大学の先輩とTSしてレズHした話
Added 2022-06-18 08:30:00 +0000 UTC私は今年大学に入ったばかりの18歳。 誰にも話したことはないが女の子になってみたいという願望がある。 女の子になりたいと言っても女装ではなく文字通りの意味で女の子になりたいのだ。 そんな私だが、この度念願の女性になれる薬を手に入れた。 ネット通販サイトで売られていた物で結構な値段がした 。 正直高かったのだがどうしても欲しかったので買ってしまった。 早速飲んでみると・・・特に変化はないようだ。 「うーん、やっぱりただの女性ホルモン剤なのか?」 まぁ効果が現れるまで少し時間がかかるかもしれないし気長に待つとしよう。 その日はそのまま眠りについた。 翌日・・・ 「ん・・・朝・・・」 目を覚ますと違和感を感じた。 髪が肩に掛かっている。どうやら伸びてきたらしい。 鏡を見るとそこには黒く長い髪をした自分がいた。 胸も大きく膨らんでいてバスケットボールを詰め込んだようだ。 パジャマはパツパツになっていて今にも破けそうだ。 お尻も同様に大きくなっていてズボンもピチピチになっている。 そして股間に感じる感触から察するに性器が形成されているようだった。 私はドキドキしながら胸を触った。 ムニッ 「柔らかい・・・夢じゃないんだ・・・」 私は思わず涙を流した。 本当に女の子になれたことへ感動してしまった。 私はパジャマを脱いで全裸になった。 女の子になった直後にすることといえば一つしか無いだろう。 私はベッドの上に仰向けになりオナニーを始めた。 私は胸を揉み始めた。モミモミ…….グニィッ 乳首が勃起してきた。 さらに興奮が高まってくる。 次は下半身に手を伸ばす。 クチュ…….クチュクチュ……. すでに濡れていた。指を入れると膣内はすでに愛液で満たされていた。 動かすたびに水音が聞こえる。 クチュクチュクチュクチュ 次第に速く動かしていく。 グチャッグチョッグチョッ 絶頂を迎えようとしていたその時、突然ドアが開かれた。 そこには妹の沙耶香の姿があった。 「お兄ちゃん?朝ご飯食べないの・・・誰!?」 沙耶香は私だと気づいてないようだ。それもそうか、今の私の見た目は完全に女だもんね。 「いやその・・・私だよ・・・」 「えっ!嘘!?なんで女の人になってるの!?」 「実は昨日の夜飲んだ薬の効果なんだ」 「そうなんだ・・・って何してるの!」 私が自慰をしている姿を見て驚いたのか慌てている。 しかしその姿は逆効果で余計に興奮してしまう。 私は我慢できずにそのまま果ててしまった。 ビクンッ!!ドピュッドピュールルルルーーー!!! 愛液が股から放たれる。 「ハァハァ……」 「大丈夫?」 なんとか性欲が収まった私は家族と朝食を食べた。 両親は驚いていたが受け入れてもらえた。 大学に行く前にトイレに行って自分の姿を確認することにした。 (どれくらい変わってるか楽しみ) 個室に入り鏡を見る。そこに映っていたのは黒髪ロングの少女だった。 身長は160cmほどで顔立ちは整っている。胸は大きくDカップほどだろうか。お尻も大きくて魅力的である。 服装は白いブラウスに紺色のスカートを着ており清楚な雰囲気を出している。 (これが今の私の姿なのか・・・悪くないかも) その後大学で講義を受けた後サークル活動を行い帰宅した。 家に帰ってからも特に変わった様子はなくいつも通りの生活をした。 夜になり就寝する前に自慰をしてみることにした。 私はブラジャーを取り外すと胸を揉み始める。 ムニュッムニムニ……. 大きくなった胸を揉むととても気持ちいい。 さらに興奮が高まる。 今度は下半身に手を伸ばし秘部に触れる。クチュックチュッヌチュッ すでに濡れていたので割れ目に指を入れて弄ぶ。 「あっ♡んんんんんん♡」声が出てしまう。それほどまでに快感を感じていた。 しばらく続けるうちに限界が近づいてきた。 「イクゥウウーー!!」ブシャーービュービュー 私は盛大に潮吹きをした。シーツに大きな染みができる。 はぁはぁ……はあはぁ・・・ その時ドアが開いた。妹が部屋に入ってきた。 「お兄ちゃん・・・喘ぎ声うるさいよ・・・」 「なら一緒にやらない?」 「え?いいの?」 沙耶香もムラムラしていたらしく一緒にHをすることにした。 