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(R-18/R-18G)凛世に弱みを握られてしまったプロデューサーは、何を"おねだり"されても絶対に断れなくて....

(R-18/R-18G)凛世に弱みを握られてしまったプロデューサーは、何を"おねだり"されても絶対に断れなくて....


◆内容

プロデューサーが事務所に設置したカメラは防犯目的じゃなかった。盗〇という用途が凛世にバレて、弱みを握られてしまったプロデューサーは、凛世の"監〇おねだり"に付き合わされることになってしまう。(全文:約14000文字)

※杜野凛世、プロデューサー、(小宮果穂)、(西城樹里)

ーーー


P「......これでよしっと」

凛世『...........』

事務所入り口に何かを設置し終えたプロデューサーは満足そうな顔で事務所の中に入っていった

少し離れたところから、凛世がその一部始終を見ていたとも知らずに


(.....ギシッ....)

プロデューサーは席に戻ると椅子に座りながらパソコンを操作し始めた

それは何のために?は聞くまでもなく、今さっきの結果を確認するためだ

P「さて、どうなったか観させてもらうとするか。我ながら"コレ"は完璧な作戦だと思うんだよな」

元々画面に映っていた邪魔なモノを全て代わりに、結果とやらを画面に映し出して....


凛世『プロデューサーさま』

P「わ"っ"!?り、凛世か!?えっ!?ど、どうしたんだよ急にっ!?」

その瞬間、背後から凛世に声を掛けられたプロデューサーは慌てて立ち上がりながら画面を隠そうとした

周囲に誰もいなかったことを確認して、誰の気配も感じなかったからパソコンをいじり始めたというのに凛世が立っていた

手で隠しきれていない画面には、事務所入り口の映像が映し出されている


P「あっ.....これは~、かk.....監視カメラってやつでさ!?」

P「最近、あちこち物騒になったろ!?だから事務所に監...視カメラを設置したんだよ...!」

一瞬、隠しカメラと言いかけたプロデューサー

気が動転しっぱなしで隠しカメラと監視カメラはどっちがどっちだったっけ?と言い間違えそうになってしまった

そこで咄嗟に口から出た言葉が"監視カメラ"の方でとても安心したし心臓がバクバクした

凛世『....左様で.....ごさいますか』

でもこれは、"隠しカメラ"の方だったりするからプロデューサーは嘘をついていた


P「ほ、ほら!ここを見てくれよ!?事務所の入り口が映ってるだろ...!?」

P「広範囲を映せるようになってるし、録画もしてるから誰が来たか時間が経ってからだって確認できるんだぞ!?」

P「角度だってこの通りでさっ!?」

(......カチッ....カチッ....カチッ....)

プロデューサーはパソコンに映る映像を凛世に見せながら、「1」のキーと「2」のキーと「3」のキーを順番に押下し、映像を切り替えて見せた

すると上からの映像だけでなく、凛世も知らなかった角度から事務所の入り口が映し出された


凛世『プロデューサー.....さま?』

P「お、おうっ!?」

凛世の目が細く、お手本のようなジト目に変わった

ここまでまだ会話らしい言葉を交わしていないのにプロデューサーは汗が止まらなかった

(....スッ....)

P「わっ!?ちょ!?ちょっと待っ...!?そこは押しちゃダm....」

凛世はプロデューサーを押しのけ、キーボードに手を伸ばすと「4」のキーを押下した

(......カチッ)


(......ジョボボボボボボッ.....)

果穂『......はぁ.........あっ♡.....いっぱい...出てます.....♡』

画面が切り替わり、今まさにトイレで用を足している果穂の姿が映し出された

スカートとパンツを下ろして足を内股にさせながら便座に座り、太ももの上に両手をちょこんと揃えて置きながらオシッコしている果穂の姿が─

(....カチッ!)

