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(R-18)訳アリで甘奈と甜花の変態ロータープレイ&xxxxプレイ

(R-18)訳アリで甘奈と甜花の変態ロータープレイ&xxxxプレイ


◆内容

学校を休んだ甘奈は自宅で静養しているかと思ったら、乳首とクリトリスにローターを固定して局部3点責めオナニーを楽しんでいた。いや、甘奈は嫌がっているがローターを取ろうとしないし無理矢理、楽しまされているらしく....?(全文:約20200文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、阿久井

ーーーー


※今回のストーリーだけでは分からない話が多数出てきます。後日、投稿予定のストーリーと合わせてお楽しみください。


甜花『なーちゃん....今日は学校....おやすみする....?』

甘奈『....う、うん、なんだかちょっと具合悪くて.....!ごほっ!』

いつもなら甘奈が甜花の部屋まで声を掛けに来てくれるのに、今日は甜花が甘奈の部屋にやってきた

そろそろ家を出ないと学校に間に合わない時間に、甘奈はまだベッドに入ったままで甜花に具合が悪いと伝えた


甜花『そっか.....それじゃあ甜花、今日はひとり.......なんだ....』

甘奈『ご、ごめんね甜花ちゃん!?え、えっと.....』

甘奈は、シュン....として元気のない甜花の顔を見て体を起こしかけたがそのまま謝った

甜花『ううん、甜花は平気だよ?なーちゃん、ゆっくり休んで.....明日は一緒に行けるといいね...♪』

甜花『甜花、そろそろ行くから.....ちゃんと....寝てなくちゃ駄目だからね...?』

甘奈『.....うん!』

甜花が嬉しいことを言ってくれるから甘奈は掛け布団でスススッと目の下まで隠し、喜びながら返事をした


もっと喋っていたいが具合が悪い甘奈にそんなことを望めないし、学校に遅刻してしまうから部屋を出ようとした時だった

甜花はドアノブを掴み、片足を部屋の外に出したところで立ち止まり、甘奈に背中を見せながら喋りかけた

甜花『....それで、なーちゃん........今日は.....行けそう....?』

甘奈『.................うん』

甜花『そっか。それじゃあ......またあとでね?』

(......パタンッ.....)

甘奈に何かを確認した甜花は、ホッとした表情で部屋を出て行った


(.....カタッ....)

甘奈『.......はぁ』

一人、部屋に残った甘奈は静寂で満たされた部屋でため息をつきながら近くに置いてあったリモコンを手に取った

(......ピッ....)

部屋の中は暗くなり、カーテンが閉まっていることもあってまた眠りにつくにちょうど良さそうな暗さになった

具合が悪いならこのまま眠りにつくべきだろうが、甘奈は具合が悪くて学校を休んだわけでもないし、あることを待っているから眠るわけにいかなかったりする


(....ギュッ!....)

と、甘奈は急に掛け布団を掴んだ

甘奈『......っう"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!!!!♡"♡"♡"♡"♡"♡"』

甘奈『ん"あ"あ"あ"っ!!♡"ん"っあ"!!♡ん"あ"っ!!!♡"ん"っわ"っ♡"や"っ........ッ!♡"』

暗くなった部屋で掛け布団を掴みながら目をギュッと閉じ、体をプルプルと震わせながら歯を食いしばって何かに耐えていた

これはちょうど、甜花が家を出た直後くらいの頃だった

さっきまではこんなじゃなかったし、この異変のせいで休んだわけでもない


しかし、始まってからというもの甘奈はベッドの中でずっと、コレに耐え続けるのであった


甘奈『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

部屋の時計を見ると、今の時刻が10時半頃であることが分かる

甜花が教室で授業を受けていると思われるこの時間に、甘奈は暗い部屋のベッドの中で掛け布団を掴みながら必死に耐えていた

それには"波"があって、今みたいに休憩時間が与えられるから乱れた息を整えていた

しかし、またいつ再開するとも分からないし、次の休憩がいつとも教えられることはないし、気の抜けない休憩は甘奈の神経をすり減らしていった


(......ビィィィィィィン.....)

甘奈『......ぐ"ひ"ゅ"っ!?♡"や"、や"め"ぇ"ぇ"っ!!♡"今"ダ"メ"ッ!♡"今"は"ダ"メ"な"の"に"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!♡"』

甘奈『イ"ッ"っく"♡"♡"♡"♡"カ"ヘ"ッ!!♡"....っぐ"ぅ"ぅ""っ!!♡"う"~~~っ!!!♡"♡"♡"♡"』

暗く静かな部屋の中に、甘奈の甘い声が響き渡る

決してベッドの中から出ることはなく、シーツをギュゥゥゥゥッと掴み、首を横にブンブン振りながら喘ぎ続けたし絶頂させられてきた

また、甘奈は嫌がりながら今朝から何度目か分からない絶頂をさせられたのであった


甘奈『ぎ"っぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!♡"♡"♡"♡"♡"』

甘奈は下着の下に、両乳首とクリトリスにローターが押し当てられ、テープで固定されていた

ブラジャーには乳首に押し当てているローターのスイッチが2本挟んであるし、パンツにもクリトリスに押し当てているローターのスイッチを挟んでいる

このローターが何に使われるモノなのか、それは甘奈がちょうど体験しているオナニーのために決まっているが、甘奈はこの快楽や絶頂を拒んだし、拒んでいるにも関わらず朝からずっと快楽責めを受けている

そんなに嫌なら、ローターのスイッチをOFFにするなり体につけたローターを外せばいいのでは?と思うかもしれないが甘奈はそうはしなかった

すぐ手が届く場所に甘奈が楽になるための方法があっても、これは物理的な距離の話ではないからシーツから手を離せなかった


甘奈『ひ"ゅ"っ.....ひ"ゅ"ぅっ!♡".....ハ"ァ"ハ"ァ"ハ"ァ"ッ!♡"ハ"ァ"ハ"ァ"ハ"ァ"....♡"』

ピタッとローターの動きが止まると、甘奈はシーツを掴み直しながら大きく息を吸った

どこにも甘奈を縛り付けるような何かは無いし、逆に、胸からローターが外れそうになる時だけシーツから手を離し、甘奈は自分でローターをつけ直していた

これは.....甘奈が変態プレイ好きか何かでやっている....?と思えなくもないが、好き好んでこんなことをしているわけではない

(.......ビィィィィィン!)

