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(R-18)お風呂場で全裸の黛冬優子に強要オナニーショー

(R-18)お風呂場で全裸の黛冬優子に強要オナニーショー


◆内容

お風呂場でシャワーを浴びている冬優子。そこに入って来たプロデューサーは冬優子を押さえつけてオナニーを強要し始めた。ただのオナニーではなくシャワーオナニーしろと言うし、普通のシャワーオナニーとも違う変態プレイで冬優子はイかされることに....?(全文:約5100文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


(シャーーーーーーーーッ)

冬優子『~♪』

冬優子がシャワーを浴びている

特別にお風呂好きとは言わないが、1日1回は絶対に入るし入らないのはあり得ないと思っている


(カチャッ......キィ.....)

お風呂場の扉が開いた

冬優子『ちょっとー?あんたは入ってこないで。それと寒いから早く締めなさい?』

壁を向いて立ちながらシャワーを浴び、目を閉じながら頭を洗っていた

扉が開いた音はもちろん聞こえているし、冷たい風が流れ込んできたからどちらかといったらそっちの方で今の状況を理解していた

P「さむっ!早く締めよっ....」

(.....カチャッ!)

裸で入って来たプロデューサーも、お風呂場と脱衣所の風の行き来で寒がるとすぐに扉を閉めた


P「ったく、いつ見ても冬優子はエロい尻してるよな」

冬優子『はいはい、分かった分かった』

壁を向いて立ち、両手を上げて頭を洗っている冬優子のおっぱいは揺れているが全く見えない

その代わりにお尻や太ももが揺れているのがよく見え、シャワーのお湯が冬優子のムチムチでスベスベの身体を流れるから湯気が立っていることや、テカテカした肌がいつも以上にエロく見えた


(ギュッ!)

プロデューサーは背後からゆっくり近づくと、冬優子の手首を掴んだ

冬優子『ちょっと!?』

冬優子は目を閉じていたが、手首を掴まれると目を丸く開くほど驚いた

P「いいから見せろって。そのエロい身体で誘ってるんだろ?」

冬優子『さ、誘ってないったら!?ふゆが先に入ってたじゃないの!?今、頭洗ってるって見てわかるでs.....』


(....ドンッ!)

冬優子は無理矢理プロデューサーの方を向くように手首を引っ張られたかと思ったら、壁に背中が当たるように押さえつけられた

冬優子『キャッ!?冷たっ!?ち、ちょっと!?何なのよ!?寒いったら!』

P「ったく、こんなにエロい身体で誘ってないとかよく言えたもんだよな?」

冬優子はひんやりした壁が背中が当たるとビクッとしながら、嫌がって手を振りほどこうとした

冬優子『だ~か~ら~!?そんなの知らないったら!あんたが勝手にそう言ってるだけでふゆは関係ないでしょ!?』

冬優子はエロく見せようとしてシャワーを浴びたりしてない

本当にただシャワーを浴びていただけだ


(シャーーーーーーーーッ)

出続けているシャワーが見つめ合っている冬優子とプロデューサーに頭から掛かっていたが、プロデューサーはシャワーの向きを変え、冬優子の背中が当たる壁が温まるように掛け始めた

P「強引にされて濡れたんじゃないのか?好きだろ?こういうの」

冬優子『し.....知らない......ったら....♡/////』

お風呂場で裸の男に無理矢理、壁に押さえつけられる状況

冬優子は顔を逸らしながら掴まれている手首を軽く振り、"自分が襲われている"ことを再確認すると顔を赤くして恥ずかしがった


P「口数が減ったぞ?それに顔が赤くなったんじゃないか?変なこと考えたんだろ?」

冬優子『ち、違うわよっ!?♡これはシャワーを浴びたからで...!♡////』

冬優子は顔を合わせられないまま下を向いて恥ずかしがりながら言った

冬優子の頭に掛かるシャワーのお湯が冬優子の首すじや鎖骨、そして胸元へと流れて行く様子を見ると冬優子の身体は温められているがこの真っ赤になった顔はそういう意味ではない

それに、下を向いてしまったからバキバキに勃起しているプロデューサーのおちんちんをモロ視界に入れてしまって、"コレ....どうするつもり....?♡////"と心の中で思った


P「期待してても冬優子が"入れてください"って言わなきゃ入れてやらないからな?」

P「欲しかったら俺の目を見て言ってみろよ。どうした?言えたら入れてやってもいいんだぞ?」

冬優子『....ッ!♡///』

冬優子『べ、別にふゆはそんなの欲しいわけじゃっ!?♡///』

ただでさえ大きくて太くて熱々に見えるおちんちんが目の前にあるのに、お風呂場で裸で押さえつけられているシチュエーションにもなって、冬優子は我慢せず恥ずかしいことを何でも言ってしまいたい気持ちになった