プロデューサーは慌てて、「1」のキーが潰れそうなほどの力で押して事務所入り口の映像に切り替えた

P「こ、これは違うからなっ!?違うからなっ!?なっ!?だ"ろ"っ!?」

凛世『...........』

言い訳しようにも何も言葉が出てこないプロデューサー

顔が真っ赤で汗びっしょりで、これ以上はどこのキーも凛世に押させないようにと両手でキーボードを隠した


凛世『......はぁ。プロデューサーさま。凛世は、今まで.......すべてをプロデューサーさまに、捧げるつもりでおりました.......』

P「ぐ"っ....」

凛世のプロデューサー好きは誰が見ても明白で、プロデューサーすらそれに気付いているほどだった

この、完全に軽蔑したような眼差しで見られながら"失望した"と言われそうな状況に、悪いことをした自覚のあるプロデューサーは胸に何かがグサッと刺さった

もう、凛世から何も聞きたくないし、いっそのこと今すぐ殺してくれと言わせてほしいほど


しかし、プロデューサーの悪行を見ていたのが凛世だったから、ここから思いもよらぬ展開を迎えようとしている

それが良い意味なのか悪い意味なのかはさておき.....


凛世『凛世は、その想いに......変わりはありません......』

P「....は?そうなのか?」

てっきり隠しカメラのことをみんなにバラされ、凛世にも嫌われて完全終了だと思っていたプロデューサー

何故か、この状況で凛世に好きだと伝えられてプロデューサーの頭の上にクエスチョンマークが見えそうなほど意味が分からなかった

果穂のトイレシーンを盗撮したことで凛世の好感度が上がるわけないし、それで喜ぶはずもないだろうし

でも凛世の顔や口調から、今も好意的な感じが伝わってきた


凛世『凛世は、これからもずっと.......プロデューサーさまに、寄り添いたく思います....♡』

凛世『.....いつまでも、貴方のお傍に.....♡』

P「うーん....?それって今....?どうしてこんな話に.....?」

難を逃れたらしいがその代わり、この状況が分からず「おやおや?」と思うプロデューサー

凛世の喜ぶ顔に隠された何かが分からないままでは情報が少なすぎて下手なことを言えないし

P「え、えー.....?」


凛世『これからはより一層......凛世と、プロデューサーさまは....♡ふふ......末永く.....♡』

凛世『処分を.....望まれないのであれば.....決して、判断をお間違いのないよう......ご注意ください....♡』

(.....ピトッ.....)

凛世はプロデューサーの胸に顔をつけるように身を寄せ、自分の"所有物"に嬉しそうに頬ずりし始めた

P「ま"さ"か"っ!?」

この釘を刺される感じに、凛世がくっついてくる感じで悟ったプロデューサー

隠しカメラがバレてしまった場合にプロデューサーはどうなってしまうのか

凛世は見逃してくれたわけでもなく、好感度が上がったわけでもなく、プロデューサーの首に見えない首輪をはめられたことを大層喜んでいた

みんなにバラされたくなかったら、"ご主人様"である凛世に対して常に従順でいるように、と


凛世『....はい♡本日より.......お願い、いたします....♡』

P「.....う"っそ"だ"ろ"......」

凛世に何を求められても口答えは即死を意味する

プロデューサーはそれほど重いことをしてしまったし、口止め料を支払い続けるしかないのである


..........

......


凛世『.....いただきます♡』

P「はぁ、まさかこんなことになってしまうとは.....」

仕事を終え、凛世を連れて帰宅したプロデューサー

今日の夕食は適当に外食で済ませようと思っていたが、凛世の要望もあって自宅で一緒に食べることになってしまった

凛世はプロデューサーの真横に座り、もう彼氏彼女のような感じで満足げな顔をしているが付き合うどうこうの話は一切していない

(....ググッ)

P「っぐ"あ"!?凛世っ!?」

凛世『んっ♡』

と、美味しそうに食べている凛世の横で箸が進まずぼんやりしていたプロデューサー

急に、顔を掴まれてグリッ!と横を向かされると凛世が微笑みながら顔を近づけてきた


(.....チュッ♡)

P「ん"っ!!?ん"っ!?」

凛世『....クチュッ♡....んっふぅ....♡....んっ...♡』

食事中に突然のキス─と思ったら、凛世は舌でプロデューサーの口をこじ開けてきた

舌と舌が絡まってビクッとさせられたがそれは凛世自身もらしい様子を見せた

凛世『....んっ...フ"ー♡".....フ"ーッ♡"』

P「ん"ーっ!?!?」

それより驚くべきことは、凛世が噛みかけのサラダを口の中に押し込んできたことだった

口移しで食べさせたいらしくてこんなことをしてきたが、ただ噛みかけのサラダでなく発情した凛世のよだれまみれのサラダが口の中に押し込まれたものだからプロデューサーは叫ばずにいられなかった


(.......チュプッ♡)