甘奈『ぎ"ゃ"っは"!?♡"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡"う"っわ"あ"あ"あ"っ!!!♡"や"、や"め"っ!!♡"も"う"止"め"て"って"ば"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"♡"♡"♡"♡"♡"』

甘奈はまた、両乳首とクリトリスに着けられたローターが同時に動き始めるとシーツを掴み、首を横に振り、体をモジモジさせたり足をスリスリさせたり、足を曲げたり伸ばしたりしながら快楽に悶え苦しんだ


(.......ビィィィィィン..........ビィィィィィィィィィィィン.....)

甘奈『ん"っ!!♡"っく"ひ"ぃ!!♡"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!♡"ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"っほ"♡"っご"ほ"っ!♡"オ"エ"ッ!!♡"』

甘奈『ぐ"、ぐ"る"ぢ"ぃ"...っ♡"イ"ッ"!♡"し"、死"ぬ"ぅ"っ♡"甘"奈"、死"ん"じ"ゃ"っ..う"っ...か"ら"、や"め"っ...♡"♡"♡"』

(....ガタッ!.....ガタッガタッ!....ガタンッ!!)

甘奈の望まないタイミングでローターが動いたり止まったりすると、体をまるで、活きがいい魚がまな板の上でバタバタ跳ねるかのように仰け反らせたりしてベッドを揺らした

涙を流しながらシーツを掴み、体をビクッ!♡"ビクッ!♡"とさせて快楽地獄を味わっている

これがオナニーじゃなかったら何なのか、オナニーはオナニーと呼ぶのかもしれないが、不定期に行われる強制オナニーだ

甘奈の助けを求める声は誰にも届かないし、甘奈は甘奈の悲鳴や喘ぎ声を自分が聞きながらずっとこうしていないといけない理由があった


(.......ビィィィィィン)

甘奈『っひ"ゅ"う"!!♡".....はぁはぁ....♡"お、終わった....?♡"』

(....................ビィィィィン!.....ビィィィィィィィィィィン!!)

甘奈『.....オ"ゥ"っ!!♡"ん"ア"ギ"ャ"ッ!!♡"ん"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"ん"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"が"っ...や"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"っめ"ぇ"ぇ"え"え"ぇ"え"ぇ"っ!!♡"♡"♡"♡"』

一瞬、休憩時間になるかと思ったらまたすぐにローターが動き始め、甘奈の乳首とクリトリスの3点責めが再開された

甘奈がイッたからといって休憩させてもらえず連続でイかされるし、少し長めの休憩を挟んで落ち着いたと思ったら小刻みに何度も動いたりするし、自分がオナニーの時には絶対にやらないローターの動かし方だから調子を狂わされた

慣れない3点急所責めが甘奈にはとても効いていた


甘奈『........ハ"ァ"♡"........ハ"ァ"♡"........ハ"ァ"♡"』

時刻は14時20分になったがこの時間までずっと、ローターは動いたり止まったりを繰り返していた

オナニーさせられ続けて疲れた甘奈は掛け布団を口元までかぶりながら時計を見て、ようやくこの時間が来たと思うと安心しながら体を起こすのであった

(.....スッ.........パサッ....)

掛け布団が捲れ、パジャマ姿の甘奈がようやくベッドの中から出てくると、甘奈は下を向いて自分の体を見つめた

甘奈『.......ハ"ァ"♡"...ハ"ァ"♡"....酷"っ"....♡"』

ベッドの上で体育座りのように足を曲げて座った甘奈は、パジャマの脇下の部分と胸の周りが汗で、股間周辺が汗や愛液でビショビショになっているのを見た

ベッドの中に潜っていた時から濡らしている自覚があったので見るまでも無かったが、実際に見てみるとかなり濡れていたし、それだけ壮絶なオナニーだった


(......ギッ........ギシッ....)

甘奈『...あっ、お、おっと.....』

ベッドから出た甘奈は足腰が立たないほどのオナニーをしていたと、足が縺れて倒れそうになったことからも実感させられた

甘奈『い"、行かなきゃ.....♡"』

しかし、今はそれを気にしている場合ではなく、足をフラつかせながら着替える準備をし始めた

学校を休んだのは体調不良ではなかったし、今日はこれから約束があって"ある場所"へ向かわないといけないから

甜花と、そして"あの男"との約束を破るわけにいかないから.....


甘奈『......コレも.....忘れずに持っていかなきゃ......』

(.......コトッ.......ドサッ......ジィィィィィ......)

着替え終えた甘奈は、部屋の隅に置いていたカメラを手に取るとバッグの中に入れた

このカメラはずっと"撮影し続けている"状態で、甘奈が朝から喘ぎ続けていた様子も、着替えた様子もこのカメラには全部が映っていた

甘奈は最低限の荷物で、財布やスマホ、そしてカメラをバッグに入れ終えると部屋を出た

(.......キィ.....パタンッ.....)


※ここから話が2つに分岐します。

【1.ローターで道連れ】


阿久井「じゃ、その中に入って」

甘奈『......はい』

阿久井が命令すると、全裸で胸や股間を隠した猫背の甘奈は小さな声で"はい"と答えた

目の前には大人1人が入るくらいの大きさの、SMで使われると思われる悪趣味な拘束用の"箱"が開かれた状態で置かれている

これはアタッシュケースをそのまま人が入れるだけの大きさにして、側面に片側2か所ずつに、手足を出す"穴"となる窪みを付けたモノだ

サイズを大きくしていることもあり、持ち運びを考えて底にはキャスターが付いている

甘奈は出来るだけ、阿久井に体を見せないように隠しながら箱の中で立つと、ゆっくりしゃがんでお尻をつけた


甘奈『.....ッ♡"』

そして、箱の中に座った甘奈はゆっくりと体を寝かせて背中をつけ、箱の中に頭を入れた

横を向いて嫌そうな顔をしながら胸や股間から手を離し、両腕を左右に伸ばして箱の側面の"腕を出す穴"にピタッとはめるように置いた

足は曲げて立てたまま、箱のもう一方の"蓋になる方"に乗せていたが、それでは箱が閉じられないからと甘奈は腕と同じように、両足もガバッと開いて箱の側面の"足を出す穴"に乗せた

全裸だし阿久井の前だから、こんなことしたくはないが仕方がなかった

甘奈『は"、入"り".....ま"し"た".....ッ♡"』

箱の中に入った全裸の甘奈は手足を左右に広げ、自分から体を見せつける状態になると阿久井に、"準備し終えた"ことを報告した


この、甘奈にこんなことをさせている謎の男は、知る人ぞ知るフリーでやっている悪徳記者の阿久井徳次郎だ

あることないことを記事に書くから、評判がガタ落ちになったアイドルは数知れず.....

