺が好きだと言ってくれたんだが、お前らはどうだ? やっぱ怖いか? 気味が悪いか?」 俊太もてるっちも涼ちんも貴ちゃんも、初めて見る人外の、異形の存在に驚きはしたものの、不思議に恐怖は覚えなかった。 むしろ自分たちの下半身はこの竜人と交尾がしたい、と言わんばかりに性欲が沸々と沸き上がって来るのだ。 「人間のドラファルスさんもかっこいいけど、こっちの、竜人族のドラファルスさんもかっこいいです。そして、 超エロい……。 スリットの中に美味そうなチンポがあるぞ、って俺の下半身が騒いじゃってます」 「海竜もだが、最近の人間は随分と竜人族に理解があるんだな。昔の人間なら一目散に逃げてたってのに」 「ダメダメ。油断は禁物だよ? 僕らみたいな例外はそうそう居ないと思うから」 海竜が心配そうに声を掛けるとドラファルスは「分かってるぜ。お前たち以外にゃこの姿をぜってーに見せたりしねぇ」 『グロウリング』を持たない10人の性奴隷、いや、ゲストたちは解放する前に記憶を別のモノにすり替えておくので問題は無い。 「ハナシはそれぐらいにして、セックスの続き、やりませんか?」 涼ちんが海竜とドラファルスの間に割って入った。 「そうそう! お二人とも仲が良いのは結構だけど、俺らも居るってのを忘れてもらっちゃ困るぜ!」 てるっちがスリットから引き出したチンポをグチュグチュと扱いて見せた。 「まだまだ満足してないし、『グロウリング』を作るためにはもっともっと快感を味わわなくちゃダメなんでしょう?」 貴ちゃんも尻尾をくねらせてドラファルスにおねだりをした。 ドラファルスが大声で笑った。 「はっは! さっすが海竜の仲間だぜ! ここまで淫乱野郎ばかりだとはな! カラダよりも先に精神だけ竜人族 そのものになってんじゃねぇ? 発情期の竜人族並みだぜ! お前ら!」 涼ちんもてるっちもスリットからズニュル! と濡れチンポを突き出させた。 カタチはヒトのチンポに近いものの、カリの段差の下には真珠粒のような突起がいくつも並び、陰茎を覆う粘膜には鱗のような凹凸があった。 「お前ら全員まとめて来い。俺がどんだけエロいか、とことん教えてやるぜ」 尻尾をゆらりと上げアナルを晒し、チンポをまた一段と大きくさせたドラファルスがベロリと真っ赤な舌でマズルの先を舐める。 それを合図にして俊太たちはドラファルスに群がった。 二つのチンポがドラファルスのアナルにぶち込まれ、二つがスリットに、そして、最後の一つはドラファルスのマズルに入り込む。 逆にドラファルスもまた尻尾で誰かのアナルをこじ開け、竜人チンポは誰かの手に握らせ愛撫するよう指示する。 熱い竜人精液が飛び交い、ドラファルスも半人半竜の5人も、あっという間にドロッドロの粘液まみれになってしまう。 「まだまだ、こんなモンで終わりじゃねぇだろう? 種汁が空んなるまで、ぶっ放し合おうぜぇ!」


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