KUSUGURI とある兄妹観戦編
この試合https://www.pixiv.net/artworks/96418122を観戦してるときの話。
2022-07-27 11:39:01 +0000 UTC View Post
この試合https://www.pixiv.net/artworks/96418122を観戦してるときの話。
2022-07-27 11:39:01 +0000 UTC View Post
もう誰も覚えてないだろうけど…… https://www.pixiv.net/artworks/96418122←の続きです。
2022-07-13 13:20:20 +0000 UTC View Post
少年たちの間で実しやかと囁かれているある噂……都市伝説。 その銭湯ではある手順を踏むと、番台のお姉さんのおっぱいを好き なだけ触れるらしい…… しかしその夢のような話には裏があり――
2022-02-07 02:57:46 +0000 UTC View Post
女軍人くすぐり拷問白書の後日談&番外編 名前出てこなかったけど大尉と伍長をくすぐってた部族のこの話です。
2021-12-29 08:30:55 +0000 UTC View Post
職業病と趣味の半々と言いますか……。
初めての来日にあたり、事前に情報収集とニュースサイトなどを読みふけっていたところ――
どうやらこの国では最近、働き改革と声高々にいうものが声高々と叫...
2021-12-19 14:02:07 +0000 UTC View Post
「……少し、失礼します」
軍では迅速果断、簡潔と要領の良い説明を美徳とするため――
この慣れない長時間のスピーチで渇いた喉を潤すべく、私は教卓の脇に置かれたペットボトルの水を拝借す...
2021-11-26 14:18:42 +0000 UTC View Post
「はーい、じゃあテイク……いくつだっけ……まぁいいや、スタートッ!」
――彼女たちの愛らしい姿を見て、創作意欲が焚きつけられた。
そんな、まな板の上の鯉な私たちを手のひらで転...
2021-11-26 14:09:23 +0000 UTC View Post
金が有り余るほどの富裕層。……の全てではない、そう願いたいのですが……。
やはり分限者というのは、引く手数多と女性が寄ってくることが常なのですが、多くの男性たちが羨むそれらは、彼らの中の日常...
2021-11-26 14:00:10 +0000 UTC View Post
「んっ……んっ……」
「くっ……うっ――」
「も~! 二人とも顔がなんかぎこちないよ~」
――そんなこと言われても……
言葉伝えれずとも共に分かってしまう……アイシャ伍...
2021-11-26 13:43:06 +0000 UTC View Post
「ふっ……んぅっ……んぇっ……」
――起きないで、ずっと眠っていて……。
必死と舌を這わせ滑らせながら、何度も心の中で祈り、願います。
しかしそれはあまりにも、無理な願...
2021-11-26 13:26:14 +0000 UTC View Post
軍に限った話ではありませんが……
仕事というのはどれだけ慣れようが、自分の勘を過信するべきではなく、常にある程度の客観性を念頭に置くべきだと思います。
しかし反面……やはり最後の命綱は、...
2021-11-26 12:56:46 +0000 UTC View Post
まず初めに抱いた印象は、肥満という意味ではなく――なんというか丸っこい……だった。
大よそ犯罪に関わらなかった子供というのは、こういうどこか弛緩とした顔つきにはなるものなのかと、妙な関心を覚...
2021-11-26 12:06:55 +0000 UTC View Post
もう頭に入ってはいるが、手持無沙汰のため資料を見返す。
……一人目は、911のテロ首謀者殺害任務にも携わったNavySEALsの元隊員。
……二人目は、露店で商う霊視占いから、年商800億ドルの証券...
2021-11-26 11:43:23 +0000 UTC View Post
新潟県、魚沼市――
米農家の次男坊として生を受けた、丸岡慎之介という男がいる。
実家は戦前から代々続く豪農。
近年では地元納税品にも選ばれた糖度高い新種のさつまいも栽培などにも着手し...
2021-11-26 11:38:28 +0000 UTC View Post
国語の授業が終わり、次は音楽の移動教室。
だけど中々立ち上がれない状態のため、わざとゆっくり授業の準備をしながら考えてしまうのは、やっぱり先生のことばかり。
さっきの授業中ずっと見ていた...
2021-10-12 22:08:30 +0000 UTC View Post
「高林君、この授業が終わったら職員室にきなさい」
机の下でスマホをいじっていた、お調子者の高林くんに...
2021-10-12 21:55:33 +0000 UTC View Post
『0……6っと――なるほどなるほど~誕生日の月日逆にした感じですね~。あたしも真似しよっかな~』
『あ゛……ひっ……ん゛ぁっ…はひぁぁ……っ』
目隠しを外され、久々に全部見られる先生...
2021-10-12 21:41:02 +0000 UTC View Post
『じゃーそうやって素直に心開いてくれない悪い子にはぁ、これを着けてもらおうかな~♪』
『むごぉっ!?』
お姉さんの動きが滑らか過ぎて、抵抗する隙無く嵌められた、丸くて赤い口枷。
...
2021-10-12 21:19:28 +0000 UTC View Post
「はぁっ……んっ……はぁっ――」
――もう、これ以上はない。
ガチガチになったアソコを抑え……脚をもじもじさせながら、そう思ってたけど……全然違うことをすぐに分からさ...
2021-10-12 20:51:40 +0000 UTC View Post
『んひゃっ……はっ…んっ…ん゛あぁぁっ!』
まだくすぐったい感触が残っているのか。
ようやく、お姉さんのしつこいくすぐり地獄から解放されたあとも、先生はいやらしい息を漏らしながら、...
2021-10-12 17:59:50 +0000 UTC View Post
『ぎゃははははははははははははははっ!! あ゛ああぁああああぁっははははははははははははははははッ!!』
<...
『なるほどなるほど~。じゃっ、続きやってきますね~』
『んっ!』
今度は二体に増えた白い手...
2021-10-12 17:12:18 +0000 UTC View Post