巨大娘彼女が小人不良集団に犯される話
Added 2022-08-06 08:52:43 +0000 UTCここは現実の世界とは少し異なる世界。 一番異なるのは男性と女性で身長差がすごくあるということだろう。 女性に比べ男性は十分の一の身長しかない。 また男性の身体の強度は桁違いに高く、 万が一女性に踏まれても傷を負うことはない。 その世界に住む男子高校生「葉山誠」と女子高生「真野恵里奈」は付き合っている。 今日も二人はイチャイチャしながら下校している。 「ねぇ誠君、明日って暇?」 彼女が彼氏に聞いてきた。 「うん大丈夫だよ。どうしたの?」 彼氏はそう答えた。 すると彼女は彼氏を手に乗せた。そして自分の胸元へと持っていく。 「えっ!?ちょっと何してるの!?」 彼氏は慌てていた。 なぜなら彼女の豊満なバストの中に入ってしまっているからだ。 「んー?こうやって誠君が胸にいると落ち着くからさぁ・・・」 「いやいやいやいや…恥ずかしいよ……」 「もう!そんなこと言わないで!」 彼女は彼のことをぎゅっと抱きしめて離さない。 むにゅむにゅとした柔らかい感触が伝わってくる。 「あああああ!!気持ちいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!死ぬうぅ!!!」 彼はあまりの気持ち良さに昇天してしまった。 「ふふっ♡可愛いんだから♡」 「あははは……。ところで何か用事があったんじゃなかったけ?」 「あっ!忘れるところだったわ!あのね、明日の夜空いてるかな?」 「うん!もちろんだよ!デートだよね?」 「そうだよ〜。どこ行くか決めてるんだけどさぁ。」 「どこに行くの?」 「それは着いてのお楽しみ♡」 「わかった!楽しみにしてるね!」 「私もすっごく楽しみだよ♡じゃあ帰ろっか♡」 二人は手を繋いで仲良く帰った。〜次の日〜 「おはよう!真野さん!」 「おはよぉ〜葉山君〜」 「昨日の約束覚えてる?」 「うん♡もちろんだよ♡帰りに行こうね」 二人は学校に着くと教室に向かった。 しかしいつもより女子たちの視線が多いような気がする。 (なんかみんなの様子がおかしいぞ?) 彼は不思議に思ったが特に気にしなかった。 昼休みになった。この時間は昼食の時間でもある。 今日の弁当当番は彼女である。彼女は彼氏の大きさ相応の小さな弁当箱を取り出し机に置いた。 中身を見るとハートマークの卵焼きが入っていた。 「これは僕のために作ってくれたの?」 「当たり前じゃん♡愛情たっぷりだよ♡あなたの大きさに合わせて作るの大変だったんだよ♡」 「ありがとう!いただきます!」 彼氏が卵焼きを食べると顔色が変わった。 「こ、これってまさか……媚薬入りの卵焼き!?」 「正解だよ♡よくわかったね♡」 実はこの弁当には媚薬が入れられていたのだ。 「どうしてこんな事を……」 「だって最近誠君はちっちゃくて可愛すぎるんだもん♡我慢できなくなっちゃったの♡」 「そ、そうなんだ……」 「だからこれから毎日食べさせてあげるね♡私の愛を♡」 「は、はい……。お願いします……」 「ほらアーンして♡」 彼女はピンセットでお弁当のミートボールを取ると彼氏の口に差し出した。 彼氏はパクッと食べるとお礼を言う。 「美味しいです。ありがとうございます」 「良かった♡じゃあお返しに僕も食べさせてあげようか?」 「ほんとに!?やったー!嬉しい!」 彼氏は彼女の弁当からつまようじの刺さった肉団子を見つけると、 爪楊枝ごと持ち上げた。 「重い…はい…どうぞ…」 「ありがとう!いただきます!」 彼女は彼氏から肉団子を受け取るとパクッとかぶりついた。 「う〜ん♡おいひぃ♡」 「喜んでくれてよかったよ。」 そしてお昼休みと午後の授業が終わり放課後になった。 「ねぇ…昼ごはんの媚薬のせいでムラムラしてきちゃったよ…真野さん…Hしてもいいかな?」 「いいよ♡誠君のしたいようにして♡」 そういうと彼女は服を脱ぎ、机の上に寝っ転がった。「うわぁ〜すごいおっぱい……」 彼は思わず見入ってしまった。すると彼女が言った。 「早く来て♡誠君♡」 彼女が彼氏に向かって手を差し出した。 「う、うん!」 彼氏は彼女の手に乗った。 そして彼女の手は彼氏を胸の上に運んだ。「えへへ♡誠君が乗ってくれると嬉しいなぁ♡」 「うん……。僕も幸せだよ……」 「じゃあ始めよっか♡まずはキスしよ♡」 そう言うと彼女は唇を近づけてきた。彼はそれを受け止めた。 小さい彼氏には大きすぎるサイズの舌が入ってくる。 しかし小さいながらも必死にそれに絡みつく…というかしがみつく。 「はぁはぁ……。誠君可愛いよ♡もっと激しく行くよ♡」 「うん♡きて♡」 彼女は小さい彼の身体を掴むと自分の乳首に押し付けた。 