SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)アルストロメリアが3人がかりでプロデューサーに強制ファン感謝祭...?

(R-18)アルストロメリアが3人がかりでプロデューサーに強制ファン感謝祭...?


◆内容

ベッドに押さえつけられて身動きが取れないプロデューサー。その身に何が起きているのかと言ったら、アルストロメリアの3人がプロデューサーに....(全文:約10000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪、プロデューサー


◆備考

ストーリー中に登場する某タイトルは、そっくりそのままではありませんが似たシチュエーションで考えている話があります。

ーーー


.....ギッ.....ギギッ.....

P「....はぁ、はぁ.....く、くそっ....全然抜け出せないっ....!」

甜花『どう?♡プロデューサーさん、気持ちい....?♡』

甘奈『プロデューサーさん、早く諦めちゃいなよ♪♡』

P「み、見てないで2人とも!俺をっ!た、助けて....くれ...!」

ベッドの上でもがいているプロデューサーは押し潰されそうで手足を出してバタバタさせている

そんなプロデューサーの左右では、甘奈と甜花が四つん這いで覗き込みながら"大丈夫?♡"と、全く心配していない様子でニヤニヤしている


.....パタッ.....

何十分もうるさくしていたプロデューサーの両腕がベッドの上で静かになった

P「はぁ、はぁ....全然....駄目だ.....抜け出せない....」

もう、ここからは抜け出せないと悟ったのか、まだ諦めていないのか定かではないが一旦は落ち着きを見せたらしい

先ほどから、プロデューサーの身に何が起きているのかと言ったら....


千雪『あらあら、もう諦めちゃったのかしら?♡』

千雪『ってことは~?♡もう時間切れまで、ずーっとこのままでいいのかしら?♡』

プロデューサーをベッドに押さえつけている千雪

裸のプロデューサーが、裸の千雪に上から体重を掛けられて押さえつけられた状態になっていた

千雪はプロデューサーを押さえつけ、ニヤニヤしながら時計の針を見た

千雪『さぁ、もう9時59分♪♡』

千雪『約束まであと1分になっちゃったわね♡』


P「くっ!ま、まだ俺はっ!」

......ギッ.......ギギッ!.......

残り時間を聞いたプロデューサーはコレで最後の抵抗と言わんばかりに再び手足をバタバタ動かし始めた

甘奈『もう時間無いよ~?♡プロデューサーさん頑張ってー?♡』

甜花『にへへ♡プロデューサーさんは、もうすぐおしまい♡』

千雪『あと、......15秒......14秒......13秒......12秒.....♪』

......ギシッ!.......ギシッ!.....

P「ぐぐっ...!!」

裸で身体を密着させ合っている千雪とプロデューサー

プロデューサーは自分よりも体温が高くて柔らかい千雪の身体と密着し、抵抗しようにも心地よさで思うように力が出せなかった


....ムニュッ♡....

千雪『あんっ♡そんなところ触っちゃうのかしら...?♡』

P「く"っ"!?♡"な、なんて気持ち良さだっ♡"し、しかし!♡"こうするしか...!♡"」

プロデューサーは身体と身体の隙間に手を入れて千雪を押し上げようとして、下過ぎても上過ぎても力が入らないからちょうどいい場所と思って千雪の一番柔らかい場所を掴んだ

両手で千雪の温かくて柔らかい爆乳を片乳ずつしっかりと掴みながら、身体を押し上げようにもそれはそれで力が入らなかった

しかし、このままでは時間切れになってしまう....と思い、胸から手を離すと今度は千雪と手の指を絡めて恋人繋ぎをして千雪の腕を押した


....ググッ.....

P「う"ーーーっ!!.....はぁ、はぁ.....こ、これで....はぁはぁ.....これなら....どうですか.....」

千雪『あっ、あっ....ちょっと!?プロデューサーさん!?♡』

2人して両手を押し合ってプルプルさせている

腕を押されて身体を仰け反らされた千雪は上半身だけプロデューサーから離れた

その代わりにの上半身が、千雪のおっぱいが丸見えになってプロデューサーの目の前で露わになった

そして2人して恋人繋ぎしている


P「あっ!?い、いえ!?これは違ってですね!?!?////」

P「でも時間までには抜け出せた......ってことでいいですよね!?」

抜け出したかっただけで故意ではないと主張するプロデューサー

目の前にある千雪の爆乳を何度もチラ見して、わざとではないがどうしてもその滅茶苦茶デカいおっぱいから目を離せなかった

P「ほら!?もういいじゃないですか!?時間だって10時......5分?.....え?」

ベッドで裸同士の2人。迫る10時までに抜け出せるかどうかカウントダウンされていたが"ゼロ"とは聞いていない

それなのに、時計の針を見たら10時はとっくに過ぎていた

甘奈『フフッ♡』

甜花『にへへ...♡』


千雪『なーんてね?♡』

........ギシッ!!......ドサッ!!.....

