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(R-18)アルストロメリアの3人で。眠らせてもらえない恐怖のお泊り会

(R-18)アルストロメリアの3人で。眠らせてもらえない恐怖のお泊り会


◆内容

今日は甘奈と甜花が千雪の家にお泊り...!と、千雪は眠らせてもらえない夜が始まろうとしている...。(全文:約12000文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、(その他)

ーーー


甘奈『今日は千雪さんのおうちにお泊りっ!』

甜花『甜花も、お泊り...!』

千雪『もう、甘奈ちゃんと甜花ちゃんってば....♡』

寮住みの千雪の部屋に、甘奈と甜花が泊まりにやってきた

3人は少し狭いが1人用ベッドに甘奈、千雪、甜花の順に並んで川の字になって一緒に寝ようとしているところだ


甘奈『お泊りって楽しいね♪』

甜花『うん...!楽しいっ!』

千雪『うふふっ、今日はあんまり遅くまで起きてちゃダメよ?♡』

これからすぐに寝るかと聞かれたらそんなことはない

女同士でパジャマでベッドに入り、これからがお楽しみの時間になるからだ


しかし、千雪だけはこれからコイバナだとかが始まると思っているがそんなことはなかったりする

悪夢のような出来事で眠れぬ夜を過ごすとも知らず、甘奈と甜花に挟まれて嬉しそうな顔をしている


(.....モゾモゾ.....モゾモゾ......)

甘奈は千雪の方を向くように寝返りを打ちながら千雪の腕を優しく掴んできた

千雪『甘奈ちゃんってば...♡』

甘奈がモゾモゾし始めると女の子のいい香りが漂ってきたし、可愛い女の子に抱き着かれながら眠れると思うと千雪は少しばかり甘奈相手によからぬことを考えたり興奮しかけていた

甘奈『それじゃあ、甜花ちゃん♪』

甜花『うんっ♪』

(.....ギュッ♡)