そしてとある理由から甘奈は阿久井の命令に従わざるを得ない状況になってしまって、"平穏"のためにこんなことをしている

今朝の3点責めローターで強制オナニーの件もそうだし、今もこうやって阿久井の命令をきいている

だから阿久井の近くには甘奈の部屋に置かれてあったカメラがあり、甘奈が自分の部屋で本当にローター3点責めをしたか"証拠"を差し出している

嫌がりながら必死にシーツを掴み、ローターで喘がされ、絶頂させられ続け、ローターが外れそうなら自分で付け直していたのはそういうことだった


阿久井「じゃ、閉めるぞ?」

甘奈『わ"っ!♡"あ"、あ"の"っ!♡"』

阿久井が箱を締めようとすると、甘奈は「本"当"に"閉"め"ち"ゃ"う"の"!?♡"」と、嫌がった

阿久井「なんだよ?何かあるなら早く言えって」

甘奈『あ、あ"っ...何"で"も"....あ"り"ま"せ"ん".....♡"』

全裸で箱の中に入り、手足を広げた状態で阿久井と会話させられ、その恥ずかしさもあるが箱を閉じられたら真っ暗になってしまう

手足を箱の外に出したままで体と頭を閉じ込められるなど体験したことが無くてとても怖い

しかしながら、阿久井がやると言ったら甘奈はやってくださいと言うしかなかった


阿久井「ったく、余計な時間を使わせやがって....」

(......キィ......)

股割りのように足を開いた甘奈の股下から箱を閉じようとする蝶番の音が聞こえた

するとすぐに箱の中から天井を見ている甘奈にも、上から蓋を被されるように箱を閉じられていく光景が見えた

阿久井「挟まりたくなかったらちゃんと入ってろよ?」

甘奈『は"、は"い"っ...♡"』

甘奈の手足はしっかりと、窪みになっている側面の"穴"に置かれているだろうか?髪の毛が箱の外に出ていないだろうか?と、自分も挟まりたくはないから気にして箱に入り、結果として阿久井に協力していた


(.....パタンッ!.....ガチャッ....)

甘奈『...............』

箱が閉じられ、甘奈の頭上辺りで鍵が掛けられたと思われる音が聞こえると箱の中に響き渡り、同時に箱の中が真っ暗で何も見えなくなるといよいよ、甘奈は箱の中に閉じ込められたことを実感した

悪趣味な拘束用の箱の側面から手足は出ているものの、こんな状態では身動きが取れないのと何も変わらないし、手足以外は箱の中だから外が全く見えないし何も聞こえないし


(......ジャラジャラジャラジャラ........ガシャッ!........ガシャッ!)

甘奈『............』

箱の外に出ている甘奈の手足は、外側に付いていたチェーンと枷をはめられていった

元々、身動きを取れるような姿勢ではないが人によっては箱の中に手足を引っ込められるかもしれないし、今度こそ本当に甘奈は今の姿勢から動けなくなった

阿久井が甘奈にここまでの拘束をした意味は、今朝のローター3点責めとかなり関係があったりする

全裸の甘奈は両腕両足を箱の側面から出した状態で枷をはめられ、それ以外は全て箱の中に閉じ込められて中の音が外に漏れないようになっているし、外の音が箱の中に聞こえないようになっている

そして、この状態で甘奈の両乳首とクリトリスには今朝よりも超強力なローターがつけられていた


甘奈の訳アリはこれだけではないし、訳アリなのは甘奈だけではなくて.....


.........

.....


阿久井「学校はどうだったんだ?楽しかったか?」

甜花『..............』

甘奈よりも遅く到着した甜花の目の前には不気味なモノが置かれてあって阿久井の質問に答えるどころではなかった

大きな箱の側面から手足だけが出ているのだが、手足の全てに箱の外側に付けられているチェーン付きの枷をはめられている

頭も体も箱の中に入っているからそこまでしなくてもと思ってしまうし、普通ならこれが誰なのかは分からないところだが、手足だけで分かるようにこれはきっと若い女性で、箱の中に閉じ込められているのが甘奈としか思えないから言葉を失っていた


(....グイッ!...)

甜花が箱を見つめたまま固まってしまったから、阿久井は甜花の腕を掴んで自分の方を向かせようとした

阿久井「おい、学校はどうだったって聞いたんだ」

甜花『ひ"ぃぃぃっ!?♡"い"、行"き"ましたっ!♡"て"、甜"花"、学"校".....行"き"ました....ッ!♡"』

腕を掴まれたり大きな声を出された甜花はビクッと怯え、涙目になりながら阿久井と不気味な箱を交互に見た

箱の中の音は外に漏れず、外の音は箱の中には聞こえず、だから箱の中に入っている甘奈はまさか目の前に甜花がいるとも知らず

甘奈は自分の悲惨な姿を甜花に見られているとは思ってもいないだろう


阿久井「じゃあ、しっかり"使い切って"きたんだろうな?」

甜花『......え?使い....きる....?何を.....?』

阿久井は甜花の手をパッと離して学校の話に戻しつつ、近くに置いてあるパイプ椅子を取りに行った

今日、甘奈には学校を休ませて家で局部3点責めの強制オナニーをさせ、甜花は学校に行かせていた

あの甘奈のプレイも甜花がいなかったら出来なかったことで、"使い切った"かどうかは重要なことだったし、甜花もただ学校に行っただけではなかった


(......カシャッ.....)

