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ハイパーハーレムロンパ~私の甘々イカセアイ学園性活

※この世界では1、2、V3のキャラが同学年で存在しているという設定です。

 またご都合主義的に、参加者は全員が女の子オンリーとなっております。



「──困りました。まさか、こんなことになるだなんて……」


 舞園さやかは、与えられた自室で天井を見上げ、苦悶と熱情を帯びた声を上げた。

 ここは希望ヶ峰学園、日本の──いや世界の将来を左右すると称される、飛び抜けた異才の持ち主たち……いわゆる“超高校級の才能”を持つ者が集められた育成機関だ。

 しかし今は、この学校の“学園長”を名乗る謎めいた存在、モノクマによって支配された牢獄と化しており、さやかたち“超高校級”の才能の持ち主たちは、理不尽なゲームを課されてしまっていた。


「何なんでしょう、“イカセアイ学園生活”って……」


 集められた超高校級の才能の持ち主は、その全員が美しい少女ばかり。

 彼女たちを前にモノクマは『外の世界に出たければ、誰にも知られないように仲間を“逝かせ”ないといけないんだよ、うぷぷぷ!』と謎めいた言葉を放つ。

 “超高校級の格闘家”であり「中学生の頃に身長や体格の成長が停止し、代わりに筋繊維自体が太く強靭になり始めた」と、恋人のように腕を組む“超高校級のスイマー”朝日南葵から紹介された大神さくらや、何故か“超高校級のマジシャン”夢野秘密子を本物の魔法使いと信じてべったりな、“超高校級の合気道家”茶柱転子といった武闘派は、当然その言葉に反抗した。

 しかし、真っ先に食って掛かった“超高校級のギャル”江ノ島盾子が、モノクマが“グングニルの槍”と称する先っぽにイボイボバイブを装着した無数の棒切れで全身生き恥絶頂を晒されてしまい、モノクマ自身も武闘派たちと互角レベルで強力な性能を持っていたことから、少女たちは指示に従わざるを得なくなったのである。


「これってアレでしょ! 逝かせあいって要するにデスゲームって相場が決まってるじゃん! おら、私と小泉のおねぇの為に逝けやゲロ豚ぁぁぁぁっ!」

「ひぃぃぃぃぃっ!? か、堪忍してください、西園寺さん~!?」

『こらぁーっ! 勝手なことするようなら、君たちもバイブで串刺しにして、マンイキ絶頂繰り返す晒し者にしてもいいんだよ!? この学園内では“一切の殺しはご法度”だ! 破ったら死ぬよりも屈辱的な光景が、ネットの海を駆けまわるからね! “殺す”以外の“逝かせ”方を探すのも、卒業の条件だよ!』


 “超高校級の日本舞踊家”西園寺日寄子が早とちりして、“超高校級の保健委員”積木蜜柑に襲い掛かった時には、モノクマ自身が仲裁に入っていたことから考えて、殺し合いを望まれているわけではない。

 それでは相手を“逝かす”とは何を意味するのか? 社会的な死をもたらすことか? 精神崩壊させることか?

 ……答えは出ないままに、少女たちはその日は解散となった。


「んっ……♥ 可愛くて綺麗な女の子ばかりに囲まれて……それに、入間さんが変なことを言うから、意識しちゃうじゃないですか……♥」


 もじもじと寝台の上で足を擦り合わせながら、さやかは『そりゃイカセアイって言ったらセックス! ドラッグ! ロッケンロールに決まってるだろぉーっ! ひゃはははっ、オレ様のテクでマン汁噴かせてやろうかー!?』と絶叫していた“超高校級の発明家”入間美兎の言葉を思い出す。

 直後に彼女は傍らに居た“超高校級の文学少女”腐川冬子にゴミを見るような眼を向けられて、途端に弱気になって「ひぃっ……な、なんだよぉ、そんな目で見るなよぉ……」とへこんでいたが、さやかの頭の中では美兎が下品なジョークとして口にした可能性がぐるぐると回っていた。