P「あっ.....」

呆然としていたプロデューサーは再び千雪に押さえつけられ、身体におっぱいを押し付けられて密着した状態に戻った

千雪と甘奈と甜花に騙され、時間は過ぎている意味のないカウントダウンだったと知った

それと千雪が力を抜いてくれただけの、ただの茶番だったとプロデューサーは理解した


P「......それじゃあ....俺は....?」

プロデューサーは再度、裸の千雪に押さえつけられながら目を合わせた

千雪『時間切れ♪♡約束は守っていただくわよ?♡』

......ギシッ!.....ギシッ!.....

P「あ"っ!?"ち"ょ"っ"と"ま"っ"て"!?千"雪"!?千"雪"さんっ!?♡"」

P「ち、千"雪"様"...!?♡"あ"の"っ!?♡"そ"こ"は"っ!?♡"」

プロデューサーをベッドに押さえつけている千雪は片手を離し、手をプロデューサーの下半身に移動させた


.........ジュプッ♡"......

P「......んっ"♡"♡"♡"......は"ぁ"....は"ぁ"♡"」

千雪『はい、おしまい♪♡』

千雪『ね?♡簡単だったでしょ?♡童貞を失うってこんなに簡単なのよ?♡』

甜花『なーちゃん、今のプロデューサーさんの情けない声....』

甜花『えっと、プロデューサーさん、ご卒業おめでとう....ございます....?』

甘奈『うん、甘奈にも聞こえたよ♪♡』

甘奈『千雪さんは声出してないのにプロデューサーさんってば、"んっ♡♡♡"とか女の子みたいに気持よさそうな声出しながら大人になっちゃったね♡』

P「......は"ぁ"♡"....は"ぁ"♡".........な"、な"ん"だ"....こ"れ".....♡"」

顔の左右では四つん這いの甘奈と甜花が、童貞を卒業する瞬間のプロデューサーの顔を覗き込みながら好き勝手言っている

裸の千雪にプレスされ、勝手に屈辱的に童貞を奪われてそれでいて、"こんなに気持ちがいいことがあるならもっと早く教えてくれ...♡"と、千雪の熱くてトロトロのマンコの中で勃起して散々だった


P「は"ぁ"、は"ぁ".....♡"♡"♡"」

プロデューサーは童貞を奪われ、これで終わりどころかこれからが本番だった

おちんちんを挿入した状態で裸の千雪にプレスされ続けている

グニュッ♡と大きくて柔らかいおっぱいも押し付けられ、裸同士だから"人肌"で気持ち良さが増して

千雪『もうっ!♡私の中でこんなにおっきくしちゃって....♡』

千雪『でも初めてがそんなに良かったなら、私もプロデューサーさんの初めてになってあげられて嬉しいわ?♡』

......ギチッ♡.....

P「う"っ....あ"......♡"」

生挿入させた千雪は悪い顔をしながらプロデューサーの身体をベッドに押さえつけ続けた

挿入しただけで射精してしまうこともあると言うのに、今さっきまで童貞だった女性の身体を何も知らないプロデューサーは身体の自由を奪われたままで快楽で苦しんでいる

千雪『.....もう、出ちゃいそうかしら?♡』


P「お"ぁ"っ!?俺"は"ま"だ"っ....まだ出"す"わ"け"に"は"....!♡"」

あまりの気持ち良さで抵抗しようにも心も体も、声までも屈してしまいそうなプロデューサー

正確にはまだ射精していないだけでそれ以外、全身の全てがもう屈している

手足をバタバタさせているが千雪のマンコや密着している身体の気持ち良さに抗えなくて手足を動かすフリに近かった

千雪のマンコの中でおちんちんがフル勃起している自覚もあるし動かずとも千雪とのセックスが成立している

甘奈『ふーん?♡でもさ?そこから出れなかったらもうどうしようもないよね?♡』

甜花『今日のプロデューサーさん、カッコ悪い....』

P「.....は"ぁ"、は"ぁ".....♡"♡"♡"」

いつでも射精出来る。でも射精しないように我慢しているだけで1秒先すら自分でもどうなっているか分からないプロデューサー


....ギュッ♡.....