続けて食事とは別に─、と舌を絡めるキスらしいキスをされてから口を離された

凛世の温かくて柔らかい唇までご馳走になり、どちらかといったら食事よりも凛世の唇をもっと味わいたい気持ちにさせてくる

凛世『ふふ....♡プロデューサーさま、たっぷりと.....お召し上がりください....♡』

P「.....んー.....」

凛世と唇が離れた後も両手で顔を掴まれたままで凛世の顔を近くで見せられた

まだ近くに唇があるからどうしても気になって見てしまうし、このまま顔を近づけたい気持ちになっている


でもこれは、目を合わせながら、凛世が途中まで食べてよだれまみれになったサラダを食べて見せろと言いたいのだろう

発情した女に見られながらで食べにくいに決まっているが、口の中のモノが無くなるまでしっかり監視される

凛世と付き合っているわけではないのにこの状況だから、人によってはご褒美かもしれない

P「.......ゴクッ」

凛世『それでは....凛世にも.....♡』

プロデューサーが食べ終えたことを確認と凛世は顔から手を離してくれた

が、その代わりに腕をギュッと掴みながら凛世にも同じように口移しで食べさせてくれと催促してきた


隣りに座って食べると言ったのは、プロデューサーに食べさせるだけでなく凛世も口移しで食べさせてほしかったからだ

寧ろ、食べさせてもらいたいから始めたことなのだろう

P「みんなには....本当に内緒にしてくれるんだよな....?それは保障してくれるんだよな...?」

凛世『はい、もちろんで....ございます♡』

凛世『すべて.....プロデューサーさま次第.....でございます,,,,♡』

プロデューサーが従順なうちは凛世と甘々で幸せな時間を過ごすことが出来る

人に見せられないほど熱々なカップルさながらの光景になるだろうが、高校〇年生の美少女にこれほど求められて悪い気はしない

誰も凛世を止められない2人きりの部屋で一線を越えさえしなければ─、と願うばかりだ


(.....コトッ)

凛世はプロデューサーのコップを手に取って自分の口に持って行った

凛世『....んぅ.......グチュッ...ぐちゅっ...ぐちゅっ....ぐしゅっ....♡』

凛世『んひゅひゅーふーふにゅ....?♡(プロデューサーさま?♡)』

凛世は口の中にお茶を含み、グシュグシュ♡と泡立てるような音を聞かせつつ顔を近づけてきた

まだ、その気になっていないプロデューサーに「早く...♡」と催促するかのように

P「それ....俺に飲めってことだよな?」

凛世『ふにゅ♡(はい♡)』

凛世は分かってもらえて喜びながら唇を近づけてきた


凛世『んっ♡フ~~ッ♡』

P「ん"っ!............ゴクッ.......ゴクッ」

生温くなって泡立った凛世味の特製ドリンクがプロデューサーの喉を通過していく

こんなことを何度も何度もされていたら、プロデューサーも口移しに対して抵抗の気持ちが薄れてしまう

凛世に口移しで食べさせてもらうことが当たり前のようになり、プロデューサーが凛世に食べさせてあげることも同じく当たり前のようになり....


.........

.....


(ジャーーーーッ....キュッ.....カチャカチャ....)

P「...........」

食事を終え、凛世に背を向けて食器を洗うプロデューサー

今、口移しし合っていたことを思い出して勃起したまま洗い物をしている

だから凛世と離れられたこと以上に、ズボンの膨らみを見られずに済んで安心している

凛世は元から発情しっぱなしだがこれでプロデューサーまでその気になってしまったらもう、2人きりの部屋でヤることは1つしかないのだから


(......ジャブジャブッ......カチャッ.....ジャーッ!......コトッ.....)

P「............」

口移しの時点で一線を越えるような食べ方をしてスープや飲み物に至っては、必ず凛世の口の中で泡立たせてから飲まされた

凛世自身もそんなことをし続けたがために、ついに我慢できなくなってプロデューサーにむしゃぶりつくかのようにガバッと押し倒した場面もあった

でも、今は夕食だからと凛世をなだめ、どうにか座らせて夕食を続けはしたがプロデューサーもどこまで我慢できるか怪しいものだった

少しでも気を抜いたら凛世を襲ってしまうだろうから、洗い物をしながら冷静さを取り戻そうとしている


(.......キュッ!)