「あっ!ダメ!そこは敏感だから!」 「大丈夫大丈夫♡気持ちいいだけだからね〜♡」 彼女はそのまま上下左右に動かし始めた。 当然だが刺激が強すぎてすぐに限界がきてしまう。 「ああ!もう無理!!出るぅ!!」 彼は射精してしまった。 「ふふふ…すぐ出ちゃってかわいいなあ♡次は何をして欲しい?」 「その……僕のあれを舐めて欲しいんだ……」 「了解♡」 「うわぁ……大きい……」 大きいとは言っても体自体が小さいので 数cmしかないのだがこの世界基準では十分大きかった。 「恥ずかしいな……」 「そんなこと言わないでよ♡可愛いんだからさ♡」 彼女は小さな彼氏の性器を口に含んだ。 「ああん♡」 「ちゅぱ♡じゅる♡れろ♡」 彼女は小さな彼氏の性器全体を丁寧に舐めたり吸ったりした。 「ああっ!気持ち良い!イクゥー!」 またもや絶頂を迎えた。 「今日はここまでにしようか!」 彼女が提案してきた。 「そうしようか!そういえば夜デートをするって言ってたけどどこに行くの?」 「着いてからのお楽しみだよ♡」 そういうと彼女は服を着ると彼氏を手に乗せて歩き出し教室を出た。「真野さん?どこにいくの?」 「秘密だよ♡」 しばらく歩くと最近できたショッピングモールに着いた。 「ここは?」 「ショッピングモールだよ。買い物に付き合ってくれない?」 「もちろん!僕で良ければいくらでも!」 「ありがとう♡じゃあさっそく行こう!」 二人は雑貨屋に入った。 「何か買うものがあるの?」 「あるよ♡」 彼女はレジに向かった。 「すみません。これ下さい」 「はい。こちらですね。」 店員は会計を始めた。 「えっと……こちらは……」 「恋人です♡」 「な、なるほど……。」 「お願いしますね♡」 「はい……。お買い上げありがとうございました……。」 こうして買い物を終えた。 「あとゲームセンターに寄らない?」 「いいね!行こっか!」 二人はゲーセンに入りクレーンゲームのコーナーに来た。 「どれか欲しいのある?」 「あの猫のぬいぐるみ取ってくれる?」 「任せて!」 「いけー!」 小さい体でボタンを操作してクレーンを操作するとアームが開き、 景品の猫を掴んだ。 「やったー!すごい!」 「でしょ〜?」 「ありがとう!大事にするよ!」 「良かった!ちょっとトイレ行ってくるね」 彼氏はトイレに向かって走って行った。数分後…… 「ふう……。スッキリ……」 手を洗ってトイレから出ようとした瞬間、柄の悪そうな男子高校生と肩がぶつかってしまった。「おいおい……痛えじゃねえかよ……」 「す……すいませんでした!」 「許さねぇよ……慰謝料よこせや……おい!」 「ひぃ……お金は持ってないので勘弁してください!」 「ならお前の身体で払ってもらおうか!」 「ひぃ・・・」 十分ほどしても彼氏がトイレから戻ってこないので彼女は心配になっていた。 「どうしたんだろう……遅いな……」 そこで彼女は男性用のトイレの前に行った。 彼女から見ると家庭用のプリンターぐらいの大きさだろうか。 「誠君いないな・・・」 すると中から声が聞こえてきた。 「うわぁ!助けて!」 「大人しくしろよ!」 「嫌だぁぁぁぁぁ!!!」 「え!?誠君!?」 ドアを開けようとすると鍵がかかっていた。 だが彼女は無理矢理ドアを開けた。 「誠君!」 そこには小さい彼氏と彼を襲っている不良達がいた。 「こいつの彼女か・・・ちょっと来い・・・こないとこいつは無事に済まないぞ?」 「くっ……わかった……」 彼女は仕方なく不良達についていった。 「誠君!」 「恵里奈ちゃん!」 しばらくしてショッピングモールの駐車場のはずれにある倉庫裏に着いた。 男性用の車が並んでいて彼女から見たら大きめのミニカーが並んでいるように見える。 「連れてきたぜ!」 「おう!ありがとよ!」 不良達が話している 「早く誠君を解放して!じゃないと・・・」 彼女は圧倒的な体格差を利用して不良達を掴み上げようとする。 「おっと!なにかしよう物ならこいつは無事じゃすまないぜ!」 不良達は彼氏を縛り上げるとカッターナイフ(彼女からすれば爪楊枝サイズなのだが)を突きつける。 「そんなことしたら……」 「いいのか?そんなこと言って?あぁん?」 「ぐっ……卑怯者……」 「はははっ!俺らはいつだって手段を選ばないんだよ!!」 彼女は抵抗できずにいた。 「さあ、服を脱げよ!」 「う・・・分かったわよ・・・」 彼氏を助けるために仕方なく彼女は服を脱いだ。 「ほほう。結構いい体してるじゃないか。胸も大きいし。」 「うるさい!あんたたちみたいな奴らに見られても嬉しくなんて無いんだから!」 「そうかいそうかい。それじゃあそろそろ始めようか。」 