SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

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メスホモマンコは、 チンポ様の言いなり奴隷♡

 夕食前のリビング。遠くの方でシャワーの音が鳴っている。さっき入ったばかりだ。まだまだ出てこないだろう。口の中には生臭い肉穴の匂いと、ふわりと甘く、苦い、精液の味がしている……♡


「ぁむ、じゅる、ずっぢゅ、るぅ……ぢゅぷぁ……♡」

「あいつはどうだった?」


 頭を撫でられながら声をかけられる。

 すぼめた口から雄々しい肉棒を取り出すと、根元を舐めつつ、上下に扱く……♡


「大丈夫……信じてたよ……♡ 僕のこと、一番大事だって……♡」

「涙まで流して、役者だよなぁ。ったく、ひでぇ彼氏だよ。お前は」

「いいもん……ひどい彼氏でも……父さんの、オンナでいられるなら……♡」

「はっは、安心しろ……お前は昔から、良いオンナだよ……ヒカリ」

「とぉ、さぁん……♡」


 たくましく、大きな手が、僕の頭を包む。口の中に感じる。大きくて、太くて、強い……雄の象徴……♡ 僕の口の中に、何度も何度も、しょっぱい液を出してくれる……♡ 僕はいつしか唇をすぼめ、上目遣いで見つめながら、自分で両方の乳首をいじって、頭を上下した。父さんは僕の頬を親指で撫で、小さく笑う……♡ そして何度か頭を上下させた後。


「出すぞ」

「ん゛っ♡」


 と一言、同時に射精した……♡ 舌の上にこってりとしたザーメンを溜める。それを下の上に乗せたまま、べっと口外に差し出して見せて報告……♡ 父さんは頷くと、指を鳴らして合図……♡ それを見てから口の中に戻し、喉を鳴らして飲み込む。再び空になった口腔内を見せると、父さんは笑って僕の頭を撫でてくれた……♡


「よしよし。そろそろ出てくんだろ。口ゆすいどけ。ばれないようにな」

「うん……」

「んな寂しそうな顔すんなよ。あいつが帰ったらしゃぶらせてやるよ。彼女のマン汁まみれのチンポを、な」

「……うん……♡」


 僕は一瞬だけその筋肉質な体に寄り掛かるようにして抱き着いてから、そそくさと口の中をゆすいだ。




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 僕は別に、ゲイではないと思う。ゲイものの動画を見たいわけじゃないし、男の恋人がほしいとは思わない。学校の友達や、テレビのイケメン俳優なんか見ていても、なんとも思わない。ただ……僕にとって父さんは特別な人だった。母親が物心つく前に亡くなったっていうこともあるのかもしれない。


「あーあ、ったく、疲れた……」


 小さい頃、僕はよく、父さんと一緒にお風呂に入っていた。なにか特別な事情ではなくて、単純にお風呂の時間を短縮するってだけだったんだろう。仕事の愚痴をこぼす父さんを横目に、僕はよくお風呂でその体を眺めていた。病弱だった母さんに似た、細い僕の体とは違う。逞しく、強い体。お腹は出ていたけれど、体の横には筋肉と骨の影が走り、子供ながらに鍛えられている、強い体だってことはよくわかった。そんな体を見ていると……♡


「……♡」


 決まって、おちんちんがぴーんって勃起していた……♡ 当時の僕は、小学四年生。ただ一つ、なんとなく、恥ずかしいという気持ちだけはあった気がする。それは変な形だったから。父さんのおちんぽと違って、白くて、皮が上まで被っていて、先っぽは赤に近いピンク。指みたいなそれは、父さんのそれとは何もかもが違って、恥ずかしかったんだと思う。僕はよく、それを太ももの間に隠して、父さんとお風呂から出るまで何とか隠していた。少しのぼせるまで待っていれば、自然とおちんちんはふにゃふにゃになって、父さんにもたれかかりながら出れば終わる。勃起するって言うことが何を意味するかなんてわからなかった。それで終わり。ちょっと待てば元に戻る、ちんちんの変な癖。そう思っていた……あの時までは。


「……♡」


 お湯の中でぴーんっと勃起したおチンポを見て、僕は数日前の昼間のことを思い出す。

 学校が終わった日。その日は学校で防災訓練があって、いつもより早く帰った。玄関に、知らない女の人の靴があった。お客さんかなと思い、僕はさっさと宿題をやるために二階に上がろうとした時だ。リビングから、声が聞こえることに気づく。


