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シカク
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残り香~side T~

放課後部活帰り。皆学校やら仕事やらの帰りでこの時間は電車が混む。音楽を聴きながらスマホをいじり立っていると目の前の席が空いた。ラッキーだった。俺が降りるのはまだまだ先の駅。若くても部活終わりの体で立ちっぱなしはきついものだ。 早速座るとさっきまで座っていた人の体臭か香水か分からないが鼻にツンとするような臭いがした。座った手前、満員電車の中すぐに立ち上がるのも不自然だし我慢する事にした。でも暫くすると慣れてきたのか不快では無くなる。寧ろ心地好い臭い。だんだんとクセになる、求めてしまう。 お陰で股間は勃起してしまいそれを隠すのに気が気でなくて危うく降りる駅を見逃してしまいしそうになった。次の日、俺はあの臭いを求めて同じ時間、同じ電車、同じ車両を狙って学校を出た。今日も部活終わり、でもあの臭いが嗅げると考えると疲れなんて吹っ飛んだ。 昨日と同じ電車、車両に乗り込むと目的の人物がいた。そして昨日と同じ位置で立ち、鼻を動かすと微かにあの臭いが漂う。一瞬顔が緩むがすぐに戻して股間を気にする。半勃起状態になっているのをカバンで慌てて隠す。 臭いの主が昨日と同じ駅で下車の為に立ち上がると俺の顔の目の前にちょうどその人物の頭がきた。そして鼻にガツンとくる衝撃。その人が降りると誘われるように俺も慌てて降りる。 ついて行くとそこは駅の近くに最近出来た新しいジム。電車の窓から見えていたので知っていた。ジムの割には閉鎖的で入口からでしか室内を見ることが出来ない。俺は1度躊躇うもあの臭いを思い出し、また誘われるようにして手を伸ばし扉を開く。 入るとすぐに受付のお兄さんが俺を見るなり“あちらでお待ちですよ”と更衣室へと案内する。 そこは男子更衣室。その隣に女子更衣室はないが俺は何も疑問を持たずそのまま足を踏み入れる。入った瞬間、あの臭いが部屋に充満していた。不意打ちの臭いに思いっきり嗅いだ事で俺の全身が沸騰する。 部屋には臭いの主がいて俺はその人にフラフラとしながらも辿り着き、顔を胸に埋める。 あぁ、たまらない... この臭い。この臭いだ。俺はもうこの臭いの虜だ。勃起もしてしまい、もうびちょびちょだ。 「私のジムの会員に、いや、奴隷になりますか?ずっとこの臭い嗅いでたいでしょ?」 そんな質問、俺の答えは決まってる。貴方の、ご主人様の奴隷にして下さい。俺はもう、ご主人様の臭い無しでは生きていけないのだから。 「あぁ、はぁ、あぁ♡」 俺はラグビーユニホームを着たままご主人様の一物を頬張り、そこから出る芳しい香りを堪能していた。あの衝撃から数日、俺はご主人様の立派な奴隷としてジムの会員として務めを果たしていた。部活の練習が終わると俺は着替えずにそのままジムへと直行。そして泥がついて汗臭い練習着を着替えずにそのままジムで鍛える。また汗をかいて身に纏うアンダーやスパッツ、ソックス等は更に臭いが増していく。その日のノルマを終えると次はご主人様のご奉仕だ。それが奴隷としての俺のジムでの日常だ。 今もこの背徳感がある姿で腹筋台に座るご主人様の臭いを嗅ぎながら一物を咥えている。スパッツの中はもうびちょびちょでラグパンもはち切れんばかりに膨らんでいた。 「イキますよ。ちゃんと全部残さず飲んで下さいね」 ご主人様のその言葉で俺の口の中がビクビクと動く。喉を揺らす液体が俺の中へと巡っていく。口の中は青臭さがいっぱいで鼻からはご主人様の臭いが入ってくる。なんて幸せなんだろう。これが今は毎日だ。初めてコレを体験した時なんか我慢出来ずイッてしまい漏らしてしまった程だ。あの時は物凄い土下座をした。そのお陰で足を舐めれたのだが。