粘土男の性事情 4粘土男で粘土遊び
Added 2019-12-29 14:07:14 +0000 UTCいつもとはまるで別人のエロく欲情した顔を見せる翔。 二つにしたチンポを一まとめに握りしめグムグムと揉み込むと再び一本のチンポにした。 かと思うと付け根の粘土を手で寄せ集めてチンポに移動させ、どんどんサイズを大きくさせていく。 このカラダになった段階で30cmのデカマラになっていたが、調子に乗った翔のせいで倍の60cmに。 太さもまた俺の腕と変わりない太さを持つ超巨根にされてしまった。 「ははっ! あー! 凄ぇ! どうよこのメガサイズ! カリもごりっごりにくびれさせてやったぜ!」 他人の手で無理矢理巨大化したと言うのに、竿にはウネウネと太い血管が這いずり、びくつく竿の先からは 透明な汁がトロトロ溢れ出る。 「うう、も、もう満足しただろ? そろそろ元に戻してくれ、じゃないと、俺……」 寸止めで扱かれ続けるような快感がじれったくて、俺は翔に懇願した。 「いい加減イキたくって堪んねぇって? まぁ、そろそろ次に進んでもいい頃合いか」 俺の望み通りフィニッシュさせてくれるのか、と喜んだのも束の間、あろうことか翔の奴はチンポの付け根をググッと引き搾り、そのままグイッと引っ張りやがった! ―ヌチ! ギチギチィッ! 俺のチンポが玉袋ごと外れちまった! 「うわぁああああああ! お、お前ぇ! 何やってんだよぉぉーーーーっ!」 「ふむふむ。チンポを取ったらこうなるんだ。へぇ~」 出血も無く痛みも無いけどメンタルへの衝撃が半端無い! のっぺりつるりとした「跡地」には尿道の穴すら見えない状態だ。 「んで、外したチンポの感覚ってのは繋がってんのかな?」 そう言うと翔は俺のチンポをディルドみたいに持ち上げ舌先でベロベロと舐め始めた。 「んうぅふぅぅぅっ! っき、きもぢぃぃっ!」 「……感覚は伝わる、と。了解。じゃぁ、お次は――」 「ま、まだやんのかよ!」 俺の抗議など意に介さず、翔は俺の手を掴んだ。 「え?」 「ほいっ!」 掴んだ俺の右手をグッと押すと、そのままズンズン押し込み肩の中にめり込ませてしまった! 「しょ! 翔ーーーっ! 何やってんだお前ぇーーーーっ!」 「キレイに胴体に収まったな。じゃぁ左腕も、セイッ!」 ズグググッ! ズブン! 骨の存在など全く感じさせず左の腕も肩から胴体へと埋没してしまった。 不思議な事に自力で開けた穴とかは自力で戻せるのに、翔にいじられた部分はいくら力んでも元通りにできない。 埋もれた腕の分だけ胸や背に組織が移動し、俺の大胸筋や背筋がさらにメキメキと厚みを増して隆起した。 「脚はどうすっかなぁ? ん~……、お! いっそこう言うのはどうだ?」 「はへ?」 翔は俺の太ももの付け根に手の平を横向きに当てると、そのまま手刀にしてズブズブと太股を切断した! 「うぎゃぁああーーーーーっ!? もうそれ以上は止めてくれーーーっ! 俺の脚をどうすんだよぉーーーーっ!」 「そんでもって、片脚だけ残ってるのってバランス悪いよな?」 俺の言葉を丸ごとスルーして残っていたもう片方の脚もバッサリと切り離してしまった! 「おお! 堅人が胴体だけのダルマ状態になった!」 ……バラバラ死体になった気分だ。 左右の腕は体内に押し込められ、両脚は無残に切り取られ、ダルマと言うか頭だけ出している亀みたいな姿の俺 そんな姿にした張本人のクセに何をいまさら新鮮な感動を呟いているのか。 「……そうだ! ちょっと黙ってろよ?」 「な、何だ?」 四肢を失って情けない肉塊に変わり果てた俺をマジマジと見つめていた翔の手が俺の頭部に伸びる。 まさか首まで胴体から切り離すのか!? いくら痛みや出血が無いとは言えそれはあまりに惨い仕打ちじゃないか! 「違う違う。そんな事はしねぇって。だから、ちょっと目を閉じてろ」 抵抗しようにもすでに腕は胴体に取り込まれ、逃げようとしたって脚も無し。 