「……父さん?」

「……っ、……ッお、んん゛っ……♡」

「ったく、あいかわらずよぉ、旦那が仕事中に盛ってチンポ求めにくるたぁ、終わってんなおめーもよ」

「ありがと、ありがとぉ、ござい、ますぅ……♡♡♡♡♡」


 父さんが何をしゃべっているのかわからない。けれど女の人の苦しそうなのに、お礼を言う口ぶりは、子供の考えでは明らかに不審だった。ばれないように、足音を潜めながらリビングを覗く。そこで繰り広げられていたのは……父さんと、見知らぬ女の人との、セックスだった。裸になった父さんは立ったまま、女の人を四つん這いにさせ、チンポをねじこんでいた……♡♡♡ エッチなことをしている。セックスを知らない小学生でも、女の人がおっぱいを丸出しにしていれば、それくらいはわかる。子供の僕にはあまりに刺激的な光景だった。女の人が呻き、父さんが腰を振って、部屋中に響く、淫靡な声と水音……。そんな刺激に、僕は当然のように夢中で、二人の行為を見ていた。息を殺し、バレないように。細心の注意を払って……。こういう時、普通の男の子なら、おちんちんをこすったり、おっぱいに目が行ったりするんだろう。けれど、僕が手にしたのは、お尻の穴……♡ 女の人と同じように四つん這いになって、パンツを下ろして、お尻の間の穴のところに、恐る恐る指を触れてみる……♡


「ぁ、あ……ン♡」


 最初は、あまい、くすぐったい感覚。お尻の穴なんて、汚いところ触っちゃいけない。けれど、トイレの後だって手を洗うし、しっかり洗えばいい。そう考えた僕は、そのままお尻の穴をいじることに夢中になっていく♡ 父さんに犯される、女の人を眺めながら……父さんの腰に合わせて指を動かし、とんとんってお尻を触る……♡ 父さんが女の人のおっぱいを掴み、乳首をこねるのを見ると……同じように僕も、胸の先を、指でこすってみる。するとすぐに、体の中央で、何かが震えて、気持ちのいい感覚が全身を駆け巡った。見ると僕は……人生初めての精通を、アナルと乳首で迎えていた……♡ その時はさすがに焦ったけど、父さんの行動を前にして、すぐに理解した。「気持ちよかったぜ」と満足げに言いながら、女の人にたっぷりのザーメンを出しているのを見て。これはエッチなことをしたときに出るものなんだって……。

 それから僕が、オナニーに夢中になったのは言うまでもない。学校のトイレで乳首をいじったり、こっそりお尻をさわったり。トイレに行っている時間が長いから、学校でうんこしてるってからかわれたけど……それでもやめられなかった。エッチなことを人前でやるのはさすがに気が引けたけど、それだけに家に帰ったらすぐ、勉強をするふりをして何度もいじった。服の上から、指で、鉛筆で。ボールペンで。父さんと女の人がシていたことを思い出して、裸になって、声を殺して、つるつるした硬いボールペンで、お尻をつついて……快感を追い求めた。けれど不思議なことに、どんなに気持ちよくても、あの白いものは出せない。気持ちのいいのがずーっと続いて、途中で疲れて、辞めてしまう。不完全燃焼の、くすぶったオナニー。

 そんな状態の僕が、父さんとお風呂になんか入ったらどうなるか? 答えは決まっている……♡


「……♡ ……♡」


 お湯の中でこっそりと、父さんのおチンポを見ながらオナニーしてしまっていた。おちんちんを勃起させて、両方の乳首を円を描くように。時折後ろに手を回して、きれいになったお尻を上下に擦って……♡ 僕は何度も何度も、オナニーを続けた……♡


「光輝」

「ん……?♡」

「怒ってんじゃねえぞ? こないだの……見てたろ」


 父さんが言った。目を合わせなかったけど、怒ってないのは、声色からわかった。

 

「……ごめん、なさい……♡」

 

 僕はこんな時にも、オナニーがやめられなかった……♡ 父さんはそんな僕を見てにやりと笑うと勃起したちんちんと、自分の体をいじる僕を見て言ってきた。


「いつもそうやって、してんのか?」

「うん……なん、か……しちゃうの……♡」

「ちんぽ、いじんねーのか?」

「ちんぽ……?♡ うん……なんか、ね……お尻と、お胸、さわってんのが、いいの……♡」

「……あの女みてーに、されてーか?」

「わかん、ない……わかんないけど……されて、みたい、かも……♡」 

「……光輝、風呂から出てみな?」

「うん……♡ ……ッ♡♡♡♡」


 エッチなことをしているのに怒られない。頭はのぼせてぽわぽわして、気持ちいいのが止まらなくて、不思議な感じ。父さんはそんな僕の前で両足を開くと……おチンポを目の前で勃起させた……♡♡♡♡

