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ごむらば
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この女犯してもいいよ4

ラバーショップへ出掛けて、ラバー修道服などを購入して俺たちは梨紗の家へ帰ってきた。 「どうする?京介、着て欲しい?」 そう言う梨紗は買ってきたラバー修道服を袋から出して眺めていた。 俺に声を掛けてきたが、自分が早くラバー修道服を着たくて仕方ないのだろう。 「そうだね、早く見てみたい!」 俺は梨紗が求める答えを返すと梨紗は笑顔で返してきた。 「仕方ないなぁ、京介のために着替えてくるよ」 そう言うとスキップするように、購入したばかりのラバーウェアを手に寝室へと消えて行った。 子供のような梨紗に俺は笑顔になった。 しかし、一体どうなっているのだろう。 あのラバー女は梨紗ではなかったのだろうか。 そんな疑問さえ湧いてくる。 だが、確かにあの時電車の中で見た梨紗の姿ははあのラバー女だった。 この部屋でたまたま見かけた浴室に放置されていたラバースーツもそうだ。 そんな事を一人で考えていても結論は出ない。 もちろん、その疑問を梨紗にぶつける事もできなかった。 なかなか寝室から出てこない梨紗。 嫌なことを思い出していないか心配はしたが、少しすると、そんな俺の心配を吹き飛ばすほど元気なラバーシスターが寝室から飛び出してきた。 そして俺の目の前で一回転して見せる。 「どうかな?京介にも気に入ってもらえそう?」 「うん凄くいいよ!」 笑顔で返す俺に梨紗は何か言いたげに、モジモジしている。 「ん?梨紗どうしたの?」 「うーん、正直ラバーってマニアックで京介は私に無理して合わせてない?」 「ううん、大丈夫だよ、このラバーの光沢感が何とも言えず妖艶さを醸し出していて好きだよ」 「ええ!本当、じゃあさ、じゃあさ」 そう言い掛けた梨紗だったが、また勢いが失速してしまう。 緩急が激しくて俺はついて行けずにいた。 「どうしたの?梨紗」 「うーん、今から私が言う事に京介引いたりしない?」 「しない、しない」 「ほんと?」 また、モジモジし始める梨紗。 「えーとね、2人ともピッタリとしたラバースーツを着て交わりたい!」 そう言った後、梨紗の顔がすごい勢いで赤くなっていくのが分かった。 俺がそんな梨紗を見ながら、可愛いなぁと思い返事を忘れて見惚れていると梨紗が口を開いた。 「やっぱりいいや、ごめん忘れて」 「いいよ!」 「え?!」 「だからいいよ!2人でラバースーツ着てエッチしたいんだろう?」 「え?本当に?京介無理してない?」 「うん、無理してないよ!俺も今日お店行ってラバースーツ着てみたくなったから」 そう言うと梨紗は満面の笑みでいろいろラバーについて説明し始める。 その説明はさっきラバーショップの店員さんがしてくれていた説明そのままだったが俺は話を止めることなく梨紗の話を聞いた。 せっかく、ラバーシスターになったのに話をしているだけではつまらないので俺は動き出す。 「ねぇ梨紗、ラバーで覆われた体触ってもいい?」 梨紗はピクッと反応した後、笑顔で答える。 「もちろん、いいよ!京介もラバーの良さを触れて感じてみてよ!」 そう言うのでお言葉に甘えさせてもらう。 まずは寝室から戻ってきてからずっと気になっている梨紗の大きな形のいい胸、その天辺に凛と勃起し主張する乳首に触れてみた。 「ヒィや!」 よく分からない声を上げて後退りする梨紗。 「もぉー!」 「だって、ずっと乳首勃ってるから気になっちゃってね、ブラジャーは付けてないの?」 「付けてないよ!」 少し膨れっ面で俺を見ながら梨紗は言う。 「そうなんだ、ところで改めて揉んでもいいかなぁ?梨紗の胸」 「いいよ!優しくしてね、でも2人でラバースーツ着たらいっぱい触りっこするからね、約束だよ!」 「うん、じゃあ遠慮なく」 俺は改めて梨紗の胸を揉みながら勃起した乳首を指の間で挟む。 人肌とは違い人工的な感じがするのに、人の温かみがあるのは何とも不思議な感覚だった。 「んー!」 梨紗は凄く感じているのか艶のある声で鳴いた。 