体型アプリで女体化&肥満化した話
Added 2022-03-21 08:00:00 +0000 UTC私の名前は関戸和也。 高校生である。 一部で噂になっていた体型アプリと言うものを手に入れた。 これを使えば自身や他人の体型を変更することができるらしい。 説明を読むと体型だけではなく性別すら変更できるらしい。 ただ制約があり、アプリでの体型を完全にもどすのは一ヶ月に一度しかできない。 しかし、自身で太るなり痩せるなどして体型を変えるのは可能らしい。 私は女性に変えてみることにした。体型が変えられるのはありがたい。 画面の中の自分は顔つきも体形も変化していた。 胸が大きくなっているしウエストはくびれている。 身長はそのままなので少し違和感があるけど、これは誤差の範囲だろう。 私はデブ専なので体重を増やしてみる。 体重を350kgに設定した。 動けなくなったらまずいので運動能力は今のままになるように調整した。 設定が終わり、確定ボタンを押した。 直後、私の体が変化し始める。 体が膨張していく。 「うっ……」 痛みはないが、息苦しい。 服がきつくなっていく。 お腹は風船のように膨らんでいき、背中には脂肪がつく。 足は丸太のような太さになり、腕にも肉がついた。 やがて視界は完全に真っ暗になった。 数分後、変化が終わったようだ。 全身汗まみれだが、不快感はない。 自分の姿を確認するために鏡の前に立つ。 そこには肥満化した自身の姿が映っていた。 顔つきはあまり変えておらず、若干丸くなった程度だ。首から下を見ると贅肉だらけだった。 特に胸とお尻は大きくなって垂れ下がっている。 腹部はパンパンになっており、手足も太い。 この状態では立ち上がることはおろか動くことすらできなさそうだ。 試しに手をついて立ち上がってみた。 運動能力は以前と全く変わらず、脂肪の重みは全く感じられなかった。 続いて歩いてみる。 一歩踏み出すごとに床に振動が伝わる。 しかし不思議と疲れはなかった。 私は股間を確かめた。 これまで付いていた物はなくなっていた。 その事実を認識したとき、快感のようなものを感じた。 そして改めて自分が女になったことを認識する。 また、体型が変わったことで服装も変わっていた。 上は胸を強調するデザインのセーラー服に変わっている。スカートは短い。 靴はローファーになっている。 胸の大きさやお尻の形に合わせて変化したのだろうか? そういえば学校から帰ってきたばかりだったので 制服を着ていたのだ。 鞄は肩掛けバッグになっていて、中には財布などの貴重品が入っていた。 私はスマホを取り出して写真を撮影した。 カメラの機能を使って自撮りをしたのだが、上手く撮れていなかった。 それでもなんとか写真を保存できた。 続いて動画を撮影する。 録画開始ボタンを押す。 すると画面に私の姿が映し出された。 「これが今の私か……」 声は変わっていないようで安心する。 こうして見ると本当に太っている・・・ ひとまず私は自慰を始めることにした。 巨大に膨れ上がった胸を揉む。柔らかくて気持ちいい……! 乳首を摘まんだり吸ったりしてみる。 母性本能というのか、なんだか無性に愛しく思えてくる。 私は胸を吸いながら秘所を弄る。 ぴちゃぴちゃと母乳が出る。 もう我慢できなかった。 絶頂に達し、意識を失った。 夕方、ベッドの上で私は目を覚ました。どうやら気絶してしまったようだ。 汗を流したかったので風呂に入ることにする。 脱衣所で服を脱ぐと胸の大きさに驚く。 制服がキツくなっていたため気づかなかったが、かなり大きくなっている。 ブラジャーを付けるのも一苦労だ。 シャワーを浴びるとスッキリとした気分になる。 浴室から出てタオルで体を拭き、髪をドライヤーで乾かす。 太った所為で乾かすのも一苦労だ。その後、部屋に戻りスマホをチェックした。 体型を変えた影響なのか、いつもよりスマホを見ている時間が長かった気がする。 翌日学校に行ったらみな驚くだろう。 そう思いながら私は眠りについた。 