(R-18)桑山〇雪のバレたら即人生終了"逆バニー露出" VS "強制・授乳手コキ" (※Ver.2)
Added 2024-11-16 15:01:33 +0000 UTC(R-18)桑山〇雪のバレたら即人生終了"逆バニー露出" VS "強制・授乳手コキ" (※Ver.2)
◆内容
プロデューサーからすれば、誰かに"強制・授乳手コキ"されているだけかもしれないが、桑山〇雪はバレたら即人生終了"逆バニー露出" VS "強制・授乳手コキ"を楽しんでいるらしく....?(全文:約8100文字)
※桑山千雪、プロデューサー、(小宮果穂)
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※終盤は制限文字を避けた都合でぼんやりとした表現になっています。
『......はぁ♡......はぁ♡......はぁ♡』
(.........ギ"チ"ュ"ッ♡".........ギ"チ"ュ"ッ♡".........ギ"チ"ュ"ッ♡".........ギ"チ"ュ"ッ♡")
P「ん"っ!!!ん"っぷ"!!!!」
ヌルヌルがこぼれるほどローションをかけられた、黒いテカテカしたエナメル手袋が上下に動かされている
エナメル手袋の表面に触手のような凹凸があり、吸盤がブチュブチュと音を立てながら竿に吸い付いて刺激してくるから全身が勝手にビクビク動いてしまっている
女の方はまさかの逆バニー姿で本来なら隠さないといけない部分を全て晒し、床に正座した状態でプロデューサーに膝枕してあげている
諸々あってプロデューサーは喜んで声を出しているように聞こえるがそんなことはなかったりする
両手を背中で縛られ、両足を縛られた状態で膝枕させられ、顔面を覆うように重くて柔らかい巨乳をずっしりと乗せられて、乳首を吸うように押し付けられて「助けて」の一言が言えなくて藻掻いている
ここまでならまだ辛うじて羨ましく見えるだろうが、これは単なる逆バニー女の授乳手コキではないから....
『......はぁ♡......はぁ♡......はぁ♡......はぁ♡』
(グ"チ"ュッ♡"グ"チ"ュッ♡"グ"チ"ュッ♡"グ"チ"ュッ♡".....)
P「ブ"ッ....ご"ほ"っ....!ご"っ".....」
残念ながら今、激しく動かせるのは女の手だけになるだろうか
巨乳で頭を押さえられ、手も足も出ない状況でプロデューサーはほとんど抵抗が出来ずにいる
竿を掴まれて激しく上下にしごかれたと思ったら、根元をギュッと握りしめられてゆっくりと先端に向かって絞られたりと好き勝手されている
『......はぁ♡......はぁ♡......はぁ♡』
(......ギチュ♡ギチュ♡ギチュ♡ギチュ♡..............ギ"チ"ュ"ッ"♡..........ギ"チ"ュ"ッ"♡...............ギ"チ"ュ"ッ"♡)
P「ぐ"っ......ん"う"......っむ"ぐ".....!」
今度は竿の先端をエナメル手袋で覆うように握られ、何をされるのか予想できたが案の定、握った手をグリグリと回転されて亀頭の裏までしっかりと全体を強烈に刺激していじめてきた
これでは簡単に射精させられてもおかしくないと思うだろうが、快楽の調整が上手すぎて射精が近くなると女の手は止まる
それがひたすら繰り返されて射精させてもらえないままの授乳手コキによる快楽拷問は、始まってから凡そ3時間が経とうとしていた
プロデューサーは堪能よりもこの強制・授乳手コキに危機を感じ、巨乳で一思いに窒息させられるのが先か、それともいつ終わるとも分からない手コキで精神崩壊させられるのが先かと怯えてすらあった
『.......ふふっ♡』
P「む"ぉ....ふ"....!ん"お"っ....ん"っ!ん"ぉ"っ...!!」
プロデューサーは自分の射精なのに、射精のタイミングを完全に女に握られていると思うと情けなくて恥ずかしくて喋らずにいられなかった
が、柔らかくて気持ちの良いおっぱいを吸わされながら呻く様を晒すしかなくもっと情けなかった
でも本当に、快楽を通り越して股間周辺で内側のどこかにビリビリと痛みに近いものを感じる瞬間もあり、出したくても出せなくておかしくなり始めているからじっとしているわけにいかなくて声を出そうとしている
いっそのことイかせてくれと言いたいがそれすらも喋れず、いったいこの女が誰なのか?とも思っている
そう、プロデューサーはこんな状況でも今、誰に強制・授乳手コキされているのか分かっていない
『........はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡』
(.....グッジュッ♡....グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡)
P「ン"ミ"ッ"!!!」
顔の上に乗っている巨乳は軽くFカップ以上はあるだろうか?だとしたら重さは片乳だけで1キロ近くにもなるし、事務所でそれだけの巨乳を持つアイドルが何人いるかと考えればほぼ犯人の見当はつくだろうが.....