そう言えばラバー女を犯した時はこんな感覚には全く陥らなかった。 あの時は顔が見えていなかったし、ラバー女を性処理の道具としてしか見ていなかったからだろう。 それが自分の彼女だと思うと扱いも感じ方も全く別モノになるのだから俺も勝手なものだ。 ラバー女もラバー修道服を着ている梨紗も同一人物なのに。 そんな事を考えながらも、どんどん喘ぎ声の大きくなる梨紗に同調するように、俺の手はシスターのロングスカートを捲り上げ侵入していく。 下着はラバーではなく普段のものを着用していたので、すでに大変なことになっていた。 お股はグチュグチュの洪水状態。 そんな下着を掻い潜り、俺の指は梨紗のクリトリスに到達した。 指の腹で撫でてやると梨紗は体を捩らせて感じている。 始めはゆっくり、そして徐々に速く触ってやると梨紗は大きな喘ぎ声を上げ始めた。 「あぁーん、ソコ気持ちいい!」 「もっともっといっぱい弄って!」 こうなるともう梨紗は止まらない。 クリトリスを触り続けて絶頂させた後、余韻に浸る間も与えず、俺はいつもそんな梨紗に挿入し、俺と同時に梨紗は2回目の絶頂を迎えるのだが… 。 今日はシスターのロングスカートが邪魔で梨紗を逝かせた後、耐えきれなくなった俺のペニスを挿入するのは難しそうだ。 “スカートがなければいつものように” そんな俺の頭に浮かんできたのは茶巾縛り。 ロングスカートを捲り上げて上半身を覆う形で縛ってしまえば、いつものように2人とも気持ちよくなれる。 そう思った俺は梨紗の部屋を見渡すが、ロープのようなスカートを縛れるような物は見当たらない。 ラバーシスターの茶巾縛りを想像して興奮した俺は勃起し、ズボンが窮屈になったので脱ごうとして気づいた。 “ベルトだ!” 俺はズボンからベルトを外すと、今度はラバーシスターのロングスカートを一気に捲り上げる。 ラバーシスターは腰にベルトをしていたようで、スカートは腰より上には捲れ上がらなかった。 「ちょっと京介、何するの?」 明らかに焦った声で尋ねる梨紗を他所に俺は梨紗の上半身をロングスカートで一気覆ってしまう。 そして、そのままスカートを茶巾縛りにした。 「ねぇ、ちょっと京介聞いてる?」 「聞いてるよ!いつもと同じようにしてあげるからね」 そう言うと俺はクリトリスを弄るのを再開した。 「あぁん、ちょっと京介、これはズルいよ!こんなの私すぐにいっちゃうよぉー!」 俺が手の動きを速めると梨紗は文句も言えなくなり喘ぎ声だけを上げ始めた。 「あっ、あっ、あっ、イクゥイクゥ逝くぅぅぅ、あー!」 梨紗は大きな喘ぎ声とともに大きく痙攣した後動かなくなった。 そんな梨紗の下着を下ろして、俺も下半身裸になる。 茶巾の中からは苦しそうに呼吸する音が聞こえてくるが、それには構わず一度絶頂に達しヌルヌルになったおマンコに俺のペニスを挿入する。 「んっー!ちょっと待ってちょっと待って!」 梨紗はまだ体勢も呼吸も整っていないようだが、俺はもう我慢できない。 梨紗の足首を持ち上げるようにしてマングリ返しの体勢で俺は勢いよく梨紗のおマンコを責める。 持ち上げた梨紗の足は黒光りし妖艶さを醸し出している。 そんな梨紗の足に頬擦りしながら、俺はさらに興奮し硬く大きくなったペニスで腰を振る勢いが増していく。 もうこうなると止められない。 『パンパン!』 と音を立てて俺の体と梨紗の体が接触する。 力の限りより深くまで俺は梨紗の中へ挿入を繰り返す。 その後は俺もあっさりと逝ってしまい、梨紗も2回目の絶頂を迎えた。 俺はペニスを抜くと茶巾縛りにした黒光りするボールのような上半身の梨紗にぶっかけた。 そして力なく茶巾縛りにしたシスターの横に俺も横たわる。 おマンコもお尻も丸出しだが、それ以外はラバーストッキングとラバーのスカートで茶巾で頭も腕、上半身が隠れて見えない梨紗。 そんな異常でしかない姿の梨紗を見ていると、俺はまた興奮してきた。 「梨紗、大好きだー!」 そう叫んだ俺は梨紗に覆い被さり、またペニスを梨紗に突き立てた。 「あぁぁぁ!」 梨紗の大きな喘ぎ声が部屋に響いた。

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