乳房調節機の故障で2人の爆乳女性が貧乳化、超乳化する話
Added 2022-08-11 08:30:00 +0000 UTCある家に胸の大きな女性が2人いた。 彼女たちの名前は、まなとゆりと言う。 二人とも顔よりも大きな爆乳を抱えている。 2人は親友でいつも一緒にいるのだった。 ある日のこと、2人の家で遊んでいる時のことだった。 「ねぇ、ちょっとこの機械見てくれるかしら?」 ゆりが機械をポケットから取り出した。 その機械はスマートフォンぐらいの大きさで 白黒の液晶画面とボタンがいくつかついていた。 「なにこれ?おもちゃ?」 まながゆりに尋ねる。「これはね・・・」 そう言うとゆりはその機械を操作し始めた。 「これでよしっと・・・」 「どうしたのそれ?」 「これはね・・・」 ゆりがその機械の説明を始める。 その機械は「乳房調節機」といい乳房のサイズを分け合うことが出来るという。 数日前にリサイクルショップで手に入れたらしい。 「早速使ってみていい?」 ゆりがまなに確認した。 「ええ!いいわよ!」 そういうとゆりは乳房調節機の操作を始めた。 しばらくするとまなの胸に変化が現れた。 まなの胸が小さくなっているのだ。 代わりにゆりの胸が大きくなっていった。 そして10分後、そこには凄まじい大きさの超乳となったゆりがいた。 余りの大きさでゆりの胸にバランスボールがついているようだ。 「すごい大きさね…とっても重いわ…」 ゆりは自身の胸の変化に驚いているようだ。 そして対照的にまなの胸はほとんどなくなり、 ぺったんこになってしまった。 「ふぅん…貧乳ってこんな感じなのね…」 まなの爆乳は全くなくなりすっきりとした印象になった。 「すごく体が軽くなったわ!」 まなは軽くなった自身の身体に喜び、飛び跳ねる。 まるで胸の小さかった子供の頃に戻ったようだ。 そんなまなを見てゆりも嬉しそうだ。 「ところでさぁ・・・」 「何?」 「なんでゆりの胸だけ大きくなったのかしら?」 「それはね・・・」 ゆりが説明を続ける。 「さっきも言ったけど、乳房のサイズを分け合うことができるのよ。 そしてまなの胸のサイズをあたしに移したからあたしの胸が大きくなって 代わりにまなの胸が小さくなったってわけ」 まなは納得した表情を浮かべた。 「なるほどねー!ありがとうゆり!」 ふたりはしばらく胸の大きさを変えたままで過ごすことにした。 ゆりが帰るとまなは小さくなった自身の胸を見つめていた。 「まぁ結構重かったし胸が小さくなるのもいいのかもなぁ・・・」 まなは自分の胸にそっと触れてみた。 しかしあまり感触はなかった。 「うーん・・・少し物足りないかも・・・」 まなは少し自身の胸を揉んでみた。 「いや…やっぱり小さい方が楽だなぁ・・・」 まなは身に着けていたTシャツとブラジャーを脱いだ。するとまなの胸が現れる。 少し前まで大きかった胸は元の半分以下になっていた。 まなが下を向くとこれまで見えなかった足元が見える。 そして乳房は乳首の周りが少し膨らんだ程度になってしまっている。 まなはおそるおそる乳首を触ってみた。 「あぁっ♡」 まなの口から思わず声が出る。 その刺激でさらに興奮してしまう。 「なんで感度高くなってるの♡」 まなはそのまま床に寝転びオナニーを始めた。 「あんっ♡おっぱい気持ちいいよぉ♡」 自分の胸を愛撫する感覚にハマってしまったようだ。 「あっイクぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 絶頂を迎えてしまった。 だが性欲は収まらない。 今度は棚からローションを取り出した。 そして自身の胸に垂らすとそのまま手で塗り始める。 「んんんっ♡いいわぁ♡」 ヌルヌルとした快感に酔いしれる。 そしてまなは再び自慰行為を始めた。 「ああぁん♡またイっちゃいそぉぉぉぉぉ♡」 乳首に指をすり合わせる。「んんっ!!」 ビクンッと体を震わせるとまなはぐったりしてしまった。 「はぁ……はぁ……」 息を整えているとまなは何かを思い付いたようで ベッドの下からあるものを取り出す。 それは電動マッサージ器だった。 スイッチを入れるとブルブルと振動し始める。 そしてそれをゆっくりと胸に当て始めた。 「ひゃうんっ!」 今までに味わったことのない感覚に驚く。 そして再び快楽に身をゆだねる。 「だめぇ……こんなの我慢できないぃ……」 何度も果ててしまう。それでも飽き足らず、 次は電マで乳首を責め始めた。 「ふわぁんっ!!