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(R-18)千雪とプロデューサー。お互いのために?狂気のxxxデートが行われて...

(R-18)千雪とプロデューサー。お互いのために?狂気のxxxデートが行われて...


◆内容

金欠プロデューサーをデートに誘う千雪。渋々だが承諾してくれたプロデューサーを千雪が連れて行った場所はxxで、狂気のデートが行われて...?(全文:約4200文字)

※桑山千雪、プロデューサー、(黛冬優子)

ーーー


甘奈『プロデューサーさん、いい場所があるんだけど明日行きませんか?♡』

P「えーっと、明日....ですか。....うーん」

P「今月ちょっと厳しくて、そうですねぇ......」

千雪『私が出しますから行きましょうよ♪』

P「それだと俺は...!」

千雪がデートしようと誘ってくれた

しかし、プロデューサーの方は今月、出費がかさみ過ぎてデートに行く余裕など無そうだった

そしてデート代は千雪が出してくれると言うがそれはそれで躊躇した


付き合っている千雪とプロデューサー

デートの誘い方はとても簡単で、2人とも予定が空いている日に出かけたいと伝えるだけだ

お互いに予定を教え合っているから普段、どのように生活しているのかも知っている

千雪『行きましょうよーっ!私、行きたーいっ!行ーきーたーいーっ!』

P「わ、分かりましたって....千雪に出してもらう感じになっちゃいますよ...?」

P「本当に、財布に2000円くらいしか入ってないんですから」

千雪『わーい♡』

駄々をこねる千雪に負けたプロデューサー

デート当日、何処に行っても千雪にお金を出してもらう姿を想像すると今から少し恥ずかしい


冬優子『.....なによ。最近い~~~っつも、そうなんだから』

少し離れた場所から千雪とプロデューサーのやりとりを見ていた冬優子は機嫌悪そうに言った

千雪とプロデューサーが付き合い始めてから半年、事務所にもかかわらずイチャイチャするから彼氏がいないアイドル達は見たくないモノを見せられてみんな冬優子のように機嫌を悪くしていた


しかし....冬優子のみならず、他のアイドル達は知らなかったのである

千雪とプロデューサーの付き合い方、デートがそこら辺の彼氏彼女が行っているようなソレとは全く違う、狂気的な行為であることを.....


──翌日。


某駅の改札を出たところで待ち合わせをしていた千雪とプロデューサー

別々の電車に乗ってやってきた2人は予定通り9時半頃に会うと手を繋ぎながらある場所へと向かった


男「こちらの内容でよろしいでしょうか?」

千雪『はい♪私は大丈夫です♪』

千雪『プロデューサーさんもこの内容でいいかしら?♡』

P「ああ、問題ないが俺もいいんだよな....?けっこう高いだろう...?」

千雪『ええ♡』

ここは普通のデートでは絶対に来ない雑居ビルで"いかにも"と言える怪しげなお店

受付の男性を交えて3人で何かを決め終えると、受付の男性はバックヤードに下がった


それから5分ほどで戻って来た男性は、他に男性1人と女性1人を連れて来た

連れてこられた2人はどちらも特徴があって、男性の方は巨漢の中年男性で気味悪い笑みを浮かべながら千雪の顔や体を舐めまわすようにジロジロ見つめている

女性の方も今の男性に負けず劣らず、千雪と比べてしまうとだいぶ言いたいことが出てくる巨漢の中年女性で容姿もプロデューサーを萎えさせる要素だらけだった

男「お待たせいたしました。準備が出来ましたのでこちらにお進みください」

千雪『はーい♡』

P「分かりました」


千雪『.....うふふっ♡"』

店員男性は2人を加え、千雪とプロデューサーを奥へと案内してくれた

プロデューサーと手を繋いでいる千雪は嬉しそうな顔をしながら男達の後をついていくが手に変な汗をかき始めていた

カラオケルームのように通路の左右にいくつも部屋があり、男はある部屋の前で立ち止まった

男「お客様のお部屋はこちらになります」

男がそう言うと、連れてきた男性と女性が先に部屋の中へと入っていた

巨漢の中年男性が左の部屋に、巨漢の女性が右の部屋に


男「彼女さんは"左のお部屋"にどうぞ。彼氏さんは"右のお部屋"にお入りください」

彼女とは千雪のことで彼氏とはプロデューサーのことを言っている

男性が入った左の部屋に千雪が案内され、女性が入った右の部屋にプロデューサーが案内された

千雪『それじゃあまた終わったら....ね♪♡』

P「ああ、120分後だったな。またあとで」

千雪とプロデューサーは繋いでいた手を離すとそれぞれが案内された部屋の中へに入っていた

.....パタンッ.....


千雪とプロデューサーは通路を挟んで向かい合った部屋の中で120分間過ごす

ただ単に何もせず時間が過ぎるのを待つのではなく、千雪は今の男性と、プロデューサーも今の女性と時間の限り滅茶苦茶にセックスをする

そう、ここは風俗店で男女どちらでも、男女が同時に利用出来るお店

一般的には風俗に来たら美男美女に相手して欲しいかもしれないが、もちろん指名はそれでも構わない

1人で来店すれば普通の風俗になるし、"付き合っている2人"で来店すればその利用方法は様々になる


敢えて千雪とプロデューサーのように、美男美女とは逆の男性女性を指名して相手をしてもらうことも....相手させることも可能である

寝取らせ合う目的で楽しんだり、"お仕置き"として無理やりセックスさせたりと....