阿久井は、甘奈を閉じ込めている箱の前にパイプ椅子を置いた

阿久井「ここに座れ。確認してやる」

甜花『か、確認って.....何....?♡"て"、甜"花".....い"、嫌".....』

阿久井「いいから座れ!」

甜花『ひ"ん"っ!?♡"』

誰かに助けを求めたい甜花だが、もっと助けてほしそうにしている甘奈が目の前の箱の中にいる

甜花が怯えながら椅子に座ったのは当たり前で、今日は1人で学校に行ったが下着の下に、甘奈と同じように乳首とクリトリスにローターを付けた状態で1日を過ごしていた

家を出た瞬間から始まって授業が終わるまでの間、甜花が持っているローターのスイッチを自分でONにして、自分で自分に局部3点責めをしながら野外だったり学校で過ごすように命令されていた


甜花は甘奈と違って人前で自分にローター責めをすることになるから、出来るだけ人がいないところだったり声を出さないタイミングだったり、時と場所を選んでスイッチのONとOFFを切り替えていた

阿久井「ここに来るまでにローターの電池を使い切っておけって言ったよな?」

甜花『ひ"ん"っ!?♡"て"、甜"花"....そ"ん"な"こ"と".....き"、聞"い"て"ま"せ"ん".....♡"』

そんな話は......聞いたような聞いてなかったような....?いろいろあったからどちらか分からなかったが、甜花は時と場所を選んでローターを使ったから電池を使い切れているわけがなかった

それに振動だって"最強"には一度もせず、せいぜい"中"止まりと言うか野外ではそれが限界で


そして1つ、甘奈にも教えていないし、甜花は知らされてないことを阿久井から聞かされることになる

阿久井「ま、どっちでもいいんだよ。今日中に電池を使い切ればな?おい、スイッチを出してみろ」

阿久井「ってことは箱の中の"あいつ"もあんな状態でスイッチ入れるんだから大変だな?」

甜花『う"、嘘"っ.....だ"よ"ね"....?"♡"な"、な"ーち"ゃ"ん"も"....!?♡"』

今の阿久井の一言で、甜花は自分がとんでもないことを甘奈にしてしまったし、これから甘奈を大変な目に遭わせてしまうと知った

ローターにコードもスイッチも付いているが、それとは別に遠隔操作が出来るスイッチがあって甜花が持っていた

甜花がスイッチをONにすれば甜花の局部3点責めが始まると同時に、甘奈の局部3点責めも行っていた

だから甜花が家を出た瞬間から甘奈の局部3点責めが始まって、家の外で甜花がローターのスイッチをONに出来るタイミングで甘奈のローターも動いていたし、今は無理だと思ってOFFになった時は動きが止まっていた


(.....カシャッ)

阿久井「いいからさっさと出せっ!」

甜花『あ"っ.....♡"』

衝撃の事実を聞かされ、甜花は箱の前でパイプ椅子に座りながら甘奈に悪いことをしたし、すると思っていた

阿久井に催促された甜花は、これがローターのスイッチだと阿久井に見せつつ、これから甜花が何をすべきか理解したから自分からスイッチに指をかけた

今も乳首とクリトリスに固定されたままのローターのスイッチをONにさせられるのである。ローターの電池が切れるまで

そして目の前で、全裸で箱の中に閉じ込められている甘奈は腕や足を箱の側面の穴から出した状態で、完全無防備で抵抗することも一切出来ずに甜花と一緒に3点局部責めを受けるのである

しかも甘奈の方はここに来てからローターを、振動が超強力なモノと交換されているし甜花はスイッチの"最強"を初めて押すことになるし


(.....ググッ...)

阿久井は甜花の後ろに回り、甜花がパイプ椅子から立ち上がったり暴れないようにと両肩に手を置いた

甜花『ひ"ん"っ!!?♡"』

阿久井「こんなおもちゃ最初からMAXで使えばすぐ電池が切れるって」

阿久井「いつまでも"弱"や"中"なんかでやってたら今日は帰れないと思え?って言っても大崎家は....なぁ?」

阿久井は一応、記者だけあって大崎家のこともそれなりに知っている

両親が多忙だったり単身赴任だったりして家を空けることが多く、甘奈と甜花が2人で留守番することが多いと

だから時間はたっぷりあるし、家に帰さず阿久井と夜を過ごしてもいいわけで


甜花『ま"、待"って"!?♡"待"って"く"だ"さ"っ!?♡"そ"、そ"ん"な"の"甜"花"、ダ"、ダ"メ"っ!♡"』

阿久井が変なことを言ってくるから甜花はローターを掲げ、"いつだってこのスイッチを押せる"から変なことはしないでと言った

甜花は椅子に座って阿久井に肩を押さえられながら、甘奈は全裸で箱の中に閉じ込められて手足を箱の外に出しながら....

甜花は思い切ってローターのスイッチを"最強"まで押した

(....ガチッ!.....)


家の外でも学校でも、怖くて"中"までしか上げられなかった振動を、甘奈は喘ぎまくっていたが甜花は声を殺しながら何度も絶頂させられた"中"を超えて"最強"に

箱の中の甘奈は今までよりも強い振動があったとは知らないし強力なローターに交換されているし、甜花が今、スイッチを押したとも知らないし.....


(ビ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ン"!"!")

甜花『gっぎ"ぇえ"え"xう"ぇ"あ"え"っ!?♡"ご"あ"っ!♡"え"あ"が"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ん""あ"ぁ"っ!?♡"』

甘奈『...................』

(.....ガタッ!!!ジャラッ!!!ガタガタガタッ!!!ガタッ!!!!ガタッ!!!ジャラッ!!ガタガタッ!!)

阿久井「んだよ。これならすぐに電池切れそうだから最初からやっておけって」

甜花は鳥肌が立つくらい全身がゾワッとしたかと思うと、次の瞬間に乳首とクリトリスが熱くなるような感覚になり、頭の中が真っ白になった

震える手でローターのスイッチを持ったままパイプ椅子に座ったまま前屈みになって、手で胸や股間を押さえながら叫んだ

同時に、甜花のスイッチで甘奈の乳首とクリトリスに固定されているローターも動き出し、甜花よりも強力な振動で3点責めが始まって箱から出していた手足を暴れさせ始めた

甘奈は箱の中で叫んでいるかもしれないが音漏れしないから箱がガタガタ揺れ、チェーンがガチャガチャと箱に当たるだけで、必死な様子から「た"、助"け"て"...♡"」と言いたそうではあるが悲鳴は誰にも届かなかった


(......ギチッ....)

阿久井は甜花の肩に置いている手に力を入れ、暴れたそうな甜花を押さえつけた

阿久井「そう、そのローターのスイッチを押せば2人に取り付けたローターは同時に動く」

阿久井「それから箱の中に閉じ込めた裸の甘奈さんは手も足も見ての通りで箱の外だ」

阿久井「甜花さんよりも超強力なローターを付けているにもかかわらず、一切、身動きが取れずに責められ続けるようになっている」

甘奈『.............』

(.....ゴトッ!!!ガッチャ!!!ガシャッ!ジャラッ!!....ガチャガチャッ!ガチャッ!!ガタンッ!!!)