すごすぎるぅ……」 もうまなには理性というものがなく、ただひたすらに快楽を求めていた。 そしてとうとう限界を迎える。 「んんんんひぃぃぃ♡」全身を大きく痙攣させるとまなは気絶した。 しばらくして目を覚ます。 「ふぅ……なんか疲れちゃったなぁ……」 そう言うとまなは眠りについた。 その頃ゆりは… 「それにしても本当におっぱい大きくなったわね…」 ゆりは自宅で自身の大きくなった胸を見つめていた。 胸を両手で抱えてみる。すると谷間が出来るほどだった。 「ちょっと動きにくいわね……」 ゆりは胸を抱えながら歩く練習をしていた。 「んしょっと……意外と重いのね……」 胸を抱えたままソファーに座ると胸がクッションに沈み込む。 「あ、これ気持ちいいわね……」 そして胸を揉み始める。 「ん…ふぅ…♡大きくなったせいか感度が上がって…♡」 次第に手が止まらなくなる。 快感に溺れ始めた。「んん……はぁ……んんん……♡」 そして絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 肩で息をするゆり。 「はぁ……はぁ……はぁ……こんなに大きくなってどうしようかしらね……」 ゆりは自身の大きくなった胸を見て呟いた。 さらに乳首に手を触れる。「んっ♡」 それだけで感じてしまい、甘い吐息を漏らす。 そして再び胸を愛撫し始めた。 「はぁ……はぁ……はぁ……♡」 左手で片方の胸を揉みながらもう片方の乳首を触る。 「はぁ……はぁ……はぁ……♡」 右手の人差し指を口に含み舐め回す。 「はぁ……はぁ……んんっ♡」 舌の動きが激しくなり口の端からは唾液が垂れている。 「んっ♡んんっ♡んんんっ♡」 絶頂に達した。しかしまだ満足していないようだ。 「はぁ……はぁ……はぁ……もっと欲しい……♡」 そして今度は両手でそれぞれの乳首を触る。 「はぁ……はぁ……はぁ……いひぃぃぃぃ♡」 乳首を触る度に快感と興奮が更に高まっていく。 「はぁ……はぁ……はぁ……♡」 そしてまた絶頂に達する。 「イクううううぅぅぅぅぅっっっっ♡」 その後もしばらく自慰行為は続いた。 翌日、まなとゆりは胸の大きさを変えたまま学校に向かっていた。 「うーん・・・やっぱり大きい方がいいかなぁ・・・」 「私は小さい方が楽でいいと思うけど」 ふたりは胸の大きさについて話していた。 すると後ろから声をかけられた。 「おはよう!ふたりとも!」 声の主は同じクラスの女子生徒だった。 「おはよう~」 「おはよう!」 まなとゆりは元気よく挨拶をした。 「あれ・・・なんか・・・変じゃない・・・?」 流石に胸の大きさが変わったことに気がついたようだ。 「どこが変なの?」 「何も変なこと何てないよ~」 まなとゆりはわざとらしく 惚けたふりをしている。 「えっと・・・まなちゃんとゆりちゃんだよね?なんだか二人とも胸の大きさが変わってるような気がするんだけど・・・」 「そんなこと無いってば」 「そうだよぉ」 「じゃあなんでゆりちゃんの制服のボタンが外れてるの!?」 ゆりの大きくなった胸は制服に入りきらなかったためボタンが外れている。 「あ、本当だ。気付かなかった」 「私も全然気にして無かった」 「いや絶対おかしいから!」 「ねぇ、もう行かないと遅刻しちゃうんじゃない?」 「そうね、早く行きましょう」 「ちょ、ちょっと待ってよ!!」 3人は慌てて教室に向かった。 「はぁ・・・なんとか間に合ったわね」 まながほっとした表情を浮かべる。 「ホントだよ、危なく遅れるところだったじゃん」 「ごめんなさいね」 「それで、その胸どうしたのさ」 「別になんでもないわよ」 「そうそう何でもないんだよ」 まなとゆりは嘘をつく。 このままでは怪しまれて面倒事に巻き込まれるかもしれないという事でこの結論に至った。 幸いにも2人とも顔は可愛いためそこまで目立たないだろう。 問題は胸である。ゆりは胸が大きくなりすぎで、 逆にまなの胸は急に小さくなりすぎである。そのため周りの目を引くことは間違いないだろう。 「あ!ゆりちゃん、ボタン直さないと!」 「そうね、ちょっと待ってね」 「あ、あの、私手伝おうか?」 声をかけてきたのは同じクラスの美由紀だった。「あら、ありがとう、お願いできるかしら」 「うんっ任せてっ」 美由紀はゆりの後ろに回り込みボタンを付け始めた。 するとゆりの胸に手が当たる。 「ひゃあんっ♡」 「きゃあっ!!どうしたのゆりちゃん!?」 喘ぎ声を周囲に聞かれてしまったようだ。 「ふふっどうしたのかしらね」 ゆりは誤魔化そうとする。 