足の臭いも素晴らしかった。幸せの中トリップしているとご主人様の声が降り注ぐ。 「よく飲めました。イッていいですよ」 俺はその言葉を貰うと頬張っていた一物を解放して感謝の言葉を返す。 「ありがとうごさいましゅ、ご主人様♡イキます、イクッ!イグゥ!!」 俺は股間を摩るとすぐにはしたなくスパッツの中を更に濡らした。 俺がだらしなくアへ顔を浮かべているとご主人様が俺の耳にそっと囁く。 「あなたはこの数日私の精液を飲んだことで私と同じ臭いが出るようになってますよ。あとは分かりますね?」 俺がご主人様と同じ臭い。なんて素晴らしんだ!ご主人様の奴隷になってからは自分の臭いでさえ芳醇な臭いで興奮していたのに至上の、最高の臭いがするご主人様と同じ臭いだなんて、なんて幸せものなんだ!!任せて下さいご主人様!必ずご主人様の期待に答えて見せます!! 「ひゃい♡」 俺はだらしない姿で一言、返事をした。 まずは1人。最初のターゲットは増永睦明。睦明とは部室のロッカーが隣でそのお陰かクラスもポジションも違う割にはよく話す仲だ。臭いを嗅がすにはちょうどいい。睦明、すぐにこの臭いの虜にしてやるからな。 「最近お前の匂いキツくね。部活終わりも制汗スプレーとか全然使わなくなってるし」 ターゲットである睦明が俺に眉をひそめながらこの素晴らしい臭いを否定してきた。 「最近ジムに通いだして、どうせそのままジムで汗流してシャワー浴びるからいいかなって」 俺の答えに睦明はジムについて聞いてくる。俺は嘘を混ぜながら適当にその質問を返していった。 睦明の言う通り、ジムに通い出してから俺は制汗スプレーなど臭いを抑えるものを止めていた。勿論理由はこの芳醇な臭いを消すなんて勿体ない事をしたくないからだ。練習が終わると俺は自分や他人の汗でびっしょり濡れた練習着を着替えることなくダラダラと帰る準備をするようになった。お陰で睦明に毎日俺から出る臭いを嗅がすことが出来た。 数日経つと睦明は自分では隠してるつもりだがその視線とヒクヒク動く鼻は俺の方へと向いていた。俺にはバレバレだ。睦明もこの臭いの良さが分かってきて嬉しい限りだ。だがそんな気になりだした俺の臭いを否定したいのか着替えろとまで言い出した。睦明に着替えろと言われてからはジムの更衣室でわざわざ練習着に着替え直すのは面倒だったが、それももう少しの我慢。練習中も俺の事をチラチラと見ているし、さり気なく俺と話すフリして臭い嗅いでるのも気づいてるぜ。 でもまあ気持ちは分かる。気になるよな?臭い筈なのにクセになってるんだよな?そしてそれが段々脳を支配して気持ちヨクなるんだよな?でもすぐに欲に忠実になれるようにブレーキを壊して解放してやるからな。 睦明の反応を観察して、そろそろ頃合いだと思った俺は直接頭の汗をモロに吸い取ったいい香りがするヘッドキャップをロッカーへと放置して部室を出ていった。暫くして睦明が帰るのを確認した俺は部室へと一度戻る。そこで自分のロッカーを開けるとヘッドキャップは無くなっていた。あぁ、明日の睦明に会うのが楽しみだなぁ。恐らく俺のヘッドキャップでヌいてくれてるんだろうな。あぁ、嬉しい。それを想像すると股間が熱くなる。今日は確認のために遅くなってしまったから急いでジムに向かわないと。早くご主人様にこの事を報告したい。俺は胸を昂らせながら今日もジムへと向かった。 次の日、午前中の休み時間に遠目から観察して昼休みにでも声を掛けてくるだろうと予想すると案の定、睦明は俺を尋ねてクラスへと来た。俺はわざとクラスのヤツにトイレにだけ行く事を伝えて誰も来ない体育館裏のトイレで睦明が来るのを待っていた。すると見つからなかったのか睦明からメッセージが届く。 “少し用事があるんだけど今何処にいる?” “用事って何?メッセージじゃダメなの?” “出来れば直接会って!!” “わかった。今とっておきの場所にいる。