若くして土建屋の二代目社長になったものの、いまひとつリーダーシップが発揮できない若社長。社員との親睦を深めようと慰安旅行を企画しました。
しかし、すっかり社員になめられている若社長。
夜の宴席では、血気盛んな社員たちの股間を慰安する羽目に。
最初はいやいや涙目で従業員の陰茎を舐める若社長でしたが、合計37本の陰茎をしゃぶるうちに、頭が無心に。そして、若社長は、大切な気付きを得るのです。
「そうか・・・これだけのちん◯を舐めて分かったぞ。ちん◯は、一本一本、色も形も大きさも、臭いも味も違う。どこをどうすれば感じるかも、一本一本違う。同じように見えても、まったく違うんだ。従業員も同じだ。一人一人、個性がある。おれは、今まで、その事に気づいてなかった・・・ありがとう、37本のちん◯たち。おれは、この夜を、このちん◯の味を、忘れない・・・」
若社長、試練を乗り越えて、一步成長したようですね。
がんばれ、若社長! 次の日の朝も、朝立ち魔羅へのご奉仕が待っているぞ。
股座膏薬
2022-10-09 06:52:25 +0000 UTC