「まさか、本当にそういう内容だとしたら……私は、どう振る舞うべきなんだろう……」


 寝そべったままで、視線を落とす。

 さやかのスカートはこんもりと盛り上がっており……そこに隠された男性器は完全な勃起を迎えてしまっていた。

 さやかは表向き“超高級のアイドル”ということで通しているが、しかして実態は“超高校級の繁殖力”──女を抱けば一発で妊娠確定の特濃精液を作り出す、極悪雌チ〇ポこそが彼女の才能なのである。

 普段は彼女がセンターを務めているアイドルグループの女の子たちに処理を手伝ってもらったり、時おりやり過ぎて孕ませ卒業イベントを迎えたり。

 後は母親から枕営業を強要されていたところを乱入して、男たちを雌チ〇ポ披露一発で不能に追い込んで助けて以降「さやかお姉さんのキャワイイお嫁さんになるんです♥」と懐いてくれている、子役俳優の空木言子をぷにまんオナホとして使ったりして処理をしている。

 だが、ここにはそのどちらもいない。それでいて、魅力的すぎる女の子たちがひしめいていて、空気も何だか甘く感じるほどだ。


「ん、あぁっ……♥ オナニーなんてするの、久しぶりですね……ちゃんと、一人でイケるかしら……♥」


 ふたなりは一般的に、男性の数倍のフェロモンを放って、同性を魅了することが知られている。

 その雌チ〇ポを隠していてなお、さやかのアイドルとしての人気は、女性ファンからの方が圧倒的に多いほどだ。

 それもあってか事情を知る女の子たちは、誰もが喜んで雌チ〇ポの処理に協力してくれた。アイドルになってからは、逆にチ〇ポが乾く暇もないくらいに歌って踊って後はパコハメという時期もあったくらいである。

 そういう生活を長く続けていたのもあり、自分で竿を擦るのは久しぶりのことだ。いつバレるかというストレスは、思わぬ暴発を呼び起こす可能性もあるので、処理しておくには越したことはないのだが……。


「んっ、はっ……あっ、あっ……♥ みんな妙におどおどしている私へ、疑う目を向けてましたよね……ふぅ、んんっ……♥ あぁっ……バレてしまったら、どうしましょう……♥ 皆さんのこと、んぁっ……♥ 精液注ぎこんで孕ませたいって思ってる、チ〇ポ女だってバレたらぁ……♥」


 最近はふたなりを公言しているアイドルがデビューしたとかで……古槍香雅里といっただろうか……偏見の眼も無くなってきているが、それでもバレれば積み上げてきたキャリアには傷がつき、方針の転換を迫られることになるだろう。そも、このイカセアイ学園生活の中で、どんな冷たい視線が向けられるか分からない。

 「気持ち悪い」とか「近寄らないで」とか「チ〇ポ女」とか罵る少女たちを、孕ませ杭打ちファックで黙らせる妄想で雌チ〇ポをシコり、ちょうど脳内で“超高校級の新体操部”終里赤音と“超高級のピアニスト”赤松楓のあかあかコンビをボテ腹にし、お掃除ダブルフェラをさせていたタイミングで……扉をノックされた。


「は、はいっ!? どなたですか!?」


 驚いて変な声が出た上に、先っぽから少しだけぴゅっ♥ と雌チ〇ポ汁も出てしまった。ダブルお漏らしに、慌ててティッシュを取り出してチン先の掃除をする。


「霧切よ、少し確認したいことがあるの。中に入っても?」

「き、霧切さん。は、はい、大丈夫ですよ」


 処理についても手早くできるようになっており、さやかは寝台の上に腰かけてスカートのへこみを確認すると、何故か自分の才能について秘匿する少女……霧切響子の入室を促す。

 これがコロシアイ学園だったら、こんなに気楽に他人を部屋に招けないだろうなと思うのと同時に、逆に言うとこんな状況だから気軽(?)に訪ねてきたともいえるだろう。

 響子は黒い手袋をギチッ……と握り締めてならしながら、さやかの方をじっと見つめてくる。隠している物でも見透かしてしまう様な……そんな目だった。さやかとしては当然、自分の股間へとその視線が向けられているように思えてくる。


