オンナノコ教育【■様(Twitter:@wipeout888)のポニーピンクちゃん借】
Added 2022-09-13 14:44:27 +0000 UTC「ンヴーーッ!!っ、ぷは、誰かッ!誰かあぁぁ!!」 「んもぉ…大丈夫よー?何も痛いこと何てしないから。 逆に気持ちいい事をたーくさん♥あんな事やこんな事をいっぱいして、いい匂いも沢山嗅がせてあげるわァ♥ あ、そうそう。私はポニーピンクって言うの、ヨロシクね♥」 大きなベッドに足かせ、手かせで大の字に全裸で磔にされた若い牡の馬獣人。 馬の中でもかなりの巨根な彼はクラブで飲んでいた、しかし途中から記憶がない。 トイレへ向かった時に小便器へ用をたそうとジッパーを下げ、チンポを取り出した…そこから何が起きたか分からないが猛烈な快感を感じて意識が飛んだ気がする。 「あんなに私の匂いでガッチガチに勃起して、ビュルビュルしてたのに♥ 忘れたの?おトイレであなたの後ろから抱き着いて、鼻にちょーっと私の下着を押し付けてあげたじゃなぁい♥」 「ッ!! そ、そうだ、何か、凄い匂いで……それで……。ちょ、ちょっ…待って、お願い!俺そんな、男同士に興味なんてないんだッ! 誰にも言わない、だから、だからッ!!」 「ンー?♥駄目よー?男の子何だから覚悟なさいな♥そ・れ・に…私はおネエさんだから大丈夫よぉ? ほら、じゃあそろそろ…たっぷり嗅がせてあげるわぁ♥」 ブルンっと巨大な馬チンポを揺らしながらベッドへ乗っかり、彼へ跨がれば丁度股間が真上に来る位置へ移動する。 そして自慢の匂いがたっぷり溢れるチンポを握れば彼の顔へ照準を定めるように亀頭を向けた。 「ひッ……俺、俺が何をしたって言うんだよお!何も悪い事してな………………。」 彼の言葉が止まる。 軽く腰を落としたポニーピンク。長く太いチンポはあっという間に彼との距離を詰めて、鼻先と亀頭がぴったり密着した。 「イきなさい♥」 彼は目を大きく見開き、腰をぐっと浮かせる。 そして天井へ向け、一気にフル勃起した立派な牡チンポを突き出したかと思うと声を上げる余裕も無く、ブビュルルルルルルルッと相手の声に従う様に盛大な射精を迎えた。 「おっ♥おっ♥ぁ……っ………?♥」 「いい匂いでしょう?♥ ほら、こうやって…ずーり、ずーり…いっぱいお漏らしするのよー?若いんだからたっぷり出るでしょうー?♥」 まともな反応も出来ず、ド変態な顔で長い射精を続ける彼の胸板に座れば彼のマズルを掴み、腰をゆっくりグラインドさせ長いチンポを擦り付けていく。 何度も往復を繰り返し、匂いは次第に彼の鼻へ染み付いていき二度と以前の生活には戻れない。 そして次第に射精しながら、更に射精を重ねるという有り得ない状態になりイきっぱなしになってしまう。 「オチンポ、柔らかくなってからはメスイキ出来る様になるから楽しみにしてるのよ?♥ まあ、そうなったら、カッコイイ種馬くんは私と同じオンナノコになっちゃうんだけどねぇ♥」 「ブルル♥ヒヒィンッ♥おっ、んっんんん、ぎもぢ、ちんぽっ、ちんっ、ぽ♥ 匂い、ずっとするッ♥あっ、あっあっ♥」 「ン〜♥そうよねぇ?だって、もう二度と取れないくらいにこの立派な鼻に染み込んじゃったんだもの♥ これからは毎日嗅いでいられる…幸せね?♥ さーて…それじゃ、お尻の穴もオマンコにするわよぉ?ちょっとキツイかもしれないけど、こっちの匂いも堪能してちょうだいな♥」 そういうとポニーピンクは立ち上がり、尻を両手でぐっと開き彼の顔へ向ける。 ヒクヒクっと動くケツ穴。そこからはチンポとは違う、また濃厚な香りが溢れていた。 ギロチンで処刑されるかのようにゆっくり若い牡馬の顔へケツ穴が近づいていく。 そして、マズルが入口へ密着した。 瞬間、彼は腰をガクガク前後に振り、新たな匂いの快感に暴れ、射精中のチンポをブルンブルンと振り乱しながら快感に全身で反応する。 「んふ♥暴れ馬ねえ♥ でも、ここからよお?ほうら……いただきまぁぁぁす……♥」 そう言うとポニーピンクは更に腰を落としていく。牡馬のマズルがケツ穴へどんどん呑み込まれていく。 まるで大蛇が獲物を丸呑みにするかのようにズルズルと呑み込んでいく。 中で熟成を重ねた、濃厚な香りは彼の思考や性癖を完全に歪め、重度の匂いフェチへと目覚めさせた。 先程までとはうって変わって、体をピンッと張らせてマズルを完全に飲まれ顔面に座り込まれた牡馬はしばらくすると、ガクンっと脱力した。 「あらあら、大丈夫?♥ もうオチンポも射精打ち止めになっちゃったみたいねえ?でも…ほら……こうして先っぽを擦ると………。 