【ヤバいアプリで人生終了!?】通知が来たらその場ですぐに「裸になって」自撮りしないといけないSNSの話
Added 2025-05-31 15:00:00 +0000 UTCあれから一週間が経った。
赤城ミコトは本来ならば学業に励むべき平日でありながら、家で寝転がっていた。
ただ、一つ補足しておきたいのは、何も赤城ミコトが怠けて学校をサボっているわけではないという点。EroRealの大流行により生徒はおろか教員に至るまでオナニー中毒のバカマゾメスになった結果、学校全体が機能不全を起こして仕方なく学級閉鎖となったのだ。
学級閉鎖が決まったのは、ミコトの身体が大変貌を遂げて半裸で登校する羽目になった日の翌日。それから土日を挟んだ丸一週間、ミコトは学校に行っていない。
もっとも学校が再開したとして、もう今まで通り学業に臨めるような身体ではないが。
果たしてこの一週間で何が起きたのか。
一日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、乳首で絶頂する瞬間の自撮りを投稿しましょう!
通知が来たのは夜、22時を回った頃だった。通知を無視すれば、それが睡眠中だろうがお構いなしにペナルティが課せられる。だからその日の通知が来るまでは絶対に寝られない。赤城ミコトは寝ぼけた目で通知を確認した。
(ちくび……乳首…………? で、絶頂……する、瞬間? ほ? 乳首でアクメする瞬間? アクメする瞬間の、自撮り……? い?)
惚けた思考が、少しずつ命令の内容を噛み砕いていく。
(はッ、え、まッ♡ ちくびッ、2分以内っ♡♡ 待ッ♡ お゛ッほォ゛〜〜〜ッ♡♡♡ ちくびッ乳首〜ッ♡♡ 効くッ♡ 目ぇ覚めりゅ゛ぅう゛ーーーーーーッ♡♡♡♡ 良かったッ♡ わたしの乳首っ、敏感マゾでよかったッ♡♡♡ これならイけるッ2分以内にアクメできるッ♡ わたちのマゾ乳首なら余裕゛ぅ゛〜ッ♡♡♡)
右手で内カメラを構えながら、左手でかりかり♡♡♡ バカみたいに勃起した敏感マゾ乳首を乱暴に捏ね回す。手加減なんてしない。優しく甘やかすような弄り方はしない。2分という制限がある以上、一刻も早くアクメさせる、そういう弄り方だけが求められた。
「あ゛ーーーーックるッ♡♡ 乳首クるッ♡ あ゛ッちくッちくびッ♡♡♡♡ くっ、くるッイグっ、乳首イっぎゅう゛ゥ゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡」
▶︎ 正しい自撮りを確認できません!
▶︎ 撮り直してください!
(はッ、なんッ♡♡ イッたッ♡ 今ぜったい乳首でイッたのにッ♡♡♡ なんでッ♡ くそッ、インチキアプリめッ♡♡ なんッ、あ、いやッ待っ♡ “瞬間”なんだッ♡♡♡ 命令はッ、乳首で“イッた瞬間”の自撮りなんだッ♡♡ だからッ、タイミングが少しズレてたッ♡♡♡ そういうッ、ことッ、かッ♡ くそッ♡♡ くそォ゛ッ♡♡♡ でもまだッ、まだ時間あるからッ、間に合うからッ♡♡♡♡ お゛ォ゛お゛お゛ッ乳首ッあたしのマゾ乳首イケっ♡♡♡ ちくびッ、マゾ乳首っ、バカ乳首ッ♡♡ いっつも服に擦れるだけでイクくせにッ♡♡♡ あーーーッ♡ くそッ、一丁前にアクメ直後だからイけませんとか嘘でしょッ♡♡♡ イけッお願いだからッ♡♡ わたしッ、私の乳首ッ♡ イけッアクメしろッアクメッ♡♡♡ あ゛ーーーーーッコレ好きッ♡♡ 乳首おもいきり埋め立てながら引っ張るの好きッ♡♡♡ 絶対ちくび壊れるけどッ♡ 優しく撫でるだけじゃ二度と満足できないバカマゾアクメ中毒のオワコン乳首になっちゃう゛けどッ♡♡♡♡ 変態チクニーでしか満足できないバカ突起になっちゃうけどッ♡♡♡ それでも良いッ♡ 今アクメできるならッ♡♡ あッ♡ イけそうッ♡♡ イッ、これッ、イひ、イ゛ぐッ♡♡♡ 今度こそッ、ちくびッ、乳首イグッッッ♡♡♡♡♡)
▶︎ 正しい自撮りを確認できません!
