帰ってきた勇者とかその他色々(雑談)
いつも支援して下さりありがとうございます。シカクです。 載せれるボツが今回もないので特に読まなくても大丈夫なダラダラとした文章がまた続きます。 「帰ってきた勇者」読んでくれありがとうございます。 もし読...
2020-09-12 16:00:32 +0000 UTC View Post
いつも支援して下さりありがとうございます。シカクです。 載せれるボツが今回もないので特に読まなくても大丈夫なダラダラとした文章がまた続きます。 「帰ってきた勇者」読んでくれありがとうございます。 もし読...
2020-09-12 16:00:32 +0000 UTC View Post豪華な椅子に座るヴァイス。その上に跨り、以前とは様変わりした肉体美で腰を振り奉仕をする青年ルイス。そこでは行為の中、密談が行われていた。 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 「すっかりこの穴は俺の形を覚えたよ...
2020-09-04 15:19:06 +0000 UTC View Post粟国一茶20歳。現在、人生最大の危機。 大学の友達と4人で飲んでいた時に最近刺激が足りないという話になり、その場の勢いで罰ゲームを決めて勝負をした。内容は誰が先に潰れて介抱されるか。あまりお酒が強くないに...
2020-08-24 12:19:30 +0000 UTC View Post地球とは違う、魔法とスキルがある世界。魔法は魔力さえあれば子供でも使える事ができ、その世界の生活にとても役に立つものだ。勿論戦争などの戦闘、破壊など様々な用途でも。そしてスキルとは魔法とはまた別の個...
2020-08-20 14:49:25 +0000 UTC View Post「ここがあのマッサージ店かぁ」 ポストに入っていた目を引くチラシが何となく気になったのと、最近仕事が忙しく体と心を癒してもらおうと、近所に最近新しく出来たマッサージ店に来ていた。 そしてそこは珍しい店...
2020-07-12 13:18:43 +0000 UTC View Post峠田走吾という男はシステム課、そしてシステム開発課の二つの部署を行き来するヒーロー達にとってはとても重要な存在だった。高校生の頃にプログラミング大会で優勝、そのままスカウトをされ、高校卒業のタイミン...
2020-06-07 13:04:57 +0000 UTC View Post「退屈だ...」 そう呟く青年がいた。 大学の図書室、青年の名前は紫藤直樹。 全国一偏差値が高い大学でトップの成績を出して入学をした頭脳を持っている。昼過ぎの図書室は昼寝代わりに使う学生が多く、特に静かにな...
2020-05-14 13:04:14 +0000 UTC View Post「あんまり飲み過ぎちゃダメよ」 「あぁ、分かってる。流石に反省しているさ。すまいないが今日も遅くなりそうだ。でも必ず帰ってくるよ」 「はいはい、いってらっしゃい副団長さん」 「あぁ、行ってくる」 俺は今、...
2020-05-01 09:59:49 +0000 UTC View Postいつも支援して下さりありがとうございます。シカクです。 載せれるボツがそんなある訳ではないので今回は作品についてちょっと書こうかなと思います。特に読まなくても大丈夫です。ダラダラとした文章が続いていく...
2020-04-17 11:35:50 +0000 UTC View Post「ハァ…ハァ…ハァ…、ん、あぁ」 とあるマンションの一室の部屋で愉悦を含む吐息が響いていた。その息遣いの主はグリーンである進だった。真面目で勤勉な進はヒーロー達の中でもブレインとして作戦を考えたり、そ...
2020-04-13 14:37:23 +0000 UTC View Postタイトルで分かる通り不謹慎かも知れませんが思いついたので文字に起こしました。なので不謹慎だ!消せ!と思う方は遠慮なく言ってください。とても短いですが良かったらどうぞです。 --------------...
2020-04-10 10:49:46 +0000 UTC View Post少し暗くなってきた時間。学校から駅まで歩く途中、俺は考えていた。 俺の名前は宮城拓真。中学からサッカーをやってきて、高校では県内でもそれなりに強く偏差値もそれほど悪くない所に入学した。部内でも運動神経...
2020-03-24 16:45:27 +0000 UTC View Postボツなので途中で終わります。 ____________________ 今日も朝から学校は夏休みなのに満員電車に揺られている。大きなリュックを背負い、つり革を持ちながら片手でスマホをいじっている。綺麗...
2020-02-27 14:24:57 +0000 UTC View Post初めまして、シカクと申します。 もしかしたら初めましてではない方もいるかも知れません。 いつもご支援ありがとうございます。 大変遅いですが、支援して下さってる方に挨拶をと思いまして、今回駄文を並べさせて...