翌日・・・ 朝食を食べた後、私は登校の準備をする。 体型が変わり、服も変わったので少し時間がかかる。 何とか準備を終え玄関に向かう。 ドアを開ける前にもう一度鏡を見る。 髪型も化粧も昨日とほとんど同じだが、顔つきが違う。 体型も体型なので違和感がある。 でも大丈夫だろう。きっとすぐに慣れるはずだ。 教室に入るとみな私を見て驚いていた。 急に太った女性の体になったのだから当然である。 私は体型アプリの存在を話した。 すると一人の女子が言った。 「それって身長とか変えられるんでしょ?」 私は肯定する。 彼女は続けてこう言う。 「じゃああたしの背を伸ばしてよ」 私は少し考えてから答えた。 「わかった。やってみよう」 彼女の名前を確認する。 『青木』とある。私は彼女をスキャンした。 身長が伸びる。 私は彼女に手を差し伸べる。 「立ってみて」 彼女が立ち上がる。 「どうかな?」 彼女の身長は2mほどになり、スレンダー体型になっていた。 彼女は自分の体の変化を確認している。 「おお~!」 嬉しそうな表情を浮かべている。 「ねぇ私のお願いをちょっと聞いてくれないかな?」 「え?何?なんでもいって」 「太ってくれない?」 「はぁ!?何言ってるの!?」 彼女は驚きの表情を浮かべていた。 「いや何でも言ってってさっき言ってたよね・・・それに身長伸ばしたお礼もないなんて・・・」 「いやいや太るのはちょっと・・・何かあげるから・・・」 私は無言で体型アプリを操作し、彼女の体重を400kgに設定し、確定を押した。 直後、彼女の体がぶくっと膨らむように太った。 「ひぃ!?」 彼女は急激な体重の増加で尻餅をついた。そしてさらに膨らんでいく。 まるで風船のように膨らんでいき、やがて全身が肉で覆われていく。 手足は太く、胴体は風船のように丸くなっていく。顔もパンパンだ。 やがて全身が完全に肉に覆われてしまった。 もはや立ち上がることすらできないようだ。 私は彼女の体をスキャンして確認する。 身長200cm。スリーサイズは上から推定271、244、269。 完全な肥満体型だ。 しかし元がスリムだったのでなかなか可愛い感じになっている。 「うわぁ・・・凄くエロい・・・」 デブ専である私にはそそられる体型になっている。 しかし余りの変化で元の彼女の面影はなくなっていた。 「はい、約束通りお礼をしてね♪」 「そんな・・・こんなのひどいよぉ・・・」 「私は凄く可愛いと思うけど・・・」 「それはあなただけよ!」 「まあとにかくお礼をしないとダメだよ」 「わかりました・・・」 彼女は立ち上がり、こちらに向かってくる。 「はい、どうぞ・・・」 「ありがとう」 私はキスをした。 「んっ・・・はむ・・・ちゅぱ・・・」 舌を入れ、ディープキスをする。 しばらくして唇を離すと唾液が糸を引いた。 「ぷはぁ!これでいいでしょ!早く元に戻して!」 「いや・・・一度体型を変えると一ヶ月は元に戻せないんだ」 「そんな・・・」 彼女は力が抜けてしまったのかその場に座り込んでしまった。 「まぁ・・・自力でダイエットすれば・・・」 「・・・分かった」 こうして彼女は自分で痩せることを決意したようだ。 昼休み・・・ 「なぁそれを使えば性別も変えられるんだよな?」 クラスメイトの男子が話しかけてきた。 「ああそうだけど・・・?」 「なら美少女にしてくれないか・・・?」 「ああ・・・いいけど?」 私はアプリを操作しようとしたその時あることを思い出した。 「そうだ!アプリ以外の方法で変化させてもいいかな?」 「美少女になれるのならいいけど?」 「私の母乳を吸って!」 「えっ!?どういうこと?」 「飲めば美少女になれる効果があるんだよ」 「まじで!?じゃあ飲ませて!」 私は自身のお腹の上に男子を寝かせた。 男子の股間はこれから美少女になれる興奮からか膨らんでいた。 私は男子の口に乳首を差し込んだ。 太った所為で乳首も大きくなっていて、かなり飲みにくそうにしている。 「ぐぅ・・・ごく・・・」 しばらくすると、男子の喉が動き出した。 