「ゆりちゃんどうしたの?」 「なんでもないわ」 「でも今の声・・・」 「きっと私の気のせいでしょ」 「そっかぁ・・・」 「ほら、できたわよ」 「ありがとね、お礼にキスしてあげる」 チュッ♡ 「えへへ、嬉しい♡」 「はいはいイチャイチャしないの」 まなは若干嫉妬した。 「羨ましいの?」 「違うってば!」 「それじゃあ私たちは席に戻るわね」 美由紀とまなとゆりはそれぞれの座席に戻っていった。 そして授業が始まった。 しかしここで問題が起きた。 ゆりの胸が大きすぎて胸だけで机の上が埋め尽くされてしまった。 しかたなくゆりは自身の胸の上に教科書やノートを置いた。「ゆりちゃん大丈夫?重くない?」 「ええ、平気よ」 「本当に無理しなくていいからね」 「わかってるわよ」 対称的にまなの胸は小さく机の上は胸ではなく教科書やノートが置かれている。まなは少し不満げな様子だ。 (はぁ・・・ゆりの方が大きいんだから我慢しなさい) そして昼休みになった。 「やっとご飯食べられるよ」 まなは安堵している。 すると突然声をかけられた。 「ねえ、まなちゃん、ゆりちゃん」声の主は同じクラスの女子生徒だった。 「一緒に食べよう!」 そう言ってまなとゆりの手を握った。 「うんっいいよ~」 「もちろん!」 2人も笑顔で答えた。 学校の屋上で3人集まって昼食を食べている時だった。 「ねぇ、ちょっと聞いてもいいかな?」 「ん?」 「どうしたの?」 「ふたりとも今日ずっと胸の大きさ変だけど何かあったの?」 「うーん・・・特に何も無いよ」 「そうよ、いつも通りよ」 「ええ~絶対なんかあるって・・・まなは急にぺったんこになっちゃったし、ゆりは元々大きいのがもの凄い大きさになっちゃってるし・・・」 「なんでもないよ~」 「うん。気のせいだよ」 まなとゆりはごまかし続ける。 「むぅ、絶対おかしいもん!」 そういって女子生徒はゆりの巨大な乳房を揉んだ。 どうやら何かを胸に詰め込んでいるだけだと思ったようだ。だが・・・ ムニュゥ♡ 「ひゃあああんっ♡」 ゆりは思わず喘ぎ声を上げる。 「・・・本当の胸なのこれ・・・?」 「だから言ったじゃない・・・」 まなとゆりは呆れた顔をする。 「いやだって、普通胸が大きくなってもここまで大きくならないでしょ!?てか急に大きくなりすぎでしょ!」 「私にもわからないわよ・・・」 ゆりは困り果てていた。 乳房調節機を使ってまなから胸のサイズを貰ったことを話すわけにはいかない。 話したら大騒ぎになることは確実だろう。 「ええっとね・・・ゆりのその胸は特殊メイクなのよ!」 「ふぅん・・・」 まながとっさにフォローした。 「そっそうなのよ!!」 ゆりがすこしほっとした表情を浮かべた。 「じゃあ、まなちゃんの胸が小さくなったのは?」 「それはさらしで無理矢理小さくしてるのよ」 「なるほどね・・・」 女子生徒は納得したようだ。 「それなら仕方ないか」 なんとか誤魔化せたらしい。 「それにしても本当に胸が大きいよね・・・もっと触っていい?」 「ダメよ!ゆりのなんだから」 「ちょっとだけ・・・」 「ダメーっ」 「えぇ・・・」 女子生徒がガッカリした顔を見せる。 「また今度ね」 「約束よ?」 「うんっ」 そうしていると女子生徒は屋上から出ていった。 「ふぅ、危なかったね」 「ええ、まさかあんなにしつこいなんて思わなかったわ」 「そうだね・・・」 まなは下を向いて歩いている。 「それにしても胸が大きかったときはじろじろ見られてたけど小さくなると視線も感じないし、もう気にしなくて良さそうね」 「うん・・・」 まなはまだ元気が無いようだ。 「どうかした?」 「ゆりちゃんはまなよりおっぱい小さい方が良かったんじゃない?」 まなが唐突に質問してきた。 「どうしてそんな事を聞くのかしら?まなはまならしく居てくれればいいわよ。もしかして乳房調節機でおっぱいの大きさ戻したいの?」 「ううん、そういう訳じゃないんだけどね・・・」 まなはどこか悲しげな表情をしていた。 すると突然まなが立ち止まった。 「ゆりちゃん、ちょっと止まって」 「ええ、いいわよ」 するとまなはゆりに抱き付いていきなりキスをした。「んっ・・・♡」 「まな、何をしているの?」 「ゆりちゃん、好き♡大好き♡」 まなはゆりのことを抱きしめながら告白をする。 「急にどうしたのよ?嬉しいけれど」 「いいからいいからっ」 そしてまなはゆりの唇を再び奪った。今度は舌まで入れてくる。 「んっ・・・ちゅっ・・・んっ・・・ぷはぁっ」 「まな、今日はどうしたの?」 