誰にも言わないなら教えてもいいけど” “誰にも言わないから教えて!!頼む!!” その必死な文章に俺はニヤケながらこの場所を教えてやった。 すると数分ですぐに足音が聞こえきた。その主は勿論睦明だ。俺は顔を赤くして走って来たであろう睦明を笑顔で迎えてやる。俺は睦明が来る前にあえてシャツのボタンを開けてアンダーを露わにしていた。その方が汗をかいている俺の臭いがトイレにより充満すると思ったからだ。睦明はトイレに入ってくるなり俺の胸へと飛び込んでくる。そんなに我慢出来なかったのか。可愛いやつだ。すぐに勃起してその変態さに満足する。俺の膨らんだ股間も擦り付けてやると睦明は感じてくれてお互いに卑猥な吐息が口から漏れる。俺は睦明の頭を撫でながら最終段階へと移る。 「よしよし、そんなに俺の臭いが恋しかったか。いい具合に仕上がったな。もっとこの臭い堪能して気持ちヨクなりたいだろ?」 「な、なりたい!!」 「だったら今日の部活終わりにいい所連れて行ってやるよ。そこでいっぱい俺の臭いで気持ちヨクさしてやる。部活終わるまで我慢出来るだろ?」 「が、我慢する!智之の臭い欲しい!気持ちヨクなりたい!!」 「いい子だ」 俺はまるで幼稚園児見たいに素直に返事をする睦明がまた可愛くなり、その唇を奪う。気持ち良さそうに舌を絡めると更に睦明の股間が膨らみを増す。そこで俺は睦明を焦らす事を思いつく。最後まではやはりお互いご主人様の奴隷として完成した臭いと姿でヤリあいたい。俺は唇を離す。 「今はここまで。じゃあコレは返してもらうな。また放課後な」 俺は睦明が手に大事そうに持っていたヘッドキャップを取り上げてそのままトイレを出た。だが睦明を焦らしたが、俺も自業自得な状態に陥っている。ダメだ。一発ヌきたい。結局俺は誰もいないトイレを探して、先程の睦明の惚けた様子をオカズにヌいた。 部活の時間。俺が部室に行くと睦明は既にいた。ここでもロッカーに向かうまで他の部員達と話して少し焦らしてみたがさっきのも合わせて余程効いているらしい。少しやり過ぎたかもしれない。隣に行くと俺に近づき、その体臭を体内に取り込もうと鼻を動かしていた。軽く挨拶をしてロッカーに手を伸ばすと睦明の目はその手を追って今か今かと待ちわびていた。そしていざ開けると一気に俺の臭いが解放され睦明のラグパンの股間部分は一気に盛り上がり張っていた。呼吸が激しくなって顔が段々とトロンと頬を染めてだらしなくなる。さすがに不味い。そう思ってると畳み掛けるように同級生が睦明の様子を心配して声をかける。 「おい、大丈夫か?」 俺は慌ててお茶らけた様子を出して睦明の代わりに答える。 「大丈夫、大丈夫!コイツ全速力でここまで来たらしくてバテてるだけだってよ!」 「なんだ、練習前にバテてるのかよ。ちゃんと練習で動けないと怒られるぞ」 「だよなあ!」 笑って誤魔化すとそのまま同級生は自分のロッカーへと戻って行った。半分調子に乗った俺のせいではあるが釘は刺しとかないといけない。 「我慢出来ないんだったら部活休めよ。勿論部活終わりの約束もなしだ」 俺がそう声をかけると睦明は息を整えて顔も何時もの精悍な顔つきへと戻す。 「だ、大丈夫。悪い、ちゃんと我慢するから」 部活中も睦明は我慢出来ないのかタックルなどの接触プレイを積極的に行って他の部員達の臭いを自分の体へと取り込んでいた。その度に少し気持ち良さそうな顔になるのはやめて欲しい。そして練習中で皆目線は行かないが俺はそのラグパンの膨らみも気付いていた。でもその様子を見る度に練習中毎回ラガーマンに囲まれる事に我慢を覚えていた俺のブレーキも段々と壊れていき、久々に俺もスパッツの中が汗ではない液体でびちょびちょに濡れてしまった。 そしてその制御が効かなくなる前に俺はトイレへと向かった。誰も来ないあのトイレに行くと俺はすぐに個室へと入って股間を擦る。 「あぁ、あぁ」 個室には俺の臭いが充満し更に与えられる刺激で思わず声が漏れる。