ン〜♥じょーずじょーず、潮噴きできたわねぇ♥」 「ンゔぅぅぅぅぅ……♥♥♥」 完全に顔面騎乗され逃げ場を失った彼のチンポは、今まで立派に雄らしく射精していた。 けれど度重なる射精でマズルを呑まれた頃には大きな玉袋も萎み、空イキを繰り返していたのだ。 新たな匂いと、無限空イキを繰り返すチンポ。 そんな無防備な状態で、亀頭を思い切り擦られれば潮噴きするのは必然。 勃起時の長さを保ったまま、硬さを失い始める彼のチンポは牡としての立派なチンポから、ド変態なメスチンポへの一歩を踏み出してしまった。 「あまり潮噴きして、オンナノコのイき方が癖になると勃起できなくなっちゃうけど〜……♥ そう、良いのね?じゃあ、お尻の穴をオマンコにする間ずっと弄っててあげるから牡廃業しちゃいなさいな♥」 彼の意識はほとんど快楽に呑まれ、朧気になっていた。しかしポニーピンクの問い掛けには身体が無意識に腰をくいっくいっと動かし、肯定の意志を示してしまったのである。 足枷の鎖がジャラジャラと音を立てると彼の脚が持ち上がり、ポニーピンクの肩へ脚を乗せ、エビのような格好になった。 まだ排泄にしか使われていない綺麗にすぼまった尻穴。 しかしそれも今日でおしまい。後僅かな時間しか残されていない。 「ちょっと苦しいかもしれないけど頑張るのよー? ほら、こうやって腰振ってマズルを出し入れしてあげるから鼻の穴が外に出た時に沢山息を吸うの♥ それじゃあ、可愛いお尻の穴とお別れよー♥」 そういうと一気にケツ穴へ口を押付け、長い舌をぬるりと奥深くまで押し込んでいく。 「んっんんんっ!!♥んーっ、んんんっ!♥」 初めての経験。しかし、勿論潮噴きと空イキも継続させられ、彼はケツマンコ開発を受け入れるしか無いのだ。 ぐちゅぐちゅと音を立て、舐め回しながら空いた手を伸ばせば舌を入れたまま中指を尻穴に押し込む。 ヌルヌルになり、弛緩した体ではまともに抵抗も出来ず尻穴はくぷくぷと中指を呑み込み、そして出し入れに応じた。 掻き混ぜるように、中で指を引っ掛け舌と指で開いてみたり…着々と尻穴はその役目を排泄だけではなく性器として目覚めさせられていく。 数十分という時間をかけ解された尻穴は最終的に四本の指を難無く呑み込み、拡がる様になってしまった。 「っぷはぁ♥ んーーっ、まだオチンポを知らないお尻の味と匂いッ、堪能したわあ♥ あとは…オチンポを入れれば晴れて尻穴からケツマンコへって所だけど…もう大分限界みたいねえ?♥」 解し終えた尻穴から舌と指を抜き、鎖を下ろし再び大の字で彼を寝かせる。 ぐっぽんっ…と音を立ててマズルも解放し、顔を覗き込むが目線は遠くを見ておりまともな反応はない。 擦り続けたチンポは完全に雄々しい種馬チンポとしては廃業し、快楽に壊れた長く太いまま柔らかくなったメスチンポになり潮噴きすらしなくなっていた。 「これで最後だから頑張れる〜? ほら、私のチンポを根元までお尻の穴に入れるの♥ そうすればケツマンコの完成♥ほら、脚をM字に拡げて……そうそう、いい子ねえ?♥」 「……ぁ、は……ぁ……♥♥」 彼は牡として最後の瞬間を迎えようとしていることは理解していない。 ただ、鼻から伝わる匂い、チンポから伝わる快楽、尻穴の疼き、そしてぼんやりと届く彼女の理解はできない声。 ただ、これが何か後戻り出来なくなってしまう、大変な事だと防衛本能が何度も警笛を鳴らす。しかし、もう身動きも抵抗も取るという思考はどこにもなかった。 「それじゃあ、牡廃業…覚悟なさい♥ 一息に根元まで入れて種付けしてあげる、可愛いオンナノコにしてあげるわ♥ いくわよー…………♥せーー、のッ!!!♥♥♥」 「ッ!!!!!!!?!?!?♥♥♥」 ゴリュゴリュゴリュッと音を立てて入り込んだポニーピンクの巨大すぎるチンポ。 密着した腰、胸元までぼっこり浮かび上がったチンポの形、脳を焼き切る寸前の快楽。 そして、どぶっ、ブビュルルルルルルルッと始まった種付け。 細く筋肉の着いていた腹部は徐々に膨らみ、妊娠したかのように大きくなっていく。 次第にごぼっ、ごぼっ、と口と鼻から精液が出始めるのを確認すると種付けを止めた。 「おめでとう♥ これであなたも私の可愛いポニーちゃんよ♥ これから毎日嗅がせて、種付けしてあげる♥ 潮噴きもたぁくさんさせて、たまたまが駄目になるまで面倒見てあげる♥」 牡馬は、あるはずだった牝馬への種付け、家庭を持つ未来…全てをいま失った。 これからは牡でありながら牝として生きていくのである。 その未来にどこか他人後事の様に興奮し、その意識を飛ばしたのだった。