──部屋に入ってから180分後


千雪が受付で決めたのは120分間のコース

内容は、時間内であればほぼ好きなプレイが出来て中出しし放題の相手とそのコース

千雪の相手は先ほどの巨漢の中年男性でプロデューサーも巨漢の中年女性で

と、そんな予定だったが120分では部屋から出てこなくて、延長60分を入れて180分後に同時に部屋から出てきた

.....カチャッ.....

延長ができるかどうかを確認する必要も無く、よほど物好きか罰ゲームでしか選ばれない相手と滅茶苦茶にセックスし終えてから


P「おっ、延長で待たせてると思ったが千雪もだったのか」

千雪『あら、プロデューサーさんもなのね?♡』

千雪『私もちょうど終わったところなの♡』

部屋から出て鉢合わせした2人は少し疲れた様子を見せながら180分ぶりの再会を喜んだ

2人が離れていた間に何をしていたのかはもちろん分かり合っている

中出しし放題の相手だからプロデューサーは遠慮なく何度も中出ししてきたし、萎えるところ無理にでも中出ししようと頑張ったからいつも以上に必死なセックスだった

千雪も拒むどころか千雪から男を誘惑して、元から千雪の顔や身体を見て盛っていた男を喜ばせて何度も中出しされてきた

2人して他の男女と抱き合っていたばかり....だと言うのに、千雪とプロデューサーは手を繋いだ


P「いつもの千雪だったら延長って言うだろ?」

P「今日は俺、千雪の奢りで来てるからどうしようか悩んだけどさ」

P「まぁ30分くらいなら延長してもいいかなって思って言ったら、いくらでも延長出来るって言われてそのまま延長60分って感じだったよ」

P「結局、60分で中出し1発しか増やせなかったけどな?ははっ」

千雪『あら、待つのは全然大丈夫よ?♡』

千雪『まだ出せそうなら今から延長って言ってもいいのよ?♡』

本当にもう、嬉しそうに他人と寝た話を報告しながら手を繋いで歩いているから狂気でしかなかった


P「いや、今日はもういいかな。性欲も尽きたから千雪とこうやって手を繋いでいたいし」

千雪『まぁっ♡』

彼氏彼女の関係で風俗店にデートで来て、あり得ない会話をしながら仲良く手を繋いで受付へと戻っていく2人

性欲も空となり純粋にラブラブな彼氏彼女の感じではあるが、プロデューサーの萎えたおちんちんは他の女性を悦ばせてきたマン汁でヌルヌルになっている

千雪も無理やり悦ばされてマンコ周囲はヌルヌルに、マンコの中も大量中出しされっぱなしでザーメンタンクとなりタプタプになった状態

今日プロデューサーのために穿いてきたエッチなパンツで、他の中年男性から貰った愛の無い、ただ気持ち良くなりたかっただけでセックスしたザーメンが漏れ出さないように押さえつけている


男「いかがだったでしょうか?」

千雪『とても良かったわよ♪♡』

P「はい、とっても楽しめました」

受付に戻った2人はこれにてお会計を

プロデューサーは金欠だからこのデートの支払いは全て千雪になり、2人とも延長60分を入れたから...

男「ありがとうございます。それでは本日のお会計、お二人合わせまして12万8千円でございます」

千雪『はい♪それじゃあ13万円でお願いします♪』

男「かしこまりました。こちら、おつりの──」

大金にも関わらず、千雪は慣れた感じで財布の中からお金を出してみせた

わざわざ他人とセックスしに来て、プロデューサーのセックス代も含めて支払いを


いつもデートと言えば風俗通いで、ほとんどをプロデューサーが支払っていた

が、さすがに通いすぎて金欠になったプロデューサーの代わりに今日は千雪が支払いを

よく通っている店ながら事情を察してくれたりするものだが、このお店は"初めて"だから店員の誰もがプロデューサーのことを、彼女に大金を支払わせてまで風俗に来ているダメ男だと思っている

しかしプロデューサーは、風俗代を彼女に支払わせている恥ずかしい男に見られたことも、千雪が財布から大金を出してくれる姿にもゾクゾクした

千雪『また、来ようかしら...?♡』

P「ええ、そうしたいですね」

支払いが終わった2人は手を繋ぎながら店の外に出て、とても良かったのでまた来ようと意見が一致した


千雪『次は来月かしら?♡』

P「次は俺に給料が入ってからがいいですかね」

いつもデートでこんな狂気的なことをしている千雪とプロデューサー

散々に風俗通いをしているのに2人では手を繋ぐ止まりでキスすらしたことがなかった

つまり他の女性、他の男性には簡単に寝取らせてどんな性行為でも軽々しくヤるのに、千雪とプロデューサーは手以外でどこも触れたことがない

今日の風俗のように千雪もプロデューサーも生ハメは当たり前で何度だって中出しはするし、中出しされるのに


千雪『んー?♡まだ、全然よね?♡』

P「そうですね...?しばらくは続きそうな気がしますね。千雪もまだっぽいですか?」

千雪『はい、私もまだ...♡』

プロデューサーと千雪はセックスに飽き飽きするまで風俗通いを続け、100人斬りでも200人斬りでもいくらでもしようとしている

または、その逆でセックスのことしか考えられないくらいセックス中毒になってしまうまで

手を繋いだことしかない彼氏彼女の関係で、セックス大好きかセックスに飽きた状態になってからやっと、2人で初めてのキスとセックスしようと計画していた

初めてなのに"経験を積んだ"から、何でも知っていて滅茶苦茶に上手くて最高にラブラブなキスとセックスが出来るように


ーENDー



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