「じゃぁ、今から録画するよぉ~?」 「変な事したらこの動画全部表に出しちゃうからねー」 「んしょと」 「こんにちはー、今日はこの社長さんとエッチなことしちゃいまーす」 「今日私を好きにさせてあげる代わりに、これから私に何でもしくれるそうでーす」 「裏でこんな事するなんて、このおじさんは悪い子でちゅねーw」 「カメラはこのへんでいっか…」 「おじさん、こっちおいで」 「わたしの唇とアソコ、どっちがいい?」 「えっ?上も下もほしいの?欲張りちゃんでちゅね~w」 「ほら、おいで」 チュッチュッ 「んっんっ」 ペロッ 「んんっ、顔も美味しいの?うふふ、ワンちゃんみたーい」 チュッチュッ 「んっんっ」 「ほら、一番美味しい下のお口ですよ~」 「あんっ...」 カプッ 「んんっ…!」