欲を言えば、嫌がっているところを強引に無理矢理入れられる感じもいいな...♡と思った


P「ほー?いらないんだな?だったらコレはおあずけだな?」

P「んじゃ、違うことで楽しませてもらうか」

冬優子『えっ!?♡どうしてよ!?♡ここまでしておいて!?♡』

冬優子はヤらないと言われると、本当にヤってくれないの!?と驚いた

ここまでされて何もされないなんてあり得ないでしょ!?と

しかし、プロデューサーが言いたいのはそういうことではなかった


P「誰がヤらないなんて言ったんだ?ヤるんだよ。冬優子だけが」

冬優子『......何よ...それっ!?ふゆだけがって!?何させるつもりよ!?♡』

プロデューサーは冬優子の手首を掴んで壁に押さえつけたまま、別の何かはすると言うと冬優子の目がまた変わった

何か分からなくても期待しているかのような、物欲しそうな目でプロデューサーを見つめた

P「足を軽く開いたまま立つんだ。俺が"動いてもいい"って言うまで動くなよ?」

冬優子『.....い"、嫌"よ"っ♡』

当たり前なのかもしれないが、例え期待していたとしても冬優子だけが何かすると言われたら恥ずかしくて素直に従えないと言った

冬優子にもプライドがあって、裸なのに足を開けと言われて簡単に股間を晒す女になりたくはないのである


(ググッ....!)

プロデューサーは素直じゃない冬優子を分からせるためか、冬優子の手首を少し強めに握った

P「いいや、足を開くんだ。冬優子はこの状態で俺の目の前でオナるんだよ」

冬優子『ッ!?♡ばっ、馬鹿なこと言わないでよ!?♡////』

冬優子『裸なのよ!?♡こんな場所でそれもあんたに見せられるわけないでしょ!?♡////』

冬優子はギュッと掴まれている手首を左右に振り、プロデューサーの手を振りほどこうとしながらオナニーなんて見せられないと嫌がった


P「冬優子程度の力で俺に勝てるわけないだろ」

P「それにここは風呂場だ。一旦は俺から逃げられたとしても裸のまま外に出れないよなぁ?」

P「服も着れないし逃げ場も無い。部屋の中だけでいつまで逃げられると思ってるんだ?」

P「捕まえた場所に全裸で立たせてオナニーさせてもいいんだぞ?この場でオナニーさせてもらえるだけありがたいと思え」

冬優子『ひ"、ひ"っど"....♡"』

逃げ場など無いし力でも勝てない裸の冬優子は、お風呂場の壁に押さえつけられながら胸をドキドキさせた

嫌がっているが期待している顔だったりもする


冬優子『......分かった.....わよ...♡』

冬優子『ここで....するから...♡手を、離してったら....♡』

冬優子は観念したのか抵抗していた手の力を抜いた

P「ああ、手を離してやらないとオナニーできないもんな?」

冬優子『.....やめて。恥ずかしいから言わないで』

プロデューサーに手を離された冬優子は、壁に寄りかかりながら足を少し開いて立った

見られて恥ずかしいから顔を逸らしつつ、両手で股間を触ろうとした


冬優子は包皮の近くを指でグッと押さえ、クリトリスを露出させてクリオナしようとしたのだが....

P「違う。そうじゃないだろ?」

冬優子『....違うってなによ?あんたがふゆのオナ.....何を知ってるって言うのよ?』

冬優子の言いたいことはごもっともだ

男のプロデューサーが女性のオナニーの何を知って止めようとしたのか?

オナニーなのだからなおさら、冬優子の身体は冬優子が一番知っているのに何が違うと言いたいのだろうか


(.....ペタッ....ペタッ....)

プロデューサーは冬優子の目の前で足を軽く開いて立った

P「冬優子に見せてもらいたいのはオナニーといえばオナニーだ」

P「だが、これから見せてもらうのは"シャワーオナニー"だ」

冬優子『なっ、なんであんたが勝手に決めるのよ!?♡"』

冬優子は包皮を剥くように指で押さえたまま、クリトリスを露出させた状態でシャワーオナニーになると言われると嫌がった

オナニーくらいは自由にさせてもらえると思ったし、シャワーオナニーは自分で加減しにくいし


(シャーーーーーーーーッ)