「何をする気なの・・・?」 彼女から見れば不良達は人形のように小さい。 できることには限りがあるはずだ。 「何ってそりゃあ決まってるだろう?」 そういうと不良達は彼女の体をよじ登り始めた。 1人は彼女の胸にたどり着くと乳首に吸い付いたり舐め回し始めた。 「ちょっ……そこはだめぇ!」 「へっ!こんな良いものを持っておいて駄目はないだろ!」 「うぅ……」 さらにもう1人がお尻にたどり着いた。そしてアナルを弄び始める。 「やめて!汚いよぉ!」 「ははは!気持ちいいんだろう?もっとして欲しいんだろう?」 「違うもん!」 「強情な女だな。まあいい。こっちの方は正直みたいだからな」 また一人が彼女の股間にたどり着いた。クリトリスに刺激を与える。 「ひゃん!そこ弱いの!」 「やっぱり感じてるんじゃねえか」 「ちがうの!」 「嘘つくなよ!」 さらにもう一人が加わり3人で彼女を責め立てる。 「ああ!もう!イクゥ!」 彼女の股間から潮が噴き出した。 「なんだイッちゃったのかよ!早いなお前!」 「うっ・・・。」 「まだ始まったばかりだぜ?」 「お願い……許して……」 「はっ!ダメだね。」 「どうして……私達何も悪い事してないのに……」 「お前の彼氏がぶつかってきたのが悪い」 「誠君は何も悪くないの!」 「でもお前はここにいる。つまりお前にも責任はあるわけだ。」 「くっ……」 「さあて続きを始めようか」 「いやぁぁぁぁ!!!」 不良の一人が彼女の巨大な乳房を責め立てる。 乳首にしがみついて刺激を与えている。 「どうだ?自分の彼氏の目の前で犯される気分は!」 「あひぃぃぃぃぃぃ♡やめぇぇぇぇぇぇ♡」 「おいおい、こいつ感じまくってるぜ」 「ほんとに淫乱な女だな」 「うっ……ううっ……」 彼女は泣き出してしまった。 「泣くなよ。余計興奮しちまうじゃねえか」 不良の一人が股間に入り込んでいく。 小さい体でクリトリスを擦ったり吸っている。 「うあっ!だめええええええ!!!!!」 彼女は絶頂を迎えてしまった。 「はぁ……はぁ……」 「まだまだこれからだぞ?」「い、いやぁ……」 「次は俺だ」 別の不良のペニスが現れた。 「い、いや……入らない……」 「大丈夫だよ。入るから」 「む……無理……」 「いいから入れさせろ!」 「あひぃ♡入ってきたあ!」 「はは!入ったぜ!」 「動くぜ!」 「待って!今動かれたら!」 パンッ!パァン! 「あひっ♡激しすぎりゅうぅ!壊れるう!」 「オラ!イケよ!」 「イグウゥ!」 彼女は盛大に果てた。 「ふぅ……次行こうぜ」「おう……」 「ちょっと……休憩させて……」 「うるせぇ!黙ってろ!」 「あひぃっ!?」 またもや彼女に挿入していく。 「あぁ……もう……だめ……」 「出すぜ!」 「あぁぁぁぁぁぁ♡やめてぇぇぇぇぇ♡」 「おお!出る!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 不良達は全員射精した。 「はあはあはあ・・・。」 「これで終わりだと思うなよ?」 「うそ・・・。」 「そりゃそうだろ?俺らは満足してないからな」 「そんな・・・」 不良の一人が彼女の巨大な太ももによじ登った。 そしてふとももに竿をこすりつけ始めた。「うおっ!すげえ弾力だ!」 「気持ちいいか?」 「最高だ!」 「そうかそうか。それじゃあもっとやってやるよ」 もう一人の不良は胸に飛びついた。 乳首を口に含んで刺激を与えていく。 「ん……またやるのぉ♡」 「当たり前だろう?」 「ああんっ!」 そんな彼女の様子を彼氏は呆然として眺めていた。 「うう……恵里奈……」 「誠君!見ないでぇ!」 「ほほう……。彼氏に見られながらヤられるのもいいな」 「うう・・・。」 「そろそろ本番といこうか」 「・・・ってさっきから何度も挿入してるじゃない!物覚えが悪いわね!この早漏どもが!!」 「なんだとぉ?」 「ふざけやがって!!」 「何度でも相手になってあげるわよ!!」 不良達は一斉に犯してきた。 「ひぃ!?こないでぇ♡」 「うお!締まる!」 「こいつのマンコすごいな!」 「ひぃぃぃぃぃ!!イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」 彼女は盛大に達した。 「はぁ……はぁ……」 「へっ!もうイキやがったのか?」 「まだ始まったばかりだぜ?」 「はぁ……はぁ……まだやる気?」 「当然だ!」「ならかかってきなさいよ!」 「言ったな?」 「ああ……言っちゃいましたね?」 「後悔しても遅いぜ?」 「望むところだ!」 「行くぞ!」 「来い!」 こうして彼女の地獄は続いた。 「ああ……イクゥゥゥ!!」 彼女は盛大に潮を噴いた。 