食器を洗い終えたプロデューサーは水を止めた

P「はぁ....俺はこれからどうなっちゃうんだ....?」

凛世は今、ベッドの上で静かに正座して待っているらしいがこの後に何が起こるのか凡その見当がついた状態

正直、プロデューサーもエッチな展開を嫌がっていないが、本当に付き合ってもいない凛世にセックス待機されていると思うと考えてしまう

付き合っているから自然とそうなるのではなく、弱みを握られている状況でエッチなことをさせられる?とか、それは一般的に男が女にやることでは?と思っている

P「(待て待て、これは全て俺の考え過ぎだよな?さっきのはやりすぎだと思うが、まさかそんなことまでは....な)」

流石に凛世がプロデューサーのことを好きだと言ってもまだ年齢的にも、アイドルとしてもプロデューサーにセックスまで望まないだろうと結論を出した

セックスしたいとハッキリ言われたわけでもないし、あっても添い寝くらいが妥当だろうと


P「でもさ凛世?今日は風呂どうするんだ?入らないわけにいかないだろうし、ウチは小さいし綺麗じゃないから夢が壊れるんじゃないか?」

P「ほら、俺も誰かを家に呼ぶと思ってなかったから部屋だってこんなに薄汚いし....」

(....ポンッ....ポンッ....)

台所の手ぬぐいで手を拭きながら、これが現実で生活感があって凛世の夢をぶち壊すような部屋だとプロデューサーは言った

ただ男臭いだけの部屋でヨレヨレのTシャツを干したりもしているし、お風呂もがっかりするから期待しない方がいいと先に伝えた

今日、凛世は泊まるだろうから教えておいた方がいい話の1つだ

ある程度の付き合いがあってこれならまだしも、最初からこの部屋を見て冷めないのはよほどのプロデューサー好きくらいなものだ


凛世『凛世は....入りません....♡』

P「そうは言ってもさ凛世。なん............わ"っ!"?"」

手を拭いているプロデューサーの背後から聞こえてきたのは、"お風呂に入らない"だった

でも、この"入らない"は汚いからとはまったく別の意味だった

驚いて振り向いたプロデューサーがベッドで静かにしていると思っていた凛世を見ると、確かに静かに正座して待っていた

が、プロデューサーが黙ってしまうほどの光景を見せてきた

P「............」

ベッドの上では全裸の凛世が堂々と、背筋を伸ばして胸を晒しながら正座して待っていた


凛世『プロデューサーさま♡凛世は....お風呂に入りません....♡』

P「い"、い"や"....そ"う"...じ"ゃな"く"って".....」

バレているだろうが男の性で凛世の顔だけを、そして胸だけを交互に何度も見て"全裸で正座する凛世"を楽しもうとしてしまった

凛世は自分の前に頑丈そうな革のベルトを意味深に4本並べ、プロデューサーが振り向くまでずっとこれで待っていたのであった

多少、凛世の脱衣や準備に物音がしただろうが、水を流して食器を洗っていたおかげでプロデューサーの背後で何が起きていたのか全く気付かなかったのである


凛世『プロデューサーさま.....どうか、お願い....いたします....♡』

凛世『こちらで凛世の手足を.....四つ角から引っ張って.....いただきたく.....♡』

(....スッ.....)

凛世はベッドの上で三つ指をついて全裸土下座した


あろうことかこの、凛世が用意した革のベルトで凛世をベッドに縛り付けてくれとお願いしてきたのである

P「無"理"無"理"無"理"無"理"ッ!い、いつの間に脱いだんだよ!?ってか、どこからそんなものを...!?」

今日は急遽、泊まることになったのは凛世も同じことだったハズ

バレないように服を脱がれたことよりも、そんなものを用意する時間がどこにあったのか教えてほしかった

ベルトの先端に枷付きで手足を拘束するために4本あるが、凛世はいつもこんなものを持ち歩いているのだろうか?

プロデューサーは自分のベッドに全裸の〇校生を拘束するなど、本人から頼まれても恐ろしくて出来るわけないのである

本当に、そんなことをしてバレでもしたら......プロデューサーは終わってしまう


凛世『凛世は、例の件を......秘密に.....したいと思っております.....♡』

凛世『ですから.....これは、どうしても......お願い、したいのです....♡』

P「ズ"、ズ"ル"い"ぞ"凛"世"....ッ!」

プロデューサーの隠しカメラの件を秘密にしてほしいと言ったのはプロデューサーではなく凛世の方だった

凛世が全裸土下座で頼んでくるなど間違っているとツッコミたくて仕方がないが、これはやり方の1つとして間違っていなかった

現に、凛世の"全裸で監〇おねだり"をプロデューサーは断ることができないのだから.....


