ボクっ娘王子様系センパイが、ご主人様のオチンポにメロメロになって自らペットになることを望んでしまう話
Added 2025-03-24 15:00:00 +0000 UTC「……久しぶりだね。ちゃんと約束通りオナ禁して、溜めてきてくれたかな。ふふ、ボクの顔見るだけで発情して辛そうって感じだ」
「うん、ピアス? そう、ご主人様に開けるように言われてね」
「耳だけじゃないぞ。ほら、ベロも。今は見せられないけど、乳首もなんだ♡」
「流石に気付くか。そう、サラシ、巻かなくなったんだ。部活を引退した頃からね。それにご主人様が大学でもオッパイを揉みたがるから、毎回巻き直すのが大変で」
「ボクのオッパイが実は学校でもこっそりご主人様に好き放題されているって知って、今、オチンポ固くしたろう?」
「……ボクは寂しいよ。せっかくキミと付き合えたのに、デートは月に一度きり、しかもこんな変態プレイだなんて。でもキミのマゾ性癖を満たす為だ、仕方ないね……♡♡」
「早速ホテルに行くかい? それとも、その辺の路地でボクを裸に剥くのも良いかもね」
「脱ぎ慣れているんだ。ご主人様の命令でね……もう15回くらいはしたよ、野外露出。最初の方は普通の格好で出掛けて、ご主人様と会って、そこから路地裏で脱がされてた」
「ボク、こんな性格だから…………強がって、最初は平気ですって感じで振る舞ったけど、とっても恥ずかしかったんだよ」
「ボク以外にもご主人様のペットをしてる女の子はたくさん居てね、全員が集まったら路地裏に隠れて、裸に剥かれるのさ♡」
「知ってるかい。こういう時、ペットのボクらは、靴を履いたまま服を脱ぐんだ。地面がアスファルトだから裸足だとケガしちゃうって、ご主人様がボクらのことを心配してくれてるんだと思う……優しいだろう?」
「それにズボンと違って、スカートなら靴を履いたまま脱げるからね♡♡ パンツはどうするのかって……流石に気付くよね。確かにスカートはともかく、パンツは靴を履いたままじゃ脱ぎづらいよねえ。…………だから、いつも履いてないって言ったら、どうする?」
「お外でも、学校でも、家でも、ご主人様にお会いしたり、呼び出されたりするかもしれない時はいつも…………こんなにギリギリのミニスカートを履いているのに、ノーパンなんだ。ご主人様の命令でね……勿論、今も♡」
「…………路地裏、行こうか」
「ほら、こんな風に」
「スカートがちょっと捲れるだけで、おまんこ丸見え。ボクはいつも、こんな格好で電車に乗って通学して、大学に通って、講義を受けて、ご主人様に呼び出されて、ご奉仕して、風通し抜群のお股をいつもスースーさせながら暮らしてるんだ」
「本当はご主人様にしか見せちゃいけない決まりのヌードなんだけど……キミなら特別。ご主人様にしてるみたいに見せてあげよう。まずはスカート、靴を履いたままこんな風に脱ぐんだよ」
「とりあえずこのスカートは、キミが預かっていてくれるかい?」
「さっきボク、最初の方は普通の格好で出掛けて出先で脱がされてた、って言ったよね」
「そう、最初の方は。今は違うんだよ」
「最近はね、ボク、家を出る時から裸なんだ。ご主人様に会う為に、夜、歓楽街に向けて家を出る時のこと……何も着てない素裸で、すぐに脱げるサンダルを履いて、微妙におまんこが隠せない丈のパーカーを羽織るのさ」
「……覚えているかい? 今着てるコレ。去年の夏。二人で駅前に出かけた時、ボクが気に入って、キミが買ってくれたパーカー。コレをね、ご主人様に会う時も着てるんだ」
「スカートを脱いだ今と、全く同じだよ」
「ポケットに手を突っ込んで、必死に丈を伸ばさないとおまんこ丸見え♡♡ お尻なんて大き過ぎて、伸ばしても半ケツがずーーっと見えてしまっているんだ」
「いくら夜中だからって、街頭で明るかったりするわけで……通り過ぎるオジサン達にもオマンコ出してるのきっとバレてるし、ボク、露出狂のヘンタイだって思われてる♡♡」