「おいおい。こんなもんで終わると思うなよ?」 「まだまだこれからだぜ?」 彼女の戦いは続く……。 「どうだ?反省したか?」 「それよりも早くぅ・・・彼氏君を解放して・・・」 「ダメだ。お前が俺らの奴隷になるまでは解放しない」 「くっ……」 「さあて続きといくぜ」 「い、いやあぁぁぁ!!!」 「飽きたしそろそろやめねぇか?」 不良達の一人が提案した。 「だがこれだけの女手放すのはもったいないぜ?」「確かにな……」 「それにこいつを俺たちだけで独占するなんてもったいなすぎる」 「それもそうだな……」 「おい女。これからは俺ら全員で可愛がってやるからな」 「い、いや……」 「彼氏を助けたかったらこっちに来るんだな・・・」 「くっ・・・」 彼女は一旦服を着た。 そういうと不良達は彼女と彼氏を倉庫の中に閉じ込めた。 彼女の巨大な体からするとダンボールに押し込められたようでかなりせまい。 彼氏には爆弾が取り付けられ、倉庫から逃げたら爆発してしまうらしい。 彼女の力なら倉庫をぶち抜いて逃げることも出来るのだが 彼氏を置いて逃げることは出来なかった。 「真野さん・・・大丈夫?怪我はない?」 「うん大丈夫だよ。誠君は大丈夫?痛いとことか無い?」 「大丈夫だよ……ごめん・・・僕が気弱なばっかりに・・・」 「気にしなくていいんだよ。私が勝手にやったことだし……」 「でも……僕は……」 「いいの。私は誠君が無事だったらそれでいいの」 「ありがとう……」 「ねえ……誠君……」 「なに……?」 「キス……して……」 「え……?」 「お願い……」 彼女は彼氏を手に乗せると自身の口まで運んだ。そして優しく唇を重ねた。 「んちゅ・・・れろ・・・ぷはぁ・・・」 「恵里奈・・・♡♡♡♡」 「好き・・・大好き・・・♡♡♡♡」 彼女は彼氏の顔を舐めないよう慎重に彼氏の舌と自身の舌を絡ませる。 「僕も好きだよ・・・♡♡♡♡」 「嬉しい・・・♡♡♡♡」二人は濃厚なディープキッスを交わし続けた。 「そろそろいいか?」 不良達が扉を開けるとそこにはラブシーンを繰り広げる二人の姿があった。 「お楽しみ中悪いが・・・俺たちの相手をしてもらいたい」 「嫌とは言わせないけどな。嫌なら彼氏の爆弾を作動させるぞ?」 「わかったわ……。でも誠君を傷つけたら許さないわよ!」 「わかっているさ……。さあ今日も始めようか」 「まずは服を脱いでもらう」 「・・・」 彼女は無言で制服のボタンに手をかけ始めた。 その間に不良達は彼氏を縄で縛り上げた。 「なんだ?恥ずかしいのか?」 「うるさいわね!黙ってなさいよ!あんた達に見せるために脱ぐんじゃないわよ!この早漏どもが!!」 「このアマ!」 「生意気言いやがって!爆弾作動させるぞ!」 「うう……それだけはやめて!」 「さっさと脱げよ!」「うう・・・」 彼女はゆっくりと下着姿になった。 そして下着を脱ぎ全裸となった。 脱いだ制服を不良達に投げつけて押しつぶしてやろうかと思ったが 彼氏が人質のせいでできなかった。 「ほう。何度見てもエロい身体だな……」 「胸はデカいし尻もいい形だな……」 「くっ……」 「次は下も見せてもらおうかな……」 「まあそれは後でのお楽しみだな」 「じゃあ早速始めるとするぜ?」 「ああ……そうだな」 不良の一人は彼女の体によじ登ると昨日と同じように乳首を 吸い始めた。 「ああ……また吸われるぅ……気持ちいぃ……イクゥ♡♡♡♡!」 彼女は盛大に潮を噴いた。 「おいおい。彼氏が目の前にいるのにイきまくっていいのか?」 「いひぃぃぃぃ♡誠君にいかされたいのにぃぃぃ♡」 「そうか。もっと激しくしても問題ないな」 不良の一人が更に激しく乳首を吸い、指で刺激を与える。 「ひゃあぁぁ!!そんなぁ……激しい……ダメェ……♡♡♡♡」 「ダメと言いながら感じてるじゃないか」 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「ほら。こっちも相手してくれよ」 もう一人の不良がズボンから肉棒を取り出して彼女に見せた。 「ふーん。こんな粗末なもので私を満足させられると思ってるわけ?」 「なっ!?お前だって似たようなもんだろうが!」 不良の一人は彼女の股間を蹴った。 小さな体では彼女にダメージは全くなかったが それでも彼女に屈辱を与えるには十分であった。 「ぐすん・・・誠君以外の男に触られるなんて最悪・・・」 「ふざけやがって……もう我慢できねえ……犯してやる」 「ふん……やってみなさい。私の膣に挿入できたら褒めてあげるわ」 「何を言ってるんだ?抵抗したらお前の彼氏の爆弾を作動させるぞ!いいのか?」 「・・・分かったわ・・・好きにしなさい・・・」 彼女は股を開いた。 