(......ビュッ!....ビュルッ!ビュルッ!......ボタッ.....ボタボタボタボタッ......)
犯人を絞り込もうとしていたプロデューサーは急に激しく手コキされ、"これで出しちゃえー♡"と言われた気がして噴水のように射精させられた
お願いしてヤッてもらっているなら夢のようなプレイだが、これは女が勝手にヤり始めたことだからとんでもない話だ
(....グ"ッチ"ッ♡".......ジ"ュ"プ"ッ♡"....ジ"ュ"プ"ッ♡"....ジ"ュ"プ"ッ♡"....ジ"ュ"プ"ッ♡")
P「グ"ブ"ッ!?お"っご".....ン"ッ.....お"っ.....!!」
と、射精したら終わりと思った快楽拷問はまだ続いていた
射精中にもかかわらず竿の先端の方をギュッ!と強く握られ、強制的に射精を中断させられてしまった
根元ではなく先っぽを握ってくるから悪意を感じるし、止められない射精を止めるなどあってはならないことだし、射精を続けようとするから中で行き場のないザーメンが溜まって竿が膨らんだ
それでプロデューサーは竿が破裂しそうな感覚に恐怖した
P「び"ぐ"っ!"?"ぐ"っ......ん"っぐ"ぅ"....」
しかし、出ないモノは戻るしかないからと竿の中を戻っていくザーメンを感じた
そのせいか多少は安心したものの、下腹部の内部のどこかがズキズキし始めたからそれは心配になった
でもこれが"アイドルの誰か"による射精管理で、全力で竿を握り締められていると考えるとどうだろうか?
射精を止められたと考えると、心配だった気持ちが吹き飛ぶほど興奮させられた
まさかこれから、竿を強く握られて射精させてもらえない状態で大変なことになるとは思ってもいない
先っぽから垂れていたザーメンをローション代わりにされ、触手のようなエナメル手袋の親指の腹で尿道の入り口を永遠に、グ"チ"ュグ"チ"ュ♡"され続けるとは....
..............
........
P「なんだか最近、体が疲れてるよなぁ.....」
寝不足とも違う眠さがあり、謎の疲労感で仕事中にも関わらずぼんやりしているプロデューサー
モヤモヤした気持ちでスッキリしない部分があって、でも、どこかスッキリした感じがあって
(......コトッ)
ぼーっとしているプロデューサーを見かねてか、千雪が気を利かせてデスクの上に淹れたてのコーヒーを置いてくれた
千雪『プロデューサーさん、少し休憩したらどうかしら?』
P「あっ....みんなの方が疲れてるのになんだかすみません。最近、レッスン増やしてて大変だと思いますから俺のことは気にしないでください」
(......コトッ)
プロデューサーは湯気が立つコーヒーカップをそっと持ち上げ、口元に近づけた
千雪『それはもう慣れかしら。甜花ちゃんはゴロゴロするのが好きみたいだけど私はこれでいいのよ♪』
P「....ズズッ......ゴクッ。そうですか?最近の俺はデスクワークが多くて力が有り余ってるくらいですよ」
P「資料作成に動画のチェックに─、ほとんどパソコンで作業して.....」
P「.........」
千雪『あら?』
体の様子がおかしいと思ったプロデューサーは喋ることも動きも止めた
コーヒーカップの表面にゆっくりと広がる波紋をじっと見つめながらどこか異変を感じている程度で、それが何なのか分からずじまいだった
でも、ぼんやりし始めた意識の中で、心配して声を掛けてくれた千雪に返事だけはしておこうと思った
P「すみません。一瞬ちょっと......座ってるのに立ち眩みのよう........ウ"ッ......」
(........ガシャッ!!.......ドサッ.......)