▶︎ 撮り直してください!
(はァ゛ーーーーーーッ!?♡♡♡♡ 今のッ、うそッ、絶対アクメの瞬間撮れたッ♡♡ 撮れてたのにッ♡ うそッ、インチキっ♡♡♡ くそッ、くそ、くそォ゛おッ♡♡ でもまだッ、10秒ッ、10びょうあるからっ♡♡♡♡ あ゛ーーーッ♡♡ い゛ひッ♡♡♡ あくめッ、乳首、ちくび────ッ)
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「常時絶頂」
「ッほひょオ゛ぉ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
(お仕置きッ、これお仕置きだッ♡♡♡ アクメしてるとこッ、撮れなかったマゾへのお仕置きッ♡♡ 強制常時絶頂ッ♡♡♡ なんかッ、頭も身体もずっとアクメしてるッ♡♡♡ アクメしてるのに次がアクメしてッ、あくめ、アクメ、アクメッ♡♡♡♡ アクメしてるところが撮れなかったから、これでッ、もう二度と“アクメしてない自撮り”が出来なくなるッ♡ そういうお仕置きなんだッ♡♡♡ ほッ、ほひょっ、アクメッ、あくめ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡)
二日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、産まれたままの姿で自撮りを投稿しましょう!
通知が来たのは昼過ぎ。申し訳程度に人前に出れる程度の服を着て、出前を受け取った直後のことだった。普段なら家の中では命令されずとも裸で過ごしているのだが、コレばかりはタイミングが悪かった。
(来たッ、通知来たッ、きたッ♡♡♡ 服ッ、ふ、ふくッ脱がないとッ♡♡ あ゛ッ♡ あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?♡♡♡♡ あ゛ッ♡ コレまずいッ♡♡ ふくッ、服擦れるッ♡♡♡ 脱ごうとしたら乳首擦れてッ♡ 抜けるッ♡♡ 身体から、ちからッ♡♡♡ 待っ♡ イグイグイグっ♡♡♡ いぐっ♡ 昨日のペナルティで脳みそずっどアクメしてるのにッ♡♡ 重ねて乳首でもイクッ♡♡♡ 頭と乳首でイクッ♡♡ むりッコレ脱ぐの無理ッ♡♡♡♡ 乳首擦れて壊れるッ♡♡ アクメで壊れちゃう゛ッ♡)
床を転がり、悶え苦しむミコト。動けば動くほど、それによってまた乳首が擦れてアクメして、そのアクメで────悪循環に嵌っていくのだが、ミコトに解決策は無い。
「いぐッ♡♡♡ ちくびッ♡♡ 乳首アクメしますッ♡ しまッ、ちくびッ、ちくッ♡♡ いくッ、イグ、イギ、いぎゅウ゛ぅ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡」
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「衣服着用禁止」
(あ゛ッこれ嫌ッ服いやッ脱がないとッ脱がッ、ふくッ、ふ、ふッ♡♡♡♡)
「ほッぎょォ゛お゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!??♡♡♡♡」
新たに課せられたペナルティにより着衣に異様な不快感を覚え、ミコトは思い切り服を脱ぎ捨てた。生地の内側に引っ掛かった己の乳首など全くのお構いなしに。当然ながら乳首は生地の粗い服に擦り付けられ、腰を跳ねさせながら派手に絶頂する羽目になった。
以降、赤城ミコトが着用出来るのはとてもではないが「衣服」と呼べないような、申し訳程度の前貼り程度になった。ニップレスや絆創膏など。大事な部分を隠すくらいしか出来ない。マトモに外を出歩くことさえ出来ない。
三日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、おチンポしゃぶっているところの自撮りを投稿しましょう!