「……勘違いしちゃダメだよ。これはご主人様の命令じゃなくて、ボクがご主人様を悦ばせる為に勝手にやっていることだからね♡」
「でね、街中でご主人様と合流したら、そこでパーカーの前をバサって開くんだ……♡」
「人の往来が結構ある駅前の広場とか、呑み屋街の大通りとか、どこでもだよ♡♡」
「ほら、こんな風に」
「ボクのLカップおっぱいを、こうやって惜しげもなく披露するんだ。……右のオッパイ、鎖骨の近くを見てくれ」
「S.K.……コレがなんだか分かるかい?」
「イニシャルなんだ……ご主人様の♡」
「ホンモノのタトゥーだよ」
「消せないヤツ」
「ボク、ホントはキミと付き合ってるから、こんなのイヤだったんだけど……向こうはボクがキミに捨てられて、完全に自分のペットに堕ちたと思い込んでたからさ…………♡♡♡」
「キミに捨てられた記念、ペット正式契約の証だって…………拒絶するのも不自然だから、ボク、大人しくコレ入れられちゃった♡」
「それに乳首のピアスも見てほしいな」
「可愛いだろう? オチンポ様を模ったピアスで、ご主人様がボク達のために用意してくれた特注品らしいんだ……♡♡」
「逃げたりしないから、じっくり見て。穴が開くくらい見つめてくれよ」
「それから……ほら分かるだろう。パーカーを脱いだらもう裸なのに、靴だけは履いているこのアンバランスさ。人間は生まれた時から裸なんだから、いっそ全裸の方が自然なんだ。ワンポイント何かをその一点だけ身につけてしまっているというのが……余計に不自然というか、脱いでいるところを強調しているというか、なんだか恥ずかしいね、ふふ♡」
「ボクの身体をそのまま目に焼き付けるんだぞ。乳首の色、形、黒子の位置、オッパイの大きさ、お尻の張り、クリの形、おまんこの色、ボクの全部を焼き付けて」
「だって、今日が最後になるんだから」
▷ ……!?
「ご主人様にね、バレちゃったんだ」
「キミと別れたフリをして、ご主人様に内緒で密会してること」
「それでね、ボクに選べって言うんだ」
「キミに2度と会わないか、ご主人様に2度と会わないか。どちらか選べって」
「ボクがもしキミを選んでも、ボクが大学卒業するまでは学費を段取りしてくれる、そう約束してくれた。ボクがお金に吊られてご主人様を選ぶことがないように」
「正真正銘、打算抜きに好意と忠誠心だけで。ただボクが、キミかご主人様か、どちらと添い遂げるか選べってさ」
「意地悪だよね、ご主人様も」
「選ぶまで、オチンポ様お預けだって」
「この一年みっちりあのデカマラでバチボコに犯されて調教されたボクが、ご主人様のオチンポお預けされて耐えられるわけないのに、酷い人だよね」
「……もうね、三日、セックスしてないんだ」
「三日だよ?」
「……………………たった三日じゃないかって。違う、違うんだよ」
「毎日させられてたボクにとっては、この三日間は“三日も”なんだ。たった三日だなんて、とても言えないさ」
「お預けにされて、ボクようやく分かった。もうボク、ご主人様のオチンポが無いと生きていけないんだ……。キミのことは変わらず好きなはずなのに、それ以上に、あのオチンポ様に心酔してしまっている」
「だからさ、キミには悪いんだけど……ボク、ご主人様を選ぼうと思ってる」
「隠し事してたことを謝って、全裸で土下座して、『ご主人様の立派なオチンポ様、ご主人様に隠し事しようとした救いようのないドマゾバカなボクにどうか恵んでくださいっ♡♡♡』ってキミには一度も聞かせたことないような媚び媚びの声でおねだりして…………それでも、ご主人様に許してもらえるかは五分五分くらい」
「いや、どうだろうか。五分五分ってのも少し甘く見積り過ぎかな……♡」
「許してもらえると言っても、あくまで“ご主人様の目の前に立つこと”を許してもらえるだけだからね。ご主人様にキミのこと隠してたのは別件。隠し事のこと反省するまで、そこからたっぷりお仕置きされちゃうんだよ」
