彼女の体を長身爆乳に改造したらロリ巨乳にされた話
Added 2022-04-10 08:30:00 +0000 UTCある日体型アプリなるものを手に入れた。 これを使えば自身や他人の体型を変更することができるらしい。 説明を読むと体型だけではなく性別すら変更できるらしい。 私は彼女にこのアプリの存在を伝えた。すると彼女は興味深そうに私の説明を聞いていた。 そして彼女が 「お互い相手の体を好きなように変化させてみない?」と提案してきた。 私は少し悩んだが、好奇心には勝てず同意した。 次の日、私は彼女と一緒にラブホに行った。 部屋に入ってお互い裸になる。 まずは私が彼女の体を変化させることにした。 スマホで彼女の身体をスキャンする。 彼女の身体情報がスマホに表示される。身長・体重はもちろんスリーサイズまで表示された。 次に画面のアイコンの中から身長を選び、2mにする。 彼女はそれほど背は高くないのだが逆に大きな彼女というのも面白いかもしれない。 さらに胸のサイズを大きくしてみる。数値を変えると画面内の彼女の胸が大きくなる。 勢いで限界まで大きくする。まるでバランスボールを2個ぶら下げているようだ。 次はお尻を変える。ヒップアップさせる。胸と同様まで大きくする。 続いてウエストも少し太くしてみるとかなりのサイズになった。 最後に脚だが太ももの辺りはかなり太くなり、ふくらはぎなどはかなりむっちりしている。 これで完成だと思ったが、ふと思いつき、髪の色を変えてみた。黒から金髪へ変えたのだ。 どうせならと髪型も変えることにし、ショートからロングにしてみた。 こうしてアプリでの設定がおわり確定ボタンをおした。 すると彼女の体が変化していく、身長が伸びていき、胸とお尻が膨らむ。 全身の肉付きが良くなっていく。髪も金髪に変化し、ロングヘアになる。 顔つきも変わり、鼻が高くなっていった。肌も白くなってき、唇が厚くなり口紅をつけているかのように赤く染まる。 やがて変化が終わるとそこには美しい女性が立っていた。 その姿を見たとき思わず息を飲んだ。 「凄い美人になったね」 と言うと彼女は 「前までは美人じゃなかったの!」 と怒ってしまった。 「いや・・・前も美人だよ・・・それにしてもすごい体になったね・・・」 改めて見ると本当に綺麗な女性になっていた。 正直早く押し倒してセックスしたいのだが今度は彼女が私の体を変える番だ。 「ん~何か要望とかある?」 「女性にしてほしいってこと以外は特にないかな」 「分かった」 彼女はニヤニヤしながらアプリを操作している。 私は彼女が私のことをどう変化させてくれるのか楽しみで仕方が無かった。 10分後・・・ 「設定終わったよ~」 「じゃあ上の方にある確定ボタンおして」 「分かった~」 彼女が画面の確定ボタンを押した。 すると私の体が変化し始めた。胸が大きくなっていき、腰回りが細くなっていく。 手足が長くなり、肌が白くなっていく。 髪の毛は長く伸びていった。 男性器が小さくなり 、代わりに割れ目が出来ていく。 乳首が大きくなり、クリトリスが形成されていく。 そして股間には陰毛がうっすら生えてきた。 完全に女の姿になってしまった。 自分の姿を見るととても興奮してしまう。 (うわぁ・・・すっごいエロいなぁ・・・) そんな中、視界が突然下がり始めた、床に穴が開いたのかと思い下を向くが穴は開いていない。 自分が小さくなり始めたのだ。慌てて上を見るが天井が遠くなっている。 そして10秒もしないうちに身長130cmほどの女の子になってしまった。 「お前ロリコンだったのかよ・・・」 「・・・それは認めるけどまだ変化は終わってないよ」 直後私の胸が膨らみ始める。 