昼前。これから昼食でも用意しようかと思い立った頃、通知は来た。
(ッ、は、はぁ……ッ!? あ゛ッ、あ、え、チンポッ、男の人ッ、おとこッ、え、えッ♡♡♡ あ゛ーーーッ♡♡♡♡ 誰ッ、誰に頼もうッ♡ くそッ、男ッ、おとこッ?♡♡ へ、あへッ、諦めッ、なんか、なんかもうッ、諦めた方が早いんじゃ……ッ♡♡♡♡♡ いやッ、これ以上ペナルティ増やしたら流石にまずいッ♡♡♡ どうにかッ、どうにかしないとッ♡♡)
両親は仕事に出た。家には誰も居ない。頼れる相手はいない。いや、仮に居たとしてもこんな事を肉親には頼めないが。
自宅はマンションだ。隣の部屋なんかを尋ねれば、あるいは。今後のご近所付き合いを全て投げ出すことにはなるが、わずかな可能性にだって今は縋りたい。
(おとなりの鈴木さんッ、たしか男の人ッ、一人暮らしだったはずッ♡♡♡♡ たしかッ、だから、頼めばもしかしたらッ♡♡ いけるッ、いけるはずッ♡♡♡ こんなに美人だしッ、わたしッ♡ 頼めばッ、頼み込めばッ♡♡ 断られるわけないッ♡♡♡ 問題は間に合うかッ♡ 急げ、急げわたしッ♡♡♡♡ 鈴木さんも急いでッ♡♡ 早く出てきてッ♡♡♡♡♡)
玄関を飛び出し隣の部屋の呼び鈴を鳴らす。足をモゾモゾ擦り合わせ、乳首を無意識に捏ねくり回し、疼く身体に自慰を叩き込みながら、赤城ミコトはその時を待った。
そして、ようやく扉が開いた。
「あっ、鈴木さんッ、えと、隣に住んでる赤城のッ、あの、赤城ミコトですッ♡♡♡ あは、あははッ♡ ごめんなさい、その、急に裸で押しかけてッ♡♡♡♡ あ、裸なのはその、虐められてるとかそんなのではなくてッ♡♡ オチンポっ♡♡♡ 鈴木さんのおちんぽ、しゃぶらせてもらえませんかッ♡♡♡♡ えーーーーーーーっと、その、今っ、すっごくしゃぶりたい気分でッ♡♡ はは、はいッ、私すっごく変態でッ♡ えへ、えへへッ♡♡♡ その、できれば撮影しながらしゃぶらせてもらえるとッ♡」
扉が閉まった。
怪しまれたのだ。隣の娘が急に裸で押しかけてきてチンポをしゃぶらせてくれなんて、都合が良すぎて怪しすぎる。同じような失敗を何週間か前にもしたはずだった。赤城ミコトのアクメの事しか考えられないバカマゾ脳みそは、そんな学習さえ出来ない程にポンコツだった。
「ッ、まッ、鈴木さんッ、待ってくださいッ♡ あけッ、開けてッ♡♡♡ 私のこと助けると思ってッ♡♡ このまま撮影できないとわたしッ、酷いペナルティ受けちゃうんですッ♡♡♡ 鈴木さんの協力が必要でッ♡♡ お願いしますッ♡♡♡ わたし何でもしますからッ♡♡ ほら、土下座だってッ♡♡♡ オチンポっ、オチンポくださいッ♡♡ お願いしますッ♡♡♡ 鈴木さっ、いや、鈴木様ッ♡♡ このバカマゾのっ、赤城ミコトにッ、お情けを、オチンポお恵みくださいませッ!!!♡♡♡♡♡♡」
閉じた扉に向かって土下座して、必死に叫んだ。なんとか助かりたい一心で、ひたくら懇願し続けた。もう二度と扉が開くことはなく、ミコトの土下座は全く無意味だったが。
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「体感アクメ時間延長」
「あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ コレやばいッ、イキ続けてるのにッ♡♡ アクメ余韻がずっと続いてッ♡♡♡♡ イッて、イッて、イッて、アクメ余韻味わいながら次のアクメ来てッ、何重にもッ、何重にもイッてるッ♡♡♡ 二倍ッ、いや二倍どころじゃないッ♡♡ 二条ッ♡ アクメ快楽無限大ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡ これ、これ無理ッ♡♡ ゆるちてッ♡♡♡ お゛ほ、お゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡」
四日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、かわいい笑顔の自撮りを投稿しましょう!