「へえ……意外に素直じゃんか……」 不良は彼女の割れ目に自身のモノをあてがうと一気に奥まで突き入れた。 「あひぃぃぃぃぃ♡♡」 「おお……締まる……最高にいい具合だよ……」 「いひぃぃぃぃ♡いやあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」 彼女は泣き叫びながらも必死に耐えていた。 「動くぞ……」 「待って!まだ動かないで!」 「知るかよ!」 「あっ!あぁ……だめぇ……♡♡♡♡!」 彼女は快感で思わず腰を動かしてしまった。 彼女の巨大な身体のせいで、周囲に地震が起きる。 「どうした?急に大声出して?」 「なんでも……ないわよ……♡♡♡♡!」 「嘘つけ。本当は俺のちんぽが良いんじゃねえのか?」 「違うわよぉ♡♡♡♡」 「ならどうして腰を動かしているんだよ」 「これはあんたが勝手に動かしているだけよ♡♡♡♡」 「このアマ……」 不良は怒りに任せて彼女の子宮口を突き上げた。 「あひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡!!!」 「オラァ!!」 「あひっ!あはあああああああああああああ!!!」 彼女は絶頂を迎えた。しかし不良は止まらない。 何度も何度もピストン運動を繰り返す。 その度に彼女は喘ぎ続けた。 そしてついにその時が訪れた。 ドピュルルルー! 大量の精液が彼女の中に注がれていく。 彼女はそれを感じ取り、 「いやっ♡♡♡♡!」 ビクンッ!身体を大きく震わせ、再び盛大に潮を吹いて果てた。 「ふう……気持ちよかったぜ……。じゃあそろそろいただくとするかな」 「ちょっと待てよ!次は俺がする番だろう!?」 「ちっ……しょうがねえな……」 不良達は順番を決めるジャンケンを始めた。 その結果・・・ なかなか決着が付かなかったようだ。 「全員でいくぞ……」 「仕方ないか……」 「そうね。それが一番早いかも……」 「そうだな……」 結局全員が彼女を責めることになった。 「じゃあまずは……」 一人の不良は彼女の体をよじ登ると大きな乳首を掴んだ。 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 「じゃあ俺はこっちを貰おうかな」 別の不良は彼女の股間に手を伸ばしクリトリスを掴む。 「ああ……そこはダメェ……♡♡♡♡!」 「おいおい。さっきまでの威勢の良さが消えてるぜ?」 「うるさい……♡♡♡♡」 そしてまた別の不良が、お尻を揉み始める。 「ひゃっ♡♡♡♡!どこ触ってるのよ!?」 「いいケツしてんなぁ……」 「褒められても嬉しくぅぅ♡ないわ♡」 「そうかい。まあいいけどな」 そうこうしているうちに違う不良が彼女の太ももに迫る。 「おいおい。そんなところ舐めて何になるんだ?」 「黙れ。お前には関係ないだろ?」 「へいへい。分かったよ」 不良は舌を這わせるとそのまま吸い付き始めた。 「ひゃっ♡」 「おお……すげえうめえ……」 「お前らなぁ……」 不良は呆れた様子で二人を見つめる。 「お前だってやってるじゃないか?」 「うっせーな!」 「ほーん。お前もやってほしいのか?」 「ばっ!バカ言うな!」 そうしている間にも彼女は全身の至る所を責められて快感を感じていた。 彼氏以外の人に犯されるのはもの凄く嫌だが、快感は凄まじかった。 (なんで……?誠君じゃないのに……こんなに感じちゃってるの……?) 「どうした?随分顔色が悪いみたいだけど?」 「なんでもないわよ……」 「ふうん。ならいいんだけどな」 不良はニヤリと笑うと彼女の耳元に息を吹きかけた。「あひっ♡」 「お前はここが弱いのか……」 不良はそのまま彼女の耳にしゃぶりついた。 「あひぃぃ♡♡♡♡!」 彼女は大きく仰け反った。 「おお……締まる……」 「やめなさい……♡♡♡♡!」「やめるわけないだろう……!」 「あひぃぃ♡♡♡♡!」 その後も彼女は不良達に弄ばれ続けた。 他の不良達によって胸、お尻、太もも、耳そして股間を動じに責められ、彼女の全身に快感が凄まじくほとばしる。「あっ♡♡♡♡!ああああああ!!!」 ビクンッ!!ビクンッ!! 彼女は絶頂を迎えた。 だが不良達の愛撫は続く。 乳首にしがみつくと、 母乳が出るように強く引っ張ったり。 クリトリスを強く摘んでみたりと。様々な方法で責め立てる。 「もう……だめぇぇぇ♡♡♡♡!!」 「まだまだ終わらねえよ……」 「あへぇぇぇぇぇぇぇっぇぇぇぇ♡♡♡誠君見てるのにイグウウウウウウウウウウゥゥゥ♡♡♡」 彼女は盛大に潮を吹いて絶頂を迎えた。 「あひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡!!」 