淫馬性欲発散 -淫臭マスク-【匂い責め/洗脳/同族化】
Added 2022-06-28 09:09:57 +0000 UTC「い、嫌だ、あんな風になりたくないッ!頼むっ、助け………ヴぉ、ほ…♡」 後ろから脇に手を通され、屈強な牛獣人に羽交い締めにされた狼獣人のマズルへ口の形に合わせたマスクが取り付けられる。 すっぽり覆うように作られた特製マスクからは、どろぉっと黄色味を帯びる程に濃度が高い精液が漏れ出ている。 「これ、中々面白れぇ♡ いつも脇とかチンポで嗅がせてたけどよォ、こういうのもあるんだな♡」 ある時、淫獣族の仲間内でザーメンマスクとやらの話が持ち上がった。 菌や匂いを抑える為のマスクに精液や小便をかけ塗りこんだり、チンポを拭いて匂いを移したものを獲物につけさせるというのだ。 淫馬王もやった事の無かったプレイに早速と、街に来たばかりの冒険者を言葉巧みに誘い居城まで転送して来た。 ギルドへの道案内という名目を信じ切っていた彼だったが豪華な城へ飛ばされた挙句、そこら中にいる淫獣族の獣人に驚愕。 慌てふためる彼へ追い討ちをかけるように目の前でチンポを吹いたマスクを無理やり付けられ一発でアヘ顔になり射精したいかにも強そうな獅子獣人を目の当たりにした。 とはいえ、怯えきっていた彼も今ではアヘ顔を浮かべ狼獣人の中でも大きめなチンポを勃起させ、びゅるびゅると射精している。 「もうチンポ入れていいぞ、根元までぶち込んで支えたら両手は自由にしてやれ。 この適当に中出しして淫獣化もな。」 そう指示すると牛獣人は鼻息を荒らげ、アヘ顔を浮かべたまま蕩けている狼獣人のケツ穴へ極太のチンポを押し付ける。 使い込まれ赤黒くなり、太い血管が絡み付くズル剥けチンポ。 狼獣人の腰を両手でしっかり掴み、遠慮なく使われた事のないケツ穴へ一気に根元まで押し込んでやる。 「アォンッ!!?♡あっ、は、ぁ……ぁぁ、ぎも、ぢぃ……♡」 ぐちゅぅ……とケツ穴に亀頭が入り、ごりゅごりゅごりゅっ!!と音を立て根元まで収まったチンポ。 既にケツ穴はガバガバに拡がり、子ども1人くらい呑み込めそうなほど。 普通であればこれだけのサイズを入れられればケツ穴は裂け、内臓も潰れかね無い。 マスクへ塗り付けた淫馬王の精液を摂取した事で狼獣人の身体は抵抗する時間もなく、普通の獣人から半淫獣化した事で常識外れな規格のチンポもある程度受け止められる様になったのだ。 牛獣人は鼻息を荒らげ、まだ元の姿を残している狼チンポをハンドルのように掴み腰を打ち付けて行けばあっと言う間に中出し射精を決める。 みるみる内に狼獣人の腹は腹筋も押し上げ、白かった精液もびゅるるるるっと長い射精を始めるが次第に色味は黄色味を帯び、匂いや粘つきが増して行き獣人としての精液を排出していく。 身体はより引き締まり、筋肉も増えていくと美しいプロポーションへと変わっていく。 そして最後にチンポの長さや太さが何倍にも増して行き、馬の様なサイズと立派な亀頭球が肥大化すると完全な淫獣族の精液を噴き出すようになった。 「元が良かったから、かなり美味そうな奴になったな。 早くこのチンポ使いたいだろ、変化したては性欲がっつり溜まるからな♡ 隣の部屋にさっき仲間にしたライオン野郎がいるからヤりあって来な♡」 「っ、はーッ!♡はーッ♡アオンッ♡ グルルルッ…ふっ、ぐ、ふうう、ヤる、ヤりにいく、んぉおおおおおんッ!!!!