「えへへ、なんでもないよ~」 そう言いつつまなはゆりの胸を揉み始める。 「ちょっとまな、何やってるの?」 「いいからいいから~」 そう言ってまなはゆりの服を脱がしていく。 「まな、ここは外よ?」 人が殆ど来ないとはいえ学校の屋上である。 こんな場所で服を脱ぐのは危なすぎる。 「大丈夫だよ、誰もいないし」 そういってまなはゆりの胸を露出させる。 「まな、あなた胸大きくなったら私のこと嫌いになるって言ってたわよね?」 「そんなこといったかなぁ・・・」 そういってまなはゆりの胸に吸い付いた。 チュウウゥッ♡ 「ひゃああんっ♡」 「やっぱりゆりちゃんの胸は美味しいねぇ」 「ま・・・な・・・♡」 ゆりは顔を真っ赤にして快楽に耐えている。 「ゆりちゃん、もっと気持ちよくなっていいんだよ?」 「だ・・・めぇ・・・♡」 まながゆりの乳首を甘噛みするたびにビクンと身体を震わせるゆり。 「まな・・・これ以上やったら怒るわよ・・・?」 「ゆりちゃん、怒ってる割には顔蕩けちゃってるよ~」 「そ・・・それは・・」 「それに、ゆりちゃんのここだって準備出来てるみたいだしね~」 そういってまなはゆりのスカートの中に手を入れる。 「ゆりちゃん、濡れすぎじゃない?そんなにまなのこと好きなんだね♡」 「ちがっ・・・これは・・・」 「まぁいいや~♡今日触るのはおっぱいだけにしてあげるねっ」 「えっ、ちょっと待っ・・・」 まなはゆりの胸を弄り始めた。 グニィィィィイイッ!! 「ひゃああんんんんんんんんんんんんっ!!!!」 あまりの快感に絶叫を上げるゆり。 「まな・・・だめぇ・・・それ以上は・・・おかしくなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」 「いいよぉ、まなの前でいっぱい乱れてぇ♡」 「あああっ・・・イクううううっ!!!!」 プシャアアアッ! 盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えるゆり。 それと同時にチャイムが鳴る。午後の授業が始まる合図だった。 結局その日はそのまま授業を受けることになった。まなは終始上機嫌で、昼休みの事を聞こうとはしなかった。 放課後、二人は一緒に下校していた。 「ゆりちゃん、今日はごめんね」 「別にいいわ、私も楽しかったし」 「そっか、良かった」 「でも、次はダメだからね」 「うんっ!」 まなは嬉しそうに返事をする。 「それにしてもまなったら本当におっぱいが好きよね」 「うん、大好きだよ。おっぱいはゆりちゃんのものだもん♪」 そう言ってまなはゆりに抱き付く。 「もう、まなったら」 そう言って二人は再びキスをした。 「まな、好きよ」 「まなも好きぃ・・・」 そして、二人の影は再び重なった。 しばらくして二人は再び歩き出した。 「ねえ、ゆりちゃん」 「なに?」 「また今度、二人で遊びに行こうね」 「ええ、勿論よ」 「ふふふっ、楽しみだね」 「ええ」 まなはゆりをお姫様抱っこした。「ちょ、ちょっとまな?」 「これからもずっと一緒だよ?」 「当たり前じゃない」 そう言ってゆりはまなの首に手を回す。 「じゃあいくよ~」 「きゃっ!?」 まなは思い切りジャンプした。 「ほら、しっかり掴まってないと落ちちゃうよ?」 「ええ、わかっているわ」 「それなら良いけど」 そして、まなの家にそのまま向かった。 「ただいまーっ」 「あら誰もいないの?」 「両親は仕事で遅いからね~」 「そう、残念だわ」 「えへへ、大丈夫大丈夫、今日は二人きりなんだからさ」 「そういえばそうだったわね」 「そうそう、今日は泊まるんでしょ?」 「もちろんよ」 「やったぁ、今夜は寝かさないから覚悟しといてね?」 「はいはい、わかったわよ」 こうして夜は更けていく。二人が眠りにつくまで時間はかからなかった。 翌日、学校では噂になっていた。 「おい、聞いたか?あの巨乳女が貧乳になったって話」 「あとそいつとつるんでる巨乳女が爆乳になったって聞いたぞ?」 「ああ、俺もその話は知ってるぜ。なんでもそいつらの胸を揉むとその胸が大きくなるらしい」 「まじかよ、すげぇな」 「なんでも揉み方があるらしくてな。それで胸の大きさが変わるんだとよ」 「揉み方ねぇ・・・」 「まぁ、俺はそんなの信じないけどな」 「だな、どうせデマだろ」 「まぁそうだわな。そんなことで大きくなるわけないし」 「だわな」 「だわな」 男子生徒達が教室で話しているのをまなとゆりは聞いていた。 