「(うぅ……霧切さんも、お人形さんみたいに可愛らしいですよね……反応しないように注意しないと)」

「夜分に申し訳ないわね。気になったことがあると、どうしても確認せずにはいられない性分なの」

「き、気になったこと?」


 思わず視線が下を向きそうになるが、さやかの不安に反して響子の視線は真っすぐとこちらを見据えてくる。

 ふい……と目を逸らしそうになるが、何故かそれをしたら色々なものを見抜かれてしまいそうで、監禁生活のさ中に美少女が二人、まっすぐ見つめ合っているという珍妙な事態になってしまう。


「──大変なことになってしまったわね」

「ほ、本当に、仰る通りです。あのモノクマというのも得体が知れませんし、イカセアイ──という言葉が何を意味するかも不明なままですし。逆らった江ノ島さんが、あんなことに……」


 床から突き出してきたディルドに思い切り貫かれて、仰け反りながら『あ゛へぇぇぇぇぇぇっ♥』と絶頂をキメていた盾子のことを思い出す。清算であるのと同時に……股間が反応してしまいそうなほど、最高にエッチだった。

 初日から失禁絶頂を見られた盾子は、あれ以降はずっと死んだように静かになってしまっていたが……“イカセアイ”の意味を突き止められなければ、さやかや響子へもいずれはあの淫らな仕置きが迫るのだろうか。


「ええ、どれもひどくショッキングだった。修羅場慣れしているだろう、大神さんや辺古山さんですらも、あの場で行われていた惨劇に釘付けで、謎めいた存在であるモノクマから目を逸らさないようにしていたわ……ただ一人を除いて」

「え……」

「舞園さん、あなただけは視線が惨劇に集中している時……正確に言えば“自分から完全に外れている”時に、弛緩した表情をしていたの。まるで、目の前で淫らな惨劇を引き起こしている相手よりも、私たちの方があなたにとっては脅威、とでも言うようにね……」


 さやかが人の視線に怯えているのは、当然ながら盾子の痴態で勃起してしまわないかという、ふたなりバレを恐れてのものなのだが……響子の鋭い瞳は、どうやら真相とはまったく別の方向へ、さやかの不審さを焙り出そうとしているらしい。


「勿論、あなたがモノクマと繋がっている……と、断言する証拠は無いわ。けれど、視線を恐れる様子と人を避ける姿、見られるのが仕事のアイドルとは思えないものなのも確かだわ。申し開きがあるのなら、聞かせてほしいのだけれど……あなたのことを、信用できるように」


 まるで名探偵のように追い詰められて……さやかの中で、ぷつんと何かがキレた。

 そもそも保身の意味合いが強いとはいえ、ふたなりの旺盛な性欲を抑えていたのは、この場で共に過ごす少女たちに配慮した部分もあったのだ。それなのに、まるで黒幕の一味であるかのような扱いを受け、さやかははっきりと不快感を覚えていた。

 そんなに隠されているものを暴きたいのなら……教えてあげても、構わないのだ。

 響子がいきなり飛び掛かってきて制圧など仕掛けてこないように、さやかは完全に不意打ちで……自分のスカートをカーテシーの要領で持ち上げ、その股間を見せて付けてみせた。

 理不尽な疑いで追い詰められた緊張と、クッソ甘い雌臭をさせながら狩人の前に現れた獲物によって、限界まで勃起した雌チ〇ポを。


「あ、あなた、両性具有で……!?」

「自分だけで抱え込んでおこうと思った秘密を、どうして露わにしようとするんですか? そんなに見たいなら、好きなだけ見ればいいでしょう? ほら、感想を教えてくださいよ、名探偵さん」


 さやかが立ち上がり、響子の方へ二歩踏み出す。響子は一歩下がる。

 一歩ずつ、さやかの方が近づいていく。響子は後じさりする方向を誤り、壁へと追い詰められる。


「霧切さんのせいですよ……あなたが無理やり、私の秘密を露わにしたんです♥ 責任を取ってください……それとも、名探偵というのは謎を解いたら解きっぱなしなんですか?」

「ど、どうして私の才能を知って……」


 単に響子の立ち振る舞いから“名探偵”という呼称を使っていただけだが、どうやら彼女の才能は“超高校級の探偵”であるらしい。これで互いに、一つずつ秘密を開示し合った形になるだろうか。