いくら言っても止めるつもりが無いのなら、気の済むまでさせるしかないのか。 心が折れた俺は「もうどうにでもなれ」とばかりに目を閉じ、翔のされるがままになった。 大人しくしている間、翔はずっと俺の顔を捏ねくりまわしていた。 「――よし! できた! いや~、我ながら会心の出来栄え! 結構芸術的センスがあるもんだなぁ」 もう目を開けていいぞ、と促され、恐る恐る目を開けた。 「ど、どうなったんだ?」 鏡を見たくても脚が無いから立ち上がれないし、腕も無いので這って移動する事もできない。 「あ、悪ぃ。写メで撮ってやるよ」 スマホのカメラを向け俺の顔を撮影すると、その画像を俺に見せた。 「こ、これが俺!?」 カラダが粘土化した時にカラダがマッチョになると同時に野性的な外国人の顔に変化したが、今見えている俺の顔はその時以上に雄臭い、 ワイルドなイケメンフェイスになっているではないか! ソフトモヒカンに短く刈り込まれた髪、彫りの深い目や鼻の下には八重歯がちらりと覗く口許。 漁師とか軍人なんかの職業がばっちり似合う顔だと言える。 「どうよ? 俺って結構器用だろ? さっきのお前の顔を参考に俺の好きな要素をいくつか追加してみたんだが、ここまでばっちり仕上がるとはなぁ」 「わ、悪くない、けど……」 「だろ? 俺にとっちゃ悪くないどころかドストライクのドンピシャでさ、こんな野郎臭い兄貴をとことん犯してやりたいって、いつも妄想していたんだ。 で、その妄想が現実に味わえるチャンス到来、と言う訳で……」 翔の目がギラリと光った。 「ひっ!?」 「さっきも言ったよな? 俺、すんげぇ溜まってんの。んでもってまだ射精して無ぇんだよ」 翔が服をバッサバッサと脱ぎ始めた。 「な、何をする気だよ……。手や脚だけじゃなくチンポまで取っ払っちまったくせに」 「いかついマッチョ兄貴が怯えちゃって……。うう~! チンポにギュンと来た! すっげぇそそるぅ! その表情だけで3発はイけそうだぜ!」 ボクブリを下ろすと翔のチンポがバチンと腹部を叩いた。 俺と違って日頃から鍛えている翔のカラダは無駄な贅肉など無い引き締まったスリ筋ボディをしている。 高校、大学と陸上部だったお陰もあるのだろうが、社会人になって5年経過した今でも意識して体型を維持している点は尊敬できる。 「スーツを売る奴ならスーツが似合う体をしていなくちゃダメだと思ってな」 仕事を始めて2年ほど経った頃に翔が口にした言葉だ。 今、目の前に現れた翔のガタイはその頃よりもレベルが数段アップしていて、維持どころか引き締まっていながら程よく筋肉が盛り上がった逞しさを見せつけている。 「手とか脚とか無くってもさぁ、ここが使えるだろ?」 翔の手がぬるると尻奥に滑り込んだ! 「お、お前! 俺のケツを使う気か!」 「その通り。俺さぁ、掘られるのも好きだけど掘るのも超好きなんだ。んでさ、俺好みの兄貴をガンガン掘れるなんて滅多に……、いや、初めてになるな。ここまで完璧な状態でアナルを犯せるなんてな」 「どこが完璧だ! 俺を身動き取れねぇようにしやがって!」 「だからその点こそが完璧なんだよ。とことん俺の好き勝手に犯せる状態になってんだから」 「お、お前! テストとか言ってたけど本当はそれが目的だったのか!」 「いいや? 途中まではマジでテストだったぜ? けど、ついつい面白くなってきちまってさ、まぁ、話はこれぐらいにしてそろそろ本番、イかせてもらおうか」 俺の尻を軽く床から起こすとアナルにチンポを宛がいながら覆いかぶさって来た! 「うお゛い! 翔っ! おいっ! 待てって!」 「ダメだ。待てない」 俺のアナルヴァージンがこんな形で失われるなんて! とか考えてる場合じゃない! 指で拡げてもいないしローションだって塗って無い。それなりにデカイ翔のチンポを迎え入れる準備を全然してねぇ! てか、そんぐらいタチるまえに気付けよ! 俺と違ってお前は経験豊富なんだろうが! 