千雪は追い打ちをかけるようにプロデューサーの首に両手を回し、もっと身体を密着させて温めてきた

千雪『私の中で出したくなかったら早く抜け出した方がいいわよ?♡』

左右からは四つん這いの甘奈と甜花に見守れ、千雪にプレスされているプロデューサーは何をされても何を言われても千雪を退かさない限りずっとこのままだ

千雪もプロデューサーも腰は動かしていないが、マンコの中におちんちんを挿入しているからにはいつか中出しさせられてしまう


P「....は"ぁ".....は"ぁ"...?♡"」

射精我慢すればするほど、時間が経つほどプロデューサーの息が荒くなった

抜け出したいと思っているがそれが無理だと分かっているから別のことを考え、どうにか射精を遅らせようとしている

しかし、意識は千雪の熱々でトロトロのマンコに挿入させられているおちんちんに向いてしまう

ヌチャッ♡と絡みつき締め付けてくるマンコの奥の方が気になった

おちんちんの先っぽに、亀頭に少し硬めのモノが当たる気がした

千雪『うふふっ♡』


プロデューサーはおちんちんの先っぽの感覚だけで何かを確かめようとしたことなど今まで一度も無いが、亀頭から得られる感覚で千雪のマンコの中のソレが何だか確かめようと思った

しかしながら所詮は先ほどまで童貞だったプロデューサー

千雪の子宮口に亀頭をゴツゴツと当てているとは思ってもいなかった

千雪には、プロデューサーが何を知りたがっているのかも、何も理解できていないことも分かっているから微笑んだ

つまりこのまま射精すれば千雪の子宮口のところでゼロ距離射精させられる状況をプロデューサーは全く理解していない


甘奈『そろそろ甘奈と甜花ちゃんも混ぜてもらおっか♡』

甜花『うん、甜花も一緒に....♡』

.....ギュッ♡.....ギュッ♡......

P「う"え"ぁ".....!?♡"」

プロデューサーは自分の身に何が起きたのか分からなくて出した声までよく分からない声になっていた

甘奈に左手首を掴まれたと思ったら、指を絡められて恋人繋ぎをされてベッドに押さえつけられていた

反対の右手も同様に、甜花に指を絡められて恋人繋ぎされてベッドに押さえつけられていた

手と同じように甘奈はプロデューサーの左足を、甜花はプロデューサーの右足を担当して足を絡めて動きを封じた


裸の千雪にはプレスされ、首に両手を回されて抱きしめられている状態でおちんちんを挿入させられている

左手足は甘奈に、右手足は甜花に押さえつけられ、裸のプロデューサーはベッドに大の字で押さえつけられている

.....ギッ......ギッ.....

P「こ"、こ"ん"な"こ"と"して....!?♡"どうなるか......は"ぁ"は"ぁ"....分かってるんだよな....!?♡"」

千雪『うふふ♡』

甘奈『えへへー....♡』

甜花『にへへ....♡』

完全に逃げられなくなったプロデューサーを見て千雪と甘奈と甜花の3人はニタニタ笑った

3対1では圧倒的にプロデューサーを押さえつける力の方が強く、ベッドから聞こえる軋む音はプロデューサーがもがこうとした音だと思われるが、大の字にさせられた状態から微動だにしなかった


....ギュッ♡.....

甜花は絡めている足を締め付けながら、プロデューサーと恋人繋ぎしている右手を握りしめた

甜花『甜花、知ってるよ...?♡プロデューサーさん、千雪さんの中で射精っていうの...しちゃうんでしょ...?♡』

.....ギュッ♡....

甘奈も絡めている足を締め付けながら、プロデューサーと恋人繋ぎしている左手を握りしめた

甘奈『わぁ♡甜花ちゃん物知りですごーい♪♡』

甜花『にへへ♡甜花は、物知りなの♪♡』

P「く"、く"そ"っ....!♡"」

プロデューサーは抵抗虚しく強制中出しを待つだけなのに甘奈と甜花はのんびりとしたペースで他人事だった

惨めな姿をどうにかしたいのに、どうしようもないプロデューサーは敗北を認めざるを得なかった


千雪『もうっ、甘奈ちゃんも甜花ちゃんも他人事なんだから♡』

千雪『私は中に出されちゃうのよ?♡』

甘奈『えへへ....♡』

甜花『にへへ....♡』

中出しを待つのはプロデューサーだけではない

千雪は他人事ではなく中出しされる側。このままプロデューサーを押さえつけたままでいたら千雪も中出し確定だ

しかし千雪と甘奈と甜花の3人はプロデューサーを、"オマンコに負けちゃったね?♡"と言いたそうな顔で眺めている

そして、どうしてプロデューサーがこんな目に遭っているかと言ったら元々はプロデューサーが原因で....?