と、甘奈が甜花に合図したと思ったら、甜花も千雪の方を向くように寝返りを打ち、千雪の腕を掴んで足にもしがみついてきた

そして甘奈も先ほどより強めに腕を掴んできたし足にもしがみついてきた

千雪『今日は2人とも甘えん坊なんだから....♡ん~???何かしら.....これ?♡』


掛け布団で見えてはいないが千雪は今、左右から甘奈と甜花に腕を掴まれたり足にしがみつかれたりで少しばかり恥ずかしい格好になっている

両手で腕を掴まれてギュッと引っ張られ、両足で太ももをガッチリと挟まれて股を開かされ、千雪は大の字にさせられている

千雪が一切、身動きを取れないように2人がかりでしがみついてきているのである

千雪『ん"ん"っ?♡"』

千雪は驚いた様子で目を開き、天井を見つめながら変な汗をかき始めた


千雪『.......♡"』

千雪は自分の胸が悪い意味でドキドキしていることに気付いてしまった

横を向けばすぐに甜花や甘奈と顔を合わせられるが、なぜだか横を向くのが怖くなってきた

どうしてこんなことを....?と思っているが言わない方がよさそうだと思ったし、それはすぐに甘奈か甜花から説明されることだろう、と

甘奈『千雪さん、さぁ.....?』

千雪『な、何かしら....?♡"』

甜花『このあいだ.....プロデューサーさんと、デート.....してたよね?』

千雪『!"?"!"?"』

千雪『2人とも、み、見てたのっ!?♡"いつっ!?どこからっ!?♡"』

千雪は意味が分かった瞬間にドバッと汗をかき始めた

お忍びデートは一般人にだけでなく、他のアイドルにもバレないようにだったハズなのにまさか甘奈と甜花はそれを知っていた

アイドル達はみな、プロデューサーには手を出さないようにしようと協定を結んでいたのに千雪は約束を破っていたのである


甘奈『甘奈たちだけじゃないよ?凛世ちゃんだって果穂ちゃんだって一緒にいたよ?千雪さんが楽しそうにデートしてるの見て泣いてたよ...?』

甜花『うん。西城さんも.....元気、無かった.....』

千雪『えっ、えっと....♡"だから、それは....♡"』

よりにもよって甘奈たちは複数人で出かけていた時に千雪を目撃したらしい

パジャマでベッドに入って、これはある種のコイバナかもしれないがコイバナとは少し違う

千雪『プロデューサーさんとは、その....♡"ぐ、偶然なの...!偶然、雑貨屋さんで会ったからその日は一緒に....ッ!』


甘奈『ふーん?一緒に.....ね?』

甜花『ふーん?千雪さん、そうなんだ....?』

千雪『........♡"』

千雪は嘘をついている。苦し紛れに適当なことを言ってみたが2人にはそれが全く通用していない

千雪も、あの日のことを見られていたなら言い逃れ出来ないと思っているからパジャマはもう、汗でグッショリと濡れている

甘奈『じゃあさ?偶然会ったとするじゃん?だったらどうして....昼間からラブホテルに入ったの?その日は一緒に、ねぇ....?』

甜花『甜花、千雪さんとプロデューサーさんがホテルに入ってくとこ.....見てた.....』

千雪『い"っ!"?"♡"』

元々、甘奈と甜花にしがみつかれて身動きが取れなくされているのは証拠が揃っているからだし、嘘など通用するわけがない

ラブホテルに入っていく姿を見られて誤魔化しようがないのである


(....ギュッ♡)

手も足も、千雪を絶対に逃がさないと伝わってくる引っ張られ方をされた

千雪『え、えーっと♡"えーっと?♡"』

甘奈『でさ?千雪さんも今日は普通のお泊り会だと思ってたのに、こんな不意打ちみたいなことされて....困るでしょ?♡』

甜花『うんっ!今日は、なーちゃんと甜花と、楽しいお泊り....!の予定だった....よね?♡』

千雪『......それは.....つまり?♡"』

こんなとき、急に優しく言われる方が怖いに決まっている

結局のところ辿り着く先は地獄でしかないのだから、何を思ってチャンスをくれそうな言い方なのだろうかと思う


甘奈『本当はね?甘奈は許したくないんだけど果穂ちゃんがどうしてもって、まだ千雪さんを信じたいからって』

甘奈『それも千雪さんがプロデューサーさんとラブホテルに入っていくところを見てもだよ?』

甜花『甜花は、千雪さんのこと許してないよ?』

甘奈『.....はぁ。果歩ちゃん優しいから、千雪さんに朝までノンストップでくすぐりをして耐えたら許してあげてってお願いされちゃった』

千雪『!"?"♡"』

抜け駆けした千雪が許してもらえるかどうかは果穂考案の朝までノンストップくすぐりを受けるかどうか

例え、いくら暴れても泣き叫んでも続き、穴と言う穴から垂れ流すことになっても朝まで─、だ

甜花『でもそれ.....絶対に、お漏らし....しちゃう...♡』

甘奈『うん、甘奈もそう思う♡絶対漏らすよね♪♡』


千雪『そ、それはちょっと.....やめましょうか?♡"き、きっと良くないことが起こると思うわ...?♡"』

しかし、判断を見誤った千雪はくすぐりは無理だからやめようと言ってしまった

滅茶苦茶で〇学生が考えそうな内容だが、それでも千雪はこの時に素直にこれを受け入れるべきだった

くすぐられて呼吸困難になりながらガチイキしたり、それでも止まらないくすぐりを朝まで受けて地獄だろうが、こっちの方がまだマシだと思うことが用意されているに決まっているからだ

(....ギュッ♡)