何も無しで挿入なんてしたら絶対痛いに決まってるだろ! いくら抗議したって翔は押し当てたチンポをさらにグッと寄せてくる! そうして、遂に翔のチンポがメリメリと俺のケツの中に入って来ちまった! 「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっ!」 「あ~、すっげぇ締まる! って、慣らすのすっ飛ばしちまったけど、全然大丈夫そうじゃん。 初めからすんげぇヌルヌルに濡れてるんだもんなぁ。こんなにもエロいケツマンコなんて他に無いよ」 猛烈な圧迫感と並行してケツが蕩けるような快感がドロドロと拡がった。 どうなってんだ? 俺のアナルは。 自分で弄った時にはここまで気持ち良く感じなかったぞ? 「やべ! 腰が! とまんね! ああ~! めっちゃ気持ちいいっ! 堅人のケツマンコ! 気持ち良過ぎるだろうっ!」 俺に体重を乗せて腰をピストンさせていた翔が「うっ!」と呻いたかと思うと、一発目の精を俺の中で放出した。 「はぁっ、はぁっ、んふぅ、こ、こんなに早くイっちまうなんて……。まだまだ射精し足りねぇ。このまま抜かずに二発目、ヤらせてもらうからな」 イったにも関わらず翔のチンポはガチガチのままだ。 むしろイク前よりももっとパンパンに亀頭が膨らんでいる。 なんでそんなのが分かるのかと言うと、翔がぶっ放した大量の精液でグチュグチュと音を立てる俺のアナルは挿れられた直後よりもさらに敏感にイチモツの具合を受け止められるようになったからだ。 再び翔のピストンが始まった。 さっきよりも動きが激しい! ズチュズチュ、ではなく、バツン! バツン! と連続ビンタを受けているような荒々しさだ! 「んは! し、翔っ! そ、んな! 激しく、ったら! こ、壊れる! ケツが、壊れちまうっ!」 「な、何、言ってんだ? 堅人のケツ、んふ! がっつり、俺のチンポに んお! 吸い付いて! キュウキュウ、締め付けてんじゃねぇか! ああ! ま、また! もう! イク! イクゥゥーーーッ!」 ドビュルル! と噴射する二発目の翔のザーメン。 一発目と比べて全然減って無いどころかむしろ増えている。 「いや、想像以上の名器だぜ、このケツマンコはよ。掘れば掘るほど俺のチンポが喜ぶように出来てるんじゃねぇ? てか、お前の方で合わせてんじゃねぇの?」 ハァ、ハァ、と息を継ぎ言葉を吐く翔。 「そん、なのする訳、無ぇ……」 と、否定したが自信は無い。この粘土ボディの全てを、俺はまだ理解していないからだ。 無意識の内に翔のチンポをより一層気持ちよく感じさせるよう、最適な形状へと変化させている、――かも知れない。 「正直言ってオナホでも味わった事無いくらいチンポが喜んでやがる。さぁて、もっともっと俺のザーメンを吐き出させてもらうぜ? オナホ堅人くん」 俺の中にチンポを嵌めたまま翔はくるりと向きを変え俺を下から支える体位に、俺からすれば騎乗位に近い体位に持ってくると、 俺が倒れないよう両手を添えながら下から思いっきり突き上げ始めた! 「ん゛お゛! あぎひ! お、くにぃ! 奥に! 届いてる! あひぃっ! 凄ぇっ! きもぢぃっ! 超! キモヂィィーーーッ!」 「はぁ、はぁ、や、やぁっと、気持ちいい、って口に、したな? 俺ばっか、キモチ、よくなってんじゃなくて、 堅人も感じ、てんだ?」 「ち、違う! こんなの! 俺は! 違うぅっ! んあ! んあ゛! ぐひぃっ!」 「いい加減! 認めろ! よ! チンポで! ケツん中! グチャグチャに! されて! 気持ち良く! なっちまってる! ってなぁ!」 単語の一区切りごとにドチュンッ! と音を立てて腰を打ち上げる。 一発目、二発目はあっさりと絶頂を迎えていた翔だったが、今度は「流れ」を掴んだのかじっくりと俺のアナルを責め上げ、中の具合を楽しんでいる。 逆に俺は、翔の腰使いにますます翻弄され、今まで漏らした事の無い変なよがり声をますます放つようになっていた。