デスクに突っ伏すように倒れこんだプロデューサー
コーヒーカップを置く暇もなく、こぼしてしまったコーヒーが床にポタポタと垂れていく
千雪『......うふふっ♡それは大変ね?♡』
千雪『やっぱりプロデューサーさんお疲れみたいですから、私とあっちで休憩しましょうか♪♡』
千雪は自分の服にもかかってできたコーヒーのシミ痕を見た後、急に倒れたプロデューサーを見て笑った
倒れたプロデューサーに休憩場所となるソファーを紹介するも、こんなのただの休憩になるハズがない
プロデューサーが倒れたのは、千雪が持ってきたコーヒーに何かが仕込まれていたからに決まっているからだ
(......ギッ)
千雪『目が覚めるまで私が膝枕してあげるわね♪♡よいしょっ.....と♡』
千雪はプロデューサーの横まで行き、手首を掴んで自分の肩を貸すように腕をかけさせて立ち上がらせた
千雪『....よい....っしょ!♡.....ん...しょっと♡すぐに介抱っ....してっ.....あげるわね....っ?♡』
P「.............」
(.......ズズ.......ズズ.......ズズ.....)
プロデューサーは両足を引きずりながら千雪に運ばれてソファーまで連れていかれていく
まさか眠らされたり、捕食でもされそうな目をしている千雪に運ばれているとは思ってもいないだろう
(......ドサッ!)
P「.............」
千雪『はぁ.....はぁっ♡.....はぁ.....はぁっ♡』
大人の男性をどうにか運び終えた千雪は息を切らせながらプロデューサーを見た
雑に座らされたプロデューサーはまるで、酔っぱらった男がソファーに腰掛けた時のように、足を広げて背もたれにグッと寄りかかった時のような姿勢で座らされている
自分では頭を支えられず、背もたれの向こう側に頭がグニャッと曲がっていて呼吸が怪しそうな姿勢でもある
千雪『すぐに準備するから待っててね♡あ・な・た♡』
千雪『汚れちゃったお洋服はやめて、"こっち"に着替えちゃうから♪♡』
(.......プチッ.....プチッ.....)
プロデューサーはしばらく目が覚めないと確信し、まるで結婚相手でも見ているかのように言った
ここは事務所なのに千雪は嬉しそうに、プロデューサーの目の前で服のボタンを外し始めている
(......バサッ!)
千雪『少しは気付くと思ったのに、ぜーんぜん気付かないんだから♡』
千雪は脱いだ服をソファーの隅にかけ、代わりに用意していた"衣装"を手に取った
(.......ギチッ......ギチッ......ギッ......ギチッ......)
プロデューサーの目の前で全裸になってから、用意しておいた黒のエナメルのトップスとレギンスのようなモノを身に着け始める千雪
それは"逆バニー"だけのことはあってトップスは手の先から肩までを覆うエナメル長手袋のようなモノで、胸は当たり前のように丸出しになっている
レギンスも足から股のところまでしか届かず股間が丸出しだしお尻も出ている
千雪『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』
それからこれはバニーが逆でも逆じゃなくてもお約束だからと、それなりに大きなアナルプラグの尻尾をお尻に当てて押し込むために力を入れた
(.......ギ"チ"ュッ♡")
千雪『ン"ヒ"ッん"!!♡"』
体を隠す気が皆無で、とにかく卑猥で、恥を晒す衣装に着替え終えた千雪
自宅でこっそりとヤる分には誰も何も言わないかもしれないが、人前でヤろうとするこの度胸には狂気すら感じる
千雪『ひ"ゃ"っ....ひ"ゃは"っ....♡"』
千雪は逆バニーで股間が出ているのに、もうお尻に刺さったアナルプラグの尻尾のことしか考えられなくて足を震わせながらガニ股になった
股をガバッと開いたガニ股で生い茂るマン毛を見せびらかせながらそっと、刺激を与えないように向きを変えてソファーに座った
(......ギシッ....)
