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お知らせ

今週は仕事が忙しく【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズの進捗が良くなかったため、読み切り小説【不同意性交】【不同意性交の結末】を公開していきます。 【爬虫類園】のメイキ...

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脱げないゴムの着ぐるみ【リアルなカメレオン 編】

家に持ち帰ったカメレオンの着ぐるみでいろいろとあったりしたが、私はお姉ちゃんやお母さんにも協力してもらいカメレオンの着ぐるみを着て歩く動きを練習しマスターしていった。 お姉ちゃんはあれからカメレオンの...

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脱げないゴムの着ぐるみ【お姉ちゃんの謝罪 編】

私を慰めるようにお姉ちゃんがしてくれた提案は、私が満足いくまでお姉ちゃんがカメレオンになってくれるというもの。 私がカメレオン好きなのを知っての提案だった。 お姉ちゃんと私はほぼ背格好が同じなので、ラバ...

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脱げないゴムの着ぐるみ【自宅 編】

家にカメレオンの着ぐるみを持ち帰るとお母さんが目を丸くして驚いていた。 「麻衣、何これ?」 「ああ、これね、バイトで使うから家でも練習しておいてって渡されたの」 よくわからない言い訳を玄関でやり取りして...

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お知らせ

今週も【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズを公開していきます。 10月11日 脱げないゴムの着ぐるみ 【自宅 編】 10月12日 脱げないゴムの着ぐるみ 【お姉ち...

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脱げないゴムの着ぐるみ【女子高生カメレオン 編】

1週間後、着ぐるみの改良ができたと連絡があり工房へ。 今日はそのまま更衣室へ工房の女性スタッフとともに向かう。 ラバースーツを渡されて、少し憂鬱になる。 “これ、けっこう着るの大変なんだよね” 私のそんな...

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脱げないゴムの着ぐるみ【カメレオンになりたい 編】

お盆休み、大学生の私、鷺元 麻衣(さぎもとまい)は実家へ帰省する。 理由は2つ、実家からは遠く離れた大学へ進学したので両親に元気な顔を見せるため。 もう1つはアルバイトのため。 私の地元には爬虫類園という...

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爬虫類園

お盆休み、大学生の俺、谷本 雅史(たにもとまさし)は一人暮らしの部屋で何もせず過ごしていた。 一緒に過ごす予定だった彼女 鷺元 麻衣(さぎもとまい)が実家へ帰ってしまい、俺は暇になった。 一緒に過ごすといっ...

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お知らせ

主人公の男性目線のストーリー【爬虫類園】を全体公開します。 【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズを公開していきます。 10月4日 爬虫類園(全体公開) 10月5日 脱げないゴムの...

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この女犯してもいいよ13

しばらく会えていなかった梨紗から連絡が来た。 だが、その日は先約が入っていた。 文也の婚活パーティーに付き合って俺も参加させられる事になっていたのだ。 夕方くらいには婚活パーティーも終わって会えそうなので...

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弁護士 明智 梨紗の受難8

毎日毎日、機械のように働き仕事に忙殺される中、私はラバースーツを着て京介に拘束される時間だけは暑さと息苦しさ、そして快感の中で唯一生きている事を実感できた。 そんな忙し過ぎる日々もようやく落ち着き始め...

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この女犯してもいいよ12

相変わらず忙しい梨紗とは会えない日々が続いていた。 そんな日には決まってやって来る伊織さん。 そして、その手にはスーツケース。 中身が何か俺は知っている。 赤いラバー女となった沙織ちゃんだ。 そして、2人は...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説として成り立つように書いています。 長かったシリーズもようやく最...

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この女犯してもいいよ11

テレビを見ながら2人が果てるのを待っていたのだが、テレビに夢中になりそんな事はすっかり忘れていた。 気づけば寝室からの喘ぎ声は聞こえなくなっていた。 寝室に行ってみると、黒光りする奇妙な生物から苦しそう...