千雪『.....えーっと?ファン感謝祭?♡.....でしたっけ?♡』

千雪『私が大勢の男性に囲まれて無理矢理エッチなことされちゃったアレのこと♡』

千雪『私と、甘奈ちゃんや甜花ちゃんがどんな気持ちで感謝祭をヤらされてきたのか、プロデューサーさんもよ~く味わってくださいね♪♡』

P「あ"れ"は"仕"方"が"無"く"....っ!♡"」

P「わ"、悪"か"っ"た"っ"て"...!?♡"だ"、だ"か"ら"....!♡"」

裸のプロデューサーは大の字にさせられて裸の千雪にプレスされながらその時を待つしかなかった

今日は千雪の家で、"日ごろの感謝を込めて感謝祭"を行うと言われて招かれたプロデューサー

早々に怪しげな雰囲気になったかと思ったら裸にされてベッドに押さえつけられてプロデューサーにも"感謝祭"が行われていた


P「.....ウ"ッ"♡"...........ハ"ァ"ハ"ァ".....ハ"ァ"ハ"ァ".....♡"」

誰が見ても分かるくらいプロデューサーの息が荒々しくなって、ついに身体を震わせ始めた

千雪『あっ.....出たみたい♪♡』

甜花『....え?出たの?今?出てるって....プロデューサーさん、射精したの...?』

甘奈『ダッサ......はいはい、そのまま情けなく千雪さんの中にザーメン出そうねー?』

.......ギチッ.....ギチッ.....ギチッ.....

押さえつけられたままのプロデューサーは千雪に中出ししたことをバラされると、そのまま中出しを続けろと、また甘奈と甜花に手足を押さえつけられた


.......ギュッ♡......

P「....う"っ....あ"っ、あ"ぁ"......♡"」

プロデューサーは千雪のマンコの中で射精する気持ち良さに顔を左右に振った

左手は甘奈と、右手は甜花と手を握り合いながらうめき声を上げた

甜花『えっ?プロデューサーさん、千雪さんとエッチ....してるんだよ...?』

甜花『甜花、いまプロデューサーさんに手を握られたの....』

甘奈『嘘?甘奈もなんだけど...?』

甘奈&甜花『........キモッ.....』

P「......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"」

強制的とはいえ千雪とセックスをして中出ししているのに、他の女の手を握り締めているプロデューサー

甘奈と甜花にも愛情が伝わってくるから気持ち悪がった


甘奈『甜花ちゃん?千雪さんに出してるのに甘奈の手を握るとか無くない....?』

甜花『う、うん.....甜花もちょっと....嫌....』

....ギュゥゥゥッ♡.....

嫌と言いながらも、もっと意識させようと甘奈と甜花は力いっぱい恋人繋ぎしている手を握り締めた

P「....っ"く"!♡"し"、し"か"た"が"な"い"....だ"ろ"....!?♡"」

P「そんなこと言いながら手を握ってくるなんて、2人ともど"っ"ち"...な"ん"だ"....!?♡"」

甘奈『......フッ♡.....フフッ♡』

甜花『......にへへっ♡』

何がどうなっても結果は変わらず、千雪への中出しを拒めないプロデューサーを見た甘奈も甜花も笑いが堪えられなくなって笑った


千雪『2人とも?大人の男性にはプライドがあるんだから、そんなにいじめちゃ駄目よ?』

千雪『大人なのに甘奈ちゃんと甜花ちゃんに罵倒されてまたおちんちんがおっきくなっちゃったじゃないの♡』

甘奈『.......プッ......ふふっ....♡』

自分のマンコの中にプロデューサーのおちんちんを入れている千雪にはプロデューサーが秘密にしていることが全てが筒抜けで、千雪が今の状況を軽々しくバラすと甘奈と甜花はまた笑った

女性3人がかりで手足と身体を押さえつけられて身動きが取れないプロデューサーを


千雪『言ったわよね?♡ファン感謝祭がどれほど大変なことなのかプロデューサーさんにも味わってもらうって♡』

千雪『私の身体でたっぷりお礼してあげるから覚悟してね?♡』

P「ち"ょ"!?ち"ょ"っ"と"!?♡"」

P「ハ"ァ"ハ"ァ"....♡"い"つ"、こ"こ"か"ら"出"し"て"く"れ"る"ん"で"す"か"....?♡"」

....ギッ....ギシッ....

