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(R-18)素人サキュバス桑山千雪

(R-18)素人サキュバス桑山千雪


◆内容

とある夏の夜、プロデューサーは自宅でぐっすり眠っていた。すると急に誰かがプロデューサーの上に乗り、それはなんと桑山千雪で"プロデューサーを襲いに来た"と言い...?(全文:約5000文字)

※桑山千雪、プロデューサー

ーーー


(.......ギシッ.......)


真夏の寝苦しい夜、ぐっすりと眠っているプロデューサーの上にそっと乗ったのは、プロデューサーと同じくらい大きくて重い何か

その正体は─桑山千雪だ。汗だくの体をそのままにして、ほとんど透けて体が見えてしまうほどドエロい下着姿で何やら良からぬことを考えているようだ

千雪『プロデューサーさん、こんばんは♪♡どうしても我慢が出来なくて....♡犯しに来ちゃいましたよ~?♡』

千雪『起きて、私とオマンコしてくれませんか?♡』

どんなに恥ずかしい言葉でもプロデューサーの目の前でも眠っていれば大丈夫だからと、千雪自身が赤面するほどの言葉をわざと選んで囁いた

犯しに来たと言うが千雪にも準備が必要だからそのためでもある

P「......うーん.....」


プロデューサーの家のクーラーは先日、新しかったのに何故か壊れてしまい、扇風機頼みで窓を開けっぱなしだからこそなのか

千雪はいとも簡単に窓から部屋に侵入したがこの慣れない暑さで汗だくになっている

千雪の体を流れる汗が月明りに照らされてキラキラと光る様と絶妙な部屋の薄暗さは千雪を余計にエロく見せてくれた

千雪の柔らかくてムチムチの体を絞めつけている黒だったり紫だったりする下着の紐は、汗を吸い込んでグッショリと濡れている

着用機会が限られそうな下着で布面積はほとんど皆無だが、それでも丸めてギュッと絞ったら下着から千雪の汗がポタポタと垂れそうだしコップに溜まるほど集められそうな濡れ方をしている


千雪『起きないならこのまま襲っちゃうけどいいかしら~?♡』

P「......う....ん」

千雪『キスして口塞いじゃうわよー?♡息が出来なくなってもいいのかなー?♡』

P「うー....ん.....?」

千雪はプロデューサーが起きるか起きないかくらいで跨り、そっと耳元で囁き続けた

耳元で何度も囁かれたり重さを感じたりしたプロデューサーは寝苦しそうに眉毛をピクリと動かした

先ほどまで熟睡していたが、千雪が馬乗りになってからは悪い夢を見ているかのようにうなされている


P「.....んな.....ん...........重....い.......」

(.......ギシッ.......)

千雪『は~い、捕まえたっ♪♡』

ようやくプロデューサーは目を覚ましたがまだ目が開かず喋れないほどで、せめて体を動かして睡眠の邪魔をする何かを退けようとするも全く動けなかった

それもそのハズ。プロデューサーが目覚めたと知った千雪は、その瞬間にプロデューサーと指を絡めながら両手とも握り締め、そのままベッドに押さえつけたのであった

そんなこともあって尚更、千雪に恋人繋ぎされて押し倒された格好になっているプロデューサーは身動きが取れなくなっていた


千雪『ここまでしたら次は何かしら....?♡やっぱりオマンコの前にキスかしら....?♡』

P「千雪か?.....んっ!?千雪がいる!?!?!?」

(.......ギシッ!)