甘奈と甜花はまた、千雪の手足を引っ張った

甘奈『それじゃあ次は......甘奈と甜花ちゃんと一緒にエッチなことをするのはどうかな?♡』

甜花『にへへ...♡なーちゃんと、甜花と、千雪さんの3人で仲良し....♡アルストロメリア、なの....♡』


千雪『え、えー....?♡"』

次もまた不穏なことを言い始めるが今度は千雪1人だけじゃなさそうだ

3人で仲良くエッチな何かをすると言われては少しばかり気になってしまうが、それは必須で千雪が大変な目に遭う何かに変わりないだろう

甜花『なーちゃんと、甜花と朝まで一緒に同時イキ....♡』

甘奈『うん♪♡千雪さんの左手を甘奈のオマンコに入れて、右手を甜花ちゃんのオマンコに入れて....♡』

甘奈『千雪さんのオマンコには甘奈と甜花ちゃんの手を入れて、3人で仲良くフィストファックしながら同時イキ♪♡朝までね?♡』

千雪『ヒ"ッ"!"?"♡"』


甘奈『甘奈と甜花ちゃんは同時イキ出来るから、今日は千雪さんも一緒にイこっ?♡』

甜花『うん、甜花は....なーちゃんと同時に....イける....♡』

甘奈『ね?♡いいでしょ?♡千雪さんの可愛い鳴き声、聞かせてほしいの♡』

甘奈『1時間あたり30回くらいだとして.....朝までだと240回くらいイけるかな?♡最低でも200回は甘奈たちと一緒にイッてもらうね♪♡』

千雪『む"、無"理"よ!?♡"そ"ん"な"の"無"理"無"理"無"理"無"理"っ!♡"』

左右からガッチリと掴まれて絡みつかれている千雪は、首を横にブンブンと振ってフィストファックも同時イキも無茶な回数の絶頂も全てを嫌がった

240回イキはあくまでも凡その目安みたいなものだし、3桁もイかされるなら絶頂のたびに回数を数えさせられたりするだろう

この必死な嫌がり方は、千雪が普段どれくらいイけるかを加味された嫌がり方でもある


甘奈『そんなに嫌がったってくすぐりは選ばせてあげないよ?♡』

甜花『うん。千雪さん、何されたいか早く決めちゃったほうが.....いいよ?♡』

普段、甘奈と甜花は何をしているのか知らないが、フィストファックしているのかもしれないが誘い方がおかしいのである

3人で均等にするならまだしも、甘奈と甜花のマンコには千雪の手を片手ずつ、千雪のマンコには甘奈と甜花の手を片手ずつ合わせて2本挿ししようと言うのだから堪ったものではない

それから朝まで何度も"同時イキ"は狂気でしかないし、タイミングがズレた時は絶頂にカウントされないと思うと最低200回が怖すぎる


甘奈『でね、でねっ?♡オマンコに2本も手を入れるの大変でしょ?♡』

甘奈『甘奈も甜花ちゃんの中に手が1本しか入らなかったし、2本はちょっと厳しいかなって....♡』

甘奈『だから甘奈と甜花ちゃんが恋人繋ぎして、"1本にして"から入れてあげるね♪♡』

甜花『うんっ!なーちゃんと手を繋いで、1回で入るようにしてあげるの♡甜花、千雪さんのオマンコ......ちゃんとユルユルにしてあげるからね♡』

千雪『だ"、だ"っ"め"....オ"マ"ン"コ"に"そ"ん"な"こ"と"....し"ち"ゃ".....♡"』

甘奈と甜花が恋人繋ぎをして、その握り合って1つになった手をマンコにぶち込んでくれると楽しそうに言ってくれるがそれこそ無理だろう

握り合った手はソフトボールのボールに近い大きさになるだろうし、手を握るときに曲げた指の関節がゴツゴツしていて入りにくいだろう。入ったとしても内側から悪さをすることは明確で


