(R-18)訳アリお仕事。真乃とめぐると千雪の"誰か1人が妊娠するまで出れない部屋"
Added 2024-08-10 15:00:30 +0000 UTC(R-18)訳アリお仕事。真乃とめぐると千雪の"誰か1人が妊娠するまで出れない部屋"
◆内容
プロデューサーが真乃とめぐると千雪の3人にとんでもない仕事を持ってきた。抗議も聞き入れてもらえず、勝手に始まってしまう"誰か1人が妊娠するまで出れない部屋"とは...?(全文:約8600文字)
※八宮めぐる、櫻木真乃、桑山千雪、プロデューサー、その他
ーーー
※すぐ、違和感に気がつくかもしれません。既に始まっています。
めぐる『お仕事って言ったよね?...."誰か1人が妊娠するまで出られない部屋"、が...?』
P「うん。これだけは絶対に断れない大切な"仕事"で......」
P「事務所のエッチで可愛いアイドルを3人、連れて来てって言われちゃって......」
千雪『..........』
めぐる『.........』
それでこのメンバーが集められていたのか....と、千雪とめぐるの2人は顔を合わせながら少し納得した
いやしかし、今はそんなこと考えている場合ではない
プロデューサーは何故、そんなバカげた話を受けてきたのだろうか
(....バンッ!)
仕事内容を聞いてプルプル震えていた真乃もさすがに抑えきれなくなり、テーブルを強く叩きながら立ち上がった
P「ひ"っ!?」
真乃『な"、何"を"言"って"る"ん"で"す"か"っ!?♡"そ"れ"の"ど"こ"が"お"仕"事"な"ん"で"す"か"っ!?♡"』
P「でもっ!?分かりましたって、い、言うしかなくて....っ!」
プロデューサーも訳があってのことだろうと思いたいが、内容が内容だけに理由など知りたくもなかった
めぐる『そっ、そうだよ!そんなの全然仕事じゃないよ....!』
千雪『プロデューサーさん、本気でそんなこと言ってるの...?』
真乃が爆発してからはめぐるも千雪も言いたかったことを言い始めた
もしかしたら聞き間違えただけかもしれないと、そう思いたかったがそうでもなくて抗議した
P「で、でもっ!みんな妊娠したくなっちゃう.....から.......」
めぐる『何それ?』
千雪『誰なの?そんな変なこと言ってきたのは?』
本気で怒っている時の女性は、そんな感じの性格でしたっけ?と聞きたくなるほどにとても怖い
聞いたらもちろん怒られる
P「これは....その.....」
真乃『...........』
他人事だと思って、女性のことを何も分からないクセにプロデューサーは何を言っているのか?
まったく話にならないからアイドル達は呆れてしまった
説明もろくに出来ないし、プロデューサーとしての仕事が出来ていないし
.................
.........
(ざわざわ......)
めぐる『......ん?.....は"っ?♡"』
次の瞬間、めぐるは全く知らない部屋にいることに気付いた
めぐるは当然のように混乱しながら部屋の中を見回すと、見てはいけないモノを見た
部屋の中は汗臭そうな裸のおじさん達で溢れかえっている
辛うじて全裸ではない黒いレザーのマイクロビキニ姿で股間をモッコリ膨らませているそれは、余計に暑苦しく見えるし汚らしく見えるし
めぐる『キ"ャ"ッ!?♡"ま"っ!?♡"待"って"!?♡"何"よ"こ"れ"っ!?♡"』
めぐるは人のことを気にしている場合ではなかった
唯一ここにいる女性はめぐるただ1人
めぐる自身も、肌色と黒の集団の中で一際目立つ金色マイクロビキニ姿になっていた
布が少なくて胸に食い込むビキニからブルンブルンの胸がこぼれそうになっているから慎重に動かないといけないほどで、めぐるは驚いた
いったい何が起こったのだろうか?
さっきまで事務所にいたし、プロデューサーと真乃と千雪とめぐるしかいなかったのに
ここは何処なのだろうか?