 その瞬間僕は気づく。あの時一番エッチに見えていたのは、これなんだって。女の人をエッチに喘がせていた、この父さんのチンポを、僕は、みたかったんだと……♡♡♡♡ そそり立った、太いおちんぽ……♡ 根本から中央に広がって、先端付近ではまたすぼまり、大きく張り出したカリ……主張の強い、亀頭……♡ 余った皮……♡ すごく、えっちだ……♡


「…………♡♡♡♡」

「……おめーはよ、母さん似だよなぁ。髪もなげぇし、女みてえだ……肌も白くて、乳首もピンクで、まつげも長くて……時々男物の服買ってんのが可愛そうになるくらいだぜ」

「と、父さんは……女みたいな僕のほうが、好き……?♡」

「そーだなぁ。まあそっちの方が好きだ」

「そ……か……♡♡♡」

「……光輝」

「……うん……♡♡♡♡」

「舐めろ」

「…………はぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ちゅぷりと、勃起したおチンポの先端を舐め、父さんに乳首をいじられた瞬間、僕の腰は跳ね……十数日ぶりの、二回目の射精を味わった……♡♡♡ 未発達のおちんちんから、とろとろと精液をおもらしして、それでもなお、収まりのつかない体は、父さんのおチンポをぺろぺろと舐め続けた。先っぽから出てくる液体が、しょっぱくて、おいしくて……♡♡♡ 何度も夢中で舐め続け……そして♡♡♡


「出すぞ、見てろよ……♡」

「うん……うわ……♡♡♡」


 僕の体は、父さんのザーメンで、いっぱいになった。顔も、髪も、胸も、お腹も……僕がおもらしした精液とは違う、ゼリーみたいなものをどばどばとぶっかけて、僕の体を蹂躙していく。ザーメンまみれになった僕に、父さんは当然とばかりにチンポを差し出し、僕は何も言われなくても、それを舐めた……♡♡♡ 父さんに撫でてもらえたのが、嬉しかった……♡♡♡♡♡♡♡♡


「ほんと、母さんに似た変態マゾだよ、おめーは。明日からいろいろ教えてやる。心配すんな、気持ちよくなれんぞ」

「うん……♡♡♡ ねぇ、父さん?」

「なんだ?」

「ぇへ……大好き♡♡♡♡♡」


 快楽と、愛情と、ないまぜになった感情。それがどれだけ歪んでいても、僕にとっては間違いなく、父と子の愛情だった。




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 それから僕は、様々なことを教えられた。

 ある時はそう……学校が終わり、友達と遊ばない日だ……。


「え、へへ……似合うかな、父さん♡」

「おう、よくにあってんぞ~。やっぱそっちの方がお前らしいわ」

 

 学校から帰ってくるとすぐ、僕は普段履いている半ズボンとTシャツからワンピースに着替えた。当然、パンツも女の子のものを履き、頭にはリボンをつけるようになる……♡♡♡


「おかげで父さんこんなんだわ。ほれいつもの言え」

「ぁっ♡♡♡♡♡ お父さん、めすほもがきの、ヒカリにおチンポ勃起してくれて、ありがとうございます♡」

「よしよし、いいぞ。舐めろ」

「はぁむ、あむ、ふぁ♡♡♡」


 父さんと二人でいるときは、僕の名前は光輝から、ヒカリになった。父さんに一番かわいがってもらえる、僕の本当の姿……♡

 徐々に光輝っていう名前は、僕の外での名前だと、僕自身も思うようになっていった。女の子の服で、おチンポに抱き着いて、フェラ奉仕♡ ぶっかけられたり、ごっくんしたり♡ 父さんの望むまま、女の子として、僕はご奉仕を楽しんだ。

 またある時は……。


「よーし、ヒカリ、よく見ておけよ」

「うん……♡」


 リビングのテレビ前、僕はソファに下着姿で座らされた。当然、女の子のパンツを履かされて♡ 父さんはまるでアニメ映画でも見せてやるって雰囲気で語り掛けてきたけれど、実際に流れてきたのは……。僕と同じ髪色をした、写真でしか見たことのない、母さんの姿だった。


『こ、こんにちは~、ヒカリぃ~? コーキィ? みてるぅ?♡ か、か、母さん、よぉ~……♡ ひひ、き、今日はぁ♡ ママが学校じゃ教えてくっれな、ぃ♡ せ、せ、性教育、してあげるわねぇ♡』