裸で向かい合ったままの冬優子とプロデューサーに頭の上から温かいシャワーが降って来る

冬優子『.....え"っ?♡"も、もしかして、あんたっ...!?♡"』

2人とも少し足を開いた状態で、冬優子は包皮を剥くように指で押さえてクリトリスを露出させたまま、プロデューサーは勃起したおちんちんを持ちながら立っている

"シャワーオナニー"と言われたのに、シャワーは.....頭上にずっとある


冬優子『ね"、ね"ぇ!?♡あんた、馬鹿なこと考えてないわよねっ!?♡』

P「なんだよ?もうこれで気がついたなら冬優子が変態だってことを証明しただけだろ?」

冬優子『ち、違うってば!?♡ふゆはそんなんじゃっ!?♡あんたがヤりそうなことを考えただけだってば!?♡』

まだ何も始まってないのに冬優子が騒ぎだした

(.....ペタッ.....ペタッ....)

プロデューサーは一歩、また一歩と、足を開いてクリトリスを露出させたまま待っている冬優子に近づいた


冬優子『.......ハ"ァ"ッ♡".......ハ"ァ"ッ♡".....こ、こんなオナニーがあって....たまるわけがっ....♡"』

冬優子は逃げずに、露出させたクリトリスを少し前に突き出すように、足を開いて腰を突き出して立ったまま息を荒くさせ始めた

P「これはあくまでも冬優子のオナニーだ」

P「冬優子が一番感じると思うところに自分で当てるんだよ」

冬優子『バッ、バッカじゃないのっ!?♡こ、こんなシャワーオナニー許されないわよ...!?♡』

これから冬優子がプロデューサーに見せるシャワーオナニーは、シャワーであってシャワーではない

プロデューサーのオシッコを冬優子のクリトリスや股間に当て、冬優子はその水圧を楽しんでオナニーする

オナニーに変わりないが冬優子はプロデューサーのオシッコでオナニーしてイかされるとなると公開処刑でしかない


P「どうした?もっとクリトリスをこっちに向けろよ」

冬優子『い、イキたくないっ♡あんたにこんなことされながらイキたくなんかっ♡"......フ"ゥ"ッ!♡"....フ"ゥ"ッ!♡"』

プロデューサーは竿の先っぽを、もう、冬優子のクリトリスに触れるのではないか?と思うくらい近づけた

冬優子は壁に背中をつけて身体を支えながら、腰を前に突き出してクリトリスを捧げるようにな姿勢になった

こんなこと怖くてヤッたことなどないが、蛇口から勢いよく出てくる水をゼロ距離でクリトリスが受け止める気分だし、これから起こることはそれに近そうだ


(シャーーーーーーッ!)

冬優子『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"♡"♡"♡"♡"』

冬優子は足を開いてクリトリスを露出させるように両手で押さえたまま、プロデューサーのオシッコをクリトリスで受け止めると大声で叫んだ

それでもこれは冬優子のシャワーオナニーだから、一番気持ちが良いと思う場所にオシッコを当て続けてイかせてもらうのであった


.......

....


(....ペタッ....)

マンコにオシッコをぶっかけられるシャワーオナニーでイかされた冬優子は、そのままお風呂場の壁に背中をつけたまま床に座り込んだ

冬優子『....ハ"ァ"ッ♡....ハ"ァ"ッ♡....ハ"ァ"ッ♡....ハ"ァ"ッ♡....ハ"ァ"ッ♡』

両手で股間を押さえてペタッとお女の子座りしながら息を切らす、乱れた呼吸の冬優子

ただ裸でオナニーするところを見られただけでなく、自分から気持ちがいい場所にオシッコを当てたことを今すぐに忘れたかったが、一生忘れられる気がしなかった

イクまでも、イキたくないと我慢しながらイッた顔もしっかり見られたし、お風呂場で裸で何てことをさせられたのかと、これほどの屈辱は他に無いと思ったと同時に、これほど気持ちの良いオナニーは他にあるだろうか?とも言いたい顔をした


(シャーーーーッ)

ずっとシャワーが出続けているから冬優子が座り込んでいる床は生暖かった

プロデューサーのオシッコと冬優子の股から出たオシッコやら愛液やらが混じったもので濡れている床に座っているが

冬優子『あんた、いっつもふゆにヤらせることがサイテー....なのよ....♡.........ありが...と....♡』

裸で床に座り込んでいる冬優子は両手で押さえているマンコをヒクヒクさせ、プロデューサーのシャワーオナニーでイッた事実は否定できないと思い知らされてお礼を言った


ーENDー

Comments

詳しくは言えませんが手持ちのネタにあったような気がします!

ありさ

クリトリスだけじゃなくて尿道に挿入して膀胱に直接流し込んだり、喉奥放尿イラマって言うのも良いですねw

Lightning


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