「軽く触りの所だけだけど、もしご主人様の事を選んだら受けることになっているお仕置き、いくつか教えてもらったんだ。キミも聞きたいだろう?」
「……ボクね、このままご主人様のところに戻ったら、アクメ処刑を受けるんだ」
「分かるかい、アクメ処刑」
「ボクもよく知らなかったんだけど、なんでもご主人様のところでは、メスの身体を日常生活が送れなくなるまでブチ壊すのを“処刑”に準えてそう呼んでるんだって……♡」
「先輩奴隷のサヤちゃん…………覚えてるかい? ボクの同級生で、実家が近所だから昔はよく一緒に遊んだろう。彼女も、ボクより一年くらい長くご主人様の奴隷をやっていてね」
「少し前、ご主人様に無断で歳上に色目を使って彼氏を作ろうとしたとかご主人様に言い掛かりをつけられて、お仕置きアクメ処刑を受けることになったらしいんだ」
「ボクは見てたわけじゃなくて、あくまで聞いた話なんだけどね……サヤちゃん全身拘束されてたのに、アクメが気持ち良すぎて手錠を引き千切るくらい暴れたらしいよ♡♡」
「勿論、簡単に千切れるコスプレ用の安物だったろうとは思うけどね」
「サヤちゃんが処刑されたのは、尿道でね。キミも分かるだろう、プジーとか。アレを挿れて元から開発してたらしいんだけどね……それまで挿れた事のない太さを捩じ込まれて、思いっきり引き抜かれるんだ…………ッ♡♡♡」
「たーっぷり開発して、調教して、簡単にアクメできるようになってる尿道を、極太プジー引き抜いてぶっ壊すんだよ♡ 分かるかい、それも一度や二度じゃないよ♡♡ 何度も、何度も、何度も♡ マゾメスが泣いて謝って、許してくれって叫んで、必死に懇願して、それでも止めずに出し挿れ♡♡♡」
「“壊す”から“処刑”ってのは冗談でも何でもなくて、ホントに穴が壊れるまで、止めてくれないんだってさ……♡♡♡」
「だから、出し挿れだけじゃ壊れなかった尿道穴には、もっと酷いお仕置き処刑が待ってる」
「インパクトって分かるかな? 電動ドライバーさ。アレの先端に、シリコンのプジーを付けるアタッチメントがあるんだ。これを尿道に挿入して……説明しなくても分かるよね? ご主人様がトリガーを引いたら、思いっきりプジーが回転する。尿道がおかしくなるまで、延々と抉られ続けてしまうんだ……♡♡♡」
「見せてもらったんだよ、処刑されたサヤちゃんのおまんこ。尿道があるところに、ポッカリ穴が開いてて……閉じないんだ♡ 閉じられなくなるまで犯されたんだから当然だね。括約筋……で良いのかな? とにかく締めてられないから、おしっこは溜まったそばから垂れ流しで、オムツ無しじゃ生きていけないって嘆いてたよ、可哀想だね……♡♡♡♡」
「尿道だけじゃないよ♡ アナル処刑も……まあ、コレは説明するまでもないか♡♡ 括約筋が死んで締められなくなるまで、色んな方法でずーーーっとブチ犯されるんだってさ」
「これもオムツ無しじゃ生きてけなくなるね。ボクがオムツ暮らしになっても、キミは失望しないでいてくれるかい?」
「他には、クリトリス処刑…………コレもたまに、噂に聞くんだ。酷い内容だって。まずは、吸引機を使ってクリトリスを肥大化させるだろう?」
「詳しくは知らないけど、牛の乳搾りに使うような機械の、クリトリス版だね。コレを使って思いっきりクリちゃんを吸い上げるんだ……想像しただけでおまんこ疼いちゃうな♡」
「伸ばして、伸ばして、5センチくらいになるまでずーーーーーーーーーっと♡♡♡ クリちゃん吸引されながら、休みナシ♡ 正直もうコレだけで十二分にお仕置きになってると思うんだけれど、本番はコレから……♡♡」
「おっきくなったクリちゃんをね、台の上に置くんだ。真っ赤に腫れて、まだヒクヒクしてるクリトリスを…………電マで押し潰すのさ♡」