「よし、飲んでくれ!」 「ごく・・・ごく・・・」 彼の顔がどんどん変わっていく。 目は大きくなり、鼻は小さくなり、肌の色が白くなっていく。 髪がサラリとしたロングヘアーに変化していく。 胸が膨らんでいき、腰がくびれ、尻が丸く大きくなっていく。 「あっ♡」 男子が小さく喘いだ。 声が高くなっていき、鈴の音のような可愛らしい声になる。 「おっぱいが大きくなってる!」 男子は嬉しそうな表情を浮かべた。 その瞬間、彼の体は光り輝き、少女の姿になった。 身長150cmほど。スレンダーな体形。 白に近い金髪。整った顔立ちの少女。 「まじで可愛い・・・」 私のお腹の上から元男子はスマホのカメラで自身の顔を見つめた。 「変化はまだ終わってないよ」 「えっ!?」 私の発言に元男子が驚く。 直後、元男子のお腹が膨らみ始めたかと思うと 全身に脂肪がつき始めた。「あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 突然太らされ、悲鳴を上げる元男子。 全身がぶくぶく太っていく。 手足は太く短くなっていく。 顔は丸くなり、頬はぷっくりと膨れ上がる。 胸は大きく膨らんでいき、くびれが消えていく。 お尻も丸く大きくなっていき、そこから伸びる足も太く重くなる。全身が贅肉で覆われていく。 「ふぅ・・・やっと終わったみたいだね」 「何だよこれぇ・・・」 元男子は涙目になっていた。 体重は300kg程度だろうか。制服からはお腹がぽよんとはみ出ていている。 胸の部分がぴちぴちで今にもボタンが飛びそうだ。 「私がデブ専だってこと知ってたでしょ・・・」 「そりゃあそうだけど・・・でも太らせるなんて予想出来るかよ・・・」 「朝,背を伸ばした女子を太らせたことを忘れた?」 「・・・」 「まぁダイエットでもしたら?ダイエット後にまた太らせるなんてことはしないよ」 「・・・」 放課後・・・ 私は帰り支度をしていた。 「ねぇ君、ちょっといいかい?」 誰かと思い振り返るとそこにはクラス委員長の安藤美沙がいた。 彼女はとても美人だ。身長は160cmくらいだろう。 髪はショートヘアで眼鏡をかけていて知的な雰囲気がある。 「何か用かな?」 「少し話がしたいんだけど時間あるかな?」 「大丈夫だよ」 「ありがとう。じゃあこっちに来てくれるかな」 彼女に連れられ教室を出て人気のない体育館裏に向かった。 「話って何だい?」 「君は・・・関戸くんだったよね」 「ああそうだよ」 「実は君のことがずっと気になっていてね・・・」 「そうなのか・・・嬉しいよ」 「それで・・・もしよかったら付き合ってくれない・・・?」 「・・・俺がデブ専だってことは知ってるよね・・・?」 「うん。だからこそ告白したんだよ」 「どういうこと・・・?」 「私を太らせて欲しいの!」 「正気!?」 「もちろん!あなたに好きになってもらえるならどれだけ太っても良い!」 「・・・本当に大丈夫・・・?」 「お願い・・・」 私は悩みながらアプリを開いた。 「じゃあまずは・・・」 「あっ!その前に・・・」 彼女はその場で服を脱ぎ始めた。 「ちょっ!?何してるの!?」 「いや・・・破けちゃうし・・・それに太っていくところを見て欲しいから・・・」 「・・・」 「何してるの?早くしてよ!」 「本当にやるよ・・・」 私はアプリで彼女の体重を500kgに設定し、体型を肥満体に変えた。 一応筋力や内蔵機能等を強化して、痩せていたときと同様に動けるよう設定した。 「ひぃん♡」 彼女が甘い声を出す。 そして体がどんどん膨らんでいく。 「はぁ・・・はぁ・・・♡」 彼女は汗を流し、息遣いが激しくなる。 胸とお尻が大きくなっていく。 「はぁ・・・はぁ・・・」 やがて全身がぶくぶくに膨れ上がった。 顔には大量の脂肪がついていて、首が無くなっている。 手足も短くなり、胴体と一体化している。 お腹だけが突き出ていて、その大きさは300cmを超えている。 お腹は風船のように膨らんでいき、制服のボタンは弾けて飛んでいった。 