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この女犯してもいいよ10

あの赤いラバー女の正体が会社の秘書部の淡路 伊織と知ってしまってから俺の生活は変わった。 弁護士をしている俺の彼女 明智 梨紗が土日仕事で会えない時は決まって淡路 伊織は俺のスケジュールを確認して遊びに来る...

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この女犯してもいいよ9

大きなプロジェクトの説明のため、俺と同僚でもある友永 文也は社長室に呼ばれた。 プレゼンテーションは別日で役員も含めた社長の前で行う事は決まっていたが、今日はそのプロジェクトに至った経緯を文也と2人で説明...

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弁護士 明智 梨紗の受難7

私はいつの間にか悶えたまま力尽きて眠っていた。 『ピンポーン!』 インターホンの音で目が覚めた。 時間は8時少し前、京介が早く来たことはすぐに分かった。 起きあがろうとするが体に力が入らない。 1人で調子に乗...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説として成り立つように書いています。 筆が乗ったので、今週の4作とも...

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この女犯してもいいよ8

約束していた8時よりも少し早く梨紗の家に着いた俺はインターホンを押した。 だが、全く反応がない。 仕方なく合鍵を使って家へと入る。 「お邪魔しまーす!梨紗?いないの?」 俺がそう声を掛けたが全く反応はない...

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弁護士 明智 梨紗の受難6

京介にメッセージを送った。 [また調査で遅くなるから] と、本当は全く遅くはならない。 むしろ、今日は依頼者のところへ書類を届けるだけで早く帰る事ができる。 しかも、私の行動が全て上手く行くような素晴らし...

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この女犯してもいいよ7

家に着くとすぐにバッグから赤いラバー女を出した。 ただ、ホテルで取り出した時とは違い1人で赤いラバー女を強引に詰めせいか、なかなか引っ張り出す事ができなかった。 やっとの思いでラバー女をバッグから出した...

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この女犯してもいいよ6

赤いラバー女となった梨紗の呼吸が落ち着くのをしばらく待つ。 全身肌の露出の一切ないラバースーツ、ラバーマスク姿でビニール袋に入れられ、バッグに詰められていたのだから苦しくて仕方がなかっただろう。 俺が銀...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説と成り立つように書いています。 9月13日 この女犯してもいいよ6 9月1...

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この女犯してもいいよ5

数日後、また調査で遅くなるからと梨紗から連絡があった。 夜には梨紗の部屋で会う約束をしている。 嫌な予感しかしない俺は休みを取って、梨紗の勤める弁護士事務所の前の喫茶店で昼から張っていた。 2時過ぎ、封筒...

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弁護士 明智 梨紗の受難5

私の言葉で京介の目の色が変わったような気がした。 京介は私の勃っている乳首に軽く触れた。 軽く触れられただけなのに体に電気が走った。 「ヒィや!」 自分でもどこから出たのだろうと思うほど間抜けな声を上げて...

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この女犯してもいいよ4

ラバーショップへ出掛けて、ラバー修道服などを購入して俺たちは梨紗の家へ帰ってきた。 「どうする?京介、着て欲しい?」 そう言う梨紗は買ってきたラバー修道服を袋から出して眺めていた。 俺に声を掛けてきたが...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説と成り立つように書いています。 9月6日 この女犯してもいいよ4 9月7...

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弁護士 明智 梨紗の受難4

お店の前まで来ると、京介はそこが何を扱っているお店か分かったようであった。 そして、固まったまま独り言を言っている。 聞き取れないが驚いているのは間違いない。 そして、引かれてしまったのではと思うと怖かっ...

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この女犯してもいいよ3

梨紗が行きたかったお店はラバーショップ、つまりラバーグッズを取り扱うお店だった。 そう、全身をラバーで覆われ人には見えないような姿にされて梨紗は犯されたのに… 。 俺は驚きのあまり固まってしまった。 それ...

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弁護士 明智 梨沙の受難3

あの悪夢のような雑居ビルの出来事から無事ではないが、誰にも気づかれずに私は家に辿り着いた。 玄関で座り込んだ私はスマホを手にした。 ゴムのスーツを着ているので操作はできないと思っていたのだが意外にも操作...

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