小学生のような体型には不釣り合いなほどに大きくなっていく、 お尻もそれに合わせるように大きくなる。 その様子はとても卑猥なものだったが、同時に美しかった。 数分後には巨乳のロリっ子が完成していた。 鏡を見てみると、元の自分の面影はあるものの、完全に別人となっていた。 顔立ちこそ変わらないものの、髪の色は金色に変わり、目は青色になっている。 胸やお尻の大きさは彼女よりは小さい物の体格を考えると余りにも大きい。 「うわぁ・・・私こんな風になってるんだ・・・」 と言いながら胸を触ったり、股を覗いてみたりした。 「そろそろやるか・・・」 「そうね・・・じゃあどっちから攻める?」 「私が先にやる」 と言うと彼女は全裸の体を見せつけるようなポーズを取った。 私は彼女に抱きつくようにしてキスをした。舌を入れ彼女の口内を犯していく。 そのまま彼女をベッドに押し倒した。 彼女の胸にしゃぶりついたり、指で乳首をいじり続けたりしていく。 私と彼女の巨大すぎる乳房がぶつかり合いお互いの体に快楽が走る。 私は彼女の乳首に吸い付いた。 小学生のような体(ただし胸とお尻は大人以上に大きい)にされてしまったため、彼女と言うより乳房に抱き付いているようだ。 必死に母乳を求める赤ちゃんのように吸っている。 「あああぁぁぁぁんんん♡」 彼女が喘ぎ声を上げる。私はもっと気持ちよくさせようと思いもう片方の乳首も口に含んだ。 今度は激しく舐め回す。 「ああん!だめぇ!」 と彼女が叫ぶが、そんな事は気にせず彼女の体を責め続ける。 彼女の体はどんどん熱くなり汗が噴き出してくる。 それを全てなめとり飲み込んでいく。 しばらくすると彼女の体がビクンと震えた。絶頂を迎えたのだ。 「あ・・・あ・・・」 と彼女は力なく倒れている。 乳首をよく見ると白い液体が流れている。 忘れていたが快感を感じると母乳も出るように設定したのだった。 私は彼女の乳首から口を離し、胸元に飛び散ったミルクを口に含む。 生暖かく、甘い味が口の中に広がる。 そしてそのまま彼女の股間へ顔を近づけ、そこにある女性器をペロリとなめた。 「ひゃうん!?」 彼女は驚いたような反応をするがすぐに私の頭を撫でてくれた。 私は愛液で濡れた女性器へゆっくりと舌を侵入させていった。 中は狭くとても温かい。 さらに奥へと進んでいく。 「んんっ!」 彼女が少し苦しそうな表情をしている。 もう少し我慢してねと心の中で言いつつ舌を動かす。 膣内の壁を刺激していく。 「あっ・・・んんっ!」 彼女がまたイキそうになるがなんとか耐えている。 私は彼女の性器に刺激を与え続けていく。 「んんんんんんん!!!」 彼女が大きな声で叫んだ。どうやら二度目の絶頂を迎えたらしい。 私は一旦動きを止め、彼女から離れる。 「はぁ・・・はぁ・・・」 彼女は肩で息をしていた。 「大丈夫?」 「だ、だいじょうぶだよ・・・」 「じゃあそろそろ攻守交替する?」 「そうだね・・・」 と言いながら私の方を見てくる。 私は彼女の目の前に立つ。 「うわぁ・・・すごい・・・」 と彼女は目を輝かせて見ている。 「さっきのお返ししてあげるよ・・・」 と彼女が言うと同時に私は押し倒されていた。 そしていつの間にか服を脱いでいた彼女のおっぱいが私の顔の上に乗っかっていた。 「うわぁ・・・柔らかいぃ・・・」 「あなたの胸も柔らかい…って抱きつきにくいね…」 彼女の胸はバランスボールほどの大きさになり、私も同じくらい大きい。 私は小学生の女の子の体型だが彼女は身長2mである。 そのため私達の体はお互いに抱きつこうとしても上手く抱きつけなかった。 「しょうがないからこのままでいいや」 と彼女は言って私の胸を揉み始めた。 