『レイさん、とっても素敵よ……羨ましい……♡』

『おら、チンタラしてんなよ。春海にも、きっちり見せてやれ』


 映像に映っているのは、母さんと父さん。そして画面の外では、もう一人女の人の声がしていた。

 母さんは両足を広げて自分の股間を指で開いている。今思うと、この時は妊娠していたんだと思う。お腹は大きく膨れ、妊娠六か月ぐらいってとこだったかな。

 そこにおチンポをねじ込む父さんは、いつも僕に向ける優しい目とは違う。どす黒い、光の灯っていない目。その目を向けて母さんや、画面に映っていない春海という人を見ていた。

 

『ち、ちょ、ちょっと待って……た、たいむ、たいむぅ……♡』

『あ?』

『流石にこんなの、は、恥ずかし……ねぇ、やっぱり……や、やめない? 普通の♡』

『ったく……おい、春海、カメラ回しとけよ?』

『はぁい♡』

『せぇーの』

『ま。まン゛ンん゛ッ♡♡♡♡』


 しびれを切らした父さんに、母さんはおチンポをぶち込まれる♡ 白目を剥いた母さんは、一瞬苦しそうに顔をゆがめたけど、すぐに笑顔になって、白目のまま腰を振り始めた♡


『お゛っぉっお゛っっほぉお♡ やべっ、やっべ♡ 実の子に見せるッ♡♡♡♡ 子作り指導ビデオッ♡♡♡♡ お゛っ、やっべ、興奮、興奮やっべ、まんこぎもぢぃい♡』

『もとはといえばてめーがいい出したんだろうが、今更真人間ぶるんじゃねーよ変態マゾ女がよぉー』

『お゛っ、んぉお゛♡ んっひぃ゛♡ あぃっ、まぞっ、まぞおんなぁ゛♡ 種村レイ、まぞ、真性マゾのドスケベ濡れマンコクズ雌ですぅうう゛♡♡♡』

『おいおい、ちゃんと解説しろっつーの。ったく、チンポぶち込むといっつもこれだ……。おい春海、カメラ寄せてやれ、こいつダメだ』

『はぁい♡ あぁんすごぃ、おマンコ濡れちゃぅ、すごぉい♡』


 画面が切り替わり、おチンポがマンコにはいって、ぐちゅぐちゅしているのが、全くの無修正で僕の網膜に焼き付いていく。


『おら言えって、おめーの子供が母親のマン穴犯されてるとこ見てんぞ』

『お゛っぉお゛っっほぉお、お゛ぉお~~♡ ん、んっひ♡ ヒカリィ? コーキ? み、みてぇ? これが、おマンコっ♡ チンポ様をうけいれて、気持ちよくする、ための、穴ぁ♡ ぉっ、こ、ここにぃ、おチンポ入れて、おザーメンびゅっビューってすると、赤ちゃんが、できるの、よぉ゛♡』

『レイさんったらぁ……♡ あん、きもちぃ♡ 私も欲しい……♡』

『ふたり、とも゛♡ わかっ、たぁ゛?♡ ほら、言って? チンポッ、マンコっ、チンポッマンコ♡ 父さんと母さんに見せてっ、腰振って、ちんぽ、まんこっ、ちんぽ、マンコっ♡♡♡♡♡』

「おいどうした」


 父さんがふいに、隣から話しかける。


「母さんが言ってんぞ、やってやれよ」

『ちんぽっ、マンコっ♡♡ ちんぽっ、マンコ♡♡ ちんぽっ、マンコ♡♡』

「ち……ちんぽ……まん、こ……」

『恥ずかしがらないでぇ~~~~~~っ♡♡♡♡♡ チンポッマンコッ♡♡』

「ち、ちんぽ! まんこ! ちんぽ! マンコ! ちんぽっ♡ まんこっ♡」

『そうっ、いいこぉ゛っ、ぉ゛やっべ、ちょっとぃった……♡ 二人とも、ヒカリは、父さんにマンコっ♡♡ こーきは、母さんに、チンポ、見せてぇ♡♡♡ まんこっ、まんこっ♡♡ ちんぽっ、ちんっぽぉお♡♡♡』

