(R18)露天風呂湯煙おじさん
旅先の露天風呂でこんなおっちゃんと出会いたい(笑)
若くして土建屋の二代目社長になったものの、いまひとつリーダーシップが発揮できない若社長。社員との親睦を深めようと慰安旅行を企画しました。
しかし、すっかり社員になめられている若社長。
...
2022-10-06 22:47:32 +0000 UTC View Post
大好きな部長と、月明かりの下、露天風呂で二人きり・・・
これで何も起こらないはずはない!?
・・・...
2022-10-05 22:37:35 +0000 UTC View Post
「慰安旅行っつうからには、ワシらの大切なセガレも慰安してもらわねえとなあ、若社長?」
2代目として若...
2022-10-05 11:58:46 +0000 UTC View Post
「ワシの股間は黄金より価値があるぞ、ほれっ!」
おじさんは、重たいふぐりと金貨を天秤にかけて証明してみせるのでした。
<... 2022-10-03 22:17:29 +0000 UTC View Post
というわけで、もっとエッチな絵が描けるようにという練習です。
イメージとしては、相撲部OBの2人のガッツリ重量系...
2022-10-02 03:50:22 +0000 UTC View Post
9月3日からスタートした「山に住む全裸の巨人が街の市民から破廉恥行為を糾弾される話」。途中、コロナに感染するなどいろいろありましたが(笑)、なんとか9月内に完結させることができました。
<... 2022-10-01 09:29:26 +0000 UTC View Post
巨人は、仁王立ちで腰を突き出し、荒々しく太竿を擦り上げていく。
竿の先っぽの鈴口からは、我慢汁があふれ、竿はぬらぬらと怪しく光った。
巨人は全身の力を振り絞り、雄の快楽を追...
2022-09-29 22:32:04 +0000 UTC View Post
巨人は巨大な魔羅を振り立てたまま、里を見下ろした。
空には厚い雲が覆い、朝なのか昼なのか夕方なのか、判然としなかった。薄暗がりの中、巨人は目をこらしたが、かつて里があった場所には、何も...
2022-09-28 22:27:02 +0000 UTC View Post
昨日の木こりおじさんからのつながりで。
昔、こんな木こりおじさんのTシャツを作ってました。
深い森の山小屋で、黙々と仕事に励む木こりおじさん。
口下手で人付き合いが苦手なおじさんは、むしろ森の暮らしを気に入っ...
2022-09-26 22:22:21 +0000 UTC View Post
長い長いまどろみの中、巨人は夢を見ていた。
懐かしい、のどかな里。巨人が陰茎をさらけ出しても誰も驚かず、里人たちは羨望の眼差しでそれを拝んだ。
巨人が魔羅をしごき出せば、男...
2022-09-25 19:58:13 +0000 UTC View Post
「ふう・・・」
巨人は日課のセンズリを終えた後、大きなため息をついた。
「どう...
2022-09-25 02:44:00 +0000 UTC View Post
股間の茂みからぶらさがる立派な陰茎と陰嚢を隠すことも忘れ、拳で涙をぬぐいながら男泣きを続ける巨人は、しばらくの間、足元に集まる市民の間に起きた変化に気が付かなかった。
「再び市民に告ぐ...
2022-09-23 22:13:33 +0000 UTC View Post
これ、描くかどうか迷ったんですが・・・
なんとなく冗談っぽいノリではあったんですが、冗談でもさ...
2022-09-22 20:45:07 +0000 UTC View Post
さて、コロナの療養期間も終わり、ようやく本日から職場復帰です。長いような短いような一週間でした。
体調はほぼ回復しているのですが、2022-09-21 21:09:30 +0000 UTC View Post
というわけで、しばらくお休みいただいておりましたが、本日からゆるりと復帰していきたいと思います。ただ、本業のほうでたまった仕事などありますので、しばらくはスローペースの更新になるかと。
ファンボックス、できるだけ毎日更新を心がけてきましたが、もしかしたら数日間お休みをいただくかもしれません。
ご了承ください。
(おまけの絵)
↓ ↓ ↓
2022-09-14 16:27:26 +0000 UTC View Post
ここで再び場面は冒頭に戻る―。
雄大なオスのセンズリをかきおえ、すっかり内省的で弱気になった裸の巨人は、ただ街の市民に罵倒されるがままでいた。
「このセンズリタコ親父めがー...
2022-09-13 21:17:53 +0000 UTC View Post
「ああ、いぐ・・・おら、もう我慢できねえ・・・い、いっぢまう・・・」
迫りくる絶頂に、巨人は顔を歪めた。
「ぐはあっ・・・おうっ・・・ぐふっ・・・」
皺を寄せ、口を...
2022-09-12 22:28:13 +0000 UTC View Post
前回に続くシリーズ5回目。そろそろ佳境! どしどしAI作品例を紹介していきます!
2022-09-11 07:42:15 +0000 UTC View Post
前回に続くシリーズ4回目。引き続き、人工知能ちゃんの作例をいろいろ紹介していきます!
今日の絵は、2018年に描いたものに背景を付け足したものです。この絵を仕上げていて、ふとある記憶を思い出しました。そのことについて書いてみたいと思います。(しばらくの期間、全体公開としますが、近いう...
2022-09-10 05:32:24 +0000 UTC View Post
「おふっ・・・ぐうっ・・・ぐへえっ・・・」
魔羅をしごく手の動きが早まるに連れ、押し殺していた声が漏れ始める。
脂肪に覆われた全身の筋肉が収縮し、汗が吹き出る。
「はあ・・・」
巨人はため息をつき、うなだれた。
巨人はフリチンだ。うなだれると、嫌でも股間のモノが目に入る。
巨人の話、今日の書けたのですが、挿絵のほうが終わらなかったので今日はお休みです(ペコリ)。かわりに過去作イラストをどうぞ。
時を遡ること、1時間前―。
巨人は、山の中であぐらをかいてため息をついていた。
(昔はよかっただなぁ・・・)
あのころは、里の人間は優しかった。...
2022-09-05 22:33:51 +0000 UTC View Post
昭和の社員旅行、温泉→宴会からの流れ。
「見えてますよ、部長ぉ〜」
2015年2月作。
支援者様限定の...
2022-09-04 22:26:05 +0000 UTC View Post
前回に続くシリーズ3回目です!
前フリ長かったですが、ようやく人工知能ちゃんの絵を紹介。(いろいろ突っ込みどころもあるのですが、それは次回に...
2022-09-04 12:44:07 +0000 UTC View Post