甜花『っぐ"ぐ"ぐ"っぐぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"っぎ"ゃ"ぁ"ぁ"ぁっ!!!♡"しんっ...じゃうっ!!♡"甜"花"、甜"花"も"う"だ"め"っ!!♡"や"め"て"っ!!♡"』

甜花は阿久井の説明を聞けているのか聞けていないのか、目の前で騒がしい箱を見せられながらそれに負けないくらい忙しそうにしている

甜花は椅子に座らされながら、ある意味で静かに暴れ続ける箱の分も叫び、喘いだ


阿久井「だからここに来るまでに電池を使い切ってこいって言っただろ?」

阿久井「周りの友達が気になるとか授業中とかどうでもいいから、止めずに振動を"最強"にしてれば済んだことだろ?」

甘奈『ン"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"わ"、分"か"り"ま"し"た"っ!♡"甜"花"、分"か"っ"た"か"ら"止"め"て"っ!!♡"』

今から何を言われても手遅れの話だし、甜花もそうするからもう止めてと叫んでいるが言葉を理解する余裕が無かった

甜花は椅子に座り続けるように押さえつけられながら、"最強"にしたスイッチを握りしめながら"もう止めて"と首を左右に振り続けた

阿久井「何も分かってないだろ?分かったなら電池を使い切ってみせろって」

阿久井「箱の中のあいつも電池が切れるまでこのままだ。悪いと思ったら静かに座ってろ」


(ジャラッ!....ガタガタッ!!....ジャラッ!ジャラジャラッ!!ガタンッ!!ガタガタガタッ!!)

甘奈『....................』

甜花『ん"へ"っ!♡"っふ"っぐ"ぅ"!♡"ん"ん"ん"~っ!!!♡"ん"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ーーーーっ!!!♡"』

甜花は首を横に振ったり縦に振ったり歯を食いしばりながら、目の前で箱に閉じ込められている甘奈にも悪いと思って出来る限り大人しくしながら局部3点責めを受け入れようとした

もし、甜花がしっかり言われたことが出来ていたら甘奈がこんな姿にならなかったかもしれないし

甘奈は両腕を横に広げているし両足も股割状態でガバッと開いているし、それで強力なローター責めされているのに一切触れないし、局部3点責めの快楽拷問がどれほど地獄なのか、手足をバタつかせている様子と箱がガタガタと動く様子から嫌と言うほど甜花に伝わって来た

せめて甘奈の絶叫する声が聞こえれば拷問のレベルと言うか苦しみを分かってあげられるのかもしれないが、不気味に動く箱と手足だけではそれを理解してあげられなかった


このまま甜花も甘奈も、ローターの電池が切れるまでずっと振動"最強"で3点責めをされ続けた

甘奈が訳アリで阿久井に逆らえなかったように甜花も阿久井に逆らえず、今はただ、電池切れでローターが止まるまでずっと....


甜花『ヒ"ュッ.....ヒ"ュ"ー♡".......ヒ"ュ"ー♡".......ヒ"ュ"ー♡"』

(.............ピチャッ♡...........ピチャッ♡.....)

ローターの強さは"最強"のままぶっ通しで3時間弱だった

阿久井に会う前から使っていたからそんなに電池が長持ちするわけないのに、わざわざ長持ちするモノを使われていたらしく

パイプ椅子からずり落ちそうになりながらもたれかかり、椅子の下に水溜りを作った甜花は今も股下にピチャピチャと垂れ流している

やることが終わって安心できるかと言ったらそんなことはなく、グッタリした甜花の目の前には、同じくグッタリして静かになった手足を箱の側面から出した全裸の甘奈が閉じ込められている

外でも学校でもローター責めを頑張った甜花がもうフラフラなのは十分に伝わってくるが、甘奈はどうなっているのだろうか....?


阿久井はアタッシュケースみたいな箱に近づき、持手部分を掴んで重そうにしながら床に寝かせていた箱を起こし始めた

阿久井「....ッ!重っ......よいしょっと!」

甜花『ん"っあ"....♡"や"、や"め"て"....あ"げ"て"....♡"中"に"....な"ーち"ゃん"....が.....ッ♡"』

(.....カチャッ....ガタッ!)

箱の底にはキャスターが付いているから起こされ終わると持ち運びが出来そうにガラガラと動いてスーツケースか何かのように見えたが、もっと頑丈でいかにもSMの時に使いますと主張してくる箱だった

箱の側面から出ている手足はプランプランと力なく揺れているし、手足には箱に繋がれているチェーンと枷をはめられているし

ローターの超強力な局部3点責め責めで失神しているであろう甘奈の手足が出たままで、まるでカニか何かのように見えて情けなさでいっぱいだが、甜花は椅子からずり落ちそうになりながら甘奈を心配した


甜花『.......ウ"グッ♡"....ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"....ッあ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"....』

甘奈を心配しているが、1日中、ローター責めをされた甜花の身体も堪えていた

もうローターは動いていないのに太ももがピクピク痙攣したり足がガクガクしたり、2人の他にも誰かいるなら助けて欲しいと言いたいくらいで

阿久井「ま、いいだろう。こんだけできれば上出来ってことで"例の件"は延長してやろう」

阿久井「もう家に帰してやるから"こいつ"を一緒に持って帰れ」

(.....ゴロゴロゴロ.....)

甜花『.........ん"....へ"?♡"』

阿久井と、甘奈と甜花が交わしたとある約束は2人の頑張りで守られた

もう家に帰っていいからと阿久井は、全裸の甘奈を閉じ込め、側面から出した手足にチェーン付きの枷をはめた箱を甜花の方へとゴロゴロと転がしてきた


この状況はもしかして.....甜花がこのまま、こんな酷い姿にされた甘奈を箱ごと持って帰れと言っている...?

そうとしか思えないから甜花は眉を寄せて嫌そうな顔を見せたのに、もっと最悪なことをさせられようとしていた

阿久井「横から手足が出てて枷が付いてるだけで注目を浴びるだろうがまた足りない。コレで持って帰れ」

(.......カチッ.......)