「まったく、あいつらってほんと馬鹿よね」 「確かにね~」 「まな、あなたも人のこと言えないんじゃ・・・」 「ん?なんか言った~?」 「いえ、何も・・・」 まなが笑顔を向けるとゆりは何も言えなかった。「でも、まなが羨ましいわ」 「どうして~?まな、ゆりちゃんのおっぱいの方が好きだよ~」 「それは嬉しいんだけどね、やっぱりまなみたいに大きくなりたいなって思って」 「そっかぁ~、じゃあ今日帰ったらいっぱい触ってあげるねっ!」 「ええ、お願いするわ」 「うんっ!」 まなは嬉しそうに返事をする。「あ、そうそう、昨日は楽しかったねっ」 「そうね、とても楽しかったわ」 「また今度遊ぼうねっ」 「ええ、今度はどこに行くのかしら?」 「うーん、まだ決めてないんだよね」 「そうなのね・・・」 「ま、その時のお楽しみだね♪」 「それもそうね」 二人は笑い合う。その光景はまるで恋人同士のようだった。 「あ、そろそろ授業が始まるね」 「本当ね、行きましょう」 二人は席に着く。そして授業が始まった。 その日の夜、まなの部屋には二人の少女がいた。 一人はまな、もう一人はゆりである。 「まな、今日は何をしてくれるの?」 「うーん、実はもう考えてあるんだよねぇ」 まなはニヤリと笑う。 「一旦おっぱいお互い元に戻さない?」 「いいけど、なんのために?」 「なんだか小さいの飽きてきちゃったし・・・たまには元の胸の大きい状態に戻したくてね~」 「ええ、分かったわ!」 そう言うとゆりはポケットから乳房調節機を取り出した。 「じゃあ元に戻すわよ・・・あれ?」 「ん?どうしたの?」 「なんか調子が変なのよ・・・動作がおかしいというか・・・」 「貸してみて!直してみるよ!」 「分かったわ」 ゆりはまなに乳房調節機を手渡した。 まなはそれを色々といじり始める。 「これはもしかしたら故障かも・・・」 「そうなのかしら?」 「ちょっと待ってて、調べてくるから」 まなはそう言って部屋を出ていった。 そして、数分後。まなは戻ってきた。 「お待たせ~直してきたわよ~」 「ちょっと不安だけど・・・」 「少し部品余ったけど動くと思うよ~」 まなは能天気な返事をした。 「うん・・・」 そしてゆりはまなと自身の乳房のサイズを 元に戻すよう乳房調節機を動かした。 「あれ・・・ゆり・・・機械から煙出てるよ!?」 「嘘!?壊れちゃったの?!これ高かったのに!!」 「ど、どうしよう・・・これでずっと貧乳かぁ・・・」 「私もずっと爆乳のままかぁ・・・」 二人とも落ち込んでいた。 「ま、まぁ、おっぱいの大きさなんて関係ないよ!」 「そ、そうだよね!」 しかし二人の心は晴れなかった。 「でも、せっかくだし、今日はこのままでいよっか?」 「そうね、それもいいかもしれないわね」 こうして、一晩中二人は互いの胸を揉み続けた。 翌朝、学校では新しい噂が広がっていた。 「おい聞いたか、あの貧乳女と爆乳女の噂」 「ああ、あの胸が大きくなるってやつだろ?」 「そうそう、それがさ、昨日二人で揉んだらしいぜ」 「まじか、それで大きくなったのか?」 「さぁな、そこまでは知らねぇけどな」 「まぁ、どうせデマだろ」 「だな」 一部の生徒達は信じていなかったが、大半の生徒は信じていた。 「なぁなぁ、お前ら知ってるか?」 「何がだよ?」 「最近話題になってる例の都市伝説」 「あ~あれね、知ってる知ってる」 「巨乳になる方法ってやつでしょ?」 「そうそう、それを試したら本当に巨乳になったって奴」 「へぇ~、そんなのあるのね」 「なんかネットで見つけたとかなんとか・・・」 「ふぅん、で、その方法は?」 「なんか、まずはおっぱいを大きくしたい人のおっぱいに触ってもらうって書いてあったような気がする」 「え、それだけ?」 「そうみたいね」 「うっわーマジかー」 「信じるわけないじゃんねー」 「ねー」 「あーあ、俺も早く彼女作ろうかなー」 「あんたじゃ無理だってw」 「ひどっ!」 「ま、頑張りなさいよ!」 そんな生徒達を眺めているまなとゆり。 「はぁ~貧乳になってから男の反応も変わっちゃったよ・・・」 「私も明らかに男から性的な目で見られるようになったよ・・・ 」 二人は深いため息をつく。 「あ、そういえば、まなの彼氏さんはどうなったの?」 「え?あー、別れたよー」 「あら、そうなのね」 「うん、なんか、まなの身体だけが目当てだったらしくてねー貧乳になったら興味なくなったみたいなんだよー」 「そうなのね・・・」 「ま、もういいんだけどね!