「誰が押さえるのかって、当然ボク♡ 自分のクリちゃんを、自分の手で潰すんだ……クリトリスがブッ壊れるまで、ぎゅーーーーーーーーーーって電マ様を押し付けて、ボクの生意気なマゾクリが二度とご主人様に逆らえないように、自分の手でお仕置きするんだ……♡♡♡」
「一応、1分間クリちゃんを潰し続けられたらそこで終わり、って約束にはなっているんだけれど……ま、出来るワケないよね♡ 秒数をカウントするのはご主人様だし、きっとゆっくり意地悪しながら数えるんだよ♡♡ そもそも普通に数えても、吸引機でブチ犯され続けて仕上がりまくったクリトリスで1分間なんて耐えられるはずないんだけどね……♡♡♡」
「もし腰を逃したり、電マを離したりしたら、お仕置き時間が追加されるんだ……♡ 最初は1分間だけど、結局最後の方には30分くらい押し付け続けないといけなくなって」
「絶対ムリだろう? そんなの♡」
「だから、必死に謝って、プライドも何もかも捨ててご主人様に謝罪して、泣き喚いて、他人に見せちゃいけないくらい無様な姿を晒して、なんとか時間を短くしてもらうんだ♡♡」
「全部、ご主人様の匙加減でね」
「ボクらのクリトリスがブッ壊れて、下着も履けないくらい敏感になって……それで、ご主人様が満足するまで終わらないんだ♡」
「クリトリスを壊し終えたら、最後にその印として、クリにピアスを通すんだ……♡ オチンポ様の形を模った、特注品のピアスをね」
「…………気付いたかい?」
「……そう♡」
「ボク、奴隷になってすぐの時期に、ご主人様に生意気な口を利いちゃってね♡ 思い出すだけでも疼いちゃうな……♡♡♡ お仕置きとして、乳首を両方とも、その時に処刑されちゃったんだ♡」
「手順はクリちゃんと同じだよ……♡♡ 吸引機でおっきくして、電マで潰して、泣き喚きながらご主人様に謝罪するのさ♡」
「………………その時から、かな♡ ボクの心まで、ご主人様に堕ちてしまったのは」
「そう、それまではホントに、キミの事が好きだったんだ。今でも好きだけど。でも、ご主人様の方が好きになった。なってしまった。心が屈服してしまったんだ……♡♡♡♡」
「乳首潰しながら、何度も、何度も謝って、ごめんなさい♡ ってして、潮噴きながらイって、死に掛けながらアクメし続けて、ボクもう、ホントに処刑されちゃうんじゃないかって怖かったんだ……♡♡」
「そんな限界状態で、電マ離していいよって、お仕置きよく耐えたねって、よく反省出来たね偉いねって、頭ヨシヨシされながら発情オマンコにデカマラ捩じ込まれたら……ッ♡♡♡」
「全部向こうの狙い通りだって理性では分かってるのに、ボクのメスの本能が悦んでしまうに決まっているだろう……? 偉いね、偉いねって、頭撫でられながらご褒美セックス……子宮優しくトントンされて、頭トロトロになっちゃって、ボクもう、このオチンポ無しで生きるなんてムリだって……♡♡♡♡」
「だからね、キミには悪いけれど、ボクの身体はもう全部、ご主人様の所有物なんだ」
「頭をヨシヨシしてもらった時から、ボクの本能がキミに内緒で、この身体を全部ご主人様に勝手に捧げてしまったから」
「キミとのデートはここで終了」
「もうすぐ約束の時間だ」
「ご主人様と会う時間」
「お仕置きアクメ処刑を受ける時間」
「どれか一種類なんて生易しい話じゃないさ。ボクはご主人様を騙した罰として、今話した全部……もしかしたらそれ以上かもね。ボクが知らない処刑も含めて、これから全てのアクメ処刑を一気に受けるんだ」
「そう、これから」
「2度と、ご主人様に隠し事できないように。永遠の忠誠を誓うために」
「今日、この後。取り返しがつかないくらい、ボクの身体壊されちゃうんだ。もうご主人様のペットとして以外の生き方が出来ないように、ね……♡♡♡」
「終わる頃まで、ボク生きてるかな♡」
「ホントにアクメで死んじゃうかも……♡」
「だから、もしボクが生きてても、死んでても、二度と会えないはずだから」
「じゃあ、さよなら」
▷ …………………………。
◁ ▶︎