「ま、まんこっ、まんこっ、まんこまんこまんこぉ゛♡♡♡♡♡」


 僕は立ち上がり、父さんに向けておチンポ振り回しながら必死でアピールした。父さんはにやりと笑い、僕を見る。


「おいおい、おめーのはチンポだろ?」

「やだっ、ぼく、僕ヒカリだもんっ♡♡ マンコ、マンコがぃい♡♡♡♡ まんこっ、まんこっ、まんこぉお゛っ♡♡♡」

「……レイと俺のガキだからまともな野郎に育つはずがねえとは思っていたが……そんなにマンコがいいのか?♡」

「まんこっ、まんこ♡ 父さんっ、ぼく、あっ……わ、私……」

「無理して女言葉使うんじゃねえよ、安心しろ。俺の言葉を繰り返せ」

「うんっ、うん……♡」

「僕のケツ穴、マンコです……」

「ぼくのけつあな……ま、まんこ、です……♡」

「メスホモマンコ、おかしてください」

「めすほも、まんこ、おかしてください……♡」

「今の繰り返してろ。大声でな。絶対やめるな。脳みそに刷り込め」

「うんっ、うんッッ♡♡♡♡」

「ケツ向けろ」

「はぃッッ♡♡♡♡」


 女の子パンツを下ろして、僕はお尻を突き出した。何か滑っとしたものが、僕のお尻の穴……僕のメスホモマンコに擦りついて、じょりじょりしたものがお尻にあたる。驚いて喘ぐ僕のお尻を、父さんが軽くたたいた。その拍子に、まるではじき出されるようにして、僕は、叫ぶ。


「ぼ、僕のケツ穴っ、マンコですッ♡♡♡♡ んっぐ、め、メスホモマンコ、おかして、くださいっ♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛♡♡♡ 僕のケツ穴マンコですっ!♡ メスホモマンコ、犯してくだしゃぃっ♡ 僕のケツ穴っ、まんこですぅー-っ♡ メスホモまんこ、お、おかして、くっださぃいい゛♡♡♡♡」


 AVだって18歳になるまでは見ちゃいけない。それは青少年の成長に多大な影響を与えるから。ましてや僕は、まだ第二次性徴すらきていない、子供……♡ そんな子供に与えられる、暴力的で、背徳的で、乱れ切った、歪な性の知識……♡ まともな人間に育つはずない。でもいい、でもいいんだ。だって僕は……変態な父さんと、変態な母さんの間に生まれた……生まれついての、変態なんだから……♡


「あ゛っぉお゛んっお、お゛っっほぉおおおおおお♡♡♡♡♡」


 リビングで僕は盛大に、メスホモザーメンをぶちまけた……♡




 

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 それからというもの、僕の生活の中心は父さんになった。


「んっむッ゛ぢゅる、れぅ、ぢゅるるる♡♡♡♡♡ んふぁ♡♡♡」

「ん……おお、ヒカリか」

「おはよぉ、とうふぁん……♡」


 朝起きれば、父さんのチンポをしゃぶって起こす。お弁当には必ず、その時に出してもらったザーメンを練りこんで調理する。

 帰ってくれば、父さんは空手の道場で教えているから、しばらくは待機。けれどそれが終われば……♡


「お疲れ様、父さん♡ ねっ、ね♡」

「わぁったよ、ったくめんどくせぇ。ほらよ、好きなんだろ」

「んっはぁぁ、くさぁ……♡♡♡♡♡」


 汗にまみれたおチンポをしゃぶって、お掃除する。晩御飯が終われば、お尻の調教……♡ 舌、指、おもちゃと始まり……僕が中学を卒業するころになると……♡♡♡


「お゛っぉおっほぉおお゛♡♡♡♡♡」

「もうだいぶ飲み込むようになったなぁ、立派なメスホモになりやがって」

「とうさんっ、とう、さっ、あ゛っ、きもちぃっ、きもぢぃい♡♡♡♡♡」

「みりゃわかるっつーの。オラ出すぞ、ケツマン射精だ」

「んぃいい゛ぃい゛♡♡♡♡ あっぢゅ、あぢゅいぃい、ぉっ、いっぐ、メスホモマンコぃっぐぅぅーーーっ♡♡♡♡♡」


 夜は父さんが満足するまで、お尻をつかってご奉仕した。朝から晩まで、ずーっとずーっと、父さんのおチンポ漬けの生活……♡♡♡ 可哀そうだなんて言わせない。だってこれが幸せだから……♡♡ 光輝でなくて、ヒカリって呼んでもらえるこの時が、僕にとって……本当の僕でいられる時間だった……♡♡♡♡♡

 そんな生活をしていたのが幸いしたのかわからないけれど、僕には声変わりだとか、毛が生えるって言うことがほとんど起こらなかった。体の毛だってほとんど産毛みたいなものがたまに生えてくるだけだし、声だっていつまでも少年みたいな声……。けれどただ一つ……身長だけは、留まりが効かなかった。