乳首を弄りながら俺はそのでかくなった一物を取り出す。 「あぁ、乳首気持ちイイ、はぁ、はぁ、やべぇよ、楽しみだぁ、睦明はどんな淫乱奴隷になるんだろうなぁ、あぁ、あっ、もう、でる、イクッ!イクッ!」 練習中のこと、睦明のこと、そしてこの環境のせいかすぐにイッてしまった。でも今は練習中なのでちょうどいい。俺はスパッツの中にチンコを収納して手を洗い、何事も無かったかのように練習へと戻った。 練習が終わると片付けをすぐに済まして部室へと戻る。睦明は監督から何やら褒められていたようだ。監督と話していたはずの睦明は既に部室にいて既に帰る準備万端だった。俺も表ではそんな様子を見せないが内心楽しみで早く行きたくて仕方が無かったので急いで準備を済ませて睦明と共に部室を後にした。 睦明はただ黙って俺に付いてくる。電車に乗ると2人とも練習が終わっても着替えていない為、恐らく俺達と同じ車両の人達は臭いが堪らないだろう。電車を降りて歩くと何時ものジムへと着く。俺は口角を上げ、睦明の方へ振り返る。 「いい所ってのはここの事だ」 俺がそう言うと何故か睦明の顔は少し強張っていた。やっと解放されるのに何を躊躇う必要があるのだろうか。折角気持ちヨクなれるのに。 「大丈夫だって。そんなビビるなよ。気持ちヨクなりたいだろ?行くぞ」 俺はガシッと睦明の手を掴んで引っ張り、ジムのドアを開けた。受付には何時もの航大さん。 航大さんは爽やかなお兄さんで、見た目も細く、そんなに強くなさそうだが、服の下に隠れる筋肉には何時も驚かされる。その臭いも勿論テクニックも凄く、1度相手をして下さった時は天国にも昇るような気持ちを味わさせてもらった。このジムのオーナーはご主人様だが、実際経営や管理は航大さんが行っており、ご主人様の側近、1番の奴隷と言ってもいい御方だ。また相手をしてもらいたいものだ。 軽く航大さんに挨拶をして睦明を紹介する。航大さんが睦明と握手をするとさっきまで緊張をしていた睦明の顔がすぐにトロンと溶ける。さすが航大さんだ。睦明、その気持ち分かるぞ。航大さんの臭いはご主人様の次に素晴らしいからな。 航大さんに案内され、俺達は更衣室へと荷物置いてトレーニング室へと行く。その間睦明はずっと“あぁ、やべぇ、はぁ、もう”とブツブツ呟いていた。トレーニング室に入るとご主人様が早速部屋で俺達を出迎えてくれた。 「君が睦明くんか。さぁ、こっちにおいで」 ご主人様がそう言うと睦明はだらしない顔でフラフラとご主人様の元へと歩いて頭を撫でられるとそのままその胸に顔を沈めた。 「スーハースーハーハァハァハァハァ、あぁっ! !あっ♡すげぇ♡すげぇ♡あっ、あっ、イクッ、イクゥゥゥゥ!!!」 睦明がアへ顔を晒しながら叫び、そしてイッていた。すげぇ気持ちヨさそうだ。俺はその光景に嬉しい反面羨ましく、早くご主人様の胸元に俺も飛び込みたかった。 ご主人様が睦明に自分の奴隷なるのかと聞く。その際チラッとご主人様と目が合ってしまった。それだけで嬉しくてハァハァと吐息が零れる。この部屋にはご主人様の臭いだけではなく、今や俺と睦明やその精液の青臭い臭いまで混じっている。俺のラグパンの股間は既に我慢汁がシミ出してびちょびちょだ。そんな中、睦明の宣誓が部屋に響く。 「はぁい♡なります!!ぜひ、貴方の!ご主人様の奴隷にしてぐだしゃい♡」 「よしよし、いい子ですね。では私の臭いをたっぷり嗅いでまたイッて下さい。それで貴方は私の奴隷として完成します」 「ヒャイ!!イキます!イグッ!!イグゥゥゥゥゥゥゥゥ♡」 なんて幸せそうなんだ。良かったな睦明。お前をえらんで良かった。 腰を突き出してイッた睦明は射精が終わると腰を抜かしたようになりご主人様に支えてもらっている。そのまま睦明を座らせてご主人様は汗と睦明の精液で濡れたアンダーを脱ぐ。そしてそれを睦明の頭に乗せる。 「暫くそれで楽しんでいて下さい。先にご褒美を上げないと。