優木せつ菜ちゃんのえっちなイラスト
過去絵のリメイクです。あんまり変化ないけどどうしても直したかった
旅行をしていると「昭和」を感じる場所を見つけることがよくある。ネパールのポカラや、ラオスのチャンパサクとか……。何をもって「昭和」と言っているかというと、村の雰囲気だろうな。アニオタのみんなにもわか...
2023-07-19 08:52:01 +0000 UTC View Post
前回はぼくなりの冒険の話を書いたが、「陸路でチベットからインドに抜ける冒険」というインスピレーションを与えてくれたのは木村肥佐生(ひさお、1866-1945)の探検記ともいえる「チベット潜行十年」である。
中国の内陸部、それもかなり西の方、青海省ゴルムド市でトラックをヒッチハイクしてチベット自治区に入った。みなさんご存じのように中国政府にとってチベット自治区は政情不安の種であり、外国人が公共交通機関を...
2023-06-06 15:32:16 +0000 UTC View Post
自分で描いた優木せつ菜(中川菜々形態)に恋をしてしまった。何度も見返している。見ているとドキドキする。完全にときめいちゃった。
2023-06-06 15:30:15 +0000 UTC View Post
先日、「作家は経験したことしか書けない」というハッシュタグがバズっていた。
ぼくもいくつか小説を書いたことがある。直近では2022年に書いてカクヨムに公開している。小説を書く際にバックパッカー...
2023-06-01 11:46:25 +0000 UTC View Post
ネパール、インドあたりの安宿街をうろうろしていると現地の人に「ジキジキ、ジキジキ」と声を掛けられることがある。雰囲気やジェスチャー(握った手を前後させる)から「えっちなお店を紹介してやろう」という意...
2023-05-15 13:37:19 +0000 UTC View Post
「もう一回、しませんか?」
────── 2025年追記 ──────
2025年5月までの投稿イラストの...
2023-05-13 09:33:32 +0000 UTC View Post
灼熱のインド亜大陸で、ぼくは頭のかゆみに悩まされていた。当時ドレッドヘアだったぼくはそのことにさほど疑念を抱かなかった。ドレッドヘアというと、多くの人はレゲエを思い浮かべるかもしれないが、ぼくのドレ...
2023-05-13 09:31:34 +0000 UTC View Post
中国には半年くらい滞在し、ほとんどの時間を雲南省で過ごした。雲南省は中国南西部の内陸で東南アジアのすぐ北側だが、標高が高いので東南アジアの雰囲気はない。雲南では大理という街がバックパッカーの集まる街...
2023-04-19 19:30:08 +0000 UTC View Post
イラストを描く人間として「イラストを描く人間はすごいんだ。価値があるんだ」と言ってもらえるのはうれしい。しかし、現状のAIイラストに関する議論はみんなそれぞれ論点が違うまま、すべてひっくるめてAIイラス...
2023-04-19 19:13:45 +0000 UTC View Post
高解像度版(2863x4090)とえっちな差分です。差分は局部にモザイク処理してあります。 ────── 2025年追記 ────── 2025年5月までの投稿イラストの一括ダウンロードは2025年5月13日の投稿にあります(https://blacksheep...
2023-03-20 12:55:20 +0000 UTC View Post
絵を描き始める前、ぼくはバックパッカーというのをやっていた。ぼくが投稿した初期のイラストに少数民族のイラストがあるのはそういうわけだったりする。
バックパッカーというのはバックパックを背負...
2023-03-06 16:53:35 +0000 UTC View Post