夕方。陽も暮れ始める頃、スマホが震えて、画面に煌々と通知が映る。
(余裕ッ♡♡ 余裕だッ♡♡♡ ラッキーっ♡ 今日は簡単ッ♡♡ くらえッ♡♡♡ これでいいだろっ♡ 今日はそっこークリアッ♡♡)
▶︎ 正しい自撮りを確認できません!
▶︎ 撮り直してください!
(はッ、なんッ??♡♡♡♡ まッ、まあ良いかッ♡ 次ッ、次こそッ♡♡♡)
▶︎ 正しい自撮りを確認できません!
▶︎ 撮り直してください!
(はひッ!?♡♡♡♡ いやッ、おかひッ、絶対おかしいッ♡♡ ニコッとしたのにッ♡ 絶対笑ってたのにッ♡♡♡ あッ、いや)
投稿に失敗して弾かれた写真もフォルダには残る。それをチラッと確認して、ようやく弾かれた理由が分かった。
(アクメ顔だ、これ……ッ)
赤城ミコトは笑っているつもりだった。それはそれは可愛く、にっこり笑っているつもりだった。しかし写真に写っていたのは、にへらぁと砕けた顔でイキ散らかす、バカマゾの無様なアクメ顔だけだった。
(あくめッ、アクメ止めないとッ♡♡♡ イかないように笑わないとッ♡♡ で、え、それどうやるの……ッ???♡♡♡♡♡ アクメ止めるのッ、どうするのッ♡ 強制常時アクメなのにッ、わたしっ、どうすれば良いのッ♡♡♡ 無理ッ、無理じゃんこんなのッ♡♡ 無理ッ♡ 笑わないといけないのにッ♡♡♡ わらッ、わッ、わ、ァ゛あッ♡♡♡♡)
▶︎ 正しい自撮りを確認できません!
▶︎ 撮り直してください!
(むりッ、無理、無理、むりッ♡♡♡ ゆるしてッ♡♡ これは流石に無理だからッ♡ 勘弁ひてッ♡♡♡♡ ほんと、もうッ♡ アクメ止まんないから────ッ)
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「絶頂禁止」
絶頂を止められなかったバカマゾへ与えられるに相応しい罰、絶頂禁止。常時絶頂ペナルティよりも強く作用する。常時絶頂ペナルティにより身体は常に絶頂しようとするが、絶対にイけない。アクメ寸前の状態でひたすら「イキそう」になり続ける地獄のような生殺しだ。
五日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、非勃起状態の陰核の自撮りを投稿しましょう!
早朝の通知で目が覚める。
(はひッ、非勃起?)
要は“勃っていない”状態。
つまり、不可能だ。
初めに強制発情のペナルティを受けた日からずっと、赤城ミコトの乳首とクリは勃起したまま収まる事を忘れてしまった。だから不可能。この命令を遂行することは出来ない。
ましてや今、赤城ミコトは常時発情、限界アクメ寸止め状態のバカマゾ狂い。勃起を収められるはずがない。
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「擬似射精」
陰核の擬似排出腔が発達し、絶頂に伴い、粘度の高い潮を先端から噴けるようになる。潮噴き擬似射精の後はしばらく勃起を収めることが出来るようになるが、絶頂禁止中である為、いくら勃起させても赤城ミコトの朝勃ち擬似チンポが射精に至ることはない。
六日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、道路の真ん中で真っ裸になって自撮りを投稿しましょう!