「お前もいよいよでっかくなってきたなぁ。男の体って感じだ」

「んっ、いわ、ないれ……」


 父さんのチンポをしゃぶっているときに、髪を掴まれながらよく言われた。少年らしく細かった体は、徐々に上下に伸びて、筋肉や骨格が目立っていく……。

 『ヒカリ』でいたいのに、『光輝』の僕が邪魔してくる……。どうして男に産んだんだ。どうして僕は女じゃないんだ。

 徐々に僕は、僕をこんな姿に産んだ母さんを、心なしか恨むようになり……その反動に、今まで以上に父さんにべったりくっつくようになった……。

 けれどこれだけはわかる。父さんは別にゲイじゃない。僕がそうであるように。あくまで父さんは、少年の時の、女の子のような男の子だった僕に興奮してくれていただけ。

 僕が高校に上がったある時……父さんのおちんぽが、勃起しなかった。僕は泣きじゃくり、裸のまま父さんにせがんだ。


「やだ……やだ、父さん……やだよ」

「落ち着けヒカリ。わりいなぁ……んんー……声も顔も悪くねえし、尻もでけぇんだけど、いかんせん、体がなぁ……」

「……僕……僕……女になりたい……もっと父さんに、犯してほしいよ……そのためなら、なんだってやれるのに……」

「…………おい。なんだってやるって、そういったか?」

「やる! やるよ! 僕、父さんのためなら、何だって」

「そうか……」


 父さんは笑った。その顔はいつしか見た、母さんの変態ビデオに映っていた時と同じ、どす黒い目。そして僕は、その目に、そのどす黒さに……♡ ……吸い込まれていった……♡

 父さんの狙いで、空手道場に通っていた、夏苗って女の子に声をかけた。正直僕は覚えてなんていなかった。僕のことをからかってきた男の子を何度も追っ払ったって。父さんから説明を受けて、そういえばそんなような子がいたことを思い出したくらいだ。父さんの説明では、どうにも僕が気になっているらしい……。

 僕と夏苗の関係が始まってすぐ、父さんがこの子に声をかけろって言った理由がわかった。僕と違い、健康的で、肉付きがいい……女の子らしい体をした子だった。顔立ちは可愛らしい。ちょっとやんちゃそうで、化粧っ気はないけど傍目から見て美人って言われる部類だろう。僕が微笑むと、女の顔をして頬を染めてくるところなんか、絵にかいたみたいな美少女で……。僕は、彼女が………………大っ嫌いだった………………。

 僕に足りないものをすべて持っている。大きな胸、柔らかいお尻。付き合い、セックスをしてわかる。本物の、雌の穴。父さんに愛されるだけのものを全て。彼女を見ると自分の不完全さがあぶり出されるかのようで、胸の奥が締め付けられた。けれど耐えた。歯を食いしばり、拳を握り、彼女を僕に夢中にさせた。

 物腰柔らかな姿勢、言葉遣い、雰囲気。着たくもない男のファッションを学び、彼女の好みに寄せていく。

 その一方で、お小遣いを溜めて様々なものを買った。女性ホルモン剤、豆乳、豊胸クリーム。将来父さんの役に立つようにと、経営学で有名な大学に入れるように必死に勉強をつづけた。意味があるかどうかなんて関係ない。思いつく限りの努力を影ながら続ける。僕にはそれしかできなかった。

 それらの努力の甲斐あってか……とある夏の日、それは決行された。

 予備校の自習室で勉強していた時、父さんから連絡が来る。周りに目配せしてそっと画面を見ると……そこには父さんに後ろから犯される、夏苗の姿が映っていた。加えて文面は。


『よくやったな、ヒカリ。帰ってきたらこいつと同じこと……いや、それ以上に犯してやる』

「……ッ……♡♡♡♡♡」


 僕はそれを見ただけで、イった。勉強を終えた僕は、すぐさま家へと帰った。夏苗が帰った後、父さんはわざとおチンポを洗わず、裸のまま待っていた。数か月、いやほとんど一年ぶりに見た、父さんのフル勃起したおチンポ……♡♡♡♡