阿久井が箱の上部にある持手付近のボタンを押すと、スーッと箱の色が変わり始めた

箱の色が変わり始めたと言うよりは、どんどん箱が透明になっていき.....少しずつ、箱の中に閉じ込められている甘奈の姿が見えてきた

甜花『な"ー......ち"ゃ......♡"』


甘奈『...............』

体が箱の中にある全裸の甘奈はぐったりした様子で下を向いたままピクリとも動かなかったし、ボサボサの髪の毛で顔は見えなかった

両腕を左右に伸ばして箱の外に出したまま、両足が股割状態で左右に開かされて箱の外にだしたまま、見ての通り箱の外ではこの手足にチェーン付きの枷をはめられている

股割状態だから股が極限まで開かされ、大きなおっぱいも陰毛から滴るオシッコやら愛液も丸見え状態で箱に閉じ込められている

箱の底には甘奈から出た体液が溜まって、チャプチャプと波打っているのが見えている

水槽か何かでもないし、展示物でもないが透明になった箱は360度から中の甘奈が見えるようになった


阿久井「鍵は"大崎家のポスト"の中だ」

甜花『て"、甜"花"....お"う"ち"に"帰"っ....』

阿久井「置いてくって言うならこの箱、ゴミ捨て場行きだからな?」

まさかここに鍵が無いなんて聞いてないし、取りに帰るならその間に箱ごと甘奈をゴミに出されると言われた甜花

そうなると甜花はこの、全裸の甘奈が入った透明の箱をどうするべきか、この場で即答するしかなかった


甜花『ハ"ァ"ハ"ァ"♡".....な"、な"ーち"ゃん".....持"って".......帰"り".......ま"す"......♡"』

甘奈『..............』

幸いなことに箱の底にはキャスターが付いているから、悲惨な恰好の甘奈を持って帰れるようになっている

甘奈が強制オナニーさせられてどうなったのか、チェーン付きの枷が手足にはめられていることは別として、一糸纏わず箱の中に閉じこまれている姿を晒しながら....

誰かに見られてしまった時に甘奈を置いて逃げるわけにもいかないし、甜花にこんなことする勇気は無くてもやるしかなくて


ー1.END(続く)ー


【2.甘奈と甜花は合流してから....】


(.......カシャッ!カシャッ!......ピピッ.....カシャッ!)

阿久井「そうそう、その調子。もっと笑って」

甘奈『.......ハァ♡".......ハァ♡"ははっ.....あははっ♪♡"』

甜花『............』

甘奈はベッドに寝転がって枕に頭を乗せ、天井を見るようにしてカメラに視線を向けて笑っている

阿久井が甘奈の上に乗り、真上から見下ろすように甘奈にカメラを向けているから目を逸らしでもしない限りカメラ目線になってしまう

ただの撮影なら問題ないのだが、阿久井のこれがただの撮影であるわけがなかった

アイドルにベタベタ触るどころか上に乗っているし、これは"正常位"なのだから


この、甘奈にこんなことをさせている謎の男は、知る人ぞ知るフリーでやっている悪徳記者の阿久井徳次郎だ

あることないことを記事に書くから、評判がガタ落ちになったアイドルは数知れず.....

そしてとある理由から甘奈は阿久井の命令に従わざるを得ない状況になってしまって、"平穏"のためにこんなことをしている


(.....カシャッ!.....カシャッ!)

阿久井「今日1日、ローターを使っただけあってよく濡れたな」

阿久井「あと何枚か取るから笑ったまま動くな」

甘奈『は.....いっ....♡"』

甜花『..............』

甘奈は両手に力を入れずダラッとさせたまま、足をハの字にしたまま阿久井のおちんちんをブチ込まれてバストアップ写真を撮られている

甜花は少し離れた場所に座らされ、阿久井と甘奈の行為を見せられているが口出しできないから静かにしていた


今日、甘奈がローターで大変な目に遭っていたが甜花も同じだった

甘奈は不定期に動くローターに苦しめられていたが、そのローターのスイッチのON/OFFをしていたのは甜花だった

甜花は家を出た瞬間から学校が終わるまでの間、ローターのスイッチを入れろと阿久井に言われていた

甜花も乳首とクリトリスにローターを付けた状態で、人前で喘ぐわけにいかないから大丈夫だと思うタイミングでローターのスイッチを入れて野外&学校オナニーさせられていたのである

だから甜花が無理だと思った時はスイッチをOFFにして、大丈夫だと思った時はONに切り替え、そのスイッチは甘奈のローターと連動していたから甘奈も甜花のタイミングで急にローター責めされていた


と、甘奈は自分のローターが動くタイミングを聞かされたのは甜花がここに来てからだったし、甜花も自分のローターだけでなく、甘奈のローターまで動かしていたと聞いたのはここに来てからだった

甘奈は学校を休んで家でローター責めをされろとしか聞いてないし、甜花も登校を含む学校でローター責めして来いとしか聞いていなかったから今さらそんなことを聞いて複雑な気持ちだった

甜花は悪いことをしたと思ってショックを受け、甘奈が目の前で何をされていても口出しできなくなっていた

ここで余計なことを言ったらもっと、甜花だけでなく甘奈も大変なことになるかもしれなくて.....

甜花『..........』


(....カシャッ!カシャッ!....カシャッ!)

甘奈『.......は"ぁ"♡".......は"ぁ"♡"』

阿久井「さっきからなんだそのニヤけた顔は。協力したほうがいいぞ?俺は早漏だからな」

甘奈『い"、嫌"だ"って"ば"っ!?♡"』

甜花『............』

阿久井は甘奈におちんちんをブチ込みカメラを向けながら、こんな自虐的で効果的な言葉があるだろうか?と言う個人情報を甘奈に言った

甘奈はおちんちんを入れられるだけでも我慢しているのに、笑顔の写真を撮られ、そして下手をしたらこのまま中出しもあり得るから嫌がった


阿久井「分かるだろ....?俺に協力すればいいだけの話だ。もっと気持ちを入れて、心からの言葉で言ってみろ」

阿久井「お前の次はあそこで待ってる甜花さんだ。例え今ここで出さなくても長引かせようとするほど"次"で中出ししやすくなるからな?」

甘奈『や"、や"め"て"...く"だ"さ"い"....♡"そ"れ"....だ"け"は"っ...♡"』

生挿入で甘奈の訳アリ・バストアップ写真を撮り続ける阿久井

甘奈は阿久井におちんちんを挿入されながらにこやかな表情を見せるが、それ1枚だけでは足りないし時間が掛かっている

自分で早漏だと言う阿久井は長引けば甘奈に中出しするだろうし、甘奈で出さなくともこの後に同じ撮影を控えている甜花に中出ししてしまうかもしれない

それだったら、甘奈が身代わりに射精されて甜花の中には出させない究極の選択が....とも思ったが、甘奈にも射精するし甜花にも射精する中出しされ損の可能性が一番高いからそうもいかなかった


では、阿久井のザーメンが枯れるまで甘奈のマンコで搾り取るのは........現実的とは思えなかった。却下だ

甘奈『う"~~~っ♡"』


(.....カシャッ!....)