甘奈『それに、ねー?♡』

甜花『ねーっ♡』

千雪『.....な、何よ?♡"そんなことやるなんて言ってないわよ!?♡"ダ、ダメなんだからっ!?♡"』

2人は千雪に言わないつもりだが企んでいることがある

千雪のマンコに手を2本挿ししたあと、指を絡めながら握っている手を引っ張り合ってマンコから無理に引き抜こうと思っている

左右からそんなことをされ、引っ張られたら穴をこじあけられることになって悲惨だろうがそれが甜花の言った"ユルユルにしてあげる...♡"でもあった

甘奈と甜花は絶対に教えないつもりだし、千雪はそれを知る前に果穂のくすぐり案同様にもちろんコレも却下した

選ばせてもらえるほどの身分ではないが出来ないモノは出来ないと


甘奈『えーっ?そんなこと言ってたら何も出来ないじゃーん?本当に悪いと思ってる?千雪さんだからね抜け駆けしたのは』

甜花『そう、千雪さんがいけないんだよ...?』

千雪『だ、だからって!?♡"やっていいこととダメなことが...!?♡"』

甘奈『そうなんだ?千雪さんはみんなで決めた協定を破ってプロデューサーさんとラブホテルに入ってもいいんだ?』

甘奈『プロデューサーさんに指輪も買ってもらってたじゃん?それもいいってことなんだ?』

千雪『え"っ!?"♡"ま、待って!?♡"それは別の日のことじゃっ!?♡"どうしてそこまでっ!?♡』

千雪はラブホテルのことがバレただけと思って隠していたが、別の日にもデートをしていてペアの指輪を買ったことまで見られていたと知ると今日1番の驚きを見せた


甘奈『あ、やっぱそうなんだ?バレてなきゃ隠すつもりだったんだ....?』

甜花『なーちゃん、やっぱり千雪さん.....約束、破っちゃったし....だから......』

甘奈『うん。もう無理だよね?あれもダメだしこれもダメなんて言ってられないよね?』

(.......ギ"チ"ッ♡")

千雪『ん"っ!♡"』

甘奈と甜花は、これから何を言っても千雪が絶対に逃げられないようにと手足を引っ張り直した

甘奈『千雪さん、さ?みんなでプロデューサーさんには手を出さないようにしようって決めたことはどう思ってるの?』

甘奈『悪いと思ってるなら、プロデューサーさんに買ってもらったお揃いの指輪..........ゴミ箱に捨てよっか?』

甜花『プロデューサーさんにも、貰った指輪は...いらないから捨てたって...言って?』

千雪『!"?"』

パジャマ姿でベッドに入っている3人

千雪は左右から甜花と甘奈に腕を引っ張られ、太ももに両足を絡められるようにしがみつかれ、身動きが取れなくなった状態で....


※ここから話が2つに分岐します。

【1.指輪を捨てると言ったのに】


(.......ギ"チ"ッ♡")

甘奈と甜花は、これから何を言っても千雪が絶対に逃げられないようにと手足を引っ張り直した

甘奈『悪いと思ってるなら、プロデューサーさんに買ってもらったお揃いの指輪..........ゴミ箱に捨てよっか?』

甜花『プロデューサーさんにも、貰った指は...いらないから捨てたって...言って?』

千雪『!"?"』

ベッドの上で千雪は身動きが取れず、大の字に手足を引っ張られている


最初から今日のお泊りはコレが目的だったと知ったがもう、何もかも遅いのである

甘奈と甜花は準備してきたのだから、普通のお泊りだと思っていただけの千雪には逃れる術は無いに等しくて

千雪『す、捨て....よ.....っかな....?♡"べ、別に....好きじゃ....な、ないし....?♡"』

千雪『い、いらないって....言ったのに....プ、プレゼントされただけ....だし....♡"』

もし、千雪が首を横に振っていたらどうなってしまうか分かったものではないが、千雪はそれを知らずに済む方を選んだ

恐怖に負けて身の安全を選ぶもそれと同時に、指輪を選んだ時は2人でどれがいいかと悩みに悩んで、これは値段が高いから別の指輪にしようと言ったのに買ってくれたことを思い出していた