まなにはゆりがいるし♪」 「まな・・・ありがとう」 「えへへ♪」 二人は幸せそうに笑い合う。 「あ、そろそろ授業始まるわ!」 授業が始まり、休み時間になる。 しかし、二人の胸は元に戻らない。 「あ~あ、結局戻らなかったね~」 「そうね・・・残念だけど仕方ないわ」 「ねぇねぇ、ゆりのおっぱいってどんな感じなの?見せてよ!」 「別に構わないけど・・・はい」 まなはゆりの大きな胸に手を伸ばす。 「おぉ~これが本物の超乳・・・」 まなは感動していた。 「どうしたの?」 「すごい!柔らかい!大きい!!」 まなは無我夢中で胸を揉み続ける。 すると、まなの手が何かにぶつかった。 それは、乳首であった。 「あれ・・・これってもしかして」 まながそれに気付く。 「ん・・・あっ・・・そこは・・・だめ・・・」 ゆりはその感覚に耐えきれず声を出してしまう。 「ゆり・・・気持ちいいの?」 「ち、違う・・・くすぐったくて・・・」 ゆりは必死に抵抗する。 しかしその顔は真っ赤に染まっていた。 「ゆり・・・かわいいよ・・・」 まなは更に激しくゆりの乳房を責め立てる。 「だ、ダメ・・・」 ゆりは抵抗するが無駄に終わる。 そして、遂にその時が来た。「あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 ゆりは大きな声で絶頂を迎えた。 「ゆ、ゆり!?大丈夫!?」 「はぁ・・・はぁ・・・」 「ごめんね、ちょっと調子に乗りすぎちゃったよ」 「い、いえ、私こそ、急にあんなこと言っちゃって・・・」 二人は顔を赤く染める。 「でも、私、初めてだから、嬉しかったよ」 「そ、そう?」 「うん、また今度お願いしてもいい?」 「ええ、もちろんよ」 二人は見つめ合い、キスをした。 「あ、そろそろ時間だ!行こっか!」 「そうね!」 こうして、二人は教室を出ていった。 「ねぇねぇ、まな、聞いた?」 「なーに?」 「最近、この辺りで痴漢が出るらしいわよ」 「えぇ~怖いなぁ~って学校内に!?」 「そうみたいよ」 「うわぁ~やめてよね~」 「まぁ、学校内なら安全だと思うけどね」 「そうだよねー」 「あ、そういえば、今日もあの都市伝説の話をしてる人がいたような気がする・・・」 「都市伝説って何?」 「ほら、あのおっぱいが大きくなるって噂の・・・」 「あ~あれね~」 「なんかさ、最近噂になってない?」 「なってるような気がする」 「なんかさ、ネットで見つけたとかなんとかって言ってたような気がするんだよねー」 「ふぅん、そうなんだー」 「うん、あ、そろそろ授業始まるよ!」 「あ、ほんとだ!」 二人は急いで席に着いた。 「あーあ、まなもまた彼氏欲しいなー」 「あんたじゃ無理だってw」 「ひどっ!」 「ま、頑張りなさいよ!」 「うっわ、それ言うか普通w」 「ははっw」 二人は幸せそうに笑った。 授業が始まった。「はい、皆さん、こんにちは」 先生が挨拶をする。 「あーあ、早く終わんないかしらねー」 「本当だよー」 生徒達は愚痴をこぼす。 「では早速ですが、今日の宿題を配ります」 「えー」 生徒達が文句を言う。 「はい、静かにしてくださいね」 「はーい」 「えーっと、今回はこの問題集を使ってくださいね」 「えー、めんどくさいなぁ・・・」 「頑張って終わらせましょうね!」 「は~い」 しばらくして授業が終わった。「やっと終わったわね~」 「うん!疲れた~」 まなとゆりはぐったりとしていた。 そして放課後。 「ねぇねぇ、ゆり!一緒に帰ろ!」 「いいわよ!」 下校中・・・「ねぇねぇ、ゆりって彼氏とかいないの~?好きな人とかさ~」 「いないわよ」 「へ~意外~」 「そうかしら?」 「うん!ゆりは美人だし、性格も良いから絶対モテてると思うんだけどな~」 「そんなことないってば~」 「いやいや、本当に綺麗なんだもん!まなが保証します!!」 「もう、まなったら・・・」 「ねぇ・・・ゆり・・・」 「何?まな?」 「・・・あたし・・・ゆりのことが好き・・・」 「え・・・?」 「ゆりのことが大好き!!付き合って下さい!!!」 まなはゆりに向かって頭を下げる。 「え・・・」 ゆりの顔は真っ赤に染まる。 ゆりはしばらく黙っていたが、やがて口を開いた。 「ええ・・・いいわ・・・」 「やったぁ!!!ありがとう!ゆり!」 まなはとても喜んだ。 「こちらこそよろしくね!」 ゆりも嬉しかった。 こうして、二人は恋人同士になった。 「家に行こうか!」 まなが提案した。「そうね」 二人は手を繋いで歩き始めた。 