..........

......


(.....ギチッ!.....ギチッ!.....)

凛世『....アッ♡んっ♡も、もっと...♡.....アンッ♡つ、強く....ぃ....ひへ....♡』

P「はぁ....はぁ....どうして俺がこんなっ....!」

プロデューサーが、全裸で体育座りしながら待っている凛世の手足に枷をはめ終えると、凛世は自分からベッドの上に横になって手足をバッと広げて大の字になった

例えまだ繋がれていなくとも、手首足首に枷付きの全裸の女がいるのだからプロデューサーはこの時点でどうにかなりそうになった

ただ、胸が平らなことは少しばかり残念にも思えて一瞬、我に返った瞬間もあった

貧乳の気分の日もあれば巨乳の気分の日もあって、今日は残念ながら後者だったから

そのおかげかどうか知らないが、今こうやって凛世の手足をベッドの四つ角から引っ張るように拘束中だ


(......ギッ!......ギ"チ"ッ!)

凛世『.....ハ"ァ"♡.....ハ"ァ"♡凛世...はっ...♡".....凛世の、知らない世界を....見た..イ"ッ♡"....のです....♡"も、もっと.....♡ン"ッ!♡』

P「......はぁ.....はぁ....」

今日が巨乳の気分でも、生で裸を見ると心が揺らいだ

ツルツルでスベスベの綺麗な肌の〇校生が、胸も股間も見せつけるように仰向けに寝ているのだから

プロデューサーは理性を失いそうになってきた

でも今はご主人様である凛世の"監〇おねだり"に逆らうわけにいかないからと、ベッドの四つ角に向かって凛世の手足をギチギチと引っ張るようにベルトを取り付けている


P「や、やばいんじゃないか....?これ以上はもう引っ張っても引っ張れないだろ...?」

(.......ギチギチッ......ギ"チ"ッ!!)

凛世『.....ん"ぎッ!!♡....ひ"....へ"ぇ"♡".....イ"ッ!♡".....い"い"っ!!!♡"も"、も"....っと"....♡"』

プロデューサーの手でベッドに全裸拘束されて嬉しそうな声を出す凛世

セックスなどしたことないのに、つい、腰が動いてしまうらしく股間を濡らしてヘコヘコ動いている

せっかく痛くないように引っ張ってあげたのに、それでは物足りないと言ってプロデューサーにいっぱいの力で引っ張らせ続けた


(........ギ"ッ"..........ギ"チ"ッ,,,,)

凛世『.......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡"ぐ"ぅ"っ!.......ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"』

もう、凛世の手足が千切れそうなほど引っ張れば文句はないだろうと一思いに引っ張った結果、凛世はベッドの四つ角に向かって手足をピンッ!と引っ張られた状態になった

凛世の体のどこからともなく、ミ"シ"...♡"ミ"シ"...♡"と怖い音が聞こえて痛そうな声を出すようになったが、これでようやく満足そうな顔を見せた

凛世は裸で、プロデューサーのベッドの四つ角に手足を引っ張られた状態で拘束されて

P「でも......俺は今日、どこで寝ればいいんだ.....?」

凛世はこれで満足だろうがプロデューサーの寝る場所は無くなった

こんな状況にならずとも、元からプロデューサー宅で寝床は1か所しか無いものだから今夜、プロデューサーが寝るのは床になりそうだ


(..........ミ"シ"ッ♡"...........)

凛世『あ"っ....あ"の"っ....♡"......プロッ.....デューサ....さまっ...♡"』

全裸でベッドに拘束されている凛世は、痛そうな声を出しながらプロデューサーに話しかけた

股間周辺をぐっしょりと濡らし、股からツーっと半透明の液体を垂れ流しながら

凛世『プ"、プロデューサーさまのっ...♡布団として....り"、凛"世"を"っ.....♡"お使いくっ....くださ....いっ♡"』

凛世『凛"世"....っと"プ、プロ.....ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"プロデューサーさまが....互いにっ♡あ"、あ"た"っ...温め合いっ....♡"』