阿久井「もっとしっかり出来るよな?」

甘奈『..........』

甜花に中出しを匂わされた甘奈はもう、さっさと自分の撮影を終わらせるように振舞うしかなかった

甘奈の次に始まる甜花の撮影も、無事終わるように祈るしか無くて

そして、2人が今どのような状況になっているのかそれは甘奈がこれから教えてくれる


甘奈『....はい♪♡事務所移籍して、AVデビューする日が楽しみです♡』

(.....カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

甘奈が笑顔でそう言うと阿久井は甘奈の顔を連射で撮影したし、言わされていることはさておき吹っ切れたとても良い表情だった

阿久井「なに、撮影はすぐにしてやるよ。別に撮ってすぐに出さなくてもいいからな」

阿久井「先撮りしておいて出せる年齢になったときに、"今撮りました"みたいな顔でAVを出せばいいだけの話だ」


甘奈『うんっ♡ありがとうございます♡エッチの撮影と、販売まで楽しみにしてますね♪♡』

(.......カシャッ!カシャッ!......カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

阿久井に処女を奪われているが、まだ中出しはされていない

阿久井のおちんちんを根元まで咥えているが、まだ中出しはされていない

甘奈が阿久井に奪われていないモノはまだいくつか残っているから少しでも多くの残そうと、上辺だけでも協力してみせた

阿久井はそれを"演技"だと分かった上でこの写真撮影を楽しんでいる


阿久井「ここで撮った写真は事務所移籍したときに宣伝写真としても使ってやる」

甘奈『えっ、いいんですか???♡わー、嬉しいっ♪♡』

(カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

阿久井「ああ、お前だけじゃなく甜花さんも、それから─」

阿久井「あの事務所から移籍させる予定のアイドル達を全員、AV事務所のホームページに並べて公開処刑してやるから楽しみに待ってろ」

甘奈『やった♪♡公開処刑だって♪♡早く甘奈のこの顔、新しい事務所のホームページに載せてもらいたいな~?♡』

(.....カシャッ!.....カシャッ!.....カシャッ!)


無理に笑っているだけよりも、嘘でも喋りながら撮られる写真の方が甘奈の顔はとてもよく撮れていた

AV事務所のホームページに所属一覧があって顔写真が乗った時、何も知らない人からすればただ一覧にしか見えないが、内情を知っている人には阿久井のおちんちんを嫌々咥えさせられながら撮られた写真が並んでいると分かるようにする予定だ

甘奈は事務所移籍もAV出演も望んでいるわけがなく、今は逆らわないことが正しいと判断して演技したが、状況が状況じゃなかったら見破れないほど嬉しそうだった

そもそも、阿久井のおちんちんをブチ込まれて笑顔を見せた写真をホームページにずらっと並べるなど悪趣味だし、そんなことを望むアイドルはどこにもいない


(......パチッ....)

甘奈『..........』

甘奈は中出しを逃れたがマンコがヌルヌルのままパンツを穿き、今も阿久井のおちんちんが入っている感覚が残っていて嫌だった

今日はローター責めをされ、阿久井のおちんちんをブチ込まれながら顔写真を撮られ、ようやく解放されたが今度は甜花が同じ目に遭おうとベッドに寝かされている


阿久井「じゃ、笑って。どうすればいいのか見てたから出来るだろ?」

甜花『は、はいっ....♪♡て、甜花が移籍して.....AVデビューするときに使う写真....いっぱい....撮ってくださいっ♪♡』

(....カシャカシャカシャッ!)

甘奈『...........』

甜花もベッドの上で、阿久井におちんちんをブチ込まれながら顔写真を撮られている

さっきまで自分がそこにいたから、そこで甜花がどのような感じになっているのか一番理解している


阿久井「あ、出る」

(.....ビュルッ...)

甜花『え"っ????♡な"ん"で"っ.......?何"で"っ!?♡』

甘奈『!"?"』

阿久井がもっと何か言ってから出すと思ったら、ほぼ出した報告だったから甘奈も中出しされた甜花もビックリした

先ほど阿久井が自分のことを"早漏だ"とか言ったのは本当で、中出し予告するほどの余裕は無く射精した


(.....ビュッ.....ビュルッ.....)

阿久井「あー、出るっ......いいから笑え」

甜花『で"、で"も"っ!?♡え"っ!?中"に".....出"て"る"よ"!?♡"』

甘奈『.....ギリッ!』

甘奈は、阿久井の背後から飛びかかりろうかとも考えた

それくらい怒っているが、そんなことをしてしまったら今までの苦労が全て台無しになってしまうから我慢した


阿久井「そんなの知るか。撮影が終わるまでずっとこのままだ」

阿久井「笑えって。さっきから全然笑ってないぞ?」

(.....ビュルビュルビュルッ.....)

甜花『だ"、だ"って"!だ"っ......て".......甜"花"の".......中"に"......♡".........にへへ♪♡甜花、中出し.....嬉しい....♡』

(....カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

阿久井「あー....いいっ」

甜花は中出しされながら、甘奈がやったように笑って阿久井はその顔を写真に撮った


それから、甜花の写真撮影は長引くと思われたが甘奈よりもすんなりと"言うこと"も言ったし笑顔だったしすぐに終わった

阿久井「.....はぁ、もう1発出しておくか?」

甘奈『ち"ょっと"!?♡"な"に"ふ"ざ"け"っ.....♡"』

終わったのにおちんちんをなかなか抜かず、甜花に入れっぱなしで休憩している阿久井に、いろいろと我慢し続けた甘奈は押さえきれなくなってとうとう文句を言おうとしてしまうのであった


阿久井「何か言ったか?」

甘奈『.....あ"っ、し"ま"っ.....い、いえ...♪♡ごゆっくり♪♡』

目の前で甜花に酷いことをされてここまで大人しくしていただけでも上出来だったが、甘奈はその演技をこれから先もずっと続けなけれないけなかった

阿久井も、こんなことをして反抗されないとは思っていないし、素直すぎても飽きるのでこのような状況を少なからず待っていた

反抗的な女が、いとも簡単に屈することになる姿が見たくて


阿久井「このまま甜花さんに2発目を出してもいいと思ったが.....?」

(.......ズプッ)

甜花『ん"あ"あ"ん"っ!♡』

阿久井は甜花からおちんちんを抜くと、甜花はビクッとしながら声を出した

(......ギッ!.....ペタッ.....ペタッ.....ペタッ.....ペタッ)