2020-02-27 14:03:37 +0000 UTC View Post「や、ア、ん、あぁっ……ん、あっ……!」 「翔、俺だけの翔……」 「剣……、ァ、んっ……あぁっ……」 「うんっ……、ァん、あ、……っ!」 剣の部屋。ベットの上で翔は仰向けに、剣はその上に被さるように、激し...
2020-02-16 15:15:24 +0000 UTC View Postピンポーン 週末の休み。年末で忙しい日々が続き、休みの日にゆっくり昼近くまで寝ていた男はそのインターホンで目が覚めた。 「え...誰?」 のそのそと足を動かして玄関の覗き窓を見ればそこには知らない人間。不安...
2020-01-26 13:13:08 +0000 UTC View Post「メリークリスマス!!」 今日は12月25日。クリスマス。そして目の前にはいかにもサンタと言わんばかりの紛争をした人物が少年の目の前に現れた。 「サンタ...さん?」 その少年は首を傾げて尋ねる。 小学六年生のレ...
2019-12-24 15:11:12 +0000 UTC View PostExtra 俺の名前は畠鋼牙。高校二年生の帰宅部。いきなりだけど前から気になる人がいる。同じクラスの徳間鉄也。成績はそこそこだが水泳部のホープ。顔もカッコよく(主観)水泳で鍛えられた体は引き締まっている。モテな...
2019-12-22 14:55:03 +0000 UTC View Post俺の名前は徳間鉄也。高校二年生の水泳部だ。いきなりだが最近気になるヤツがいる。同じクラスの畠鋼牙。学年トップでそこそこイケメン。よく告白されているのも見る。部活も入ってなく本ばっかり読んでるやつとい...
2019-12-07 17:00:36 +0000 UTC View Post「ご主人様、改めまして。原水龍五です。俺はご主人様の淫乱奴隷になりました。奴隷として如何様にもお使いください」 朝早く、何時もの美術準備室。原水君が僕の目の前で跪いて頭を下げていた。 原水君はいつも1人...
2019-10-25 18:16:24 +0000 UTC View Post放課後、剣と翔は基地でトレーニングをしながら待機をしていたが怪人が現れなかった為、今日は簡単なミーティングだけをしてそのまま帰ることになった。 「翔、行こうぜ」 剣がそう言って立ち上がるとイエローであ...
2019-09-30 09:38:42 +0000 UTC View Post「ファイアーショット!!」 「ぐあっ!!クソっ!このオレサマがこんな所でぇぇぇ!!」 爆発音と共に一体の怪人が吹き飛んだ。 トドメを刺したのは赤いマスクと赤に白いラインが入ったスーツに身を包む、この世界...
2019-08-30 12:30:08 +0000 UTC View Post放課後部活帰り。皆学校やら仕事やらの帰りでこの時間は電車が混む。音楽を聴きながらスマホをいじり立っていると目の前の席が空いた。ラッキーだった。俺が降りるのはまだまだ先の駅。若くても部活終わりの体で立ち...
2019-07-28 15:14:16 +0000 UTC View Post朝早く登校して僕は自分のクラスの教室に向かわずにあの美術準備室へと向かった。 そこには千葉くんと昨日新たに僕の奴隷となったクラスの野球部、前田希一君がいた。 前田くんは僕を見るなり目を細めて頬を赤く染め...
2019-06-23 11:38:44 +0000 UTC View Post放課後の練習前。監督は新しいユニホームを部員の皆に渡すために集合させた。 「今日練習前にこうやって集まってもらったのは隣にいる晴人が今着ている新しいユニホームを皆に渡すためだ。で、分かるとは思うが一緒...
2019-05-31 13:59:26 +0000 UTC View Postそいつの印象はビクビクした暗いやつ。入学早々いじめられ、あまりにも目に余ったためそいつを助けた。正義感とかではなく、単純にその光景が疎ましくなったから。いじめは無くなったがそいつはいつも1人でいるよう...
2019-04-30 07:00:38 +0000 UTC View Post僕はいじめられっ子。この春、高校1年生として新しい環境でスタートしようとしたけど、それは失敗に終わった。入学式、人見知りで誰とも話せず。次の日も1人でただ過ごしていた。そして僕がそんな気弱な存在とクラス...
2019-04-12 10:55:14 +0000 UTC View Postこの世界には超能力に目覚める人が偶にいる。でもそれがいつも正しく使われるとは限らない。この世には正義と悪があるのだから。それを人助けに使う人もいれば、私利私欲の為に使う人もいる。そしてこの世界には悪の...
2019-02-25 12:13:31 +0000 UTC View Post