私は思わず喘ぎ声をあげる。 「あひぃぃぃ♡」 「ふぅん・・・あなた敏感なんだねぇ」 と言いながら私の胸を弄り続けている。 そして数分後、私の胸に異変が起きた。 「んんっ!?」 突然、胸の先端がムズムズし始めた。何かが出ようとしている感覚に襲われる。 「あ、あれ?な、なんか変な感じが・・・」 「出るのかなぁ?」 と言いながら彼女は指先で先端を軽く摘んだ。 「ああぁぁぁぁぁぁ!!!!」 私の胸から勢い良く母乳が噴出した。それは彼女の顔にかかる。 「うわ!凄い量!」 と言いながら彼女は顔についた母乳を舐める。 「ちょっとしょっぱくておいしいかも」 「はぁ・・・はぁ・・・」 「まだ出そう?」 「たぶんもう出ない…」 「それじゃあもっと攻めるね」 と言って彼女は再び私の胸を揉む。 「ああん!!だめぇぇぇ!!!」 「えーでも気持ち良さそうじゃん」 「気持ち良いけどぉ……ああん!!!」 彼女はさらに私の乳首をつまんだ り引っ張ったりしている。 「んんんんん!!!」 私の胸の中で熱いものが渦巻く感覚がする。 母乳が生産されているのだろうか。 そしてその母乳は徐々に溜まっていく。 「あぁ!だめぇ!で、出ちゃう!」 「出して!いっぱい!」 と言う彼女に合わせて私は大量のミルクを放出する。 「ああぁぁぁ!!!」 「すごーい!こんなに出るなんて!」 と興奮しながら彼女が叫ぶ。彼女の顔にもミルクがかかる。 「ああぁぁぁぁ!!!」「きゃっ!ごめん!」 「だ、大丈夫だけど・・・」 「もっと出せるよね?」 「もちろんだよ・・・」 私は再び彼女の胸を吸った。 「ああん♡」 彼女の母乳も飲み込んでいく。 「美味しい…」 彼女も私の乳首に吸い付き母乳を飲み、相互に母乳を交換しあう。 「あっ……あっ……」 「ひゃうぅぅぅ!!!」 二人同時に絶頂を迎える。 しかし彼女は私の胸に吸い付いたまま離れない。 「ちょ、ちょっと待って……今イッてるからぁ……!」 と私が言うが彼女はお構いなし。 さらに激しく私の胸を責め続ける。 「ダメェ!!!イクゥウウッッッ!!」 「はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁ・・・はぁ・・・」 私たちは息を整えていた。 「気持ち良かったね」 「うん・・・」と返事をする。 彼女は私をお姫様抱っこした。 まるで母親と娘のようだ。そのままキスをする。 「んっ……」 「ちゅっ……」 「好き……」 「大好き……」 「愛してる……」 「愛してるよ……」 「あなただけを愛してる……」 「私もあなただけを愛してます……」 「あなたが居れば何も要らない」 「…ってなんでこんなムードになってるんだろう…」 「確かにw」 「あはははは」 と笑い合う。そしてまた唇を重ねる。 「んむぅ……」 「ぷはぁ……」 「そろそろラブホのチェックアウト時間だね」 「そうだね」 「最後にもう一度する?」 「いいよ」 私は仰向けになる。彼女は私の上に跨がる。 そしてゆっくりと女性器を重ね合わせる。 「来て……」 私は彼女の性器を受け入れ、貝合わせをする。「ああぁっ……!す、すごい……!」 「私もすごい気持ちいい……」 お互いの体が一つになっているような感覚に陥る。 「あ、あ、あ、イキそう……!」 「私も……一緒に……!」 「イクぅぅぅぅぅぅ!!!あ"あ"あ"あ"あ"」 「イグぅぅぅ!!!」 「あへぇ・・・」 「ふぅ・・・」 「幸せ・・・」 「あなたに出会えてよかった・・・」 「あなたが私の全て・・」 「これからずっと一緒だからね・・・」 「はい、よろしくお願いします…」 私と彼女は服を着ようとする。 