「おいおい。まだ始まったばかりなんだからよぉ……もっと楽しませてくんねぇか?」 「うるさひゃいぃぃぃぃぃぃぃぃ……♡♡♡♡!!!!!」 「口答えするんじゃねーよ!」 「ひゃいっ♡♡♡♡!」 彼女は再び子宮口を突かれて盛大にイってしまった。 「オラァ!」 ドピュルルルー! 大量の精液が子宮に注がれていく。 「ああ……熱い……♡♡♡」 「ふう……気持ちよかったぜ……」 「あああぁぁぁ気持ちいい・・・♡ってなに中だししてるの!?」 「いいじゃねえか別に……」 「よくないわよ……」 「じゃあいいだろ?」 「ダメって言ってるでしょ!?」 「ちっ……面倒臭い女だな……」「あんたね……!」 「まあいいじゃねーか。次は俺だぞ?」 「ちっ……」 「じゃあ次は俺だな……」 「ちょっと待てよ!次は俺の番だろうが!」 「しょうがねえな……ジャンケンで決めるぞ……」 「そうだな……じゃあいくぞ?」 「最初はグー!」 「ジャンケンポン!!」 「よし!勝った!」 「くそ……!」 不良達は悔しそうに拳を握りしめた。 「さあて……今度はどんな風に遊ぼうかなぁ?」 「好きにすればいいじゃない……」 「そうかい。なら遠慮なく……」 不良は再び彼女の身体に手を伸ばす。 「ああぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁっっっっっっっっ♡♡!!!」 こうして不良達に身体中に手を伸ばされ、身体の隅々まで触られる。 「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「おらおら!」 「ひゃうぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!」 「おいおい……またイッてんのか?」 「はぁ……はぁ……♡」 「お前は本当にエロい奴だな……」 「はぁ……はぁ……♡」 「まあいいけどな……」 「はぁはぁ……♡」 彼女はうつろな目で彼氏を見た。 彼氏は絶望したようにうつむいていた。 「誠君・・・ごめんね・・・ん?・・・」 彼氏の胸に付けられた爆弾をよく見ると黒く丸い爆弾の一部が緑色にはげている。 じっくり見るとアイスの容器のように見える。 「まさか・・・」 「おい!続きを始めるぞ!」 「・・・」 彼女は賭に出ることにした。 「ねぇ・・・爆弾って・・・偽者じゃないの・・・?」 「なっ!?何を言ってる?」 不良達の焦り方から察して図星だろう。 「ふふふふふふ」 彼女は不気味に笑い始めた。 「どうしたんだ?急に笑って」 「ふふ……やっぱりね……」 不良達の顔が青ざめていった。 「あなた達……私達を騙そうとしたわね……」 「おい!逃げるぞ!」 不良達が一斉に倉庫のドアに向かって走って行く。 しかし彼女は脚でドアを塞いだ。 「ふふふ・・・どこに行くの・・・」 「くそ!どけ!」 不良の一人が彼女の脚を蹴った。 しかし彼女にダメージはなかった。 身長17cmと身長170cmの体格差では当然であった。 「無駄よ・・・そんな攻撃では私は倒せないわよ・・・」 不良達は彼女から離れようとするも、 彼女は不良達を捕まえた。 「逃さないって言ったでしょう?」 彼女によって不良達の体は宙に浮いた。 「離せ!」 「嫌よ……」 「くっ……」 「さて……どうしてやろうかしら……」 彼女はニヤリと笑みを浮かべるとバッグから巾着袋を取り出すと 不良達を仕舞った。 「早く出せ!!!助けてくれ!!!」 不良達は悲鳴を上げる。 「うるさい……」 そう言いながら彼女は不良達の入った巾着袋をバッグにしまった。 彼女は彼氏の元に向かった。 偽の爆弾を取り外した。 「誠君……大丈夫?」 彼氏は虚ろな目をしていた。 「あ……あ……」 彼女は誠にキスをした。 「ちゅ……れろぉ……」 舌を入れ唾液を流し込む。 すると彼氏は正気を取り戻した。 「あれ……恵里奈さん……ここは一体……それに僕はなんでこんなところにいるの?」 「記憶が混乱してるみたいね・・・」 彼氏は捕まるまでの経緯をショックで忘れてしまったようだ。 「えっと・・・確か・・・僕・・・」 「無理に思い出さなくてもいいわよ・・・」 「うん・・・」 「それより早く病院に行きましょう・・・」 「そうだね。でもどうやってここから出るつもり?」 「こうやってよ……」 彼女は彼氏を抱きかかえた。 「しっかり掴まっててね?」 「うっ……わかった……」 「それじゃあ……しゅっぱーつ!」 彼女は彼氏を抱えながら勢いよくジャンプした。 その跳躍力は凄まじく倉庫の天井を突き破り空高く舞い上がった。 そして近くの駐車場に降り立った。 