めぐるが目覚めたと知り、めぐる待ちだった男達の中の1人が近づいてきた
黒いレザーでパツパツのビキニからハミ出しそうな股間を見せびらかせながら近づいてくる
男「めぐるちゃん起きた?もう始めてもいいかな?」
この男は誰なのか?集団の中では平均的に見えるがそれでも50代後半くらいだと思われるおじさんだ
かたや、めぐるはおじさんの半分以下の年齢である
めぐる『わ"っ!?♡"わ"っ!?♡"何"!?何"す"る"つ"も"り"!?わ"、私"が".....?♡"』
めぐるはマイクロビキニを着ている恥ずかしさより、男の怖さで自分の体をギュッと抱きしめたから相当怖がっている
この先、何が起こるのか説明されると思うが聞きたくないめぐるは片手で胸を隠し、片手はブンブン振って男を近づけさせないようにした
男「何ってここは、"妊娠するまで出られない部屋"だよ?プロデューサーさんから説明受けてない?」
男「他にも2人、別の部屋で同じことしてると思うけど」
プロデューサーから説明は受けているがそれは一方的な話だったし、急にこうなるとも知らされていなかった
男「ま、とにかく来てもらってる3人のうちの誰か1人が妊娠するまで出れないから、めぐるちゃんも頑張ってね?」
めぐる『は"ー?♡"』
引き受けるとは言ってないのに、始めようとしているから変な笑いしか出なかった
プロデューサーはどこまで冗談みたいなことを.....と思っていたが、本当に"誰か1人が妊娠するまで出られない部屋"に閉じ込められてしまったようだ
男「みんな童貞で、今日はめぐるちゃんで卒業させてもらえるの楽しみにしてるから」
男「めぐるちゃんもセックスは初めてかな?」
めぐる『さ"、さ"ぁ...?♡"......さ"、最"悪"って"こ"と"ね"...♡"』
めぐるが処女かどうか男に教えてあげる必要は無いし、こんな質問されることがあるだろうか?とも思う
状況はどうであれ、気がついた時には場所も服装もいろいろ不可解なことだらけだ
誰が好き好んでおじさん達の童貞卒業のお手伝いをしなければいけないのか
どうして無責任中出しさせてあげて、そのうちの誰かで妊娠させられなきゃいけないのか
テカテカの黒レザーパンツを膨らませたおじさんが近づいて来るから、めぐるは後ろに下がった
男「逃げないでよ。ちょっと考えてみなよ?いい?」
男「めぐるちゃんも部屋から出たいなら分かるでしょ?3人のうち誰か1人が妊娠すれば全員が出られるってことだから」
めぐる『.....そ、そうね?♡"そういうこと....ね?♡"』
改めてルールを説明されためぐるは男の言いたいことに気がついた
ここに連れて来られた千雪と真乃とめぐるの誰か1人でも妊娠すれば、その時点で全員が解放される
あり得ないとは思うが他人任せにして千雪と真乃のどちらかが妊娠するのを待っていれば、めぐるは何もせずに部屋から出して貰えるわけだ
もし、犯されたい性癖でも持っていれば、そんなことは知りたくもないが待っているだけでいい
本当に、誰が好き好んで知らない汗臭いおじさん達と無責任中出しセックスしようと思うのか
絶対に自分から乱交パーティーまがいなことを開催しようなど......
めぐるはマイクロビキニの肩紐を掴んだ
(.......グッ.....)
めぐる『い、いいモ"ノ"見せてあげるっ....♡"よく見てなさい....?♡"』
男「へー?ってことはそうなんだ?楽しみだなぁー」
男はめぐるの態度が変わったことに気がついている
もう、めぐるを追いかける必要は無いし、待っているだけでめぐるから寄って来ることになると
男は黒いレザーパンツを膨らませながら、腕を組んで仁王立ちした
(.......ブルンッ♡)
めぐるは金色マイクロビキニの肩紐を強く引っ張って片乳を露わにした
男「でっか!さすがめぐるちゃん可愛いしおっぱいデカくて最高じゃん...!」
めぐる『....エッチ....したい....♡"今すぐ......相手して欲しい......です.....♡"』
男「まぁ、めぐるちゃんも気がついたらそうなるよね?ベッドがあるからおじさんとおいでよ」
何故かめぐるは片乳を晒したし、おじさんに中出しセックスして欲しいと言いだした
男が手を差し伸べるとめぐるは手を握ったが、ルールの意味が分かってしまったからにはこうするしかなかった
めぐる『.....一緒に楽しもうね?♡"』
めぐるはAVに出てくる典型的な竿役みたいなおじさんと手を繋ぐと、金色マイクロビキニから露わにした片乳をブルンブルン揺らしながらベッドまで歩き始めた
ベッド付近では、「ようやく来たか?」と言いたそうに他のおじさん達が腕を組みながら待っている
それもめぐるの片乳を露出した姿と、人前では絶対に着ない金色マイクロビキニ姿を見て、黒いレザーのマイクロビキニを大きく膨らませてコレをめぐるにブチ込んでやろうと
(.........ドサッ!....)