千雪『っぎ"ゅ"っひ"っ!!♡"』
当たり前過ぎる話だが、アナルプラグを咥えたお尻に体重が掛かるように座って悲鳴を上げている
座った後も腰を少しだけヘコヘコを前後に動かしてしまい、お尻に刺さっているアナルプラグで内側をグリグリと刺激して、マンコを濡らして喜んでいる
ゴツゴツと当たる感覚が癖になるし、出したいけど出せない感覚が好きで腰が止まらないしよだれを垂らしそうなほど悦んでいた
(......さわっ.....)
と、逆バニーになった千雪は自分の準備が出来たからソファーに腰掛け、隣でぐっすり眠っているプロデューサーの太ももをエナメル手袋で撫で、その流れでズボンを下ろし始めた
千雪『今日は、バレたら即人生終了の"逆バニー露出♡"と、"強制・授乳手コキ♡"のどっちが勝つかしら?♡』
千雪はわざわざ事務所を選び、負けたら取り返しのつかない勝負をしようとしている
横には自分が脱いだ服を畳んで置いているにしても、バレた瞬間から着替え始めて絶対に間に合わないだろう
逆バニー姿でプロデューサーに授乳手コキしてバレないように元通りに戻せば勝ちで、事務所に誰かが来て逆バニー手コキしているところを見られたら、言い訳が不可能で悲惨なくらい負けになる勝負だ
また、逆バニー授乳手コキでプロデューサーに顔を見られても負けだ
勝ち目など皆無に見える悲惨なルールで勝負しようとしている千雪だが、偶然にも過去にバレたことが無いから日に日に過激さが増して結果がこの逆バニー姿だった
(....ドサッ)
変なことを考えなければ千雪は後悔することもないのに、極限の快楽を求めた千雪はプロデューサーの体を引っ張って自分の膝の上に頭を乗せさせた
千雪『だ、大丈夫....♡"....ハァ....ハァ....♡今日も、いつもみたいな感じでヤれば............た、たぶん...♡"』
ドキドキしながら下を向いてプロデューサーの寝顔を見ようにも、巨乳が邪魔でプロデューサーの顔は全く見えない
千雪はただ自分の恥ずかしい逆バニー姿を見るだけになったし、もう、プロデューサーのズボンも下ろしてしまった後で、あっちこっち後戻り出来ない状況が完成しているから覚悟を決めて先に進むしかない
千雪『い、いただきまーす....♡"』
(.....ムギュッ♡)
左手でプロデューサーの温かいおちんちんを掴んで右手でおっぱいを支え、これは楽しませてもらえるお礼とばかりに前屈みになってプロデューサーの顔面を覆うようにおっぱいを押し付けた
"いただきます"は後々の、授乳手コキで射精させた後に飛び散ったザーメンを美味しくいただこうとしているからだ
千雪『......んっ♡♡♡』
P「ん"む"っ!?」
この瞬間、プロデューサーは目を覚ましたらしいが千雪のおっぱいで顔を覆われていて何も見えなくなっている
そして今から千雪はバレないためにも、何も喋れないし変な声も極力抑えなければならなくなった
千雪『あ"っ.......嘘"....♡"』
が、しかし今回に限っては声を出さずにはいられなかった
プロデューサーの顔面におっぱいを押し付けておちんちんを掴みながら前屈みになった姿勢で、目の前のテーブルの上に"縄"が置きっぱなしになっているのを見てしまった
そういえば今日はプロデューサーの手も足も縛り忘れてしまった気がするし、ソレがまだそこにあるのだから間違いないだろう
これではただ、千雪が変態衣装で露出しながらプロデューサーに授乳手コキしようとしているだけに過ぎず、プロデューサーが暴れでもしたら簡単に....
P「ん"~っ!!」
千雪『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』
途端に、千雪は絶望で全身が汗びっしょりになって手が震えはじめた
こんな日に限って、大きめのアナルプラグの尻尾を入れてしまったから全身の力が抜けるばかりで、動かずとも喘ぎそうな状態でプロデューサーを押さえつけることなどできるだろうか?、と
この状況でバレないように授乳手コキなど出来るわけないし、いつも以上に状況が悪くて今にも失禁しそうなほど恐怖しているが、ヤらないと千雪は終わってしまうから....