P「い"っ!?な"、何"だ"こ"れ"は"っ!?」

プロデューサーは一瞬、ここはどこで千雪は何をしているのか?と思ったから凄く驚いた

自分の家のベッドでいつものように眠っていただけなのに、何故か上には馬乗りになった千雪がいるしベッドに両手とも指を絡めた状態で押さえつけられている

頭では千雪を不審者と思ったり、でも知り合いだから心配いらない?と思ったり、握られている手が気持ち良かったりするからパニックを起こしている


千雪『もうっ♡さっきプロデューサーさんが眠ってる時に何しに来たか言ったのにもう1度聞きたいの?♡』

P「ま、まぁ.....眠って....ましたから.....?」

プロデューサーは天井を見るように千雪に押し倒されているが、千雪の垂れた髪の毛が顔に当たって少しばかりくすぐったい

髪からフワッと漂ってくる香りはよく知っている"桑山千雪"の香りだから少しは落ち着いた

それよりも、ようやく目が開いてきたからとんでもないことに気がついてしまうのであった

P「!"?"」

千雪の肩に引っかかる細いストラップが見える。それが見えているしそれしか見えないのはつまり露出の多さを意味している

千雪がどれほど露出しているのか、それは肩のストラップを辿って下を見ていけば分かる話だ

男なら誰もがそうするだろうが、プロデューサーも肩のストラップを辿って千雪の胸元に視線を向けた

凄いだろうと思っていたが、ほとんど布が無いに等しいエッチなブラジャーからこぼれかけの巨乳とその谷間を見て慌てて顔を逸らしたほど素晴らしい恰好だった


P「何".....し"て"る"ん"で"す"か"....?」

どうしてこう、エッチなブラジャーは見たい部分をギリギリで隠そうとするし、隠すことでさらにエッチな気持ちにしてくれるのだろうか?

初めて面前で汗だくの巨乳を見たプロデューサーは身体が反応している

状況を説明して欲しいと言ってみたが、まだ目覚めたばかりで何を信じろと言われても信じるまでに時間が掛かりそうだった

千雪『目を逸らさなくてもいいの♡プロデューサーさんに見せるためにこんなに恥ずかしい下着を買ったんですもの♪♡』

千雪『汗でグッショリしちゃってるけど、せっかくだから堪能してね♡』

(.......ガタッ......ガタッ......)

千雪は、まだ僅かに暴れようとする心が残っているプロデューサーを押さえ続けた

プロデューサーにとって都合が良すぎる状況だからそれだけ不審がられるだろうがもう少し押さえつけていれば時間が解決してくれそうだ

が、そんなことをしているおかげでブラジャーから、汗だくの片乳がブルン♡とハミ出てプロデューサーの顔の真上で揺れた


P「....い、いやっ.....見えっ....////////」

千雪『だって、プロデューサーさんが暴れるから♡』

顔の上で何かが動く気配や威圧感や、熱を感じるほど大きなおっぱいが片乳だけではあるがブランブラン揺れている

薄暗い部屋で汗だくおっぱいが目の前で揺れるものだからプロデューサーはそのまま目を離せなくなってしまった

千雪が僅かに動く程度でも垂れ下がる巨乳はブルブル揺れるし、顔に一番近い乳輪や乳首はちょっと頑張ったら舐められそうな距離にある


何もせずとも、このまま待っていればおっぱいを流れて先っぽの乳首に集まった千雪の汗がプロデューサーの顔に落ちてきそうに....

P「.....ごくっ」

プロデューサーは待ちきれなくてつい、ベッドに押さえつけられながら固唾を吞んでいた

しかしこんな状況でもまだ、千雪との接し方や距離感が分かっていなかったりする

口を開けて待てば千雪のおっぱいを流れた汗を飲めるが、千雪とは付き合っているわけでもないし2人きりで何処かに出かけたことも無い

ただ、アイドルとプロデューサーの関係だけでそれ以上のことは今まで何もなかったわけだ

おっぱいを出すことに躊躇いが無く、丸見えでもいいとするとこれはドッキリや何かの企画ではないプライベートの桑山千雪だと思うが....


(.......ギシッ♡)

千雪『わざと力を抜いてるのかしら?♡プロデューサーさんのエッチ♡』

千雪はそう言うとブラジャーからこぼれ落ちた片乳をそのままにして、プロデューサーの手をギュッ♡と握ってベッドに押さえつけながら体を前後にユサユサと揺らし始めた

千雪『それっ♡それっ♡』

(.......ギシッ♡....ギシッ♡....)

P「う"わ"っ!?お"わ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!?/////」

千雪は自分から見せておいて「エッチ♡」と言いながら、どれほど巨乳なのかを見せてくれた

顔の上でおっぱいがどれほど揺れるものなのか、どれほど柔らかいものなのか見せてくれようとするから今度こそ両乳ともブラジャーからこぼれ落ちて大きなモノが2つ目の前でブルンブルン揺れていた

プロデューサーは驚きのあまり、さっきまでとは違う意味で暴れかけた


千雪『私のおっぱいしっかり見たでしょ....?♡やっぱりプロデューサーさんってエッチじゃないかしら?♡』

P「い"、い"や"っ!?俺は寝てただけでっ!?」

プロデューサーは眠っていただけなのに気がついたらこんなことになっている

千雪に何をされてもプロデューサーは何1つとして悪くないし、プロデューサー宅で千雪に襲われている状況はどう考えても千雪が悪いし不法侵入だ

でも、おっぱい丸出しの千雪を押しのけて逆に押さえつけようものなら状況は一変してしまうから下手に動けない

プロデューサーが自宅で千雪を襲っている図が完成してしまうのはとてもマズイ


(.......ギシッ♡)