ベッドにたどり着くと男は手を離し、めぐるも自分からベッドに倒れ込んだ
めぐる『もしかして....妊娠しやすくなるお薬とか.....あったりするの....?♡"』
男「あるよ?それもいっぱい」
めぐる『そ"、そ"う"....♡"ありったけ....お願いしよっかな....?♡"』
ベッドの横には使い方すら知らない大人のオモチャまで用意されてどれも使い放題になっている
が、めぐるが男に聞いたのは妊娠しやすくなる薬があるかどうかと、使用可能な限りの量を使わせて欲しいだった
めぐる『誰よりも......手っ取り早く妊娠させてもらうには.....どうしたら....?♡"』
めぐるは足をモジモジさせながら頭の下の枕の位置を調整し始めた
めぐるなりに、今日の長丁場になると思われる中出しセックスがしやすい環境に整えているらしい
男「それはめぐるちゃん次第だよ。休まずに大勢を相手すればいいんじゃないかな?」
めぐる『そっか...♡"やっぱり.....そっか....♡"』
男「妊娠が確認できるまで時間が掛かるから。ヤり過ぎることになると思うけど遠慮しない方が、それはね?」
めぐる『........♡"』
ベッドで横になり、金色マイクロビキニから片乳を出したままのめぐるは両手をあげて枕の下に入れた
テカテカの金色ビキニが柔らかくて大きなおっぱいの膨らみをギューッと締め付け、薄っすらと乳首の場所と形が確認出来るから生乳を見せられるよりもエロかった
めぐる『フフッ...♡早くおいで...?♡』
めぐるが小さく頷きながら男をベッドに誘うように手を差し出した。めぐるから男を誘っている
さらに人数は増え、部屋を埋め尽くすほどの男達がめぐるとのセックスを楽しみに待ち、列を作り始めている
いったい今日だけで何人と中出しセックスするのだろうか.....?いずれにしても妊娠したかどうかは結果が出るまでしばらく先になる
妊娠したくなければヤらないべきだろうし、妊娠したければたくさん中出しセックスをすれば当たりやすい...かもしれない
ここで重要なことは、めぐるはセックスを誘っておきながら今も妊娠させられなくない気持ちでいっぱいだし、セックスしたいとはこれっぽっちも思っていないことだ
強要されているわけでもないし、嫌々でも自分から誘っているこの矛盾した状況は、いったい....
(.....ギッ!.....ギッ!)
セックス待機列を作っていたおじさん達は我慢が出来なくなり、めぐるのベッドに押し寄せた
AVで見ることがありそうな展開で、汗だくで暑苦しいおじさん達の中に埋もれて揉みくちゃにされ始めたのである
めぐる『ん"わ"!?♡"ま"、待"って"っ!"?"♡"一"度"に"そ"ん"な"に"い"っぱ"い"相"手"で"き"n.......♡"』
めぐる『じ"ゅ、順"番"っ!♡"せめて順"番"じ"ゃな"き"ゃ1"人"で"相"手"で"き"な"っ....!♡"』
(......ギシッ!♡......ギシッ!♡......ギシッ!♡......ギシッ!♡......ギシッ!♡)
めぐる『ン"ッ!♡"ん"ぁ"っ!♡"ン"ッ!♡"オ"ッ!♡ン"ーッ!♡"』
男の中に埋もれてめぐるの姿は見えないが、華奢な両手両足がベッドに押さえつけられているしこれでも喘ぎ声がうるさくないように口も手で押さえられている
ベッドが激しく軋み始め、次にめぐるの姿が見えるようになった時は全員を相手し終わって変わり果てた姿になるだろう
しかし、誰よりも早く妊娠したいと思っているからそれでもいいと思っている。....再三言うようにおじさん達を気持ち悪がっているが
............
.......
めぐるは一対一で本気のセックスもしたし、性癖が拗れた童貞おじさん達の要望に応えた変態セックスもした
ありとあらゆるプレイを体験させられて、もはやヤッたことの無いプレイを探す方が難しくなるほどの日数が経った
しかし、欲しいものは何でも手に入ったし食事だって何でも用意してくれた
セックスを除けば部屋での生活は快適だったから、セックスせずに快適な生活だけを送ることも可能だったがそうはしなかった
別の部屋で千雪や真乃がどのような生活を送っていたのか教えてもらうことはなかったが、少なくともめぐるの場合は"望まないセックス"をして、食事やトレイ以外の時間は全て、睡眠時間ですら誰かしらに中出してもらっていた
それほど、めぐるの体を酷使してもらいたいと切望したほどでおじさん達からすれば願ってもない話で
(.....カチャッ.....)