.............
.......
P「.............」
千雪『う"ふ"ふ"っ♡"ほんと、大の大人が何度も負けちゃってこれで何回目なの?♡な、情けないと思わないのかしら....?♡"』
おっぱいも股間も丸出しで逆バニー姿の千雪が、意識の無いプロデューサーをお姫様抱っこのように抱えている
プロデューサーは下半身を出した状態でおちんちんからザーメンを垂らし、力の抜けた手足をプランプラン揺らして無残な姿を晒している
千雪『雑魚おちんちんからこんなに出しちゃって....♡....じゅるっ♡じ"ゅ"る"っ....ジ"ュ"チ"ュ"ッ♡"....チ"ュ"プ"ッ♡"』
P「.............」
千雪はお姫様抱っこの状態からさらにプロデューサーの体を持ち上げて立ったまま、プロデューサーの股間に顔を埋めておちんちんを吸ったり舐めまわしたり、股間周辺に付いているザーメンを吸い取った
千雪はよく、さっきの状態からどうにかしたと思う辛勝だったのに、勝者が絶対の正義であると言わんばかりにプロデューサーを蔑む目で見たり笑ったりしながらザーメンを楽しんでいる
暴れるプロデューサーと激しい攻防の末、千雪はおっぱいでプロデューサーを窒息させた
それからは、何が起こったのか前後の記憶が残らないくらい徹底的に逆レイプしてこれである
千雪『ねぇ、プロデューサーさん?♡他に何かされたいことはあるかしら?♡』
千雪『例えば、目を覚ました時にこの逆バニー衣装の.....♡』
P「.................」
果穂『............』
逆バニー姿の千雪はプロデューサーを抱きかかえ、あやすように話しかけていた
"目を覚ました時にこの逆バニー衣装の、使用済みのアナルプラグの尻尾を口に咥えさせられた状態だったら驚くかしら?それとも嬉しいかしら...?♡"と、本気でそれをしようと言いかけた時だった
果穂『.....プロデューサーさんに何を.....されていたんでしょうか....?』
千雪『............』
逆バニー姿であちこち丸出しの千雪は、見ていけないものを見たと言いたそうな顔の果穂と目が合った
舐め回されたから綺麗になった代わりによだれまみれのおちんちんが出っぱなしで、意識がないプロデューサーが千雪のお姫様抱っこされている
千雪の卑猥な勝負は、強制・授乳手コキ中に誰かが事務所に来て見られたら終わり、授乳手コキ中でも事後でもプロデューサーに顔を見られてしまったら終わり
それから、最初から事務所にいた果穂に一部始終を見られても終わりだ
果穂『............』
果穂は、千雪が逆バニーという卑猥な恰好でプロデューサーに何をしたのか全部知っている
知識が無くともさっきの行為は一般的な行為とは全く違う、別の危険な何かだと察して果穂は一歩、足を後ろに下げた
千雪はプロデューサーを抱きかかえたまま1歩、足を前に出して果穂に近づきながら微笑んだ
千雪『.....えーっと、いつから....見てたのかしら?♡』
千雪『さ、さっきのはセックスって言って、大人はみんなヤッてることなのよ?♡あんなことしちゃうんだから凄いわねー.....?♡』
果穂が下がれば千雪が前に出て、一定の距離を保っている
果穂にそんな気はないが、千雪は果穂に言いたいことがたくさんできてしまった
千雪『いいから、果穂ちゃんこっちにいらっしゃい...?♡』
千雪『プロデューサーさんがおちんちんからいっぱい出して喜んでたみたいに果穂ちゃんにもいいことしてあげるわよ...?♡』
千雪は果穂を逃がす気はさらさらない
ここで見られてしまったこと全ての記憶を消して口封じするか、"分からせ"るか、いくつか手段を考えながら話しかけている
またはその全てかもしれないが、もう、千雪は果穂を捕まえてヤるしかないと思っている
お尻に大きなアナルプラグの尻尾を入れ、プロデューサーを抱きかかえたまま果穂を追い回せるかは別として....
ーENDー