 ……でも、許さない。


「あ、あぁっ……♥ や、やめて、舞園さん……誤解していたことは謝るわ、けれどそれは……んんっ♥ だ、ダメよ……♥ そんなものを、私の……ほぉぉっ♥ お腹にぐりぐり押し付けるのは……♥」

「──うるさい。“使わせ”なさい」


 それは、単なる言葉の羅列。

 アイドルという職業に取って言葉は商売道具の一つであるが、そこに特別な力を籠めたり相手を意のままにしたり、そんな力の持ちあわせはない。

 だから響子の子宮が一発で屈服し、まず本能よりも感情よりも先に“卵子”が媚びてしまったのは、その言葉が誘発した超高校級の才能……さやかの繁殖用雌チ〇ポに、名探偵も抵抗できなかったという話であろう。


「ほぉぉぉっ……♥ だ、ダメぇぇぇっ♥ いや、見ないでぇぇ……♥ あっ、あっ、あぁぁぁ~……と、止まらないのぉぉぉっ……♥」

「ぷりっぷりの卵子を含んだマン汁を、たっぷりと私の雌チ〇ポにぶっかけて……挿入準備を完了してくれたんですか? とっても従順ですね、霧切さん……♥」

「ち、ちがっ、私はっ──んぎょほぉぉぉぉぉぉぉっ♥」


 ぶちぶちと響子の処女がブチ破られて、一気に突き込まれた凶悪な雌チ〇ポが「おらっ♥ 言うこと聞いて嫁入りしろ♥」と、チン先であまあまDV行為を子宮に働く。

 ど真ん中ストレートで殴りぬかれた響子の膣と子宮は、一発でその主導権を本人の体から雌チ〇ポへと委譲し、さやかが望めばいつでも発情して妊娠可能な体になるよう、自らを高速改造して見せた。“超高校級”とまで呼ばれる至高のチ〇ポ……才能の域にまで高められた“雄”を手放さないようにする、生命の知恵である。

 最初の苦痛と衝撃で悲鳴を上げたはずなのに、響子はそのグローブをハメた手をしっかりと背中に回し、モデルのように長く美しい足も絡めて、さやかに与えられる寵愛を全身で受け止めようとし始める。


「あんっ♥ あぁぁっ♥ んぉぉっ……♥ こ、こんなぁ……か、体が勝手に媚びてしまうわ♥ このおちんちんに……チ〇ポ様に屈服したくてたまらなくなってしまうぅ♥ は、初めてなのに……れーぷ♥ れーぷされてお腹ぼっこりチ〇ポ型に膨らんでるのにぃっ♥ し、幸せになってしまうのぉぉぉっ♥」

「何を一人だけで幸せになろうとしてるんですか♥ 繁殖行為は愛情を伴ってこそ尊い行いなんですよ♥ 私はこうしてビキビキに勃起して『霧切さん可愛いね♥ エッチだね♥』と表明してるのに、そちらはアヘオホ唸るだけなんて許されるはず無いでしょう♥ おらっ♥ 私のチ〇ポも幸せにしなさいっ♥」

「はひぃぃぃぃっ♥ わ、分かったわぁぁぁっ♥ んっ、ふぅぅぅぅっ♥ わ、私のおマ〇コで♥ 舞園さんのおちんちん、ぎゅーってしてあげるからっ♥ だっこして妊娠準備するからぁっ♥ これを愛情として受け取ってぇぇっ♥ だ、だから続けて♥ マンパコ続行してぇぇぇっ♥ ひぉぉぉぉぉっ♥ チ〇ポ愛してりゅっ♥」


 先までの怜悧な知性の輝きはすべて、雌チ〇ポの与える濃厚な快楽に沈められ、さやかの腰は動く度に響子の喉からは「お゛ぉぉぉっ♥ しゅきっ♥」とか「あ゛へぇぇぇぇっ♥ 孕みゅぅぅぅぅぅっ♥」などと甘ったるい嬌声がひり出される。

 久しぶりに新規開拓したマ〇コの具合に満足しつつ、さやかはこれ以降は彼女の精液以外では満足できない……二度と男とのヘテロセックスでも、女とのレズセックスでも満たされなくなる、マーキング精液をどっぴゅんと体の奥へと流し込んでいく。