「はぁ・・・はぁ・・・♡」 彼女を見ると、蕩けたような表情をしている。 「大丈夫か?」 「はぁ・・もっと太らせてぇ・・・」 「そうしたいのは山々なんだけどこのアプリで体型を変えられるのは一ヶ月に一度までなんだよね・・・」 「そんなぁ・・・」 「それよりもやりたいことがあるんじゃない・・・?」 「・・・そうね・・・Hしようか・・・」「ええ!?」 「だって私のこと好きなんでしょ?」 「そりゃあ好きだけどさ・・・」 「じゃあいいでしょ」 彼女は私を押し倒し、キスをした。 舌を入れてきたので私もそれに応じる。 (凄く気持ち良い) しばらくすると口を離す。 「ねぇもう一回していいかしら」 「ああ良いよ」 今度はお互いの口の中に舌を入れて絡ませる。 唾液を交換し合う。 「はぁ・・・♡」 彼女は私の顔に付いた贅肉を手で掴む。 「柔らかくて美味しい・・・」 そう言うと頬に何度も吸い付いてくる。 「もう我慢できないわ・・・あなたの太くなったアレをちょうだい!」 「・・・残念だけど私・・・女になっちゃったから・・・付いてないよ」 「そっか・・・続けるね」 彼女は私の巨大に膨らんだ胸を揉みはじめた。 思わず声が出てしまう。「はぁん♡」 「可愛い・・・」 「はぁはぁ・・・」 彼女は胸に顔を近づけ、乳首を舐め始める。 「ああん♡」 さらに強く吸ってくる。 「ああっ!ダメェ!」 「いい声で鳴くわねぇ」 直後私の乳首から母乳が出始めた。 「おっぱい出ちゃってるぅ・・・♡」 「飲んでもいい?あなたのミルク・・・?」 「もちろんだよぉ・・・」 彼女は母乳を飲み始めた。 「ごくっごくっ」 「おいしい?」 「最高よ」 「良かったぁ」 「ねえ・・・お願いがあるんだけど・・・」 「何だい?」 「あなたを抱きしめたいの・・・だめ?」 「構わないけど・・・できるの?」 私の体重は350kg,彼女の体重は500kg。 私も彼女も胸とお腹に脂肪が付きすぎて腕よりも前に飛び出してしまっている。 とても抱き合える状態ではない。 「大丈夫!こうすれば良いの」 彼女は手を伸ばし、私を持ち上げた。 そのまま自分の体に密着させるように抱き寄せる。 私は彼女に覆いかぶさる形になる。 遠目から見たら肌色のかまくらに見えるだろう。 「重くないか?」 「全然平気」 「ならいいや」 私は彼女に濃厚なキスをする。「ああっ♡」 彼女は体をビクビクさせながら感じているようだ。 「はぁ・・・はぁ・・・」 彼女の息遣いが激しくなる。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「大丈夫か?」 「大丈夫・・もっとして・・・」 「わかった」 私は再びディープキスをし、彼女の口に舌を入れる。 「んっんっんっ♡」 彼女は嬉しそうな声を上げる。 その後私たちは何度も体を重ねた。 「はぁ・・・はぁ・・・♡」 彼女は幸せそうだ。 「そろそろ帰ろうか」 「うん・・・」 服を着て、一緒に家に帰った。 「じゃあまた明日学校で」 「バイバ〜イ」 彼女と別れ、帰宅する。 帰宅して自室で休んでいたとき、スマホがなった。 スマホを開くと彼女から電話が来ていた。 「どうしたの?」 「太りすぎて家に入れないんだけど・・・玄関通れない・・・」 「分かった今行くよ」 外に出ると彼女がいた。 確かに彼女の家の玄関よりも彼女のウエストの方が太い。 「それで・・・私はどうすればいいの・・・?」 「入るの手伝って・・・?」 「・・・それで明日からはどうするつもり・・・?」 「明日の朝は業者が来て玄関のドアをもっと広く改造してくれるから・・・」 「・・・分かったよ・・・」 私は彼女の体を玄関に押し込もうとした。 しかし、脂肪に腕が飲み込まれるだけで全く進む気配がない。 「うーん・・・困ったね・・・」 「私に任せて」 そう言うと彼女は突然服を脱ぎだした。 「ちょっと何やってるの!?」 「見ての通り脱いでるのよ」 彼女はブラジャーを外して胸をさらけ出した。 そしてその胸で私のお腹を押してきた。 