甘奈『あー、良かった♪千雪さんがまだプロデューサーさんと一緒にいたいって言った時は.....ね?♡』

甜花『うんっ!甜花も千雪さんに酷いこと....したくなかったから良かったの♡』

千雪『そ、そんなわけ....ないわよ....♡"うふふ....♡"』

千雪の返事を聞いて左右で喜ぶ甘奈と甜花。そして2人がかりで体を押さえつけられながら苦笑いする千雪

甘奈『今日は事務所に置いてあった万力を持ってきてるから、あとで指輪を潰させてあげるね♪♡』

甜花『甜花も、千雪さんが指輪を潰すところ、ちゃんと見ててあげるね♪』

千雪『....ウ"ッ".......わ"、私"が"....?♡"』

今の話を聞いた千雪は体のどこかに重い一撃を受けたかのような感覚を味わった


甜花『うんっ♪♡いらないんだよね...?♡』

甘奈『ここにいないみんなのためにも千雪さんが証明してくれなきゃ♪♡』

万力の使い方は違うかもしれないが事務所にあったモノの中でちょうどよさそうだったからと選ばれた

千雪の手で万力に挟んだ指輪を潰させて、それから捨てさせようとのことらしい

これが果穂と甘奈と甜花の案を拒否した場合に起こる悲劇で、他のアイドル達の総意だった

瞬時に千雪は、そんなことをしたとプロデューサーの耳に入ったらお終いだろうと考えたが、プロデューサーに千雪が潰した指輪の写真を送ったり、しっかりお別れさせられることまでやらされることだろう


甘奈『じゃ、それはそれとして始めよっか♪♡』

甜花『うんっ♪♡千雪さん、朝まで....頑張ろうね♡』

千雪『な"、何"で"!?♡"も"う"許"し"て"く"れ"る"ん"じ"ゃ"っ"!"?"♡"』

千雪は指輪を諦めたからもう助かると思っていた

甘奈『何言ってるの?指輪をどうするかは決まったけど、まだ千雪さんは何もしてない....でしょ?そうだよね?』

甜花『千雪さん、プロデューサーさんとホテル...入ってる...よね....?』

千雪『え"っ!?♡"だってもう、指輪は捨てるって言ったわよ!?♡"それでもういいじゃないのよっ!?♡"ま"、待"って"った"ら"!?♡"』

(........スススッ....)

甘奈は千雪のパジャマのズボンに指を引掛け、パンツごと脱がし始めた

狙いは言うまでもなく、最初から千雪の股間を狙っている


甘奈『だーめっ♪♡どっちにしても甘奈と甜花ちゃんで交互に朝までフィストファックするって決めてたの♡』

甘奈『甘奈と甜花ちゃんは交互に休憩するけど、千雪さんは絶対に休ませてあげないからねー♪♡』

甜花『千雪さんはもう.....プロデューサーさんとエッチ...しちゃダメだからね?千雪さんのオマンコ、ここでバイバイしよ...?』

(.....ギッ!.....ギッ!.....ギッ!....)

千雪『い"、嫌"よ!"?"♡"だ"ぁ"っ!?動"....ッけ"な"....!"?"や"っ"ち"ゃ"ダ"ッ.....ダ"メ"ぇ"え"え"え"っ!"?"♡"』

そんなこと、冗談では済まないと千雪は手足をバタバタさせようとしたり、とにかく暴れようとした

が、両手は引っ張られながら押さえつけられたままだし、足も左右に開かされたまま全く動くことが出来なかった


千雪のパンツまで下ろされ、股を開かされた無防備な股間に、グッと甜花の握った拳を当てられた


(..........グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"....グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ♡")

千雪『ぐ"ッ".....ギ"ッ"....ぎ"ぃ"...!!!!♡"オ"ッ".....オッ....ェ".....♡"...い"、痛".....い"っ"....♡"』

甜花『ん"~~っ!!!千雪さん...まだ、狭....い"っ!!!♡"』

まずは甜花の拳が、千雪の股間に当てられた瞬間に力任せに穴をこじ開けるように突っ込まれ始めた

千雪が痛そうに呻いて全身を痙攣させてもお構いなしに、入らなくなるところまで腕を突っ込もうとしている

甜花『.....ハァ♡".....ハァ♡"も、もうちょっと....入りそう....♡"』

甘奈『うん、もうちょっと入るかなー?♡』

千雪『グ"ッ....ぁ".....♡"い、逝"っ"....く".....♡".....ハ"ア"ッ♡".....ハ"ア"ッ♡".....ハ"ア"ッ♡"』

涙目の千雪は体をビクッと仰け反らせ、肩を揺らすほど荒く息をしながら天井を見つめている

甘奈は千雪の股間に、甜花の手首が入ったところを見てあげている


甘奈『大丈夫♪♡甘奈たちはいつもこれヤッてるから♡』

甘奈『これだけでギブアップしそうならオマンコに入れるの腕1本で済んで良かったね♡』

甜花『千雪さん、甜花がイかせてあげるから、勝手に逝かないでね...?♡』

(....グ"ジ"ュ"ッ!♡"....グ"チ"ュ"ッ"♡....グ"チ"ュ"ッ"♡....グ"チ"ュ"ッ"♡)