「あれ…ぶかぶかだ…って体元に戻さないと」 「そうだった元に戻すね」 彼女はアプリを操作して私の体を元に戻そうとする。 「あれ…変更できない…?」 「ちょっと見せて…」 画面を見ると一度変更した後は一か月変更できないと表示されている。 「ええええええ!?!?!どうすればいいんだよ!!!」 「あたしにもわからないわよ!!」 そろそろラブホのチェックアウト時間で早く着替えなければならないのだが 私は大人の男から小学生の女の子(ただし爆乳)、彼女は小柄な女性から長身のむちむちな体に変わってしまっている。 ラブホに来た時に着ていた服は着られそうにない。 仕方なく上着を羽織り、大事なところを隠して出ることにした。 「…これからどうするの…?」 「とりあえず家に帰ろうか」 「……そうね」と言って私たちは家へと帰った。 そして部屋に入る。 「…でこれからどうしようか…」 「服は通販で…といっても今のあなたに着れる服なんてあるのかな…」 今の私は小学生の体にしてはあまりにも大きな胸をお尻を持っている。 身長に合わせた子供服を買ったとしてもとても着られない。 「えーっとこのサイトなら色々売ってるみたいだけど……」 「うーんどれがいいんだろう」 「じゃあこれとか?」 と彼女が選んだのはマイクロビキニだった。 これなら紐でサイズ調節できる。 「ちょっとこれは流石にはずかしいなぁ……」 「まぁ全裸よりはましでしょ…」 「それもそうだね……仕事はどうしようか…」 「うーん…あたしはテレワークするとして…あなたもできそう?」 「…そうしてみる」 「でもその体だといろいろ大変だと思うけど……」 「大丈夫だよ。なんとかなると思うから……」 「う、うん……」 「それじゃあ早速注文しちゃうか……」 「はい……」と返事をして私はスマホを操作する。 「あっ……」と声を上げる。 「どうしたの?」 「あのさ、サイズが合わないかも……」 「あぁ……」 「……仕方ないかぁ」 「ごめんね」 「いいよいいよ」 「それにしてもあなたのお尻って大きいね」 「そんなことないよぉ…ってあなたが設定したんだよね…」 「あはは」 「あははじゃないよまったく……」と笑い合う。 「さて…今日はもう寝ようか…あなたも私も明日はテレワークとはいえ仕事だし」 「うん」 私たちは寝室へと向かう。 ベッドはダブルなので二人でも十分広い。 「はい、布団かけてあげる」 「ありがとう」と言いつつ彼女は私を抱きしめる。 「あぁ……癒される……」 「ちょっとくすぐったいよ……」 「あなただって私の胸に顔埋めてるじゃん……」 「バレたか……」 「あはは」 「ねぇ……キスしてもいい?」 「いいよ」と私が言うと彼女は私に唇を重ねる。 「ちゅっ」 「好き……」 「私も」 「…流石に今からHはなしだよ…もう眠いし」 「わかってるよ……」 「おやすみなさい……」 「うん……おやすみ……」と言ったところで彼女は私を抱き枕のように強く抱いて眠りについた。 私も彼女も疲れていたのですぐに深い眠りにつくことができた。 朝になり目が覚める。 隣を見るとまだ眠っている彼女の姿があった。 「かわいいな……」と思いながら頭を撫でていると目を覚ましたようだ。 「おはよう……」と言って私は彼女に抱きつく。 「ふわぁ〜おはよ〜」とあくびをしながら挨拶をする。 そして私たち二人はシャワーを浴びてから朝食をとることにした。 私はトーストを食べていたが、彼女はご飯を食べる。 「なんか不思議な感じだね……」 「まぁ…私はロリ巨乳になっちゃったし…あなたも身長2mになったし…」 「確かに……」 「まぁお互い様だね」 「そうね……」 食事を終えると彼女はパソコンを立ち上げて仕事を始める。 