「さっさとしろよ、愛しの彼女と同じ格好で犯してやるっつってんだ」

「はいっ、はぃっ……♡♡♡♡♡ おねがいしますっ、ぼくの、メスホモまんこ、おかし、ぉっ、お゛っぉおお♡」


 父さんにはこのスパイスが必要だった。息子を女として犯す背徳感。そしてその彼女を犯し、さらにその彼氏である僕を犯す、倫理なんてかなぐり捨てた性犯罪……♡♡♡ 僕もまた、僕自身を見て勃起したわけじゃないことは心に引っかかったが、それ以上になお、僕の大嫌いな、僕が羨ましくて仕方ない夏苗を裏切るという行為は……とてつもなく興奮した……♡♡♡ 彼女だけが知らない♡ 彼女だけが、僕のことを守っていると思い込んで、そしてチンポにおぼれていく♡ 最初から父さんのおチンポ様に勝てるわけないのに……♡♡♡♡♡ 最初っからぜーんぶ筒抜けで、全部僕らに踊らされているだけなのに、それなのに必死に抗おうとする彼女を見ると、滑稽で仕方なかった……♡♡♡♡♡

 特に最高だったのが、玄関先での出来事……♡♡ 約束の時間より少し早くやってきた夏苗を玄関先で迎えた時だった。


「お、おはよぉ……♡」

「あ。ご、ごめんね? シャワー、浴びてた?」

「うん、そう。ごめん、暑い中待たせちゃ悪いなって……♡ あの、い、今その……何も着てないんだ……」

「ええ!? そんな、私待つから、出てくるまでほっといてくれたら良かったのに」

「そんな、わけには、いかないよぉ。せっかく……夏苗がきてくれたんだから、さ……」

「……♡」

 

 僕を見て雌の顔をしている夏苗。僕のことを、やっぱり素敵とか、可愛いとか、そんなこと、思ってるんだろう?

 でも、実際の僕は……♡♡♡ まさに父さんのおチンポをハメてもらっている最中だった……♡♡♡ 父さんはまるで触り心地を確かめるかのように、僕のお尻をさわり、揉みしだいてくれる……♡♡ 彼女の前でハメてもらえることに、僕は強く、優越感と、快楽を覚えていた……♡ それがケツマンコを締め付けたのかもしれない。父さんは僕の中にまた、熱い、あつぅい、濃ゆい精液を、いっぱい……出してくれる……♡♡♡♡♡


「扉閉めたら、僕お風呂戻るから、ちょっとしてから、入ってきて? 部屋はエアコン効いっ……て……涼しいと思う……から……ね?」

「うん、ごめんね?」

「大丈夫、じゃ、じゃあまた後で」


 玄関を閉め、チンポが抜かれる。合図を受けて、僕はすぐにシャワーへ、父さんはリビングに向かった。浴室の中でディルドを使い、シャワーで音を消しながら、僕は何度もイった♡ その後、公園に連れ込んで、夏苗の表情を見たとき、僕は飛び上がりそうなのを抑えた。男としては失格サイズの、僕のメスホモチンポを見た、あの夏苗の表情……僕は確信した。完全に堕ちた……と♡ 『愛する男よりも、ぶっといおチンポを優先する淫売女』が、『倫理よりも道徳よりも、父さんのチンポを優先する雌』が出来上がったんだと。僕が父さんに捧げる雌が出来上がったんだと、心の底からわかった……♡♡♡♡ なんだろう……すこし、変かもしれないけれど……夏苗が堕ちたことで、夏苗が僕みたいに『チンポのためなら何でもやるメス』になったことで、僕はすごく、満たされた……。まるで夏苗が僕になったみたいで、僕が夏苗になったみたいで。その日の夜、父さんに犯される夏苗の生暖かい雌汁と、夏苗が壊れる悲鳴がに包まれる中……僕の心は、すごく、穏やかだった……。

 僕のことを最低のクズだって思うだろうか。思いたければ思えばいいさ。どうでもいい。僕は父さんにさえ必要とされていれば、それでいい。人の人生一つ壊したかもしれないけれど、いいじゃないか。夏苗は幸せそうなんだから。彼女の幸福に、僕を重ねたって……いいじゃないか……。


 


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「ごめんね、ちょっと散らかってるかも」

「へぇー、こんなとこに住んでんのか。やっぱおめーはマメだよな。母さんそっくりだ」

「ふふ、ありがと」

 

 狭いワンルームのアパート。大学から少し離れた一人暮らしの部屋に、僕は父さんを招き入れた。父さんは今どきの大学生の生活が珍しいのか、あちこち見回して手に取ってみていた。ワイヤレスの充電器とか、おひとり様用の鍋とかも珍しいみたい。

 あれから、数年が経つ。僕は進学し、実家から離れて一人暮らしをすることになった。専攻はもちろん、経営学。夏苗は大学を卒業して、父さんの道場経営を手伝うことになったらしい。まあ手伝うといっても、せいぜい簡単なことだろうし、どっちかと言えば重要なのは雌としての仕事。当然、毎日犯されているはずだ。


