快楽実験体になるために自ら囮になった女性警察官の末路
「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ゙ッ゙♡」 四肢をきつく拘束された裸の女が、全身を痙攣させながらよがり狂っている。 ボールギャグの奥から、艶めかしい絶叫を上げていた。 「い゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ゙い...
2025-10-31 05:00:50 +0000 UTC View Post
「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ゙ッ゙♡」 四肢をきつく拘束された裸の女が、全身を痙攣させながらよがり狂っている。 ボールギャグの奥から、艶めかしい絶叫を上げていた。 「い゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ゙い...
2025-10-31 05:00:50 +0000 UTC View Post「やば……恥ずかしすぎなんだけど……」 私は刑務所内の独房フロアを、一糸纏わぬ姿で歩かされている。 腕は後ろに回され、肘上から拳までを革の拘束具で固定されていた。 両足首にはバーで連結された枷を付けられて...
2025-09-25 20:48:11 +0000 UTC View Post「東山有紗……収容経過11年4ヶ月22日目……脳波異常なし、身体健康レベル異常なし、絶頂濃度異常なし……っと」 囚人管理箱の側面にあるパネルから読み取れる情報に沿って、チェックシートにレ点を入れていく...
2025-07-19 00:27:09 +0000 UTC View Post旧市街。 ネオンが溢れ、眠れぬ人々が集まっていたこの街も、今や見る影もない。 政治家の都合で建てられたひときわ大きなビル達は光を失い、崩れ、沈黙している。 立て壊されることもなく放置された結果、ホームレ...
2025-06-13 15:14:33 +0000 UTC View Post革の擦れる音が心地良い。 「んふっ……♡ んっ……♡」 6畳一間の隅に置かれたベッドの上、一糸まとわぬ姿で拘束されている私がいた。 ご丁寧に目隠しと口枷、そして乳首とおまんこはおもちゃに責められている。 強...
2025-05-30 13:33:38 +0000 UTC View Post「あなた、これお弁当ね」 「ああ、ありがとう。今日も仕事頑張ってくるわ」 弁当を受け取った彼が玄関から出ていく前に、階段から慌ただしい足音が下りてきた。 「パパ! 待って、優菜も一緒に行く~!」 「優奈、...
2025-05-11 20:57:12 +0000 UTC View Postアンノウンフェノメノン Unknown Phenomenon 未確認事象 ※SCPのパロディです 以下、UP保安協会による「UP-5602」に関する調査記録です。 --------------------------------------------------- フェノメノン・コード: UP-5602 フェノメノン・クラス:...
2025-04-13 19:28:51 +0000 UTC View Post「渚は飲み会行かないの?」 「うん、ちょっと用事あるから」 当たり前、飲み会になんか行ってる場合じゃない。 今日は私が収監される大切な日なんだから。 「え~? 高木先輩も来るって言ってたよ? 渚、『ちょっ...
2025-03-05 10:32:41 +0000 UTC View Post小さく、短く呼吸する。 息遣いが大きくならないように。 「状況報告。作戦は順調。犯人は私に取り付けられたGPSを追っているはずよ」 私は耳元に手を当てて囁く。 「了解した。位置はこちらでも確認済だ。あとは任せ...
2025-01-03 00:42:39 +0000 UTC View Post昼間の間オフィスの至る所で鳴り響いていたキーボードの打鍵音が、気づけば自分のものだけになっていた。 時刻は午後11時。 バツの悪そうな顔をして、退勤のあいさつをしてくれた後輩の子を笑顔で見送ってから、既に3...
2024-12-02 12:36:58 +0000 UTC View Postこれはきっと、私のささやかな抵抗なのだ。 この世界に生まれて、英才教育を施され、人から羨ましがられるような学校を出て、有名企業に就職して、しかるべき賞賛を受けてきた私の人生における唯一の反抗。 これまで...
2024-08-13 11:55:05 +0000 UTC View Post台詞のみの掌編です。 永久拘束刑のある世界観は、今後もいろいろと書いていく予定です。 今回は永久拘束刑に興味を持ったとある少女達の会話に聞き耳を立ててみました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「...
2024-08-10 08:13:34 +0000 UTC View PostASMR拙作: 【ドM向け】マゾアクメボックス永久幽閉【バイノーラル】 妄想解放戦線 https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01012403.html の設定を生かした小説作品です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...
2024-07-14 20:34:33 +0000 UTC View Postサイレンが聞こえる。 赤と青の光が瞬きながら、私のいるビルへと近づいてくる。 迎えが来た。 やっとだ。 この時を待っていた。 私は無意識に股間をまさぐっていた。 濡れているそこから、いやらしい音がする。 息が...
2024-07-14 20:31:21 +0000 UTC View Post