千雪『ギ"ュ"ッ....ギ"ぃ"ッ"!!!♡"イ"....イ"ッ!♡"カ"ヘ"ッ.....♡"ぎ"ぁ"っ....ヒ"ュ"ー....ヒ"ュ"ー....♡"』

甜花『それからイクたびに、しっかり回数数えてね....?♡』

千雪のマンコは甜花の拳を飲み込んでいくが、あまりのことに目玉が飛び出そうになっているし歯を食いしばりながらされるがままになっている


甜花の手が奥まで入ったら絶頂させられ、終わって手を抜かれても次は甘奈の拳が千雪のマンコに突っ込まれる

わざわざ何度も拳を抜き挿しされるし、それを朝までずっと繰り返してフィストファックと強制絶頂が続く予定だ

朝を迎える頃、いったい千雪はいくつまで絶頂回数を数えさせられているだろうか....

朝を迎えられても千雪は、プロデューサーから貰った指輪を潰されたマンコのように、自らの手で....


ー1.ENDー


【2.指輪を捨てたくない千雪は"お人形ごっこ"する】


(.......ギ"チ"ッ♡")

甘奈と甜花は、これから何を言っても千雪が絶対に逃げられないようにと手足を引っ張り直した

甘奈『悪いと思ってるなら、プロデューサーさんに買ってもらったお揃いの指輪..........ゴミ箱に捨てよっか?』

甜花『プロデューサーさんにも、貰った指は...いらないから捨てたって...言って?』

千雪『!"?"』

ベッドの上で千雪は身動きが取れず、大の字に手足を引っ張られている


最初から今日のお泊りはコレが目的だったと知ったがもう、何もかも遅いのである

甘奈と甜花は準備してきたのだから、普通のお泊りだと思っていただけの千雪には逃れる術は無いに等しくて

千雪『す、捨て.....ない♡"私の大切な....プロデューサーさんに買ってもらった指輪...だから...♡"』

それでも千雪はプロデューサーと別れたくないと思ってしまったので、この場での選択を誤ってしまった

千雪は怖がりながらも指輪は捨てないと言ってしまった


もちろん、これで何をされるか分かったものではないが千雪はそれを承知で選んだ結果だ

甘奈『うん。そうだよね♪大切な指輪はしっかり持ってなきゃ♪♡』

甜花『甜花も、そう思う...!』

千雪『じゃ、じゃあ....?♡"』

すると甘奈も甜花も、まるで千雪を試していたかのような言い方をしたから千雪は一芝居打たれていた...?と僅かに思った

でもやっぱりそんなことはなく、指輪を捨てないと言われたからこれで"遠慮なく出来る"と言われただけのことだった


甜花『千雪さんの大切な指輪.....今、どこにあるの?』

千雪『え?どこって..........ッ"!"?"』

千雪はチェストの上にリングケースを置いていた

そう思って、甘奈と甜花に手足を引っ張られながらどうにかチェストの方に目を向けると指輪がケースから出されているのを見た

それも、なぜかそこに万力があって指輪が挟まれているのを見た

(....ギチッ!)