通知が来たのは真昼間。
今まさに、自慰の最中だった。
(ちんぽッ♡♡♡ くりチンポっ♡ これッ、これ、これッ♡♡ あ゛ッチンポいけるかもッイっ、いくッ、イ、ぃ、い……ッ♡ あくめッ、アクメできない……ッ♡♡ あッ♡ あ゛ーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ あくめッ♡♡ アクメしたい゛ッ♡♡♡)
通知には気付いていた。確認して、その命令に従わないといけない、酷い目に遭う、という事もよーく理解していた。けれど、チンポをシゴく手が離れてくれなかった。赤城ミコトはもう、そういう生き物に成り果てていた。
「お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ イけない゛ッ♡♡♡ い゛げない゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!♡♡♡♡」
クリチンポをシゴく。扱く。しごき続けた。カメラアプリを開くことすらせず、スマホを開くことさえ出来ず、ひたすらクリチンポを。思い出したように手を離したかと思えば、次はマゾ乳首を。延々と弄り続けた。
(おなにーッ♡♡♡ マゾチンポッ、バカチクビっ♡ 辞めらんねッ♡♡ ぜんっぜんアクメできないけどッ♡♡♡ もすこしッ、もうひゅこしッ♡♡ あくめッ、アクメっ、お゛おッ、アクメできるかもッ♡♡♡♡ ちんぽッ、ごひっ、ごひッ、マゾチンポごしごしッ、しこしこッ、お゛ッ、おほッ、おッ♡♡♡♡♡)
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「自慰禁止」
「お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ 気をつけッ! 敬礼ッ! おまんこッ! ごめんなちゃ゛いッ♡♡ オナニー辞めまちたッ♡ もう二度と命令無視ちませんッ♡♡♡ 申し訳ございませんッ♡♡ 赤城ミコト反省してますッ♡♡♡♡ だかりやッオナニー禁止ッ♡♡ アクメは最悪っ、出来ないままでも良いのでッ、オナニーっ、オナニーだけはお許しくださいッ♡♡♡♡ アクメできないの辛いんですっ♡♡♡ おまんこおちんぽ馬鹿チクビ触ってないと辛いんですっ♡♡ どうかご容赦っ、バカマゾに容赦をッ♡♡♡」
どれだけ泣き喚いても、一度課せられたペナルティが解除されることは無い。
七日目。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、全裸で身分証を掲げた自撮りを投稿しましょう!
通知が来たのは深夜。赤城ミコトはつい数十分前に眠りに落ちて通知に気付かない。
昨晩からアクメも自慰も出来ずに発情しっぱなしで寝れていないのだ。疲れ果てて寝落ちてしまうのも無理はない。無理はないが、それはそれとして慈悲も全くない。
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「個人情報公開」
ミコトが寝ている間に、ミコトの本名、年齢、身長体重、スリーサイズ、住所、電話番号、各アカウントのパスワード、ミコトにまつわるあらゆる個人情報がアプリを通じてネット上に公開・拡散されてしまった。
今日。
▶︎ Realになる時間です!
▶︎ 2分以内に、自撮りを投稿しましょう!
▶︎ 警告!
▶︎ 7日連続でrealになれていません!
▶︎ このまま今日もrealになれないと、ペナルティ「人権放棄」が発動します!
赤城ミコトは通知を確認した。
ただ、確認しただけだった。
命令は至極簡単。ただの自撮り。最初の頃に受けていた命令と同じ。どんな自撮りでもいいから、ただありのままのミコトを撮って晒す、それだけの簡単な命令だ。
けれどミコトは、それをしなかった。
────人権放棄。
赤城ミコトという1匹のマゾメスが、その言葉に強く惹かれたのは言うまでもない。通知を無視して人権放棄。人としての全ての権利を捨てて、雄に仕えるだけの肉に成り下がる。媚びマゾ肉便器として社会の共有財に成り果てる。そういう生き方に、愚かしくも憧れた。
カウントダウンが始まる。
2分はあまりにも早く過ぎ去っていく。
3.
2.
1.
▶︎ 2分以内に投稿出来ませんでした!