「……あーあ。ボクの意思なんて関係無いって無理矢理、キミがご主人様から、ボクを奪い取ってくれたらな」
「ボク、キミに奪われたかったな」
「……ま、キミには無理か」
◁ ▶︎
『やあ、久しぶり』
『ボクに最後に会った日から、どれくらい経ったかな。1、2ヶ月ってところかな、それとも半年くらいは経ったかな』
『キミの為にね、撮影許可を貰ったよ。今日……いや、今のキミからすればだいぶ前。最後にボクと会った日に説明したよね。アクメ処刑』
『これからなんだ』
『コレが届く頃にはもう、ボクの処刑の執行は全て終わって、ボクは完全にご主人様の奴隷に堕ちているはず』
『今までみたいに、キミを喜ばせる為に奴隷のフリをしてるんじゃなくて、正真正銘、心も身体もご主人様に忠誠を誓っているはず』
『だから、コレは…………キミの事が好きだったボクからの、最後のプレゼントだ』
『たまに、本当にたまにで構わないから……ボクのことを思い出して、これから壊されていくボクの無様な悲鳴で抜いてくれたら、嬉しいな』
◁ ▶︎
────。
────────。
『────ッぎょほォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡ いぐッ、クリちんぽイギゅう゛ッ♡♡♡ まッ、イギっ、降参っ♡♡ 許ちッ、い、イグっ♡ オ゛おほーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ いぎゅッ、許じてッ、ゆるッ、イギュう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ほッ、ほォ゛おッ、いぐッ、いっでりゅからッ♡♡♡ 待ッ、なんれッ、なんで乳首ぴあす外しれッ♡ お゛ッだめッ♡♡ クリと同時吸引ダメらからッ♡ 絶対ダメっ壊れるッ♡♡♡ はッ、は……“壊す”っれ、そんにゃ……ッ♡♡♡♡ そうッ、そうれすけろ゛ッ♡♡ ご容赦ッ、それだけはッ、他っ、他ならなんでもッ♡♡♡♡』
『待っ、ま、へ、ぉ゛ほッ♡♡♡♡ 乳首イギゅう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ 乳首とクリっ、一緒、一緒に゛ッ、うォ゛おッ♡♡♡ お゛ほォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ 吸われてイグっ♡♡ お゛ッ、いぎっ、イ゛ひッ、ひ、ぅ゛ーーーーーッ♡♡♡ 伸びちゃう゛ッ、の、ォ゛ほッ♡♡ 辞めへッ、やめ、ィ、い゛ッ♡♡♡ 取れりゅッ、取れぢゃう゛ッ♡♡ 乳首もクリトリスも無くなっち゛ゃうかりゃ゛ッ♡♡♡♡ むりッ、これ無理っ、許してッ♡ いぐッ、い゛ッ、ぅ゛ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡』
『待て゛ッ、待っへ、待っ、へォ゛おッ♡♡♡ まッ、それ、しょれ゛ッどりるッ、尿道ほじくりゅヤツれしょ゛ッ♡ いま乳首とクリでヤバいから゛ッ、やすッ、休まへッ♡♡ 待っ、今はダメっ、だめだからッ、だ、めッ♡♡♡♡ ほッ、ほォ゛お゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡ だッ、だめらっへ、言っでりゅのに゛ィ゛ッ♡♡ ほッ、ほォ゛ッ♡♡♡ 壊れりゅ゛ッう゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ いぐッ、イグイグイグいぎゅウ゛ーーーーッ♡♡♡ お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ ゆるちてッ、ゆるじッ♡♡ ごめんなざいッ♡♡♡♡ ごめんなさい゛ッ♡♡♡ うそッ、うそついてッ、ご主人様のこと騙ちてッ、ごッ、ごべんなひゃい゛ッ♡♡♡♡ オ゛ぉほッ♡ いぐッ、いぎゅゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