「どう?」 「凄い柔らかい・・・って外で何してんの!? そもそも早く家に入りたいんじゃなかったの!?」 「まあまあ落ち着いて」 「落ち着けるかぁ!」 「ふふふ・・・そういうあなたも好きだよ・・・」 「えっ・・・」 「好きよ和也君」 「美沙・・・」 「ほら、私のおっぱい触らせてあげるから落ち着きなさい」 「・・・わかったよ」 私は彼女の胸に手を伸ばした。 「はぁん♡」「はぁはぁ・・・」 「気持ちいい?」 「最高だよぉ・・・」 「それは良かったわ。もっと楽しんでいいわよ」 「ありがとう・・・」 結局それから30分ほど彼女の胸を楽しんだ。 「ふぅ・・・気持ちよかったね・・・」 「ええ・・・」 「ところでどうやって家に入ろうか・・・」 「それなら大丈夫。ベランダから入るから・・・」 「なるほど・・・ってなんで私を呼んだの!?」 「和也君ともっとしたかったから・・・」 「・・・こんなことしなくてもいつでも来たのに・・・」 翌日、学校に行くと 私は彼女の席に向かった。 胸がドスンと机の上に乗っていてすごい迫力だ。 「おはよう」 「おっはよう〜」 彼女は挨拶をしてきた。 「今日も可愛いね」 「もうっ・・・♡そんなこと言っても何も出ないよ?」 「知ってるよ」 「そう言えば昨日のことだけどさ」 「うん」 「体育館裏でセックスしたじゃん?あれすっごい興奮したんだよね」 「奇遇だな私もだ」 「またしようよ」 「もちろん」 私たちはキスをした。 その後私たちは休み時間に何度も愛し合った。 昼ご飯を食べた後、彼女は言った。 「ねえ、せっかくだし学校の屋上行ってみない?」「そうだな」 私たちは屋上に行った。 するとそこには誰もいなかった。 「なんか貸切みたいじゃない?」 「ああ」 「ここでならどんなプレイでもできちゃうかもね」 「例えば?」 「たとえば・・・そうねぇ・・・」 彼女は少し考えて答えた。 「この場で公開オナニーとか?」 「悪くないかも」 私たちは全裸になった。お互いお腹の脂肪が垂れ下がって性器は隠れてしまっている。 「やっぱり恥ずかしいわね」 「そうだな」 「じゃあ始めましょうか」 「うん」 私たちの性行為が始まった。 まずはディープキスをする。 舌を入れ合い、唾液を交換し合う。 次にお互いに自分の胸を刺激し始める。 「んんっ♡」 「あんっ♡」 「乳首コリコリしてきもちいっ♡」 「私もぉ♡」 「あっ♡イクッ♡」 「私もイキそっ♡」 「「イッく〜♡」」 私たちは同時に絶頂を迎えた。 直後、お互いの乳首から母乳が出始めた。 「これ凄いぃ♡」 「気持ちいい♡」 さらに快感を求めるように激しく互いの体を弄りあった。 「あぁん♡」 「おっぱいもっと揉んでぇ♡」 「はむっ♡ちゅぱっ♡」 「ひゃうっ♡耳舐めながらお尻触っちゃだめぇ♡」 「んんんんんんんん♡」 「今度は私からするね」 そう言うと彼女は私を押し倒した。 そしてそのまま私の乳首から母乳を吸い始めた。「んんっ♡」 「美味しいよぉ♡」 「もっと吸ってぇ♡」 「分かったわ」 「ああぁん♡」 「どう?」 「気持ちいいよぉ♡」 「良かった。もっと飲ませてあげるからね」 その時彼女の体がぶくっと一回り膨らんだ。 「「えっ!?」」 彼女と私は一瞬固まった。 「・・・何が起こったの?」 「多分・・・私の母乳の飲み過ぎで太ったんじゃないかな・・・」 「ふふふ・・・もっとあなた好みの体になれたってことね」 「うん・・・」 「嬉しい?」 「そりゃあもちろん」 「私もよ」 「じゃあさ・・・」 彼女は私に覆いかぶさってきた。 私は彼女の大きなお腹に押し潰される形になった。 「ちょっと重いかも・・・」 「ごめん・・・我慢できないわ」 「いいよ・・・おいで・・・」 「ええ、行くわよ!」 彼女は私の性器の中に指を挿入してきた。「あんっ♡」 「気持ちいい?」 「気持ち良いけどぉ♡」 「何?」 「早く入れて欲しいのぉ♡」 「もうっ♡焦らないの」 「だってぇ♡」 「わかったわかった。入れるね」 彼女は私に腰を打ち付けてきた。 「あんっ♡」 「どう?