降りた衝撃で周囲の車から警報装置の音が流れる。「さぁ……行きましょ……」 「恵里奈さん……すごい力だね……」 「そうね……」 二人は交番に不良達を預けると病院へと向かった。 彼氏と彼女は入院することになった。 病室にて……。 「ねぇ……恵里菜さん……」 「何?」 「僕のこと……好き?」 「もちろん……大好きだよ……」 「よかった……」 「私の方こそ……愛してくれてる?」 「当たり前じゃないか……」 「嬉しい……」 「はは……照れるな……」 「ふふ……」 「はは……」 「ねえ……誠君……」 「なに?」 「私……あなたのことが……もっと知りたい……」 「ああ……何でも聞いてくれ……」 「ありがとう……」 「じゃああなたの身体をもっと知りたいな・・・」 そういうと彼女は小さな彼氏を手に乗せた。 そして彼氏とキスをした。彼は抵抗しなかった。 彼女の指は彼の股間へと伸びていく。 「あっ……」 彼の口から声が出る。 「かわいい……」 彼女は自分の服を脱ぎ始めた。 「誠君……おいで……」 「うん……」 彼女に導かれるように小さい彼が近づいていく。 二人の影が重なり合った。 「んっ……」 「気持ちいいわ……」 彼氏の舌が彼女の口に入っていく。彼女はそれを優しく受け入れた。 「ぷは……」 「ふふ……」 「ねぇ……今度は私が攻める番よ……」 彼女は彼に覆いかぶさった。 「誠君……私を見て……」 「はい……」 彼女は彼を見つめながら小さな彼氏を潰さないようゆっくりと腰を落としていった。 「ああんっ!」 「くぅ!」 彼女は快楽の声を上げた。「入ったわよ……どう?痛くない?」 「大丈夫です……」 「良かった……動くよ?」 「はい……」 彼女が動き始めると、小さい彼氏の竿が彼女の中を刺激する。 「んっ!あ、、、、、、そこっ!」 「ここですか!?」 「そお!!もおっっとぉ!!」 「くっ……」 「イキそうなのね?」 「はい……」 「いいわよ……」 「イクッ!」 「来てぇ!」 「くっ!」 「あぁっ!」 「ハァ……ハア……」 「いっぱい出たじゃない……」 「ごめんなさい……」 「謝らなくていいの……」 「恵里奈さん……」 「何?」 「おっぱい触ってもいい?」「ええ……好きなだけ揉んで……」 「やった……」 彼は小さな手で胸を揉み始めた。彼女もそれを受け入れた。 しばらくすると彼氏の手が止まった。 彼女は彼氏を胸に埋めた。 「ふふふ・・・かわいい誠君・・・」 「恵里奈さんのおっぱい柔らかくて気持ちいい♡」 「そう……それはよかった……」 「ずっとこうしてたいな……」 「いいのよ……誠君の気が済むまでこうしていてあげるから……」 「ありがとう……」 「ふふ・・・」 「恵里奈さん……」 「何?」 「もう一回したい……」 「いいわよ……」 「やろうよ……」 「ええ……」 二人はまた体を重ねた。そして何度も求めあった……。 朝になった。二人とも疲れ果てていた。 「おはようございます。真野さん。葉山さん。」 ナースが現れた。 「あ……あの……」 彼は焦っていた。 「どうかしましたか?」 「いえ……なんでもありません」 「何かあればいつでも言ってくださいね?」 「はい……」 ナースは去っていった。彼女は彼氏に話しかけた。 「ねえ……誠君……」 「なっ……なんですか……?」 「昨日・・・あなたが不良達に襲われたとき・・・すぐに助けられなくてごめんなさい・・・」 「そんなこと気にしないで下さい……」 「でも私はあなたのことが心配で仕方がなかった……」 「僕なら平気ですよ……それに助けに来てくれた時すごく嬉しかったんですから……」 病院のベッドの上で二人は見つめ合う。 そして唇を重ね合わせた……。 「ん・・・気持ちいい……」 「恵里菜さん……愛してます……」 「私も……愛しているわ……」 「これからは二人で一緒に頑張ろ?」 「うん!」 数日後、退院した彼氏と彼女は学校に向かって一緒に歩いていた。 身長差があり過ぎるため、手をつないで歩いてはいない。 「誠君……今日は何の授業があるんだっけ?」 「数学だよ……」 「うへー……私苦手なんだよなあ・・・」 「頑張ってください……」 「はあい・・・」 「あ……そうだ……今日の放課後時間あるかな?」 「もちろんありますけど・・・」 「じゃあさ・・・」「うん……」 「私の家に来る?」 「行きたいです……」 「わかった……待ってる……」 「うん……」 「早く会いたいですね……」 「うん……」 授業が始まり、 そして放課後になった。 下校中、彼女が小さな彼氏を手に乗せて歩いている。「ふふ……かわいい……」 「ははは……」 彼女は彼氏と指を絡めた。 絡めたというより彼女の指に彼氏が掴まっていると行った方が近いだろうか。 