千雪『私はさっき、プロデューサーさんを犯しに来たって言ったの♡』

P「は"ぁ"っ!?」

好きな人から襲われてみたいと思ったことはあるだろうか

ベッドに押さえつけられたいと思ったことはあるだろうか

例えば、美人でスタイルが良くて優しくて、目の前で汗だくの巨乳をぶら下げて見せてくれる千雪に襲われたら....?

プロデューサーはこんなことされてしまったら、もう何も拒めないと思ってしまった

P「.................」

犯しに来たと千雪に言われたら断る理由は見つからないが、「お願いします」と言うのもちょっとおかしな気がして黙らされてしまった


過程はどうあれ、あとは千雪に犯してもらうだけ...と、思いきや....?


千雪『それで、えーっと....♡新品のサキュバスが襲いに来たんだけど....?♡』

千雪『お、お手柔らかにオマッ......オマンコ...してね.....?♡"』

P「???」

千雪はプロデューサーから目を逸らして顔を赤くしながら急に日和り始めた

指を絡めて恋人繋ぎしながら押し倒してきて、顔面の目の前で汗だくおっぱいを揺らして見せつけてきて、今さら普通の女の子らしさを見え隠れさせながら恥ずかしがっている


P「新品のサキュバスって何です?.....新ぴ.....ぷ"っ"!"?"」

(.....ムニュッ♡)

千雪『わ"あ"ーーーっ♡"それ以上は恥ずかしいから言わないでーーーっ!♡"』

新品とは?に気がついたプロデューサーは何か言いかけた

が、そこですかさず千雪はプロデューサーの顔面におっぱいを押し付けて喋らせないようにした

プロデューサーが言いたかったのは、「新品のサキュバスって、こんなことしてて処女なんですか?」だったが、顔面にめちゃくちゃ大きくて柔らかいおっぱいが降って来て喋れなくされたからほとんど何も言えなかった

P「ん"ぶ"っ!!ん"っ!!」

そんなことよりも、おっぱいで息が出来なくて苦しくなっている

汗だくでブルンブルンのおっぱいの中に顔が埋もれているから本当に呼吸が出来なくなっている


千雪『プ、プロデューサーさんには私のおっぱい堪能させてあげるから....ッ!♡"も、もうっ♡何も喋っちゃ駄目よ...!?♡//////』

P「っぷ"ふ"!!ん"ぉ"っ!!ん"~~~ふ"っ!!」

千雪は恥ずかしがっているからプロデューサーの危機に気がついていない

このままでは本当に何も喋れなくなりそうだしピクリとも動かなくなりそうだがそれを伝える術が無い

千雪『そ"、そ"う"よっ!♡"素人サキュバスだから新"品"よっ!?♡"まだオマンコの使い方が分"か"ら"な"い"わよっ!?♡"』

千雪『も"う"っ、い"い"わ"よ"っ!?♡"勝"手"にヤ"ら"せ"て"も"ら"う"わよっ!?♡"』


千雪『ど"う"や"った"ら"気"持"ち"良"く"な"る"の"か"試"し"ち"ゃう"ん"だ"か"ら"~~~っ!"?"♡"』

P「ゴ"プ"プ"ッ"!!!」

部屋の暑さと関係なく恥ずかしさで汗びっしょりになってプロデューサーの体に汗をポタポタと垂らしていく素人サキュバスの桑山千雪

自暴自棄になった千雪はプロデューサーの顔面におっぱいを押し当てて何も喋れなくしながら一方的に楽しませてもらうと言い始めた

とにかくプロデューサーの顔をおっぱいで塞いで喋らせなければ、ド下手くそなセックスでも文句を言われることは無いだろうと思っている

既にプロデューサーが窒息しそうなことからも千雪のスキルの低さがバレているが、次にプロデューサーが口を開く時は素人サキュバスから滅茶苦茶下手なセックスをされ終えて感想を聞かれるときになりそうだ

頑張った素人サキュバスが泣いてしまうかもしれないから、「セックス上手かった」と言ってあげながら頭をポンポンしてあげないといけない気がする


ーENDー


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