淫象無限性欲
「アッガッ、あ、ぐ……も、もう、やめ……ヴっ……」 ビュルルルルルルッ…… 暗い地下室で大の字に磔にされた狼獣人の怪人。 屈強な肉体の彼は一時期、巷を騒がせた凶暴な怪人の1人だった。 しかし、そんな彼は...
2024-01-02 12:11:05 +0000 UTC View Post
「アッガッ、あ、ぐ……も、もう、やめ……ヴっ……」 ビュルルルルルルッ…… 暗い地下室で大の字に磔にされた狼獣人の怪人。 屈強な肉体の彼は一時期、巷を騒がせた凶暴な怪人の1人だった。 しかし、そんな彼は...
2024-01-02 12:11:05 +0000 UTC View Post「随分と弱くなったな、コゲンタよ。子猫の様だぞ?」 「ぐッ、うるッ……せェ……!」 全ての戦いが終わり、平穏な日々が訪れた。 人間達の世界は安定し、式神はまた呼ばれる其の時まで在るべき世界で静かに暮ら...
2024-01-02 12:07:30 +0000 UTC View Postあれから数ヶ月、彼は私の調教を嬉しそうに受けるまでに虜になっていった。 可愛らしい鳴き声、下品な鳴き声…沢山の声を上げながら蕩け虜になり堕ちていく。 しっかりと快楽を教えこんだおチンチンは立派に育ち、...
2024-01-02 12:06:49 +0000 UTC View Postグポッ……ゴプッ、グプッ、グリュ… 墜落した宇宙船の廃墟。 その奥で狭い場所へ何かを無理矢理押し込むような音が響き渡る。 粘着質な音は静まり返った空間でいやらしく絡み付くように。 「ヴゥッ…!ゥ……」 ...
2024-01-02 12:02:46 +0000 UTC View Post「やめッ、やめてくれッ!!頼む、あっ!おっ、ぉ、はっ、ぁぁぁぁ……っ……」 ずにゅ、ぐちゅ…にちゅ、にちゃ……ぬぷ…… 暗い路地で何かを飲み込む粘着質な音が響く。 抵抗を示していた精力自慢の馬獣人の声...
2024-01-02 11:50:02 +0000 UTC View Post「お、お前、臭奴隷にされたのかッ!くっ、やめ…ッ!っぐ、ぁ…」 月が煌々と輝く夜。 つい先日、黒豹獣人の淫獣に襲われ臭奴隷として変えられた狼の彼。 今宵はそんな彼女に変えられた奴隷達の狩りの時間。悠然...
2024-01-02 11:11:42 +0000 UTC View Post地下深くに位置する広大な研究施設。そこである研究対象が暴走を始めていた。 永久凍土で眠っていた古代狼の獣人。冷たい氷の棺の中にいた彼は生命活動を眠りついた日から発見される数世紀後まで止まることはなかっ...
2024-01-02 11:07:44 +0000 UTC View Post「ヴーッ…!!!んヴーーッ!!」 マズルをベットリとした糸で包まれ、声を封じられた。手足も大の字になるよう壁へ糸の塊を吐きかけられ、股間を丸出しにされる。 狼獣人の俺は暗い洞窟の中で目の前の奴を怯えた...
2024-01-02 11:04:53 +0000 UTC View Post次に書こうと思っているのは淫馬性欲発散シリーズです。 色々な種族の獣人やシュチュは書きましたが、リハビリしつつ書こうとしてるので中々案が出ず… そこで、みなさんに獣人の種族や、プレイ内容の案が無いかご...
2023-03-07 03:01:38 +0000 UTC View Post中々作業が進まない中、運営からいくつかの小説について指摘が入り自動で非公開処理を受けました。 イラスト方面の方々が多く影響を受けていたので小説まで事細かに内容を読んで運営が判断してくると予想していなか...
2023-03-02 00:44:07 +0000 UTC View Post長らく更新が滞っていて、皆様にはご心配お掛けしました。 精神病の治療や、あと一年程度休職をしてこちらでの活動やその他の方法で生計を立てるため動きを始める準備を進めています。 もう少し落ち着いた頃に、こ...
2023-02-10 03:20:48 +0000 UTC View Postいまちまたでも話題に上がっているpixivの規約改定の件ですが、私の作品でも今後いろいろと見直しが必要になる可能性があります。 現状、まだどこか別の場所でというのも目処は経っていませんが、もし運営から指示等...
2022-11-22 21:47:59 +0000 UTC View Post「くせぇ…それに暑い。 まあ、でもビンゴだな。お前だろ?俺の敷地に転送できる穴作りやがったのは。」 淫馬王は単身、ある熱帯雨林の奥深くにある遺跡を訪れていた。 時間経過を感じる石造りにコケや蔦が張り付...
2022-10-26 17:46:05 +0000 UTC View Post「ンヴーーッ!!っ、ぷは、誰かッ!誰かあぁぁ!!」 「んもぉ…大丈夫よー?何も痛いこと何てしないから。 逆に気持ちいい事をたーくさん♥あんな事やこんな事をいっぱいして、いい匂いも沢山嗅がせてあげるわァ...
