女子高生が小人集団に犯される話
Added 2022-09-17 08:30:00 +0000 UTC私の名前は日向 真由美。 女子高生である。 私は、今友達と学校の帰り道を歩いている。 「ねぇねぇ真由美」 「なに?」 「この前さー彼氏と別れちゃったんだよねー」 「え?そうなの!?」 「うん・・・なんか飽きちゃってね・・・だから新しい出会いを求めてるんだよね〜」 「そっかぁ〜でもあんまりそういうのは良くないよ?」 「わかってるけどぉ〜やっぱり寂しいんだよ!」 「まぁそれはわかるけど・・・」 そう言いながら私は彼女の話を聞いてあげた。 しばらく歩いて彼女と別れた。 「じゃあね~」 「うん。また明日~」 再び歩き出した直後、私は急に意識を失った。 気がつくと私は薄暗い部屋にいた。 「ここはどこ・・・」 よく見ると椅子に手足を縄で拘束されてしまっている。 そして目の前には大きなカメラと科学者風の男がいた。 「やっと目覚めましたか・・・」 「あなた誰ですか!なんでこんなことをするんですか!」 「それはですね・・・貴女である実験をしたいのですよ」 「実験・・・?」 「そうです。貴女の体を女の子にしてあげます」 「何を言ってるんですか!どう見ても女でしょう!ふざけないでください!」 「冗談ですよ・・・我が組織の実験として・・・この子達の相手をして貰いましょうか」 男がそういうと男の足下に小さい何かが大量に現れた。 「ひっ!?虫・・・!?虫嫌い・・・」 「虫ではありませんよ。よく見て下さい。」 よく見ると人間のように見える。 「人・・・?」 「ええ・・・我々の科学力で作った小人です。」 確かによく見ると人間に見えるが、サイズが小さいためとても可愛らしい姿になっている。 「これは何のために・・・」 「もちろん貴女のためですよ。貴女はこれからその小人達を相手にしてもらうのですから。」 「嫌です!離してください!」 「大丈夫ですよ。危害は加えないよう小人達に指示は与えてありますから。」 男はそう言うと私の足元に小さなカプセルを落とした。 私は恐る恐るそれを拾う。 「では始めましょうか。」 「ちょっと待っt」 私が言葉を言い終わる前に小人達は私に迫ってきた。「やめてください!お願いします!」 しかしそんな願いも虚しく小人たちは私の周りを取り囲んでいた。 「ひっ・・・来ないでぇ・・・」 小人はどんどん近づいてくる。 そしてついに一匹の小人が私のスカートの中に潜り込んできた。 「きゃあああっ!!入ってこないでぇ!!」 必死に抵抗しようにも手足を拘束されているため殆ど抵抗できない しかも小人の力は意外に強く引き剥がせない。 「誰か助けてぇ!!!」 その時だった。 ビリリリッ!! 突然小人たちが私の服を破りはじめたのだ。 「ちょ、ちょっと!?なにするの!?」 しかし小人は答えず、ひたすらに私の制服を破っていく。 「やめて!それ以上破かないで!」 やがて下着だけの姿になったところで今度は胸の方に取り掛かってきた。 ブラジャーを引きちぎると小人たちは一斉に私の胸に群がり始めた。 「んひゃああああ!!!」 小人は舌のようなものを伸ばし乳首を舐めたり吸ったりしている。 気持ち悪いはずなのに何故か快感を感じてしまう。 「もう許して・・・これ以上されたらおかしくなるぅ・・・」 しかし小人は止めようとしない。それどころか次は下半身にまで手を出してきた。 パンツに手をかけると一気に下ろした。 するとそこには綺麗なおまんこと毛に覆われたお尻があった。 小人たちは容赦なくそこにも飛びついた。 「そこはダメェッ!!!」 私の制止の声を無視して小人たちはそこを責め続ける。 しばらくすると小人たちは離れていった。 「終わった・・・の?」 しかし次の瞬間、信じられないことが起きた。 なんと小人たちは私のお腹に飛び乗ったのだ。 「ぐふっ!?」 そしてそのまま体中を踏みつけてくる。 「痛いっ!苦しいよぉ!」 小人は止まらない。何度も踏みつけられていくうちに痛みよりも快楽を感じるようになってきた。 (なんだろうこれ・・・すごく興奮する・・・) 次第に体が熱くなってきた。股間からは愛液が流れ出している。 さらに小人は秘所へと足を伸ばした。 「そっちだけはだめぇ!!!」 しかしその声が届くことはなかった。 ズブッという音と共に小人の足が膣内に入ってきた。 