私もその横のパソコンで仕事をする。 「ねえ……」と彼女は話しかけてくる。 「何?」と答えると 「おっぱい揉んでいい?」 「仕事中だよ!?」 「いいじゃんいいじゃん」 といい彼女は後ろから手を回してくる。 「ほらぁ……触ってみたかったんだよぉ……おっきいから」 「いひぃ♡」 「えへへぇ……柔らかくて気持ちぃ……♡」 「ちょっ……うひぃ♡ほんとにダメだからね……♡」 「えー」 「えーじゃないの!」 「ちぇ」と言って渋々手を引っ込める。 そして私たちは作業を続けた。 昼になると私たちは昼食をとった。 彼女の作ったお昼ご飯を食べる。 「はい、あーん」といって唐揚げを差し出される。 「あむ……おいし……」 「よかった」 「こっちの玉子焼きはどう?」 「あーん……これもおいしい」 「えへへ」 「あーん」とお返しに私も彼女に食べさせてあげる。 「あーん……うん!やっぱりあなたの料理は最高だね」 「えへへ……」 「今度は一緒に作ろうね」 「うん」 午後、私たちは仕事を再開する。しかし集中できない。 なぜならずっと彼女が私の胸を弄ってくるからだ。 「あの……仕事中ですよ……」 「知ってるよ」 「ならなんで……」 「あなたがかわいいから」 「はぁ……」 「ねぇ……あなたもあたしのお尻揉んでいいよ…」 「…分かった」 私は片手でキーボードを押しつつ、もう片手を彼女のお尻にあてた。 「うぅん……」と彼女は声を上げる。 「柔らかい……」 「もっと触って良いよ……」 「うん……」 私は彼女のお尻を撫でたり、掴んだり、軽く叩いたりした。 「うひっ♡あははははははははは……♡くすぐったいよぉ……♡」 「あぁ……かわいい……♡」 「あなたもかわいいよぉ……♡」 「あぁ……幸せ……」 「あたしもぉ……あぁ……あなたがかわいくて愛おしすぎる……♡」 そう言って彼女は私を強く抱きしめる。 「苦しい……」と言いつつも私は彼女の胸に包まれて幸せな気分だった。 「幸せ…ってあああ!?仕事してるの忘れてた!」 いつのまにかベッドの上にいた私と彼女は急いでPCの前に戻った。 夜になり、夕食の時間になる。 今日は私の好きなオムライスを作ってくれた。 「いただきます」と言って食べる。 「あぁ……おいしい……あなたは料理上手だよね……」 「えへへ……ありがとう」 「あーん」と私はスプーンですくったそれを口元に持ってきてあげる。 「あむ……」と彼女はそれを食べる。 「おいし……」 「よかった」 「あぁ……こんなに美味しいものを作れる人が私の恋人なんて……幸せ……」 「私も……」 「ねぇ……」 「何?」 「キスしてもいい?」 「晩御飯中に?」「うん……」 「しょうがないな……」 「やった……」 彼女は私に唇を重ねてきた。 「ちゅっ……」 「好き……」 「私も……」 「えへへ……」 「ごちそうさまでした」 私たちは食事を終えた。 片付けをしていると、突然彼女が後ろから抱きついてきて、そのまま押し倒される。 そして彼女は胸やお腹、太腿などを撫で回す。 「ちょっと……」と私は抵抗するが彼女は辞めない。 「かわいい……」 「もう……」 私は諦めてされるがままになっていると、彼女は首筋に吸い付いてきた。 「あっ……」と思わず声が出てしまう。 「チュッ……」という音とともに少し痛みを感じた。 「跡つけた……」 「え?」 「大丈夫……見えないところだから」 「そっか……」 彼女は私の服を脱がせ始める。 ブラジャーを外されて私は裸になってしまう。 「かわいい……」 「これ誰かに見られたら完全な事案だね…」 「確かに……」 「じゃあ……お風呂入ろっか」 私たちは一緒にお風呂に入ることにした。 彼女は後ろから抱きしめてくる。 