「誠君……好きよ……」 「僕も好きです……」 「私の方がもっと好きだよ……」 「ははは……」 彼女は彼氏を家に連れ込んだ。 「ただいま!」 「あれ?あなた一人なの?」 彼氏が彼女に尋ねる。 「うん。親は仕事で遅いからね。」 「そうなんですか。」 「だからさ、ゆっくりできるよ。」 「はい。」 「あがって!」 「お邪魔します~」「お風呂入る?」 「はい!」 「おっけ!沸かすね!」 「お願いしまぁす!」 お湯を張る音が聞こえてくる。 彼女は彼氏の服を脱がせた。 人形のように小さい彼氏の服を脱がすのは彼女にとって一苦労だ。 「ちょっとじっとしててね」「はい!」 「よしっ脱げた!」 「ありがとうございます」 「いいのいいの!」 お風呂場に入りシャワーを浴びながら体を洗った。 泡だらけになりながらも楽しそうな彼女。 彼氏は流されないよう、お湯を張った風呂桶に入っている。 「ねえ誠君?」 「何ですか?」 「背中流しっこしようか」 「えっ!?」 「嫌だったらいいんだけど?」 「嫌じゃないよ!やってほしい!やってください!」 「ふふふ・・・じゃあやろうか!」 彼女は彼氏を左手に乗せると右手に貯めたお湯を少しずつ彼氏にかけて泡を流し始めた。「どう?」 「気持ちいいよ」 「よかった~♪次は私が流す番だよね?」 「うん!」 今度は彼がシャワーヘッドをなんとか持って彼女についた石鹸の泡を流す。 「ありがと!」 「いえいえ」 そして彼女は彼氏の入った風呂桶を浮かべると浴槽に入った。 「ふう・・・いい湯加減・・・」 「そうですね・・・」 「誠君・・・」 「何?」 「キスしたい・・・」 「僕もしたかった・・・」 「ふふ・・・」 二人は唇を重ねた。 「ん・・・」 「はあ・・・」 彼女は彼氏を両手で抱きかかえた。 「誠君・・・大好き・・・」 「恵里奈さん・・・」 彼女は彼氏を抱きしめた。 「あったかいね・・・」「そうだな・・・」 「このままずっとこうしていたい・・・」 「僕も同じ気持ちだよ・・・」 「誠君は私のこと好き?」 「もちろん・・・愛してるよ・・・恵里菜さんは僕のこと好き?」 「うん・・大好きなの・・・愛してるの・・・もう離れたくないの・・・」 「僕も離れたくなんかない・・・」 「私達・・・これからもずーっと一緒だね?」 「うん!」 「これからもよろしくね!」 「こちらこそ!」 二人は再び唇を重ね合わせた。 「んっ・・・気持ちいいい♡」 「気持ちいいね・・・」 「誠君・・・そろそろ上がろっか?」 「そうだね。」 彼女は彼氏を手に持つと風呂から出た。 「タオル取ってくるね」 「うん」 彼女は彼氏と自分の身体にバスタオルをかけるとリビングに向かった。 「はいこれ」 「ありがとう」 彼は彼女の手からタオル代わりのキッチンペーパーを取るとお礼を言う。 そして彼の全身の水気を取っていく。 「ありがとうございます」 「うん!」 そして2人でベッドに向かった。 「ねぇ・・・Hしない・・・?」 「うん。する。」 「やった!」 彼女は彼氏を優しく布団に寝かせると自分も横になった。 「誠君、今日はどんな風にして欲しい?」 「う~んと・・・」 「何でも言っていいよ?」 「じゃあさ・・・いつもみたいに僕を胸の上に置いて欲しいんだ。」 「わかったわ。」 彼女は彼氏を手に乗せると、胸の谷間に挟むように置いた。 「ふふふ、あたしのおっぱい気持ちいい?」 「うん、すごく柔らかいよ。」 「嬉しいなぁ♪誠君、おっぱい好きだもんね?」 「うん、好き。」 「もっと好きになってほしいから、もっとおっぱい大きくなってね?」 「頑張るよ。」 「じゃあ始めましょうか!」 彼女は彼氏を胸に挟みながら上下左右に動かした。 「はあはあはあはあっ」 「どう?気持ちいい?」 「はい!最高です!はあはあはあはあっ」 「よかったぁ♡」さらに激しく動かす彼女。 「はあはあはあはあっ」 「そろそろ出そう?いいよ出して!」 「はい!」 「いっぱい出すんだよ!」 「はいっ!」 「はあああ~~~~~~っ!!!!!」 「出た!熱いのがたくさん出てる♡♡」 彼氏の出した白い液体が彼女の顔にかかる。 「ふふ、おいしいよ。ごちそうさま。」 「えへっ」 「じゃあそろそろ終わりにしようか。」 彼女は彼氏を谷間から取り出しティッシュで拭いた。 「はい。これで綺麗になりました。」 「どうもありがと。」 「いえいえ。」 「さてと・・・おやすみなさい誠君。」 「うん。お休み恵里奈さん。」 2人は眠りについた。 次の日。 「おはよう誠君。」 「うん。おはよう。」 「昨日のあれすごかったね!」 「だね!僕もすごい興奮した!」 「また今度やってみたいね!」 「そうだね。これからもずっと一緒だよ!」 「うん!」