2022-09-13 14:44:27 +0000 UTC View Post『……あれ、俺…眠ってたの、か…? 体が、変だ……。動かせない……。 あ…………きもちいい…………。』 ジュルルルルルルッ!!ドプンドプン…。 『なにも、思い、だせない……。 俺、どうなって……?』 「...
2022-08-31 02:12:28 +0000 UTC View Post中々更新が進まず、支援者の皆さまには本当に申し訳なく思っています。
色々と期限の迫る処理やら、申請やら、役所関係やらでそれらに追われる日々でした(苦笑)
また少しづつ再開予...
2022-08-31 01:06:12 +0000 UTC View Post「さて、だいぶ集めて来たようですね。 いいお腹だ、こんなにたっぷり詰まって……貴方もチンポを奪い、取り込む感覚は最高だったしょう?」 「しゅごかったでしゅう…♡ 私のスリット開いて見せたら牡はみんなチ...
2022-08-03 22:45:34 +0000 UTC View Post「遂に……遂に、この大回廊までたどり着いたのか…。」 長年調べ、家にいるよりも遺跡にいる方が長くいる為、ここが家の様になってしまった。 考古学としても、この遺跡や時代の思想。どの全てもが自分にとって心...
2022-07-27 06:12:39 +0000 UTC View Post「たっだいまーっ♡今日も大人しくいい子にしてたー?♡」 元気よく隠れ家の戸を開け、首輪を嵌められリードで繋がれた私のお宝くんに声をかける。 今回の子は中々に強情で必死に理性を保とうと抵抗していて、息...
2022-07-19 23:02:36 +0000 UTC View Post「ふざけんじゃねェ!見るんじゃねェ……!!」 売買がされている奴隷市場で怒号が響く。 法外な値段でも、ケチでもつけられたかと近づいて行くと声を上げているのは売買にかけられている奴隷の方だった。 「皆様...
2022-07-11 00:45:08 +0000 UTC View Post「い、嫌だ、あんな風になりたくないッ!頼むっ、助け………ヴぉ、ほ…♡」 後ろから脇に手を通され、屈強な牛獣人に羽交い締めにされた狼獣人のマズルへ口の形に合わせたマスクが取り付けられる。 すっぽり覆う...
2022-06-28 09:09:57 +0000 UTC View Postいつもご購読頂いてありがとうございます。 皆さんの支援でたくさん助けられましたっ。 中々、更新頻度が安定していなかったのですが理由の説明と今後についてお話します。 元々、お仕事のストレスにより、うつ病や...
2022-06-08 21:08:23 +0000 UTC View Post「何をする気です…?」 スラリとした四肢、ほどよい筋肉質な体。 整った美しい体型は彫刻の様。顔つきも女性と見間違えてしまう様な美しい人間の牡。 まさに淫馬にするにはうってつけの人材だった。 「一目惚れ...
2022-05-13 03:40:34 +0000 UTC View Post「マム・タロトの調査……ねぇ。」 金色に輝く鉱物だらけの道をゆっくり歩いていくハンター。 既に何百、何千もの龍を狩り続けた歴戦の猛者である彼には多くの依頼が寄せられていた。 その中でも今回は特殊。 亜...
2022-05-13 01:30:29 +0000 UTC View Post「ッ…くっ…お前、吸引魔……か…。」 全裸に剥かれ仰向けに寝かされた青い肌の竜人が目を覚ます。 気品のある雰囲気と美しい四肢、そして股間にすうっと入ったタテワレと呼ばれる筋が無防備に晒されていた。 ...
2022-03-27 06:31:16 +0000 UTC View Post「ッ……ふ、ぅう……♡」 「あ…ッ……ぉ……♡」 深い森の中で強く香る牡の匂い。 まだ若い少年がいま正に魔獣から与えられる快楽により命を燃やし尽くした所だった。 銀色の体毛で、スラリとした美しく筋肉...
2022-02-14 05:28:46 +0000 UTC View Post「だいぶ仲間も増えたな。」 「ほんとだね。こうなって来るとこの竜人らしき種族のオリジナルって物凄く少ないのかな。」 あれから3ヶ月経過した。 元馬獣人だった彼を仲間にしてから、匂いを使う事で仲間を増や...
2022-01-30 04:41:15 +0000 UTC View Post初めてヤったあの日。 あれから俺達はほぼ毎日の様に一緒にいて、 当たり前のように性癖を埋めあっていた。 「ッー……あーーー……きくぅ……。うッ……。」 「やっぱ飽きねーよな、この匂い。 お前とヤってから...
2021-12-10 06:28:09 +0000 UTC View Post「…ふう……」 簡素なベッドがポツンと置かれた石畳の地下牢の中、ため息をつく珍しい白獅子の牝獣人。 ここはその界隈では名の知れた非合法な見世物小屋兼娼館、多種多様な獣人を集め昼夜問わずお客の性を満たし...
2021-12-03 10:43:21 +0000 UTC View Post「ん、んん……ぅ……♡」 びゅるるるるるるっと音を立てて射精する一人の凛とした女性。 口には人狼になりたての牝がチンポを押し込み声を塞いでいる。 この街の人狼事件の始まりとなる人狼姉妹はあれから、少し...
2021-10-24 01:18:43 +0000 UTC View Post