千雪『ち"ょ"っ"と"!?あ"の"指"輪"ッ!あ"の"指"輪"は"大"切"な"モ"ノ"な"の"よ"っ!"?"』

千雪は体を起こそうとするも、2人がかりで押さえつけられているからベッドから起き上がることすらできなかった


甘奈『でしょ?だから千雪さんにはあの大切な指輪を守ってもらいたいの♡』

甜花『甜花達と一緒に、朝まで"お人形ごっこ"....してほしいの♡』

千雪『お、お人形.....ごっこ....?♡"』

名前は可愛らしいが、可愛くないことをさせられるに違いないと思った

その考えは正しいし、千雪の想像の遥か上をいく非道な遊びが始まろうとしている


甘奈『"お人形"ってことで、千雪さんは朝まで絶対に動かないで欲しいの♡』

甘奈『お人形だから何をされても絶対に声を出さないし、指一本でも動かしちゃダメだし、表情も変えずにそのままで♪♡』

甜花『うん。ちょっとでもお人形じゃなくなったら、指輪....守れなくなっちゃうからね...?』

千雪が朝まで付き合わされる"お人形ごっこ遊び"に大切な指輪がかかっている

何をされても人形になっているから動かず、表情1つ変えずにいないといけない

千雪『だ、駄目ってば!?"そんなのいいなんて言ってないわよ!?"』

これは当たり前だろうが、何をされてもと聞いて素直に"やる"と言えるわけがない


(......ドタッ......ドタッ......ドタッ......ドタッ....)

夜の寮は静かにしていれば外の廊下の音がよく聞こえた

甘奈『あ、そろそろ時間みたいだね♡』

甜花『うんっ!そろそろ....だねっ♪』

この部屋に近づいてくる予感がする誰かの足音は徐々に大きくなっていくし1人ではなく複数人だと思われるし、普段であれば他の部屋から誰かが様子見に出てくることだろう

が、寮に住む皆が皆、今日は抜け駆けした千雪に制裁を科すつもりでいるからこの足音が何を意味するか分かっているし部屋から出てこないのであった

(.......ギッ.......ギチッ)

千雪『な"、何"の"音"な"の"っ!?♡"離"し"っ、離"し"て"....!?♡"ね"、ね"ぇ"!?何"を"し"よ"う"と"...!?♡"』

千雪は手足を引っ張り、どうにかベッドから抜け出そうとするも絡みついてくる甘奈と甜花は離してくれなかった

確実に、大勢の足音はこの部屋を目指して近づいてくるから早く逃げ出さなくてはと本能的に感じ取っているのに


甘奈『そんなに怖がらなくて大丈夫っ♪朝までお人形でいてくれれば指輪の心配いらないからっ♡』

(....ガチャッ!....)

甜花『....あっ、来たっ♡』

部屋のドアが開くとまるで満員電車のように人が、大勢の男がなだれ込んできて一気に千雪の部屋は男臭くなった

千雪『え"っ!?♡"え"っ!?♡"だ"、だ"って"こ"こ"は"寮"な"の"よ"!?だ"、誰"な"の"よ"!?♡"』

甘奈『こっちはいつでも準備が出来てるから部屋に入れるだけ入ったら閉めちゃってねー♪♡』

甘奈『千雪さんは声を出さない予定だからドアが開いててもいいけど♪』

千雪の身に何が起ころうとも、"人形"だから声は出さないしドアが開きっぱなしで問題なかったりする

声を出したいなら出しても構わないが、外に悲鳴を聞かせるだけで千雪は好きな方を選べばいい

でも、優しさなのかドアは閉めることにした


甜花『にへへ....♡今日は、朝まで寝ないでパーティー....だよ?♡』

甘奈『ねーっ?♡ここに来てくれたみんなは、朝まで千雪さんの体を滅茶苦茶にする乱交パーティーに参加してくれたんだよ~?♡』

千雪『じ"ょ"、冗"談"じ"ゃ".....!?♡"私"に"は"、も"う"...ッ!"?"♡"』

千雪は白状しかけたが彼氏のプロデューサーがいる身でもあり、そんなこと許されるわけがないと言いかけた

甘奈『ううん?冗談じゃないよ?♡千雪さんだけは"お人形ごっこ"してもらうつもりだから、朝まで動いちゃダメで耐久連続中出しね♡』

甘奈『そんなにプロデューサーさんが大切で.....男の人と寝たいならその夢、今夜は飽きるほど甘奈たちが叶えてあげるから♡』

千雪の部屋の中にゾロゾロと入ってきた男達の目的は千雪と一夜を過ごすためで、乱交パーティーと聞いている

千雪だけ、"お人形ごっこ"と言われて何が起こっても人形でい続けるようにと甘奈に言われた

男達からすれば全く動かない千雪に好き放題できるのだから、嫌がられないし性欲を好き放題発散させるだけの楽しい一夜になりそうだ


甜花『もう、お人形ごっこ....始まっちゃうよ?♡千雪さん、早く....笑って?♡』

(.....スッ....)

