オナホ化シチュの続きのようなものです。特に何を描くかは決めてなかったのですが、四肢欠損から連想して肉鎧が描きたくなったので、どうせなら続きとして描くかと思い描いていってます。 前のは魔法の影響で意識を失ってましたが、今回は意識がはっきりしていて屈辱的な仕打ちに号泣している感じです。何度も使われたせいで股の部分が裂けてしまって穴もガバガバになっており、本来であれば死んでいてもおかしくない痛みを感じている筈ですが、すぐに使い物にならないために魔法で痛覚を遮断されているので痛みは感じていないという設定です。 オナホ化というか普通にダルマが好きなんですけど、手足描かなくていいっての楽でいいな...