♡♡」 チンポに血管を浮かばせて、目を血張らせる彼は身体を揺すり地面に脚を付けば無理矢理に牛獣人のチンポをケツ穴から抜き、また射精をしながら部屋を飛び出し隣の部屋へと飛び込んで行った。 牛獣人を見ればまだ勃起し、僅かに溢れた精液を見ると手を伸ばす。 亀頭から顔を出している濁った精液に触れると濃度を高めた結果、若干の塊になりつつあり摘むとずりゅぅ……と塊になった精液を手に出して眺める。 「だいぶ濃く出来るようになったんだな。 匂いも、んッ…ん……味も良い。 お前もマスク付けてイくか?♡」 「淫獣族にしてもらってもう数年ですからね。 流石にこのくらいの精液にはしないと思って♡ マスク…是非♡手加減無しのやつで頂けると……♡」 牛獣人はチンポを固くさせ先程の中出しセックスの興奮のまま、快楽のお預け状態のため鼻息は荒くチンポを扱き上げる手を止められずにいた。 そんな彼を横目に自らチンポを見せつける。 それだけで淫獣歴数年の彼でも、ぶりゅ……と精液の塊をチンポから噴き出して早く本気射精をしたいと焦っていく。 そしてマスクを手に取り、竿の根元、陰嚢、亀頭を拭くように匂いを塗り付け裏筋に少し時間をかける。 最後に亀頭をマスクで包み、弱めに加減しびゅる…と匂いと味に重点を起き凝縮した精液を出せば亀頭で塗り広げ完成。 「チンポフルコースだ♡ 精液も死なねェ程度、ギリギリまで濃くしといたから付ける前にポンプな?」 そう言うと亀頭にマスクを巻き付けたまま部屋を変えれば淫獣達が大きい透明なカプセルに繋がったホースへチンポを挿入し射精している。 ここで各獣種の精液を出して集めては色々な事に使っている。 魔法を使えば簡単に掃除は出来るがこういう場を作った方が効率がいい上、搾精プレイも出来て万々歳という訳だ。 牛獣人は専用カプセルへ足早に移動しチンポへ搾精器付きのホースを根元までしっかり嵌めてスイッチを入れる。 「ブモッ…!♡じ、仁露さま、これ、前より良くなってません?♡ マスク以前にかなり気持ちいいんですけど♡」 「当たり前だろォ?淫馬王、なめんな♡ 毎日同じまま、変わらないままじゃァだめだ。 それぞれの獣種に合わせて調整してんだよ、チンポの形も感度高いとこも違うだろ?♡」 「ほんと、しっかりしてますよね。 じゃぁ…そろそろ…マスク失礼しますね♡ あーー…絶対やばい、やばい………♡せーーのッ!♡ ブモォ””!?おっ、ブモッ……モ”オ”オ”オオ”オ”!!!?!?!?!!♡♡♡♡」 マスクを手に取りじっと精液まみれ、匂いまみれのそれを見つめていたが意を決して付けると牛らしい雄叫びを上げ、目をがっと見開き身体をびんっと硬直させれば背を反らせて理性なんて微塵も感じられない獣そのものの鳴き声を上げる。 チンポは彼の限界超えて勃起し、精液濃度調整もバグってしまい塊がボコボコっと何個も尿道に浮かび、鈴口からボリュンッ!ブボォッ!ボリュンッ!ブビュルルルルッ!!と射精とは思えない音を立てている。 周りの射精を楽しむ獣人達もホースをチンポに繋げたまま、アヘ顔でとんでもない射精をする牛獣人の様子を見に来る。 皆、期待の眼差しで淫馬王を見ていた。 「わかったわかった。 欲しい奴はキリのいいとこまでぶちまけたら後で俺のとこに来い。 しゃーねぇーから、マスク作ってやるよ♡」