『あ゛ォ゛おッ♡♡♡♡♡ だめッ、今ので限界ッ、げん、ッ、いぎゅう゛ッ♡♡♡ おちりッ、ぉ゛おッ、どりるダメッ♡♡ こわれるッ、こ゛ォ゛ッ、おしりッ♡ オ゛おッ♡♡♡ ゆるじてッ、ゆるッ、ゆッ♡♡ おちりッ、いぎゅッ♡ おしりイグッ♡♡♡♡ かきまぜないれッ、あなるッ、お尻の中ッ、もうっ、ぜんぶ性感帯ッ、なってりゃからッ♡♡♡♡ いぐッ、いぎゅう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ ゆるしてッ、ゆるひッ、イギゅう゛ッ♡♡ すきッ♡ あ゛ーーーーーすきッ、しゅきッ♡♡♡ これッ、壊されるの好きッ♡♡ ご主人様すきッ♡♡♡♡』
『オ゛あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡ 尿道いぎゅッ!?♡♡ いぎゅッ♡ イぎッ♡♡ こわれッ、止めッ、と、ォ゛おッほォ゛ーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ おしっこ穴ッ、いぐッ、ボク壊れる゛ッ♡ オ゛ぉ゛ッ♡♡♡ お゛ほーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ いぐッ、イッぎゅう゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ お゛ッムリっ無理゛ッ♡♡ い゛ぐッ♡♡♡♡♡ おまんこイギュう゛ッ♡♡♡ おしりとッ、尿道越しにッ、子宮ッ、しきゅ、まれ゛ッ震えでッ♡♡ 尿道とおまんことッ、乳首とッ、クリとッ、おしりとッ、頭ん中ッ、ぜんぶッ、ぜんぶ、全部イぎゅッ♡♡♡♡ イぎゅッ♡♡ い゛ッ、いひッ、ひゅう゛ッ♡♡♡ お゛ぉ゛ッ、壊れる゛ッ♡ ボクぜんぶ壊れちゃう゛ッ♡♡♡ う゛ォ゛ッ♡♡ いぎゅッ♡ イギゅう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
『ひゅッ、ひゅーーーーーーーッ♡♡♡♡ ひゅッ♡ ふぅ……ッ♡♡ ふッ♡ ふぅーーーーーーーッ♡♡♡ ありがひょッ、ごじゃいまず……止めてくれへッ♡♡♡♡♡ お゛ッ、おしっこ穴、ぉ゛おッ♡♡ ォ゛おッ、ほォ゛…………ッ♡♡♡ ボクのッ、ボクのおしっこ穴……壊れた穴ッ、カメラにちゃんと映ってるかなッ♡♡♡ 見えてるかい、キミ……ッ♡♡ もう二度とまともにおしっこできなくなったボクのおまんこ……ッ♡ ちょろちょろって、溜まるたびに垂れ流しにするしかなくなった雑魚マンコ……ッ♡♡ この角度なら、おしりも、見えてるかな…………ッ♡♡♡ 真っ赤にひっくり返って、括約筋がッ、ぱくぱくって震えて……ッ♡ もうッ、オムツなしじゃ生きていけない身体になってるところ……ッ♡♡♡』
『ふふ……ッ♡ 終わった♡♡ 終わっちゃったよ、ボク…………ッ♡♡♡ もっと見て、もっと、目に焼き付けてね……ッ♡ キミに見せる……ッ♡♡ ボクの、最後の姿……♡♡♡』
『そう………………最後の姿♡♡♡♡』
『アクメ処刑はまだ始まったばかりで……ッ♡ まだこれから……あ゛ッだめだッ、想像したら乳首が疼いてッ、ぉ゛お゛イグッ♡♡♡ 触ってないのにイギュう゛ッ♡♡♡♡ ッ、ふ、ふぅ゛う…………ッ♡ ふッ、こ、これかりゃッ、ボクは…………ッ♡♡ 吸引機でッ、引き延ばされた、雑魚マゾのクリトリス……ッ♡ ボクが泣いてッ、壊れて、イキ死ぬまで……ボクの手で、電マ押し付け続けるんだけどッ♡♡ ここから先は、キミには見せちゃダメって……ご主人様からの命令で♡♡♡ だからごめんね、動画はここでおしまい……ッ♡♡♡♡』
『キミの見れないところで、ボク、これから“終わっちゃう”からね……♡♡♡』
『じゃあね、さよなら……ッ♡♡♡♡♡』