阿久井は下半身を露出させたままベッドから降り、甘奈に近づいてきた

阿久井「コレを─、甘奈さんのマンコで拭いて綺麗にするのもアリだな?」

阿久井は、甜花のマンコから引き抜いたばかりでザーメンとも甜花のマン汁とも言うヌルヌルが付いた竿を見せつけながらそう言った

歩くたびに汚らしい竿や玉が揺れ、先っぽからザーメンと言える白濁液を糸を引かせながら床に垂らして


甘奈はまだ中出しされたくないし、ティッシュ代わりにマンコを使わせる中出しなど嫌に決まっている

だから甘奈は、阿久井がそれで良いと言うか分からないが違うモノを差し出すことを考えて、その場でスッと正座した

甘奈『オマンコだと阿久井さんのおちんちん....綺麗に出来ませんので.....♪♡』

甘奈『甘奈の口マンコでいかがでしょうか?♡』

甘奈は床の上で正座し、近づいてくる阿久井にニコニコしながらそのおちんちんを口で処理させてくれないかと提案した


阿久井「ほう、甘奈さんが口で?」

甘奈『はい♪♡根元まで入れていただければ、甘奈の喉奥でしごいて綺麗にいたします♡』

甘奈『どうか、喉奥で射精をお楽しみください♪♡』

阿久井「ほう?マンコは嫌だから口にしろと?」

阿久井は、甘奈の目の前に立つとヌルヌルのおちんちんを見せながら提案に乗りかけた


甘奈『い、いえ!?♡決してそのようなことはっ!?た、ただっ!おちんちんのお掃除には口を使った方がいいかとっ!♡』

甘奈は阿久井に逆らわず、従順なように見せているがマンコに出されたくないだけ

これは儀式に近く、甘奈の魂胆は阿久井にバレているし、甘奈もバレていると思いながら2人で演技をしているだけのこと


阿久井「ま、甘奈さんがそこまで言うなら今日はそのお掃除で終わりにしてやろう」

阿久井「ちゃんと喉奥を使わせろよ?たっぷり飲ませてやるから分かってるよな?」

甘奈『はーい♪♡口マンコして、阿久井さんのザーメンを喉奥で直飲み、やったー♪♡』

阿久井は、先っぽからザーメンの糸を引かせているおちんちんを持ち、甘奈の口に近づけながらそう言い、甘奈は正座したまま、膝の上に両手を置きながら喜んだ

(.....ガシッ....)

甘奈『痛"っ♡"』

阿久井は甘奈の髪の毛ごと頭を後ろから雑に掴み、甘奈の口におちんちんを向けた


甘奈『あ~~~んっ♪♡』

甘奈も阿久井のおちんちんを口の奥まで、喉まで入れてもらおうと口を大きく開けてその時を待った

(.....ジュプッ!!!)

甘奈『....グ"ゲ"ッ!!!♡"ギ"ヘ"ッ!!!♡"グ"ブ"ブ"ブ"ブ"ブ"ッ!!!♡"』

阿久井は甘奈の頭を自分の体の方に引き寄せながら、腰を前に突き出して甘奈の口の中におちんちんをブチ込んだ

甘奈の唇が阿久井の股間にギュゥゥゥッ♡と押さえつけられ、まるで股間とキスしているように唇がブチュッ♡とくっついた状態で濃い陰毛の中に埋もれている

一瞬で竿の根元まで飲み込まされて甘奈の口の中には今、阿久井の勃起した竿がズボッと入っているから喉がボ"コ"ッ!♡と膨らんでいる

それでどこまで竿を飲み込まされているのか見たらわかるし、射精されれば甘奈の意思に関わらず喉奥射精ザーメン直飲みになるだろう

これ以上、甜花マンコを使わせないためにも、甘奈のマンコに中出しさせないためにも、甘奈は阿久井のザーメンを処理する口マンコになるから正座したまま必死に耐え続けた


...........

......


正座した甘奈は必死に、爪を立てて膝を掴んで耐え続けたがようやく

やることを済ませた阿久井はゆっくり、ゆっくりと最後まで甘奈をじらすように喉奥からおちんちんを抜き始めた

(......ジュプッ.....ジュプッ....ジュプププッ......)

甘奈『....ッぶ"ビ"!!♡"っぐ"ぶ"!!♡ご"げ"っ!!♡".....ブ"ブ"ッ!!♡"』

甘奈は潰されていた喉が楽になるにつれて口からズルズルと抜けていく、太くて熱々のおちんちんを見せられた

ヌルヌルの竿を舌上や口の中いっぱいに味わいながら、苦しそうな音なのか声なのかを出した


(....ジュポッ)

甘奈『ゴ"ボ"ッ!!♡"ゴ"ホ"ッ!♡"ゴ"ホ"ッ!!♡"ゴ"ホ"ッゴ"ホ"ッ!!♡"オ"ッ.......っえ"!♡"』

甘奈の口から竿がプチュッと抜けるようやく、甘奈は猫背で前屈みになって喉を押さえながら咳き込んだ

喉奥でザーメン直飲みさせられたから吐けなかったし、咳き込んでも吐けなかったし阿久井のザーメンを完全に飲まされた

苦しくて仕方がないし阿久井にはより邪悪な気持ちしか持ち合わせていないが、甘奈が阿久井に見せていい姿を忘れていない


甘奈『....え、えー?♡阿久井さんのザーメン....ウ"ップ"♡"....す、すっごく美味しかったんだけど!?♡ゴ"ホ"ッ!♡"』

甘奈『また飲ませてもらっちゃおうかなー♪♡ヤッバ♡美味しすぎっ♪♡』

甘奈の口を口マンコとして差し出し、ザーメン処理が終わっても演技は続く

阿久井「そんなに良かったならしばらくは飽きるまで口マンコで楽しませてもらうか。別に、マンコの方は急ぐことないし使おうと思えばいつでも使えるからな」

甘奈『わーい♪♡すーっごく嬉しいです♪♡甘奈に濃くてドロドロのザーメンをいっぱい飲ませてくださいね♪♡』

甘奈が口で阿久井の性処理をすればしばらく時間稼ぎが出来るにしても、何も対処しなければいつか甘奈の全てがこの阿久井に奪われてしまう


それは甘奈だけの話でもなく、甜花だけの話でもなく、そもそもこの2人がこんなことになってしまったのは......


ー2.END(続く)ー


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