「ここよ」 「お邪魔しまーす」 「どうぞ上がって」 「うん!」 「飲み物取ってくるけど何か飲む?」 「うーん、何でも良いかな?」 「分かったわ」 「あ、手伝おうか?」 「大丈夫よ、座って待っててくれる?」 「はーい」 「はい、お茶で良かった?」 「うん!ありがとー」 二人は飲みながら話し始めた。 「ねぇねぇ、恋人になったけどさ、これから何する?」 「えーっと、まずはデートとかしたいかも!」 「そっか!じゃあさ、明日とかは?」 「ええ、良いわよ!」 「じゃあ、決まりだね!」 「ええ、楽しみだわ」 「あとその前に・・・」 まなはゆりを押し倒した。「きゃっ!?」 「ごめん、我慢できなくて・・・」 「もぅ・・・仕方がないわね・・・」 「ねぇ・・・キスしてもいい?」 「ええ、もちろん」 「行くよ・・・」 「来て・・・」 二人の唇が重なる。 舌を絡ませる激しいディープなキスだった。 二人はそのまま服を脱ぎ始める。 そして裸になり抱き合った。 まなの胸は大きくなっていた。 まなはゆりの胸にしゃぶりついた。 ゆりの乳首が大きくなっていく。まなは自分の乳首を触り出す。 乳首同士がぶつかり合う。 「ああああぁぁぁぁん♡まな激しすぎぃ~!」 「ゆりだってぇ~!」 二人は絶頂を迎えた。 まなはゆりのおまんこに自分の指を入れる。 ゆりはまなのクリトリスに吸い付く。 二人は激しく絡み合い、また絶頂を迎える。 二人は息を整える。 ゆりは自身の超乳をまなの顔に押しつけた。「はい、まなちゃん、私のおっぱいよぉ~」 「わーい!」 まなはゆりの母性に甘えた。 「ゆりママ~」 「あら、まなは甘えん坊さんね」 「うふふ、可愛いわ」 「えへへ♪」 まなは幸せを感じていた。 そしてまなはゆりの胸を揉む。 「うふふ、まなったら赤ちゃんみたいね」 「えへへー」 「ねぇねぇ、ゆり、今度は一緒に気持ちよくなろう!」 「ええ、そうね!」 「いくわよ!」 「うん!」 二人同時に互いの乳首を擦り合わせる。 「あん!あっ!はぁ!はぁ!」 「ゆり!ゆり!ゆり!ゆり!」 お互い同時に絶頂する。 しかしどちらもまだ満足していなかった。 「続けようかゆり!」 「うん!まな!」 二人は再び愛し合う。 「はい、まな、私特製のミルクよ」 「ありがとうゆり!いただきます!」 ゆりはまなの顔の上に座り、まなの顔の上でお尻を振る。 まなはゆりのクリトリスを口に含み、吸う。 「あ、あ、あ、あ、あ~~~~~~!!!!!」 ゆりは果てた。 「ゆり、まなももうダメ・・・」 「ええ、一緒にイキましょう」「うん・・・」 「はい、まな、私特製のミルクよ」 「ありがとー!ゆり、いただきまーす!」 まなはゆりの口に吸い付いた。ゆりはまなの口の中に母乳を流し込む。 まなはそれを飲み干した。 「ゆりの味がする!」 「そう?嬉しいわ」 「えへへ、美味しいよ!」 「そう?良かったわ」 二人はその後も何度も交わり続けた。 「ねぇ、ゆり」 「何?」 「あたし達って、何回くらいヤッてるんだろ?」 「さぁ、分からないけど、少なくとも100回以上はしてるんじゃないかしら?」 「そっかー、でもまだまだいけるよね?」 「もちろんよ!」 「じゃあ、もっと楽しもー!」 「うん!」 二人は一晩中、愛し合っていた。 朝になった。 「おはよう、まな」 「おはよー、ゆり」 「昨日は凄かったわね」 「うん!最高だったよ!」 「そうね」 二人は服を着て、朝食を食べ始めた。 「そういえば、まなって、いつから私のこと好きだったの?」 「うーんとね、初めて会った時からかな?」 「そうなの?」 「うん、なんかさ、一目見た瞬間ビビッと来たんだよ」 「そっかー」 「ゆりは?」 「私は、ずっと前からよ?」 「えー!嘘だー!」 「本当よ?」 「じゃあさ、なんで今まで告白してくれなかったの?」 「それは・・・」 ゆりは少し黙った後、「恥ずかしくて・・・」と言った。 「ええ!?」 「だって、こんな大きな胸してたら変な目で見られるし、それに、まなに嫌われたくなくて・・・」 「そんなことで嫌いにならないよ!」 「ほんとう?」 「もちろんだよ」 「よかった・・・」 「これからもよろしくね、ゆり!」 「こちらこそ!」 二人は手を取り合った。 「あ、そうだ!今日デートしようよ!」 「良いわよ!」 「どこ行く?」 「遊園地とかどう?」 「いいね!行こう!」 「やったぁ!」 二人は準備をして、家を出た。 遊園地に到着した。 「うわぁ、人がいっぱいいる!」 「そうね、まずはどこに行きたい?」 