そして、"誰か1人が妊娠するまで出られない部屋"のドアがこの日、開いたのである
真乃『................』
千雪『................』
めぐる『...............』
同時に解放されて部屋から出来た3人は顔を合わせ、数週間ぶりの再会になった
これが意味することは少なくとも誰か1人の妊娠が確認出来たから
相手は竿役のおじさんで、もしかすると明日だったり数日後、後から他の2人も妊娠が発覚するかもしれない
お互いに何をしてきたのか、何もしてないのか現時点では不明だが......ようやく解放されても気持ちの晴れない解放だった
めぐる『あの....私から聞いても.....いい?♡"』
千雪『.........』
真乃『.........』
"誰が妊娠したの?"はもちろんのこと誰かが聞くし、聞かれると思っていた
しかし、いざ質問されると口が動かなかった
めぐる『セックス....しちゃった....?♡"』
千雪『.........』
真乃『.........』
めぐるも恐る恐る質問するがこの攻めた質問を後回しにしたくなかった
真乃も千雪も目を逸らし、おじさん達との中出しセックスを否定しなかった
3人とも部屋に閉じ込められていた期間、セックス三昧だったことまでは確認し終わった
めぐる『だ"っ、誰"が.....妊"娠"したか言"お"っか"....?♡"』
残る質問はもうコレしか残されていないし、めぐるも千雪も真乃も聞く必要があることだった
千雪『.........は~い♪♡"』
(........スッ......)
千雪は誰とも目を合わせず恥ずかしそうに手を挙げた
"誰か1人が妊娠するまで出られない部屋"から出られたのは、桑山千雪の妊娠が確認されたからだった
真乃『!"?"♡"』
めぐる『う"っわ"!"?"♡"う"わ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"嫌"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"』
めぐる『ど"う"し"て"っ!?♡"ど"う"し"て"そ"ん"な"酷"い"こ"と"す"る"の"よ"!?♡"』
桑山千雪の妊娠報告を聞いた瞬間、めぐるの顔は青ざめて絶望で頭を抱えながら叫んだ
誰よりも、千雪が妊娠して欲しくないと思っていたのはめぐるだったから
めぐる『嘘"よ"!?♡"絶"対"に妊"娠"な"ん"か"し"な"い"わよっ!?♡"そんなの信"じ"な"い"んだからっ!?♡"』
千雪『ごめんなさい...♪♡"でも、みんな一緒.....だよね?そうなんでしょ...?♡"』
真乃『私も....ご"め"ん"な"さ"い".......♡"』
千雪の妊娠を聞いて絶望しているめぐるの横で真乃も謝った
千雪も真乃も、部屋から出るために竿役のおじさん達とめちゃくちゃなセックスをしてきたことを謝罪した
めぐるも2人と同じことをしてきたから謝るべきなのだが、ショックが大きすぎて謝れる状態ではなかった
(......ペタッ)
めぐるは涙を流しながら床に座り込んだ
めぐる(千雪)『ど"う"し"て"私"が".......こ"ん"な"目"に"......♡"』
千雪(真乃)『本"当"に、ご"め"ん"な"さ"い"♡"で"、で"も"こ"う"す"る"他"に"....!♡"』
真乃(めぐる)『私だって.....こんなこと....ヤりたくなかったんだよ...!?♡"』
"誰か1人が妊娠するまで出られない部屋"に閉じ込められた時から3人の中身が入れ替わっていた
3人とも、開始直後におじさんを誘惑することになった理由は自分が自分ではなかったから
望まないセックスになっても、自分の体を守るためならセックスするしかなかったし、嫌々でもそうなるよう強制されたも同然だった
めぐる(千雪)『私"じ"ゃな"い"って"....言"って"....♡"』
誰か1人の妊娠が確認されれば部屋から出られるルールは早い者勝ちだ
自分の体ではない自分が一番早く妊娠すれば、本当の自分の体は守ることができる
妊娠を免れためぐる(千雪)も真乃(めぐる)も通常の一生分を優に超える回数のセックスを行ってきたし、人の体で申し訳ないと思いながらもマンコをガバガバにしても終わらない悲惨なセックスをしてきた
終始、望まない中出しセックス体験をさせられたし、妊娠させるためにありとあらゆる方法で、薬も大量に使って手段を選ばない思いつく限りのセックスを体験してきた
千雪(真乃)『めぐるちゃんが千雪さん.....だよね?♡"あ、ありがとう....ございます...♪♡"』
千雪(真乃)『妊娠って....こ、こんな感覚になるんですね...?♡"おめでとう...ございます...♪♡』