彼女の大きな胸が背中に当たる。 そして彼女は私の身体に不相応な胸を揉んできた。 「んっ……♡」と私は声を出してしまった。 「ふぅん……気持ちいいんだね……」 「ちっ……違うもん!」 「えー?だってほら……」 と言って乳首を摘まれる。 「あんっ……♡」 「ほらね」と言って彼女はさらに強く引っ張ってくる。 「痛いっ……♡」 「大丈夫?優しくする?」 「ううん……続けて良いよ……」 「わかった……」 今度は優しい手つきでゆっくりと愛撫してくる。 「はぁん……♡」 「かわいい声出てるけど?」 「うるさい……♡」 「えへへ……」 彼女は私の胸にボディソープを塗り付けると乳首をしごき始めた。 「あひぃ……♡」 「気持ち良さそうだね……」 「うん……気持ちいよ……」 「もっとして欲しい?」 「うん……お願い」 すると彼女は私の両胸を両手で掴み、激しく上下にしごく。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 私は絶頂を迎える。しかし彼女は手を休めない。 「ダメぇ!!イったばっかりなのにぃぃぃぃ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 私はまた絶頂を迎えた。 彼女は満足そうな顔をしていた。 その後、お風呂を出て、髪を乾かす。 ドライヤーの音で聞こえなかったが何かを言っていた。 聞き返すと「なんでもないよ」と言われた。 ベッドに入ると彼女は私をぎゅっと抱きしめる。 「おやすみ……」と言うと「うん……」と言った後、寝息を立てはじめた。 朝起きると、彼女の腕の中で目が覚めた。 「おはよう」と彼女は言う。 「おはよ……」 「昨日は激しかった……」 「言わなくて良いよ……」 「えへへ……」 「あの……あなたに言いたいことがあるの……」 「なに?」 「その……私と結婚してくれないかな……?」 「結婚……?いきなりどうしたの?」 「前から考えてたの……私と結婚してくれるなら一生大事にする」「えっ……でも……」 「あなたは私と別れた方が幸せになれるって思ってるんでしょ?」 「そんなわけないよ」 「あなたとずっと一緒にいたいし、あなたのことが大好き」 「ありがとう……すごく嬉しい……」 「えへへ……よかった……」 「私もあなたのことを世界で1番愛してます」 「私も……」 「じゃあ……結婚しよう」 「はい……喜んで」 「それじゃあ…早速セックスしようか!」 「いつもと同じじゃん!」 「まあまあいいじやん!減るもんじゃないし!」 「もう……」 私と彼女はベッドに移動した。 彼女は私にキスをする。 そして私の小さな唇に舌を入れてきた。 私はそれを迎え入れると、彼女の舌と絡み合う。 2人の唾液が混ざり合い、口の端から溢れ出す。 彼女は私を押し倒すと、胸を揉んできた。 「あっ……♡」 「かわいい声出して……」 「だってぇ……♡」 彼女は私の胸を口に含むと舐め回してきた。 「あんっ……♡」と私は声を出す。 「かわいい……」 「恥ずかしいからやめて……」 「どうして?」 「感じてる顔見られるの嫌だから……」 「大丈夫、可愛いよ……」 彼女は再び私の胸に吸い付いてくる。 「んっ……♡」 「かわいい……」 私は快感に耐えられずに腰を動かしてしまう。「だめぇ……♡」 彼女は私に覆いかぶさるように抱きついてくる。 そして、私の秘部に指を入れてかき混ぜてきた。 「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……ああぁぁ……!」 私は絶頂を迎える。 「大丈夫?」 「うん……大丈夫……」 「今度は私が攻めてもいい?」 