私の体」 「最高だよぉ♡」 「ありがとう」 「もっと突いてぇ♡」 「ええ、もちろん」 彼女は何度も性器を私の性器に擦り付けてきた。 しかもそのたびに胸やお腹やお尻の肉がぶるんぶるんと揺れてさらに私を興奮させる。 その度に私は快楽を感じていた。 「あぁん♡しゅきぃ♡」 「私もよ♡大好き♡」 「イクッ♡」 「私もイキそう♡」 「一緒にイこう♡」 「うん♡」 「イクッ♡」 「私もイクゥ♡」 「「イグぅ〜♡」」 私たちは同時に果てた。 「もうすぐ昼休み終わっちゃうし教室戻ろっか」 「そうだな」 私たちは服を着ると、手を繋いで屋上を出た。 一ヶ月後・・・ 私達の学校は大きな変貌を遂げてしまった。 体型アプリにより生徒の殆どが肥満体の女子になり、 男子はほとんどいなくなった。 この学校は今や肥満化ガールズ校となっていた。 殆どは自力で痩せようと最初はするのだが結局諦めてしまう。 デブ専の私にとっては天国のような光景である。 正直汗臭い匂いが学校中に広まっていているのは嫌なのだが・・・ 廊下もすれ違いにくくなったし・・・時々無理に通ろうとして廊下に挟まった生徒を見かけることもある。 一応最初に身長を伸ばした後太らせた女子は頑張ってダイエットしてスラリとした体型に戻ったのだが。 そして私と彼女は・・・ 「ねえ美沙ちゃん、今日はどんなプレイがしたい?」 「そうだなぁ・・・じゃあ私を虐めてよ」 「うん、分かった」 「じゃあ服脱いで」 「うん」 彼女は全裸になるとベッドの上にドスンと寝転んだ。 「ほら、来なさい」 「はい」 私は彼女の体に跨った。 彼女の巨大なお腹の上に私の巨大なお腹が乗っかる。 「重くない?」 「全然平気だよ」 「そう、ならいいんだけど」 「じゃあそろそろいくわよ」 「来て♡」 「えいっ!」 私は彼女の乳首に触れた。すると、みるみると母乳が出てきた。 それを私は口で吸い始めた。 「んんっ♡」 「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」 「もっと吸ってぇ♡」 「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」 「あんっ♡」「ぷはっ♡」 「気持ち良かったよ♡」 「良かった♡」 私の体がぶくっと膨らむ。 「また太っちゃうね」 「大丈夫よ。私たちにはこれがあるから」 そう言って彼女は私のお腹を撫でた。 「そうね。それにしても美沙ちゃんのお腹凄いわね」 「そうかなぁ?」 「そうよ」 「まあいいか。それよりさ、今度は美沙ちゃんの番だよ」 「分かったわ」 「今度は私が気持ちよくさせてあげる」 「お願いね」 「任せて」 彼女は私の乳首に吸い付いた。 私は彼女の頭を優しく抱いた。 「気持ちいいわ」「良かった。もっと吸ってあげる」 「ありがとう」 「どう?美味しい?」 「美味しい」 「良かった」 「もっと吸っていいよ」 「うん」 彼女はさらに強く吸ってきた。 「あああっ♡」 「どう?」 「すごく・・・良いです・・・」 「じゃあ次はこっちね」 そう言うと彼女は私のお腹を持ち上げると私の性器の中に指を入れてきた。 「あんっ♡」 「やっぱりここが一番感じるよね」 「うん・・・」 「いくよ」 彼女は私の性器を激しく弄り回した。 「あんっ♡だめっ♡イクッ♡」 「私もイクよっ♡」 「「イグぅ〜♡」」 私たちは絶頂を迎えた。 「ふぅ、気持ちよかった」 「私もよ」 「さて、午後の授業行かないとね」 「ええ」 私たちは服を着ると、手を繋いで教室に向かった。 「安藤さん、関戸君」 担任の先生に声をかけられた。 「先生どうしましたか?」 「ちょっと話があってね」 「なんですか?」 「実は二人とも痩せる気は無いかしら?」 「ないですけど・・・」 私達はデブ専カップルである以上、痩せるわけがない。 「最近太った生徒がどんどん増えていっているのは知ってるわよね?」 「はい」 「それで、学校側もこのままだとマズいと思って、今度ダイエット教室を開くことになったの」 「へぇー」 「そこであなた達にも是非参加して欲しいのだけどどうかしら?」 