千雪(真乃)『いっぱい、楽しませていただきました...♪♡"』
めぐる(千雪)『元"に"戻"り"た"く"な"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!"!"♡"』
千雪の体を使ってセックスしてきた真乃はめぐる(千雪)にお礼と妊娠のお祝いを伝えた
体は自分じゃなくても、おじさん相手に嫌々のおねだりセックスさせられたきた日々は千雪も真乃もめぐるも脳が破壊されそうだった
辛うじて耐えていた千雪だったが、どこの誰とも分からないおじさんに妊娠させられたのが自分だと知っていよいよ耐えきれなくなってきた
千雪も、自分が助かりたいが為にめぐるの体をめちゃくちゃに扱ってきたが、これだけはどうしても納得できなかった
P(?)「.........こ"、こ"れ"で"....よ"う"や"く"っ!♡"」
"妊娠するまで出られない部屋"から戻って来た3人を少し離れた場所から見ていたプロデューサー
訳アリでそうするしかなく悪いと思っているプロデューサーもまた、自分のための犠牲を強いるしかなくて3人を巻き込んでしまった
何かが起きる前だったら信じてもらえない話だったろうし、こんなことになった今なら信じてもらえるかもしれないが、プロデューサーは許されないことをしてしまった
『見事だったぞ?お前もヤれば出来るじゃないか』
P(?)「か"、返"し"て"!?♡"約束は守ったからもういいでしょ!?♡"私の体、早"く"返"し"て"よっ!?♡"」
『おいおい、ヤれとは言ったが返すとは言ってないぞ?今度はお前も気持ち良くさせてやるよ』
P(?)「へ"っ!?♡"そ、それじゃあ私は何のためにっ!?♡"』
プロデューサーに体を乗っ取られて気が動転していたこともあって、体を返してもらえるとは言われていなかったらしい
無駄に、3人をヤり部屋に閉じ込めてしまった罪悪感が押し寄せて来て息苦しさを感じた
『次は、3人に優しく声を掛けてこい。俺の体だからレズとは言えないが抱いて慰めてやれよ』
『相手は真乃がいいか?それとも千雪か?....やっぱりめぐるがいいか?後で聞くから何してきたか忘れるなよ?』
P(?)「ズ"、ズ"ル"い"....!♡"」
プロデューサーに約束を守ってもらえる保証は無いし、守ってもらえなくても文句を言うことすらできない
体を返してもらうまでは何度だって無茶な命令に従わざるを得なくて、抱いてこいと言われたら抱いてくるしかない
少しでも自分の体を綺麗な状態で返してもらうには躊躇う時間すら与えてもらえなかった
『ま、何とでも言うんだな?早くしないと俺もお前の体で楽しませてもらうことになるぞ?』
P(?)「い"、行"って"く"る"!♡"行"って"く"る"か"ら"そ"れ"だ"け"は"っ!?♡"」
『ああ、行ってこい。"つまらないセックス"だけはしてくるんじゃないぞ?』
『俺が聞きたいのは、グチャグチャになるほど見境なく行われるセックスの感想だけだ。分かってるな?』
P(?)「わ"か"り"....ま"し"た"...♡"」
反抗的な態度は自らの首を絞めるから、両手をギュッと握りしめて堪えるしかなかった
土産話でプロデューサーを楽しませるほどのセックスとは、既にガバマンになった女相手に何をしてくればいいのか見当もつかないが、それでもヤるしかない
真乃(めぐる)『あ"っ!?プロデューサーがいるよっ!"?"どうして私たちにこんな酷いことしたの!?ねぇ!"?"私たちを戻してよ!"?"』
めぐる(千雪)『!"?"』
千雪(真乃)『!"?"』
3人で大切な話をしていたからプロデューサー(?)が近寄ってくるまで気がつかなかった
プロデューサーの姿を見るや否や、真乃(めぐる)とめぐる(千雪)と千雪(真乃)から殺意の籠った視線を感じた
P(?)「こ"、こ"れ"に"は"訳"が"あ"って"!?♡"」
さて、ここから3人のうち誰か1人を誘ってとてつもなく激しいセックスをしないと困ったことになるわけだが、どうしたものか....
とてもではないが成功する未来は見えない
ーENDー
Comments
最後、ぼかして終わることになりましたが+5000文字書けていたらもうひと騒動あったかもしれません㊙️
ありさ
2024-08-10 23:08:05 +0000 UTC最後は追い討ちで妊娠した人をもう一回ボテ腹になるまで侵したいですねw
Lightning
2024-08-10 21:44:58 +0000 UTCコメントありがとうございます! はい。ご質問いただいた通りになります。分かりにくくなりましてすみません💦
ありさ
2024-08-10 15:45:11 +0000 UTCこれって カラダ(本人) であってます?
Lightning
2024-08-10 15:40:06 +0000 UTC