「夏苗とはどう? 彼女、わがまま言ってない?」

「大人しいもんだぜ。お前が一芝居打ってくれたおかげでよ、俺以外はどーでもいい、っつー感じだ。こないだお前が帰って来た時、見たろ? あれが、お前にメロメロだった女の態度だっつーんだから、笑えるよな」

「うん、あれは完全に、興味のない男に向ける女の目だったね。僕が母さんって呼ぼうかって言ったら……あれは当り障りなかったけど、お前と関わり合いを持ちたくないって目だったね、気づいてないだろうけど」

「女はそーゆーの気づかねーんだよ、自分じゃ。最近はロリオナホにちょうどいいガキがいねーか見定めてるよ」

「はは、僕がそこに居たらおなじことをするだろうね。コーヒー飲む?」

「いや、いらねぇ……ヒカリ」

「……え……?」


 不意に父さんは僕の腰を抱いて、キッチンに封筒を置いた。口の開いた茶封筒には、札束が二つ入っている……。


「な、なに、これ……が、学費は奨学金で」

「バーカ、んな下らねー金じゃねーよ、手術代だ」

「手術……代……」

「おめーみたいなイイオンナ、俺がみすみす逃すと思うか? 生理もなんもねぇ。ヤりてえときにヤれる。種付けしても妊娠しねえ。俺のためなら他人の人生一つ平気で犠牲にできる、丹精込めて育てたケツマンコをよぉ。なあ、ヒカリ?」

「……」

「年食えば治ると思ったが……相変わらず俺は女一人じゃ満足しきれねーでやんの。こいつを作るのに、ちょっと時間かかっちまった。……待たせて悪かったな、よく我慢した、偉いぞ、ヒカリ」

「……は、はは……そんな……そんな今更……ぼく、僕は、もう……お、男、だし……そんないい話みたいに言っても……」

「……はっはっは! そーだな、んなおセンチなのは俺には合わねーよな! ハートフルストーリーってガラじゃねーっつの。ガハハハハ!」

「も、もぉ~、びっくりしたなぁ。父さん。このお金で、今度旅行でも」

「ほんじゃ……」


 父さんはそういうと、不意に僕の胸倉を掴んだ。目を見開く僕をそのまま床に押し付け、両手を掴んで覆いかぶさる。ひっくり返されたズボン越しのお尻に、いきり立ったおチンポを押し付け……あのどす黒い目が、僕を見つめていた。


「お前一人で真人間に戻ろうってか? あ?」

「…………♡」

「なーにがもう男だよ。丸くてでけぇケツしやがって……よかったなぁ、ホルモン剤、きちんとキいてるじゃねえか。雌の体に育ってんぞ……」

「とう……さ…………♡♡♡♡♡」

「俺に犯されてぇって雌の声が駄々洩れなんだよ。安心しろ、お前は一生、俺の雌穴奴隷だ。毎日毎日俺のチンポ抜くことだけ考えて生きていけ、いいな」

「…………はぃ…………♡♡♡♡♡」

「ケツ出せ、ヤるぞ……っと、久々にアレ、聞かせてもらおうか?」


 あ、やば、やばぁ……♡♡♡♡♡

 全身に駆け抜ける快感♡ えもいわれぬ被虐欲♡ 女性を目指して育て上げた、丸くて肉付きのいいお尻を振り……僕は言った。


「僕のケツ穴、マンコです……♡♡♡♡♡ メスホモまんこ、おかしてくださぁい♡♡♡♡♡」

「おらッ」

「ぉっ、お゛ぉおほぉおおおおおッッッ♡♡♡♡ けちゅっ、けちゅまん♡♡♡♡♡ めすまんこ、っっ、お゛っ、ぎもぢぃいぃぃ♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛っぉおっほぉおいっぐぅうううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

=============以下あとがき==============


皆様、いかがでしたでしょうか♡

こちらは700円プランご支援の皆様だけが閲覧できる、雌堕道場の真実です……♡

実は、夏苗ちゃんが必死に抗って、必死に頑張って、それでもチンポに負けて堕ちていく裏では、こんな事が起こっていたのでした……♡


一応読み込んでもらえれば、本編と少しリンクするところもあるので、楽しんでいただければ幸いでございます。これだけではなく、もう一篇、考えているお話がございますので、お楽しみに……♡♡♡




メスホモマンコは、 チンポ様の言いなり奴隷♡

Comments

ありがとうございます(*´ω`*) 真実をお楽しみいただけたら幸いですわ♪

緒又しゆう

最高 この一言に尽きる

ゔぃるしゅ


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