「いいよ……」 私は彼女の乳房を揉み始めた。「あぅ……♡」と彼女は声を上げる。 次に乳首をつまむと、「あひっ……♡」という声が漏れ出した。 そして、もう片方の手で彼女の下腹部を触る。 「そこはダメっ!」 「実はもっとやって欲しいんでしょ?」「違うもん!」と言いつつも身体は正直だったようで、割れ目からは蜜液が流れ出ていた。 「ここすごい濡れてるけど……」 「うるさいなぁ……」 「気持ち良くなりたいんだよね?」 「うん……」 「素直でよろしい」と言って私は彼女の陰核に触れる。 「ひゃうぅぅぅぅん!!」と彼女は大きな声を出した。 「敏感だね……」 「そこ弱いのぉ……♡」 「知ってる」 「意地悪しないで……」 「ごめんごめん」 「ねぇ……お願いがあるんだけど……」 「何?」 「お姫様抱っこしてもいい?」 「良いよ」と言うと彼女は私を持ち上げてお姫様抱っこをする。 小さい私と長身の彼女はまるで娘と母親のようだ。そのままキスをする。 「ん・・・ぬちゅ・・・」 音を立てながらキスをする。 「ぷはぁ……」 「気持ち良かった……」 「それはよかった……」 「次はどうする?」 「胸を吸ってほしい……」 「分かった……」 私は彼女の胸を吸った。 「あぁぁ……♡」と彼女は喘ぐ。 しばらくすると、彼女は私を抱きしめてくる。 「赤ちゃんみたい……」 「そうかも……」 「なんか眠くなってきた……」 「私も……」 「おやすみ……」 「おやすみ……」 私達は眠りについた。 昼過ぎに起きて、2人でお風呂に入る。 お湯に浸かっていると彼女が後ろから抱きしめてきた。 「どうしたの?」 「えへへ……」 「またおっぱい揉みたくなった?」 「バレた?でも今日はこっち……」と言って彼女は私を抱き寄せると、自身の豊満な胸に押し当てた。 「柔らかーい」と言うと彼女は「えへへ……」と笑っていた。 お風呂から上がると、朝食兼昼食を食べる。 その後、2人並んでソファーに座ってテレビを見る。 ふと隣を見ると、彼女もこちらを見ており目が合った。 どちらともなくキスをして舌を絡ませる。しばらくして唇が離れると、銀色の糸が伸びていた。 彼女は私の耳元に口を近づけて囁いてきた。 「今夜もいっぱい愛してあげる……」 私はそれに答えて言った。 「私も同じだよ……」 そして私たちはベッドへと向かった。 私と彼女が身体を変更してから一ヶ月後・・・ 「ねぇそろそろ身体戻せるけどどうする・・・?」 「そうだなぁ・・・正直慣れたし戻したくないけど・・・結婚の手続きとかあるし男にもどして?」 「そうだね。」 彼女はアプリを操作し、私を本来の大人の男の体に戻した。 ビリィィィ! 「あ・・・服破けちゃった・・・」 女児の肉体から大人の男性に戻った所為でこれまで着ていた女児用の服(ただし胸の部分だけ大きい)が破けてしまった。 「新しいの買わなきゃね。」 「うん。」 「じゃ・・・行こうか・・・」 「うん・・・」 私と彼女は役所で結婚の手続きをし、正式に婚姻した。 数年後・・・ 私達には子供がいる。 長女の名前は『優』。 次女の名前は『真琴』。 2人ともすくすく育ってる。 「ママ〜ママ〜」と言いながら抱きついてきた。 「よしよし」と言って頭を撫でてやる。 そして私は彼女に言う。「これからもよろしくね。」 「うん。」 長女が話しかけてくる。 「ねぇ家はなんでママが2人もいるの?」 私と彼女はビクッとした。 「いやぁその・・・」 「ええっとそれわね・・・」 私と彼女は言えなかった。 結婚したあと私が再び女性になったことを。 「まあいっか!」と言うと、長女は私達の手を繋いで走り出した。 「あ!ちょっと待って!」 「早いよ!」 私は3人の背中を追いかけていった。