 響子は卵子や子宮に遅れて、ようやく自分自身が“超高校級の性処理繁殖雌袋”であり、さやかのオンナであるという自覚を明確に認識した。


「へぇぇぇぇぇっ……♥ チ〇ポしゅきィィィィッ……♥」

「……は!? や、やってしまいました! ど、どうしたら……!」


 そんな響子のマジ惚れチン媚びの心境など露知らず、さやかは初日から共同生活者に手を出してしまい、そのことに頭を抱えて嘆くことしかできない。

 賢者タイムとは、チ〇ポを持つ者に平等に訪れるのである……。



 ──開幕早々、グングニルの槍で貫かれ、再起不能になってしまたはずの、江ノ島盾子の部屋。

 そこでは、何故か楽し気に誰かと通話する声が室内で反響している。室内で、だけだ。彼女の部屋だけは、異常な防音設備が施されていた。


「──ふぅ……みんなの前でおしっこ漏らしてイキ狂うの、すごかった……♥ 舞園さんも、絶対にエッチな目で見てくれてたよね……♥」

『お姉ちゃんは元から絶望的にエロいのに、私サマの恰好してるんだから、そりゃもう絶望×絶望の追随許さぬドスケベさに決まってる♥』

「えへへ……じゅ、盾子ちゃんと一緒に犯されてるみたいで、興奮したぁ……♥」


 奇妙なことに、盾子は通信先の相手に『盾子』と呼び掛けて見せている。

 それでは、この場で話している江ノ島盾子の姿をした少女……イカセアイ生活開幕初日して失禁イキした彼女は、何者だと言うのか。


「こ、これで、弱ったフリして舞園さんに迫ればいいんだよね……き、緊張する♥ 舞園さんは、盾子ちゃんと唯一並ぶ、私の最愛だもん……♥ で、でもいいの? 私と入れ替わって、盾子ちゃんがハメ潰された方が……♥」

『分かってないなぁ、お姉ちゃんは♥ あたしの天使、アタシの女神、あたいのディーヴァ、ボクの憧れ、私の永遠のオンナ……そんな舞園さやか様に、大好きなお姉ちゃんを含めて、私サマ“以外”の全員が抱かれて、孕まされる……♥ これ以上の絶望って、この世には無いでしょ♥』

「さ、流石は盾子ちゃん、絶望には造詣が深い……♥」

『この世に女は三十億人以上いる……つまり三十億通りのNTRとBSSもといWSSを味わえる♥ 飽きてる暇なんてありゃしない♥ 史上最高の絶望祭りの始まりだよ♥ さっそく霧切さん家の響子ちゃんを孕ませたみたいだし、さやか様の為だけの絶望の祭典、イカセアイ学園生活の開幕だぁ♥ うぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ♥』


 モノクマそっくりの笑い声をあげながら、通信の相手はこの生活の真の目的を語り……最高に絶望的な、超高校級の少女たちのチン負け媚び媚びハーレムライフがここに幕を開けた……。

ハイパーハーレムロンパ~私の甘々イカセアイ学園性活

Comments

ありがとうございます!!七海はこういうアレじゃないIFで幸せ(?)になって欲しいですよねぇ……お嬢様のフェロモンの所為で毎日矯正危険日だったの我慢してたんだろうなぁ……どっちも美味し過ぎます!シリーズ全体的にエッチシーンは二郎系レベルのマシマシで出来ればでいいので!よろしくお願いします!!(平伏)

お塩

盾子ちゃん(本物)が舞園さん限界強火NTRフェチなので、2以降の状況って変わってきますもんねぇ…なので、あくまでも「改変された1の世界観、時間軸のヒロインズ」で行きたいと思います! おトイレに鍵をかけないような子は、ふたなり女子にハメつぶされて孕み袋兼専用便姫になりたいと相場が決まってますからね……七海は正体がアレな上にゲームでトイレ事情って無視されることが多いせいで、その辺の常識備わってなくて絶望サイドの仕込みに気付かず餌食になる役が似合い過ぎる……w 後はこの世界だとペコちゃんが舞園さんのボディガード(体のことも知ってる)で、これまでは妊娠することは任務の関係で出来なかってけれど、この機会に騎乗位で「さあ、お嬢様♥ 私を性処理の道具だと思い、孕ませてください♥」するのが思いついたので、そっちもぶっこもうと思います!(欲張り)

