熱体夜4
4熱情巨精 黒いリングがシュッと縮んで公介の陰茎を握るように窄まった。 窄まった5つのリングは互いにグニャリと融け合い一つにまとまると、公介のペニスをドロドロと飲み込んだ。 が、黒い粘液は公介の股間...
2018-07-30 14:39:05 +0000 UTC View Post
4熱情巨精 黒いリングがシュッと縮んで公介の陰茎を握るように窄まった。 窄まった5つのリングは互いにグニャリと融け合い一つにまとまると、公介のペニスをドロドロと飲み込んだ。 が、黒い粘液は公介の股間...
2018-07-30 14:39:05 +0000 UTC View Post3捏造情欲 公介が身動きが取れないまま目を白黒させていると、首と両手、両足に嵌めたリングから黒い液体が染み出し、 公介の表皮を包み込む。 首のリングからもドロリと黒い粘液が流れだし意志のある生...
2018-07-30 14:35:08 +0000 UTC View Post2黒色リング 公介の隣に座った勝がリモコンを取っておもむろにテレビを点けた。 冷たいウーロン茶を口にしながら視線を斜め下にすれば、勝のデカいイチモツが目に入る。 ――やはり大きい。 逞しい太ももの奥か...
2018-07-30 14:33:26 +0000 UTC View Post1ある猛暑の夜 大学生の高田公介は、扇風機などではしのぎ切れない暑さに耐えかね、スマホに登録してある「アテになりそうな」友人たちに「涼みに行かせてくれ」と順に救援を求めた。 「夜だってのに暑...
2018-07-30 14:31:12 +0000 UTC View Post4社員たちのコンドーム製造? 狩野が目を覚ました。 横には緑のラバースーツで全身を覆ったマッチョな大男が居た。 「おめでとう。狩野さんも概念結合が上手く行きましたね」 狩野は自身が夢の中で性交を行った...
2018-07-06 15:26:28 +0000 UTC View Post1深海からの贈り物 潜水調査船が潜った先は、十数年前に海底火山が噴火し、ようやく調査可能なレベルにまで活動が落ち着いてきた海域であった。 とは言え水中の浮遊物は今だ多く、50mも潜れば海面からの光は...
2018-06-29 14:10:49 +0000 UTC View Post4上司の変貌 「さぁ、セイタ。チンポを中津川課長さんの口に挿入れてお前の精液を飲ませてやってくれ。 俺はこっちの、課長さんのアナルへたっぷり注ぎこんであげるとするよ」 マッチョな野郎が2人。 俺を...
2018-05-13 02:32:45 +0000 UTC View Post3部下の秘密 うつ伏せる土岐の背中がいきなりググッと盛り上がった。 首周りがゴリッ! ゴキッ! と音を立てて太くなったかと思うと背筋が波打ちながら膨張し、スーツをバリバリと引き裂いてしまった。 「うわ...
2018-05-13 02:08:41 +0000 UTC View Post
1部下の悩み 去年入社した土岐のやつがここの所ミスが多い上に、見るからに集中を欠いているので上司として指導、 いや、悩みがあるのなら聞いてやることにした。 ただ、悩みの内容が社内だと話難いかも知れ...
2018-05-13 01:38:12 +0000 UTC View Post