甘奈と甜花は千雪の手足を引っ張ってはいるが、その力を緩め始めた

千雪『な"ん"...で"っ"....よ"....!?♡"』

パジャマ姿の甘奈と甜花に左右から、弱い力で手足を大の字に引っ張られてはいるが今はもう自力で抜け出せるほどになった千雪は息苦しそうに、「どうして....♡"」と思った

抵抗すればここから逃げ出せるし千雪は何もされずに済むだろうが部屋に残した指輪は無事では済まないだろう

指輪を守るには、このベッドで甘奈と甜花の2人に左右から手足を引っ張られたまま、誰に何をされても微動だにせず笑顔を見せ続ける"人形"になるしかない

逃げられないから仕方が無くではなく、逃げられるけど自分で人形になることを選んで


千雪『.....ッ"♡"』

千雪は、甘奈と甜花に手足を大の字に引っ張られ、股を開かされた状態で可愛らしく笑ったままの人形になった

左右にはパジャマ姿で可愛らしくていい香りの女の子2人がいて、その2人に手足を軽く引っ張られたまま、目の前に並び始めた汗くさい男達を....千雪よりも年齢が一回りどころか二回り以上は確実に上のおじさん達に笑った顔を見せた

部屋の中いっぱいに狭そうにひしめき合っている男たちが作る列を千雪は見ているが、ただ部屋に入り切れなかっただけで部屋の外まで続いている

千雪は笑顔のまま、何があっても指一本たりとも動かさずに朝を迎えないといけない

甘奈『たった一晩でいいんだから頑張ろうね♡』

甜花『これはただの....悪い夢.....だから....♡』


(.....プチッ......プチッ......)

甘奈は千雪の腕を掴みながら片手で素早く、千雪のパジャマのボタンを上から順番に外していく

甘奈『ヤりやすいように甘奈が手伝ってあげるっ♪』

甜花『甜花も、お手伝いしてあげるからね♡』

甜花もナイトブラを引っ張って片乳を出させると、手のひらに千雪のおっぱいを乗せてブルンブルンッ♡と揺らして見せながらおじさん達を誘った

千雪『..........』


甜花『千雪さんのおっぱい、柔らかいしおっきくて美味しいよ?♡いっぱい食べてあげてね♡』

甘奈『手加減しないでいいから思いっきり乳首を噛んじゃってね♪♡』

甘奈『叫んだりしないし、ずっと笑っててくれるから遠慮しないで全然大丈夫だからね?♡ううん?♡すり潰すくらい噛んであげた方が喜んでくれるかも♪♡』

千雪『..........』

千雪はそんなことを許すわけないが、甘奈達が何をさせようとも止められないのである

笑顔のまま動けない千雪は体に何をされ、いったい、朝までに何人と寝ることになるだろうか...?

桑山千雪の"お人形ごっこ遊び"と、汗臭いおじさん達の乱交パーティーが始まる


ー2.ENDー

Comments

コメントありがとうございます! 指輪の行方はコメントいただいた分岐も存在したのですが.....分岐前に書き直すところが多すぎて幻になりました💦 S〇系は別ストーリーになりますが、そのうち出る可能性がございます。ちょっと先の予感です...!

ありさ

投稿ご苦労様です 約束破ったんじゃあ罰を受けるのもしょうがないですねw 千雪さんは次の日事務所に行ってもみんなからいろんな目にあうんでしょうねw 1番は「指輪を無くさないようにしてあげる」って言ってフィストファックの時に指輪を子宮の中まで埋めてあげても面白いかなとw 2番は他のアイドルたちからハードSM調教を受けて終わらせられるところも見てみたいですねw

Lightning


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