屋根が高い

そうですねぇ、私自身が2以降の知識が二次創作以上の物を持ってないのでそこのキャラはお任せしたい気持ちありつつ……プレイ内容としてはモノクマの集会やら食堂やら、人目がある所だと言うのに気にせずチンイラ誘ってくる霧切さん(耳元で淫語吐きながらスカート越しにチンカリみたいな)からこのままだとマズイと逃げ出し、とりあえずトイレへ逃げ込んだ所そこには今まさにおしっこし始めてる子が居て、ただでさえ金玉とちんちんがイライラしていた舞園さんは理性がプッツンしてしまい襲いかかって……しっかり念入りに卵巣まで超高校級精子で満たして生涯孕み袋化確定した所で正気に戻り、同時に尿意が混み上がって慌てて抜こうとすると優しく抱き締められこのまま出してと言われて子宮に漏らすように放尿してしまい……また1人誘惑が増えて頭で絶望し下半身で希望を蓄える舞園さんでした。みたいな感じですかね……なんで使用中のトイレに入れたかは当然絶望さん達の仕込みで、キャラは……罪木さんか七海さん……?七海さんのが、かも?他に合いそうな子が居たらお任せします!!!

お塩

さくらちゃん(中学生の姿)を、罪悪感覚えつつボテ腹で差し出して、同じ種で孕めることに絶頂してそうな朝日奈さんw 了解です!次回のヒロインやプレイの希望もとい絶望()があればお伝えください!

屋根が高い

朝日奈さんは公式優良母胎だし絶対双子三つ子産みまくる……! ありがとうございます!是非お願いしたいです!

お塩

冬子ちゃんはそんな態度を取ってる癖に、一回犯ったらニチャ顔でカノジョ面しそうで可愛いですね!w翔ちゃんは十神君の代わりに「舞園サマ」って呼んでマジ惚れ気味に慕ってて、長い舌で濃厚なフェラとかしてくれそうw まさかの霧切さん黒幕側堕ちはちょっと面白すぎるw残姉と二人して自分達の漁夫の利を狙いつつ、新しい性処理繁殖雌袋を見繕いそう…w いいですねー、調度ふたなりNTRハーレムが完結しますし、新たなハーレムはデスゲームならぬレズゲームw

屋根が高い

腐川にはかなり嫌悪感向けられながらの性処理レイプになるけどジェノサイダーからは王子様みたいに扱われて甘々ラブラブ孕ませになるみたいな二面性ならではの奴とかも良さそう……!いつ黒幕側(残姉)とヤって堕ちるかが楽しみかもしれない……霧切さんは避けられてからひっそり手を組んで舞園さん性欲解放計画とか仕掛けたり? シリーズで見てぇですね……セックスシーンマシマシで……!

お塩

リクエストありがとうございました! まだ香雅里ちゃんがデビューしたてで咲耶もふたなりカミングアウトしてない頃なので、普段は必死にチ〇ポを隠している舞園さんも、ひと度オラつけば超高校級の才能の持ち主をオナホor孕み袋確定なのです! 霧切さんの正妻アピールが激しい…そして盾子ちゃん(ホントは残姉ちゃん)のメンヘラアピールと激突するんだ…早めに白銀さんを孕み袋にして、コスプレエッチ楽しめるようにしようぜ!(邪悪な提案)

屋根が高い

最高オブ最高!ありがとうございます!!ストレス爆発して自分のチンポに頭支配されてオラついちゃう女の子は可愛い!!そんな女の子にハメ潰されて孕まされるのもまた可愛い!!絶望的なまでに甘美な瞬間!良いですよね!!!自然に腕組んで恋人アピムーブかまそうとしてくる霧切さんから逃げ回る舞園さん……とか良さそう。その先でまた次の孕ませ袋に捕まっちゃうんだ……!

お塩


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