まずはお互いに胸を揉み合う。沙耶香の胸はとても柔らかく張りがある。 「あんっ♡お兄ちゃんの胸大きいね・・・」 「沙耶香こそ・・・」 次にお互いの乳首を舐めあう。 「沙耶香の攻め方気持ちいい・・・うひぃ♡」 沙耶香の舌使いは絶妙で乳首だけでなく全身が感じている。 クチュクチュクチュクチュ…….ペロッペロッレロォ……. 次第に胸から下半身へと手を移動させていく。 そして二人は同時にイッタ。 ビクビクッ!!プシャァアアーーーーーー!!!! 二人の愛液が混ざり合い床に滴る。 「はぁはぁ・・・」 「お兄ちゃんの凄かったね・・・」 「そっちもな・・・さてもう一回やろうか」 それから何度も体を重ねた。 翌日、私はいつも通り大学に向かった。 講義室に入るとみんなが一斉にこちらを向いた。 「えっ!?誰!?」 「綺麗になってる!」 「可愛い!」 皆口々に言う。どうやら外見が変わったことで注目が集まっているようだ。 男だった時と違って視線を感じるだけで体が熱くなってきてしまう。 しかしそんな興奮はすぐに冷めた。 一人の男が話しかけてきたのだ。 「お前・・・女になったのか?」 その男は昨日サークルで会ったばかりの先輩だ。 「はい、実はそうなんですよ」 「そうか・・・」 するといきなり私の腕を掴み人気のない場所まで連れていかれた。 そして壁に押し付けるとキスしてきた。 「んぐっ!?」 突然のことに頭が混乱する。 「ぷはっ!ちょっと何するんですか!?」 「悪い、我慢できなかった」 「我慢ってどういうことですか!?」 「俺も女にしてもらったんだよ」 「えっ!?」 先輩はTシャツを脱いだ。 そこには小ぶりながら綺麗なおっぱいがあった。 「ほれ見ろ」 私は自分のおっぱいと比べてみる。 「本当ですね・・・でもなんで私に?」 「実はあの薬を飲んでから女の子のことしか考えられなくなってな。それで君に頼んでみたんだ」 「なるほど・・・じゃあ今ここでやるつもりですか?」 「そうだ。俺はもう我慢できない」 そういうと再びキスをしてくる。今度は舌を入れられ濃厚なものになる。 「んちゅ・・・じゅぱ・・・んふぅ・・・」 クチュクチュクチュクチュ 私は抵抗することなく受け入れた。 (この人ならいいかも・・・) そう思った瞬間股間に刺激を感じた。先輩が指を当ててきたのだ。 「ひゃうんっ!!」ビクンッ!! 私は軽くイッてしまった。 「こんなに濡らして期待してるじゃないか」 「だってぇ……..///」 私はすっかり発情してしまっていた。 「それじゃあ挿れるぞ」 ズブッ 「ああぁぁぁぁぁーーーー!!!」 指を挿入された瞬間私は絶頂を迎えた。 ブシャーービュービュー!! 「おおっすげえ締まる」 「ダメェ・・・イったばっかりだから動かさなでぇ……」 グチュッグチュッヌチャヌチョッ 「ひゃん♡だめ♡またイクゥウウーー!!」 ビクビクビクビクッ!!プシャァアアーーーーーー!! 私は盛大に潮吹きをした。 「うぉっすげえ締め付けてくる・・・」 「はぁはぁ・・・」 「よし、次はこいつを使うか」 そう言って先輩が取り出したのはバイブだった。 それを秘部に近づける。 「ちょっ待ってください!まだ心の準備が…….!」 「いくぜ」 ズプリ 「あぎぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 入れられた瞬間目の前に火花が散るような感覚を覚えた。 「痛いか?だがじきに慣れるはずだ」 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 痛みは徐々に快感へと変わっていった。 「動くぞ」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ひぃぃ♡激しすぎます♡」 「出すぞ」 ドピュッドピュービュービュー!! 「うわぁぁぁーーーーーー!!!」 ドクンドクンビュービュー!! 私は盛大にイッた。 「はぁはぁはぁ・・・」 「まだまだ終わらないからな」 その後私たちは朝までヤリまくりました。 次の日 今日も大学に行くとみんなが一斉にこちらを見てきた。 先輩との関係は広まってしまったようだ。 私は先輩とTSレズカップルになってしまったのだ。