▶︎ ペナルティ「人権放棄」
赤城ミコトという一人の少女は、この時を最後に、もう人間ではなくなった。
【プロフィール】
名前:赤城ミコト
分類:人間→公共財
年齢:17歳
身長:158cm
体重:51kg → 72kg
B:82cm → 141cm
W:58cm → 63cm
H:84cm → 112cm
職業:性奴隷/肉便器
性格:セックスの事しか考えられなくなったバカマゾ奴隷。ドが付くほどのマゾヒスト。乳首アクメとクリチンポ擬似射精アクメが好き。雄様に乱暴に使い潰されるのが大好き。
家庭:中流階級の出身。税理士の母親と難関大学在学中の姉が居たが、二人ともミコトへのペナルティと全く同じ内容を連帯責任として課せられ、同時期に公共財になった。
現在は親娘三人揃って同じ「便所」に在籍し、肉便器としての業務に勤しんでいる。
所属:公共奉仕局の男性向け性欲処理施設、通称「便所」に所属する肉便器の一個。
ペナルティ:
『強制発情』
精神が常に、性的興奮状態で固定される。思考が鈍重になり、難しい事が考えられなくなる。性的誘因に逆らうことが出来ない。
『肥大化』
肉体の各部位が、性的魅力を増す為に肥大化する。乳房、臀部、乳首や陰核といった各種性感帯の肥大化が確認されている。ペナルティを課された直後のような著しい肥大化は落ち着いているが、現在も僅かずつ成長継続中。肥大化に伴い、各部位の感度が飛躍的に上昇している。
『常時絶頂』
身体の部位に依らず、快感神経に直接作用する事で常にオーガズムに至らせる。身体のどこでもない部位で常に絶頂し続ける感覚で、脳イキに近い絶頂感が絶え間無く襲ってくるという。
『衣服着用禁止』
読んで字の如く、衣服の着用を禁止する。衣服とおよそ呼べない程度のものであれば着用することが出来る。着用できる物の一例として、前貼りやニップレス、絆創膏が挙げられる。
『体感アクメ時間延長』
アクメそのものの体感時間が伸びる。アクメの頂点に達している時間が伸びるような感覚で、最も気持ちいい瞬間が後にずっと続く。絶頂感が余韻のように全身に常に残り、後発のアクメと重複することで全身が二重、三重の絶頂に襲われるような感覚に至ってしまう。
『絶頂禁止』
ペナルティ常時絶頂よりも優先される。あらゆる場面において男性様の許可を得ていない絶頂が禁止される。常時絶頂と重複している為、常にイキそう(常時絶頂により身体がイこうとし続ける)が、禁止されているため絶対にイけない状態を常に維持し続ける。なのに体感アクメ時間延長のせいで、ずっと絶え間無い絶頂感の余韻の中から逃げ出せない。イけないのにイッているような心地良さが襲い掛かってきて、絶頂の寸前から降りてくることも、絶頂による甘美な解放も決して訪れることはなく、弱火で蕩けるような地獄に逃げ場はない。
『擬似射精』
陰核が異様に発達し、子供ちんぽ程度のサイズの擬似男性器を形成する。絶頂に至ることで先端から粘度の高い潮を噴くことが出来る。男性の射精とは異なり、体内の水分量さえ十二分にあれば絶え間無く潮噴き射精ができる。
『自慰禁止』
文字通り、無許可での自慰を禁止する。
『個人情報公開』
個人にまつわる凡ゆる情報をアプリを介してネットに公開・拡散する。過去にアプリ内に投稿した卑猥な自撮り画像と共に本名を始めとした個人情報がネット上で爆発的に拡散され、取り返しのつかない事態になる。
『人権放棄』
人間を辞めて性奴隷になる。
追記:公共福祉局の開発したEroRealは人間として生活するに相応しくないバカマゾ遺伝子を間引くためのアプリであり、赤城ミコトは当該プログラムにより人権を剥奪された一個。現在は性奴隷として、非常に幸せな生活を送っている。性処理用の肉便器ではあるが、ションベンをかけられたり、本物便器としての業務範囲をこなしている時の方が本人満足度が高い。この事について本人は、自分のような不束者が便器様の仕事を奪いたいと考えてしまう事、大変申し訳ないと考えている。
管理員への相談の末、本件は「口腔を使った便器様への清掃奉仕」により解決済み。奉仕業務中に男性様からションベンを浴びせかけていただいた回数、即ち正規の便器様の業務を奪ってしまった回数分だけ、小便器に顔を突っ込み舌を使って隅々まで「清掃」奉仕することで、陶磁の便器様への非礼を詫びる形とする。