「いぎぃいいいいい!?」 あまりの激痛に耐えきれず私は意識を失った。 目が覚めるとまだ実験室にいた。 どうやら気を失っていたようだ。 「やっと起きましたね・・・さぁ続きを始めましょうか・・・」 男がそう言うと再び小人が現れた。「ひっ!またですか!?もう無理です勘弁してください!」 私は泣きながら懇願するが聞き入れてもらえなかった。 「大丈夫ですよ。貴女ならきっと耐えられますよ。」 男はそう言うと私の頭に機械を取り付けた。 その途端私の頭の中に映像が流れた。 それは先程までの私の痴態だ。 「やめろ!見るんじゃない!」 「無駄ですよ。貴女にはこれから自分がどうなったのかを理解してもらわなくてはいけませんからねぇ・・・」 「ううっ・・・」 私は仕方なく自分の姿を目に焼き付けた。 小人に蹂躙される自分・・・ その姿はとても惨めで情けなく思えた。 「これが今の私・・・」 「そうです。それが現実です。」 「嫌だよ・・・こんなの認めたくない・・」 「ですが事実です。受け入れなさい。」 「嫌・・・嫌・・・嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌イヤアァー!!!」 「さて・・・そろそろ再開しますかね・・・やりなさい!」 男の指示により再び私に小人達が群がってくる。 「嫌!来ないで!来ないでってば!」 しかし小人達はそんな言葉など気にせず、私の体を弄ぶ。 「んっ!ちょっとどこ触ってるんですか!あんっ♡」 小人は私の胸を揉みしだいたり乳首を摘んだりしてくる。 「やめっ!そんなところっ!ひゃんっ!」 小人は私のパンツを脱がすと今度はクリトリスに吸い付いた。 「ああっ!!そこ弱いからダメぇ!!イクゥウウッ!!」 ビクンっと大きく痙攣すると絶頂を迎えた。 「はあ・・・はあ・・・」 息を整えていると小人が何かを持って近づいてきた。 見ると注射器だった。中には緑色の液体が入っている。 「な、何するつもりなの?」 恐る恐る聞くが小人は答えない。 代わりに針の先端を私の腕に押し当てた。 「ひっ!?」 そして躊躇無く突き刺した。 「痛いっ!抜いて!お願いだから!」 しかし小人は抜くどころかどんどん押し込んでくる。 やがて全て入りきると今度はピストンを押し始めた。 「やめて!お願い!それ以上入れないで!」 必死に抵抗しようとするが手足が拘束されているため殆ど抵抗できない。 「あっ・・・あああっ!!」 ついにシリンダー内の薬が全て私の体内に入ってしまった。 「ああああああ!!!」 全身が激しく震えだす。 「熱い!体が焼けるように熱いわ!」 しかしそれだけではない。 「んひゃああああああああああ!!!」 突然体中に快感を感じたのだ。 「なにこれぇ!!気持ち良すぎるぅ!!」 今まで感じたことのないような快感に襲われ頭が真っ白になる。 先ほどの薬は強力な媚薬だったらしい。 「いひぃぃいぃ♡」 小人たちが膣の中へと一斉に入り込んでくる。 一人、また一人と数十人が入り込む。 「おほぉおおぉぉぉおぉぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉ♡」あまりの快楽に獣のような声を上げてしまう。 (すごい!こんなの初めて!) 「もっとぉ!もっどやってぐだざい!」 もはや理性は完全に崩壊していた。 (これしゅごいいいいいい!) 小人たちは私の子宮まで犯していく。 「イグゥッ!!」 再び達してしまう。しかしそれでも小人たちは止まらない。 「やべでぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」 その後何度もイカされ続けた。 数時間後ようやく解放された時にはもう完全に堕ちていた。 「あへぇ~♡」 舌を出しながら笑っている。目は虚ろになっており焦点があっていない。 翌朝・・・目を覚ますと自宅のベッドにいた。 両親によると中々帰ってこないので心配していたところいつのまにかベッドにいたという。 あれは夢だったのだろうか・・・ そう思いながら学校に行く準備をしているとバッグの中に手紙が入っていた。 「もう一度子人に会いたかったらここに電話をください」 そこには電話番号が書かれていた。 私は学校から帰った後電話をしてしまうのだった。