千雪のマンコの中は確かに気持ちがいいし、中出しする時も最高に気持ちが良かった

ただ、中出しをする数秒前から、快楽と同じくらい恐怖にも遠慮にも近い抑止力を感じて変な気持ちになった

本当に、心から中出しを望んだ時や気持ちの整理が出来た時でなければ快楽だけでは済まないようだ

それなのに....


千雪『んー....?♡抜かずにあと9発は出してもらおうかしら?♡それまで、ずーっとこのままよ?♡』

千雪『終わるまで何時間でも、何十時間掛かってもいいの♪♡私の中で抜かずに10発は中出ししてもらわなきゃ♪♡』

P「!"?"♡"」

さっきと同じ快楽を味わえるが恐怖もまた味わえと言われたプロデューサー

射精するときの恐怖はいらないと怯えたがまったく身体を動かせずでおちんちんが萎えかけたが千雪の温かいトロトロのマンコは気持ちが良くて勃起した


甘奈『ねぇ、プロデューサーさん?♡甘奈が何をさせられたのかタイトル覚えてるでしょ?♡』

甘奈『ううん?プロデューサーさんが覚えてなくても、甘奈は忘れられないから教えてあげるね?♡』

甘奈『甘奈の時は、"大崎甘奈ファン感謝祭。一切声を出さず無抵抗のお人形ごっこで強制3穴中出し48発"だったよね?♡』

甘奈『あれ、すーーっごく大変だったなー?♡甘奈がどんな目に遭っても笑ったままで、声も出しちゃいけないし動いちゃいけないし...♡』

甘奈『それで.....販売から何本売れたか知ってる....?♡』

甘奈『今の時点で配信を含めて10万本を超えてるんだってー♡甘奈のAV、すごーい♪♡』

P「ひ"っ"!?♡"」

甘奈が大変な目に遭った分、苦労に見合った本数は売れているがそれだけ世の中に甘奈の、無許可で撮影されたAVが広まっていると言うことだ


甜花『甜花もっ!甜花もなーちゃんの続編だったよ...?』

甜花『でも甜花、なーちゃんよりも.....売れてた....』

甘奈『甜花ちゃん、それは当たり前だよ~♪♡だって甜花ちゃんの方が可愛んだもん♡』

甘奈『甘奈、甜花ちゃんのエッチなDVDと配信動画を両方とも買ったよ?♡』

甜花の方が後から販売され、すぐに甘奈の売り上げを追い抜いた甜花

タイトルに"ファン感謝祭"の文字が含まれているがそれは偶然か、甜花のガチのファンでもある甘奈は、甜花の無許可で撮影されたエッチなDVDをしっかりと買っていた


しかし今の問題はそこではなくて甘奈と甜花が、そして千雪の無許可で撮られて販売されたAVの話をしている

千雪『ね?♡だからもうプロデューサーさんも諦めなさい?♡』

.....ギチギチッ♡.....

P「う"う"っ"!"?"♡"」

甘奈と甜花と千雪の時は人形のように動かず声も出さずに無抵抗で、今、プロデューサーの場合は3人に押さえつけられた状態で無理矢理

アルストロメリアの3人がヤらされたファン感謝祭までとは言わないが、しっかり"感謝祭"をするから逃げるなと押さえつけた


そして....何十時間後か分からないが千雪に言われた通り、抜かずに強制中出し10発させられたプロデューサー

P「...........ハ"ァ".....ハ"ァ"....♡"」

窓の外が暗くなると部屋も暗くなり、暗闇で美女3人に身体を押さえつけられたままで甘く妖艶な香りに包まれた

裸で抱き合っている千雪の温かさと柔らかさを余計に感じて何発か出したがそれでもまだ足りず

窓の外が明るくなって部屋の中も明るくなると千雪たちの顔を見ながら何発か、そしてまた夜を迎えて部屋の中が暗くなった辺りで、千雪のマンコに抜かずの連続中出し10発を終えた

この長い時間、腰を一切動かさずだったから余計に時間を掛けられて千雪のマンコや女性の人肌を堪能させられて

千雪『せっかく私を抱いてるんだから、もっと嬉しい顔をして欲しいかったなー?♡』

P「......助"け".....て"....♡"」

決して、プロデューサーは嬉しくないわけではない

10発も出したのは流石にヤり過ぎでおちんちんが痛くて悶えている


千雪『あら、まだこれからよ?♡』

P「......へ"っ"!?♡"」

......ギシッ......