P「し、しかしだな!?こんな状態の凛世の上に乗るわけには...!?」

喋るだけでも大変そうなのにこれ以上、何かを求めている余裕は無いだろうと心配した

なのに凛世はプロデューサーの温もりを欲しがって、手も足も出ないからプロデューサーから来てとおねだりしてきた

凛世の体を布団代わりに使ってくれと言われても、布団と凛世の隙間に潜り込むなど出来ないから、やはりプロデューサーが凛世の上から覆いかぶさるしかないだろう


(......ミ"シ"ッ♡"......ミ"シ"ッ♡")

凛世『ぎ"ぃ"!!♡カ"ハ"ッ....♡"、キ"ツ"ッ....い".....♡"い"、痛"...い、痛っい"....♡"』

凛世『は"、早"く"っ...!♡"プロデューサーさっ..さまっ!♡"っぐ"ぎ"!♡"凛"世"は、こ"ち"ら"...に...ッ!♡"』

凛世は自分にも聞こえるくらい手足が千切れそうな音を聞きながら、凛世はここにいるから早く上に乗ってくれと催促してきた

プロデューサーに潰されるように乗られたらもっと痛いだろうが、その痛みも温もりも快楽に変わるのだろう

P「フ"ゥ".....」

全裸の美女がベッドに磔状態で、股間をグチュグチュに濡らしながら早く来てと言ったらどうなるだろうか?

プロデューサーは何かがプツンと切れるのを感じた

凛世に弱みを握られて仕方なくから、プロデューサーがヤりたいからに変わる瞬間だった


P「.....は"ぁ"。........な、何もかも、凛世がいけないんだからな....!?俺を誘うようなことばかりするから...!」

凛世『い、いつでも...♡覚悟は....できて....おります....♡"』

凛世『ど、どうぞ....お好きなように...♡凛世と....寝て....ください....ませ...♡"』

ここまでのモノを見せられてはと、我慢の限界が来てしまったプロデューサーは凛世の目の前で服を脱ぎ始めた

プロデューサーをその気にさせた凛世は、獣と化したプロデューサーに恐怖を感じて逃げ出したくもなったが、こんな時のために凛世は先に拘束されることを望んだのである

凛世は、凛世自身の身をもって後悔するように、と


凛世『プロデューサーさまが....お、お望み....であれば....ハ"ァ"♡ハ"ァ"♡ハ"ァ"♡』

凛世『凛"世"の、か"、顔"でもっ...♡"ゆ"、指"でも...プロデューサーさまの....お"好"き"な....よ"う"に"ッ!♡"』

凛世は震えながら言い切った

いつの間にか引っ張られている手足の痛みを忘れかけるほど興奮し、下手をしたらこれに気持ち良さすら感じている凛世

そのせいか求め方までおかしくなってしまい、凛世がただ裸でベッドに拘束されただけで終わることのないように、と

強めに顔をビンタするなり容赦なく殴るなり、指が曲がってはいけない方向に曲げてみるでもいいし、一思いに折ってみるでも、と

P「......は"ぁ"は"ぁ"、い"、言"った"な"....?俺だって手"加"減"、出来るか分"か"ら"な"い"んだからな....ッ!?」

(......ギッ....)

その気になってしまったプロデューサーはベッドに磔られた裸の凛世を見ながら、ゆっくりと近づいて行った

身動きが取れない凛世相手に少しずつ距離を詰める必要もないのに、獲物を確実に捕らえるかのような近づき方をした


(.....ギシッ!!....ミ"シ"ッ!♡".....ミ"シ"ッ!♡".....ミ"シ"ッ!♡".....ミ"シ"ッ!♡")

凛世『ぎゃあっ!!!♡ぎゃああああっ!!!♡ひ"ぎ"っ!!!』

P「.....は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ"」

2人に聞こえたのは、ベッドが軋む音よりも凛世の体が千切れてバラバラになりそうな音の方だった

ただプロデューサーが凛世の上に覆いかぶさっただけでそんな音が出て、手足をギリギリまで引っ張られていた凛世が叫び始めて

これで何も始まっていないと思うと凛世はどうなってしまうのだろうかと思うが、凛世は快楽と同じくらい痛みを望んでいる

普段のプロデューサーなら痛みを望まれても躊躇するだろうが、弱みを握られているから逆らうことも出来ないのである


P「は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ".....」

(.......ギッ......ギ"リ"ッ......ミ"シ"ミ"シ"ッ♡"........ビ"キ"ッ!)