「うーん、ジェットコースター!」 「分かったわ!」 二人は列に並ぶ。 「楽しみ~」 しかしここで問題が起きた。 ゆりの胸が大きすぎてジェットコースターの椅子に座れないのだ。 「ど、どうしましょう」 「うーんどうしよ」 「困ったわね」 しかたなく諦めることにした。 一応まなは貧乳になったので乗ることはできるのだが 一人で乗る気分にはなれなかった。「うーん、仕方ない、他のアトラクションに乗りましょ」 「そうね」 「うーん、次はあれ行こ!」 「ええ、良いわよ」 二人はメリーゴーランドに乗った。 「あー!楽しい!」 「そうね」 「ねぇねぇ、ゆり!写真撮ろうよ!」 「ええ、そうね」 二人は写真を撮った。 「はい、ゆり!あげる!」 「ありがとう!」 二人は観覧車に乗ることにした。 「ふぅ、疲れちゃった」 「ふふっ、まな、お疲れ様、はい、これ」 ゆりは飲み物をまなに差し出す。 「ありがとう!ゆり!」 二人はキスをした。 「ねぇ、ゆり、もう一回シようよ!」 「もう、しょうがないわね」 二人はまた愛し合う。 「はあ、はあ、ゆり、大好き・・・」 「私もよ・・・」 「ゆり・・・」 「まな・・・ってここ観覧車じゃない!?」 「あはは、ごめんね、つい・・・」 「もう、まなはエッチなんだから・・・」 「えへへ、でもゆりが可愛いからいけないんだよ?」 「そ、そうかしら?」「うん!だから、もっと可愛がってあげるね!」 「わかったわ!観覧車から降りてからね」 まなとゆりは観覧車から降りるとすぐにホテルに向かった。 「ふふふ っ、まな、私、まなが欲しくなってきちゃった」 「えへへ、あたしもゆりのこと欲しい!」 二人は再び交わり始める。 「ゆり、あたし、ゆりのことが好きだよ」 「ええ、私もまなの事が大好きなの」 「嬉しい!」 「もっと気持ち良くなりましょ」 「うん!」 二人は一晩中愛し合っていた。 「はぁ、はぁ、はぁ、まなぁ・・・」 「ゆりぃ・・・」 まながゆりの胸を揉む。すると母乳が出てきた。 それを飲んでみる。 「美味しい・・・」 「そう?良かったわ」 「うん、ゆりの母乳を飲む度にどんどんゆりのことが好きだって思うの」 「そうなの?じゃあ、もっともっと飲ませてあげないとね」 「うん!ゆりのおっぱいならいくらでも飲むよ!」 まなはゆりの乳首をつねるように触った。 ゆりの乳首から母乳が大量に出る。 「いひぃぃぃぃぃぃぃ♡」 「ゆり、感じてるんだ?」 「そ、そりゃ感じるわよぉ」 「そっかぁ、じゃあさ、ゆりのミルク飲みながらヤッちゃおっか!」 「ええ、良いわよ」 二人は残った下着を脱ぎ、完全に裸になる。 そして、まなはゆりに抱きつく。 「ゆり、好き・・・」 「ええ、私も好きよ」 二人はキスをする。 舌を入れ合い、唾液を交換する。 「ぷはぁ・・・」 唇を話す。二人の口から糸を引くように唾液が出る。 「ゆり、今度は私の番ね」 「ええ、お願い」 「いくよ?」 「きてぇ」 二人は69を始める。 お互いのおまんこを舐めあう。 「ゆり、凄く濡れているね」 「だって、まなにいっぱいいじめられたんですもの」 「そうだよね、だってゆりは変態だもんね」 「ち、違うわよ」 「嘘つき、本当は興奮してるんでしょ?」 「う、うるさいわね」 「素直になりなよ」 まなはクリトリスを強く吸う。 「あぁぁぁぁぁぁ」 ゆりは絶頂した。 「ゆり、イッたの?」 「う、うう、イったわよ」 「やっぱり、ゆりはドMの変態さんだよ」 「うううううううううううううう」 ゆりは悔しかった。しかし同時に快感を感じていた。 「次は私がまなのことをイカせてあげるわ」 「ほんとう?」 「ええ、覚悟しなさい」 「楽しみにしてるね」 ゆりはまなを攻める。 ゆりはまなの貧乳を触る。「んんっ!ああっ!だめ!そこ弱いの!」 「知ってるわよ!ほら!どう!?気持ちいいでしょ!?」 「うう!気持ちい!ああ!イク!イッちゃう!」 「まだダメ!我慢しなさい!」 「無理!もう!限界なの!許して!ゆり!ゆり!イクゥゥゥゥゥゥ♡」まなは盛大に潮を吹き出した。 「あら、まなったら、お漏らししちゃったのね」 「あぅぅぅぅぅぅ」 まなは恥ずかしくて顔を隠す。 「ふふっ、可愛いわね」 「もう、ゆりの意地悪」 「ごめんね、まなが可愛すぎるからつい意地悪したくなるのよ」 二人はシャワーを浴びることにした。 「ねぇ、まな、一緒に入らない?」 「ええ、そうしまょうか」 「ええ、そうしましょう」 まなとゆりは風呂に入った。 「ねぇゆり…」 「どうしたの?」 「ずっと一緒だよ…」 「ええ…」