千雪が久しぶりにプロデューサーから身体を離し、"上半身だけ"離した

いままでずっと押し付けられていた温かくて柔らかい爆乳を再び目に入れたプロデューサーは千雪の爆乳に釘付けになった

しかし、堪能しているおっぱいはだんだんプロデューサーの顔面に近づいてきて....

P「......あ"っ、あ"れ"!?♡"え"っ!?こ"れ"はなn.....ん"ブ"ッ"!?♡"ん"ご"っ♡"ブ"フ"ッ"♡」

手足を甘奈と甜花に押さえられて身動きが取れないプロデューサーは、そのまま顔面に千雪の爆乳をグニュッ♡と押し付けられておっぱいの中に埋もれて見えなくなった


千雪『これはブレストスムーザーって言うの♡』

千雪『おっぱいで口と鼻を塞いで息が出来ないようにして、こうやって窒息させるのよ?♡』

.......ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ッ"♡"......

P「......ぐ"っ"!?♡.....ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"!?♡グ"フ"ッ♡........ん"g"♡"」

左右から甘奈と甜花に恋人繋ぎで手を握られたり足を絡められ、温かくて柔らかい爆乳の中で意識が遠くなり始めながら千雪のドロドロのマンコの中でおちんちんを勃起させた

千雪『プロデューサーさんもこのまま、"お人形"になってもらうわね?♡』

千雪『もし、気を失ったら私達3人で好き勝手に....♡』

千雪たちの時とは違い、プロデューサーは意識の無い人形にされてから3人がかりで散々な目に遭わされるようだ

甘奈『プロデューサーさん、甘奈が見ててあげるから早く落ちて?♡』

甜花『甜花ね?プロデューサーさんにヤってみたいことが──♡......』

.......ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ッ"♡"......


甘奈と甜花は、首から上が千雪の柔らかい爆乳の中に消えたプロデューサーに声を掛けながら静かになるまで話しかけ続けた

甘奈と甜花の手を必死に握り返してくるプロデューサーの力はだんだんと弱くなり始め、このままでは千雪のマンコの中におちんちんを入れっぱなしのまま意識が飛んでしまいそうだが、口と鼻を塞がれたプロデューサーは落ちるまで秒読みになっていた

プロデューサーの知らないところで意識が無い身体に、甘奈と甜花と千雪の3人からお礼の"感謝祭"をされ、次に目を覚ますときは感謝祭が終わった後で"事後"になる


........

....


千雪『おはようございます。プロデューサーさん♪♡』

甘奈『おはようございまーす♪♡』

甜花『プロデューサーさん、おはようございます...!♡』

P「.........おはよう.....ございます.......」

ベッドの上で目覚めた裸のプロデューサーを、確実に何かし終えた顔で歓迎してくれた

同じく裸の千雪と甘奈と甜花がベッドの上でプロデューサーが起きるのを待っていた

プロデューサーは千雪の巨乳に顔を覆われ、窒息させられて意識が途絶えたことを思い出したが、意識を失っていた間に千雪と甘奈と甜花はいったい何を....?


そしてここは千雪の部屋

ベッド周辺には千雪と甘奈と甜花が脱いだ服と下着が散乱している

が、プロデューサーの服はどこにも見当たらず、このままでは着る服が無くて裸で帰ることに....

千雪『さぁ、もう十分休んだと思うから続けましょうか?♡』

P「......え"?」

千雪『次は甘奈ちゃんと甜花ちゃん、どっちと抜かずの中出しをしたいかしら?♡』

千雪『あっ♡それが終わったら毎回ブレストスムーザーもするのよ?♡』

逃げようがなく、終わったと安心させることもなく、プロデューサーへの凌辱は続くらしい

少なくとも過酷な強制連続中出し〇〇連発は、千雪と甘奈と甜花の3人分で3周は行う

毎回のように抜かずの連続中出しをした相手に、次は甘奈か甜花のおっぱいでブレストスムーザーされてまた意識を失うことに

もう気が付いているかもしれないが、意識を失っている間は3人がかりでまた"何か"をされて....

プロデューサーも、"ファン感謝祭"に負けないくらいのプレイを味わうのであった


ーENDー


More Creators