凛世『け"へ"っ!!?♡"ぎ"ゃ"っ!♡"い"ぁ"ッ...♡"い"っ.......と"、止"ま"っ....止"ま"っで"ぐ"だ"...ざ"....ッ♡"』

P「はぁ...はぁ....遠慮するなって...?こう....されたいんだろ?」

プロデューサーに抱き着かれただけで凛世の体から怖い音が聞こえてくる

限界まで引っ張られた状態で、抱きしめられるカタチでさらに4方向同時に引っ張られては凛世の体が耐えられるわけもなく


(......ゴ"キ"ッ!!!.....ギ"チ"ッ♡"....ギ"チ"ッ♡"....ギ"チ"ッ♡"....ギ"チ"ッ♡"....)

凛世『が"ぎ"ぃ"っ!"?"♡"ん"っぇ"へ"!!!♡"ん"ぎ"ゃお"ーッ!"?"♡"』

P「......う"っ。ど、どこか逝った.....か?」

今の異音と異変は凛世の体からプロデューサーにもしっかり伝わってきた

これ以上は伸びない手足をもっと引っ張ったらどうなってしまうのか、それは何かが外れるなり折れるなり千切れるなりするしかないと

完全に何かあった音が出て、凛世は心臓をバクバクさせながら軽く泡を吹いて白目を剥きながら獣のように泣き叫んだ

ここで凛世に大きな胸があったなら分かりやすく揺れただろうが貧乳で残念だと思う瞬間だった

今の痛みが嬉しかったらしくて乳首を立たせていた


(.....ギ"チ"ッ♡.....ギ"チ"ッ♡)

凛世『....あ"ぎ"っ♡".....ひ"っ♡"へ"ひ".....イ"ッ♡"....ぎ"ぃ"!!♡"』

裸のプロデューサーにギュッと抱きしめられる裸の凛世は、その温もりをもっと感じたいと思って無意識にプロデューサーを抱き返そうとしていた

しかし、手足はベッドに拘束されているから残念ながら抱きしめ返すことが出来なかった

少しだけ、手足から枷を外せたわけでもないのにピンッと張っていたハズの腕がプラン...と揺れていた


凛世『.....ゼ"ェ"♡".....ゼ"ェ"♡".....ゼ"ェ"♡"こ"、こ"れ"....で"っ...♡"ご、ご満足.....いただけました...でしょうか....?♡"』

P「.......いや。今夜は....寝れるとは思うなよ....?」

痛みで悶え続ける凛世を見ながら、プロデューサーは凛世を絶対に寝かせないと宣告する

凛世の右肩付近をチラッと見るとおかしな曲がり方をしていて肩が外れているか何かだろうが、本当の何かが始まるのは今からだ、と

いっそのこと凛世の右肩だけでなく、左腕も両足も全部外して手足が全く動かなくてベッドで寝たきりの凛世を見たくなってきた

枷が不要になっても手首足首に枷を付けたまま、全裸でベッドに拘束し続けて....


凛世『ふ"、ふ"ふ"....♡"そ"れ"っ....は"ぁ"は"ぁ"♡"それでこそ....プロデューサーさま....でござい...ま"す".....♡"』

凛世『凛"世"は....も"、も"っと"....♡"プロデューサーさっ....は"ぁ"は"ぁ"♡"プロデューサーさまから....ひ"、酷"く"...扱われ...たいのです...♡"』

本能的に痛みから逃れようとしているのか、意識が薄れていく凛世

勝手に意識を失ったり寝ようものならお望み通り、プロデューサーは凛世の上に馬乗りになって子宮を狙って何度も下腹部を殴るなり、顔面を殴るなりして起こすことになるだろう

手足を引っ張られた状態で動けない凛世は完全無防備な状態で目を覚ますまで殴られることになる


..........

......