智之くん、おいで」 俺はその言葉にすぐにご主人様の元へと飛び込む。 「今回はよくやってくれました」 ご主人様が唇を重ねて舌を絡めてくれる。あぁ、気持ちイイ。直にご主人様を味わえる。これだけでもう最高の気分だ。舌を絡めながらご主人様は俺のラグパンの中に手を入れてびちょびちょに濡れている股間を擦る。 「乳首は自分で弄って下さいね」 俺はすぐに両手を乳首へと運んで弄る。 「ん、んあ、はぁ、あぁ」 卑猥な音、吐息が漏れる。そんな俺達の隣ではご主人様のアンダーを頭に被りオナニーをする睦明の姿があった。 「さて、今日は口からでは無く、貴方のココに私の精液を飲ませてあげますね」 そう言ってご主人様は俺のケツの穴を擦る。頭が沸騰する。今までずっと口からご主人様の精液を貰えるのが俺にとっては最高のご褒美だったが、ついに、今日、挿れて頂ける! 俺はすぐにラグパンとスパッツを脱いですぐ側にあったストレッチ用のマットの上に仰向けになって、足を上げる。 「そんなに急がなくてもちゃんと挿れてあげますよ」 ご主人様は爽やかに笑い、手にローションを纏ってその穴へと指を挿れる。 「あぁん!はぁ♡」 「初めて挿れるのにこんなに解れてるとは、自分で弄ってました?」 「はぁい!!何時でもご主人様に挿れて頂けるようにジムの会員になってから毎日弄ってました!!」 「ここまで智之くんが淫乱だとは思いませんでしたよ。褒めてあげますね。貴方がこのジムの淫乱会員で誇らしいですよ」 ドピュッ その言葉に俺は少し我慢出来ずイッてしまった。 「あぁ♡ご主人様ありがとうございます!ご主人様の奴隷に、このジムの会員なれて幸せですぅ♡」 「さてと、智之くんが解してくれていたお陰でもういけそうですね」 そしてご主人様は大きな一物を露わにする。全てを脱ぎ捨てご主人様は全裸になる。なんて美しい肉体美なんだ。相変わらず惚れ惚れするお体だ。ご主人様の体にうっとり見惚れているとドスンと穴にご主人様のモノが挿入される。ついに、ついに、挿れて頂いた!気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ。 頭の中が快楽で埋まる。それ以外の思考が出てこない。 「あぁ♡あっ♡あん♡はぁ♡あぁん♡はぁん♡」 ひたすら言葉になっていない喘ぎ声が口から漏れる。そして口を口で塞いでもらい、また舌を絡める。快楽が止まらない。本当に脳が溶けてしまいそうだ。腰を振り、何度も打ち付けて頂いている。すっかり俺のケツはマンコへとしてもらった。ご主人様に処女を奪ってもらった。本当、もう死んでもいいほど幸せだ。 「さて、そろそろ、出してあげますね。これで更に智之くんの臭いはキツくなりますね」 「はぁい♡嬉しいです♡もっともっと臭くしてくだしゃい♡それでもっともっとご主人様の奴隷増やしますぅ♡」 「いい子ですね。ここまで私の臭いに適応力が高いのは航大くん以来ですよ。私がイッたら智之くんもイッていいですよ。イクッ!イクッ!」 「あぁ♡きたっ♡ドピュって!中に!気持ちイイ♡ご主人様!気持ちイイですぅ♡俺もイクッ!イグゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡」 ハァハァと息が漏れる。俺は見事なアへ顔を晒しているのだろう。まだビクビクと体とチンコが震える。ご主人様が俺の中から抜いて立ち上がる。俺も必死に腰を動かしてご主人様の足下に跪く。 「ご主人様、これからもジムの会員としてご主人様の奴隷として誠心誠意尽くさせて頂きます。ご主人様に忠誠を」 トレーニング室は俺達が入ってきた時より更に強い臭いが充満していた。俺は更に芳醇な臭いがする体になっていた。幸せだ。この臭い、次は誰に嗅がせてあげようか。


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