「それはちょっと・・・今の体型で満足してますし・・・」 「私も関戸君と同じです・・・」 「でもあなた達の体型を見た限り・・・すごい不健康な体型よ・・・」 「そんなことないですよ」 「そうだそうだ」 「とにかく、これは強制だから」 「分かりました・・・」 こうして私と彼女は学校内で開催されたダイエット教室に参加する事になった。 数日後、私達はダイエット教室に参加した。 当然ながら殆ど痩せなかった。 まぁデブ専の私達にとってはその方がいいのだが・・・ もし生徒達を太らせたのが私だとしれたら(本人の許可を取っているとは言え)大問題になるだろう。 私と彼女は数ヶ月間ダイエット教室に通い続けたが、やはり痩せることはなかった。無論他の生徒達もである。 先生達も諦めてしまったのかダイエット教室は中止となった。 私達は太りつづけることとなった。 ある日、私はいつものように美沙ちゃんに電話していた。 「もしもし、美沙ちゃん?」 「どうしたの?」 「あのね、明日遊びに行ってもいい?」 「別にいいよ」 「やった!じゃあ朝10時に駅で待ち合わせでいいかな?」「いいよ〜」 「ありがとう!」 私は電話を切るとベッドに飛び込んだ。そしてスマホを操作した。すると画面に『体重』という項目が現れた。私はそれをタップする。 『体重400kg』 私はそれを見てニヤリと笑みを浮かべた。しかしまだ足りないと思い、さらに体重を増やすことにした。体重を500kgに設定する。 翌日、私は自宅の洗面所で服を脱ぎ捨て全裸になると鏡の前でポーズをとった。 「うわぁ〜太ったなぁ・・・」 お腹はまるで風船の様に膨らんでいた。もうすぐ床に付きそうだ。 胸もさらに大きくなっている。顔や手足も脂肪だらけだ。 デブ専となった彼女なら今の姿を見てもっと喜んでくれるだろう。 そう思いながら、全身の写真を撮る。 私はシャワーを浴びると、服を着て家を出た。 駅に着くと既に美沙ちゃんの姿があった。 「美沙ちゃん」 「お待たせ」 「全然待ってないよ」 「良かった」 「じゃあ行こうか」 「うん」 私たちは電車に乗って繁華街へと向かった。 繁華街に着いた私達はラブホに向かった。 部屋に入ると、早速セックスを始める事にした。 「ねぇ関戸君・・・?」 「何・・・?」 「言わないでいたけど・・・また太った?」 「・・・そうだよ。アプリを使って100kg増やしたんだ。今の体重は500kg」 「ふふふ・・・でも私より軽いね。今の私は体重800kgなんだ」 「すごい・・・」 「太れば太るほど快感を感じちゃう体質になってね・・・」 「そうなんだ・・・」 「だから関戸君も一緒にもっと太ろ?そしたらもっともっと気持ちよくなるよ♡」 「うん・・・」 「じゃあ栄養補給しないとね♡私のミルク飲んで♡」「いただきます」 「あんっ♡」 彼女の乳首から母乳が溢れ出す。それを吸えば飲むほど私のお腹が膨れ上がっていく。 「美味しい?」 「うん・・・」 「良かった」 「次は私が飲ませてあげるね」 「え!?」 私は彼女の口に自身の乳首を差し込んだ。片方だけでバランスボール2,3個付いているような大きさだ。 彼女はその大きな乳房を両手で掴むと、吸い始めた。今度は彼女のお腹が膨らんでいく。 「んぐぅ・・・」 「どう?」 「最高だよぉ」 「嬉しい」 「私も・・・」と言って彼女が私のおっぱいにしゃぶりついた。 「あっ・・・」 「ごめん痛かった?」 「違うの・・・」 「どういう事?」 「すごく・・・感じてる・・・」 「ほんと!?」 「うん・・・」 「私も感じるよ・・・」 そう言って彼女は私の乳首を更に吸った。 「うひぃ♡」と声を上げてしまう。 彼女は私の顔を見ると、ニヤリと笑みを浮かべた。私もそれに応えるように微笑んで見せた。そして二人で笑い合った。 「私達二人とも変態だよねw」 「そうだね・・・♡」 私達はこれ以降も愛し合い体重を増やし続け、さらに人々を太らせていくのだった。