果穂『プロデューサーさんっ!最近、凛世さんが事務所に来ないんですがどうかしたんですか...!?』

樹里『そういえばそうだよなあ?凛世がずっと姿を見せないし連絡しても返ってこなくて変だよなぁ』

P「あ、あ~.....凛世のことか。まだ言ってなかったっけ」

P「凛世の希望でしばらく研修に出てて、そうだな...?2か月、いや3か月くらい?は戻ってこないかもしれないな」

ここ最近、事務所に凛世が姿を現さないと話題になっている

プロデューサーは事情を知っているだろうし、プロデューサーが慌てふためく様子を見せないから誰も心配はしていなかった

でも事情を知っているならプロデューサーに聞けば早いからと果穂と樹里が話しかけてきた


果穂『あっ....すみません、あたし、ちょっとおトイレに...!』

樹里『ああ。........で、何だよそれ?予定が決まってない研修なんかあんのかよ?』

果穂はブルッと震えて股に手を挟みながらトイレへと走っていった

樹里は果穂に軽く返事をすると、再びプロデューサーを見ながら凛世の話に戻した


P「そう....だな?あるには....ある....のかもしれないな....?」

プロデューサーは樹里から目を逸らしながら自宅の様子を思い出していた

凛世は今もプロデューサー宅でプロデューサーのベッドに全裸拘束されたままになっている

手足が全て外れた状態でベッドの四つ角から伸びた枷で繋がれ、手も足もプラプラとした状態で動かないから枷など必要ないのだが、ただ見栄えと凛世のリクエストの問題で付けたままになっている

凛世の"監〇おねだり"に従うしかないプロデューサーは、今、凛世がどのような状態なのかプロデューサーが凛世に何をしたのか一切、喋ることができないのである


P「いつまでってのは.....俺が決められなくってさ?凛世次第って言うのか.....」

樹里『ふーん?よくわかんねーけど大変な研修って感じだな』

P「まぁ....そうかもしれないな....」

凛世の希望によって行われている監〇は見えない形でプロデューサーも縛られている

プロデューサーが凛世を飼っている状態だとしても、今も事務所のあちこちに仕掛けたまま外させてもらえない隠しカメラのせいで、プロデューサーは脅されネタという名の録画が増え続けているし、ちょうど果穂が1つネタを増やしに行ったばかりだ

P「.............」

樹里『........?』

プロデューサーは凛世の綺麗な顔を何度も殴らされたことを思い出した

思い出すだけで怖くなるが凛世が顔を殴られて潮吹きしたように、プロデューサーもそれで勃起していたことを


毎日のように凛世に望まれたプレイをヤらされているプロデューサー

凛世のおねだりはもう一線を越えるどころの話ではなく、たった数日しか経っていないのに、既に凛世の手の指は10本ともあちこちにバキバキに曲がった状態になっている

それがまた凛世に枷が必要ない理由の1つでもあるが、凛世から「ゆっくり....折り畳んで...ください...♡」と言われた時と、1本ずつ折っていく時の凛世の悦びと悲鳴が今も忘れられなかった

凛世の、好きな人に滅茶苦茶にされたいと言う狂気じみたおねだりは、本当に凛世が滅茶苦茶になるための手伝いになっていた


樹里『さっきから大丈夫か?どうしたんだよ考え事か?』

P「あっ....何でもないんだ。こっちの話で..........ははっ.....ははは....」

凛世は今夜、喉奥でプロデューサーにフェラしてあげたいと言っていた

それだけではハードなプレイにしか聞こえないだろうが、「凛世は、プロデューサーさまの大切な.....おちんちんを、噛みたく...ありません...♡」と、その他に、「大きなペンチを...ご用意ください.....♡」と言われて恐怖しながらも勃起した

歯があるからフェラしにくくて、だからペンチを買ってきてくれと言われても....

凛世がプロデューサーのために何かするにしても、その準備までをプロデューサーは手伝わされるのだから....


P「帰りに.....ちょっと買って帰らなきゃいけないモノを思い出しただけなんだ」

P「そう、たったそれだけ....なんだ」

樹里『そっか、それは良かったな。せっかく思い出したんだから忘れずに買って帰らなきゃな』

P「あ、ああ.....そう......だよな?」

プロデューサーはどこにも引き返せない

隠しカメラの件でも凛世の件でもどちらがバレてもお終いで、ズルズルと凛世の要望に応え続けていく道を進んでいくしかなくて

今夜は凛世が究極に気持ちの良い喉奥フェラをしてくれる予定で、凛世もプロデューサーの性処理をするためだけの存在になろうとしている....


ーENDー

Comments

コメントありがとうございます! 今回の系統で新作(読み切り⑨)やその他を検討しております! その都合でこちらに詳しいことを書けないのですが、今回の終盤のシーンと近いものが出るかもしれません㊙

ありさ

足の指の爪を剥いでから傷口を全部タッカーで繋げて 乳首とクリトリスをクランプで限界まで潰して 子宮脱からの子宮口拡張して卵巣脱までして まだまだいろんなことしたいですねw

Lightning


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