朝方の電車。夏休みに入って授業のために学校に行く人は少なくなった。けれども、学校でほとんどの人は部活だとか勉強だとかで、結局のところ電車に乗る。うだるような暑さの今日も、ホームにはたくさんの学生と、スーツ姿の大人たち。私はそんな人々を前にして、列の後ろの方で並んでいた。肩にかけたカバンの中には、部活で使うユニフォームとスポーツドリンクを入れるボトルが入っている。道行く人は、通りがかりに私を見つめていた。やっぱり夏服になって露出が増えたからかな? 私は近くの休憩室のガラスを鏡代わりに、自分の体をみやった。
「流石に出しすぎ、かな?」
基本はセーラー服。大きめの襟の下には、白い布地が垂れ下がっていた。最近はエアコンの温度がどこ言っても弱風だから、それに合わせてへそ出しルックで、二の腕の外側は小さなフックでつながっているのみ。脇近くのおっぱいは汗で布地が張り付いていた。スカートの方は、ベルトラインの帯が腰骨に沿って一周しているけれど、布地は前後に十センチ四方のプリーツスカートがあるのみ。スカートってより布垂れって感じだから、下半身の側面とかほぼ丸見えなんだけど。
まあ、確かに昔の基準で言ったらちょっとエッチかな。昔は膝上数センチってところで出しすぎだなんだっていってたんだから、そんな青春時代を送っているおじさん達なら、今の私達の姿が刺激的に見えるのも当然かも知れない。今もすれ違ったオジサンがガン見シてきたし。
『まもなく、電車が、到着いたします。白線の後ろまで、お下がりください』
駅内に放送がかかり、ホームに電車が滑り込んでくる。私は動き始めた人並みにのっかり、電車の中へと入っていった。
こういう時、駅から近かったり早起きできる人はいいよなぁ。最前列で電車の中に入った人は、早速座席前のつり革エリアに滑り込んでいく。座っているのは大体男の人で、その上には女の人が乗っている。ズボンやスカートは足首まで垂らしたり、刷りあげたりシて下半身丸出しにして、目の前にやってきたおちんぽ舐めたり、オマンコしゃぶったりできるからかなり美味しい場所。まあ、私はすぐ降りるからこっちでいいんだけど。
「うぅ、せ、せまい……お嬢ちゃん、ちょっといいかい?」
「あ、はい。大丈夫ですよ♪」
「いや、悪いねぇ。ありがと」
一方でドア付近は混雑を極めている。人と人との間に隙間なんてないし、少しでもスペースを作るため、近くに女の子やOL、男の娘なんかがいたら手頃な人が抱きつくのは当たり前だ。もちろん、一声かけるのは最低限のマナーだけど。
私の後ろから抱きついてきたのは、スーツ姿のおじさんだった。たぶん50歳くらい。私のパパくらいかな? オジサンは私のお腹の方から撫で回すと、片手をおっぱいに、片手をおまんこにやりながら、勃起したおちんぽを私のお尻にこすりつけてきた。頭もスンスン嗅がれて、首後ろあたりがくすぐったい……♡
「君、どこまで? 学校は?」
「○○駅までですよ~、西高です。あ、これよかったらどうぞ」
私はそう言うと、肩のカバン横についたポケットから、生徒証を差し出してみせた。
「ほほぉ、本当に西高かぁ。二年生の……中野桃香ちゃんね。頭いいんだねぇ。ウチの娘にも見習ってほしいもんだよ。いやぁ、悪いね、混んでいるとこうでもしないと」
「混んでいたらスペース足りないですもんねぇ。遠慮しないで素股どうぞ♪」
「いいのかい? そんじゃ、遠慮なく……♡」
言うや否や、おじさんはスーツの股間からチンポを取り出すと、そのままパンティの中へと滑り込ませてきた♡ 背中から男の人の匂いが漂い、チンポを押し当てられてぬるっと汁があふれてきちゃう……♡
「入れたくなったらゴムつけるから、教えて下さいね?」
「ゴム持ってるかい?」
「もちろん、高校生にもなってゴム持ってないのは、ハンカチ持ってないより無いですよ~」
「桃香ちゃんはよくできた子だねぇ。どぉれ……」
「ん、ァ……♡」
下腹部、お腹越しに膣と子宮を撫でていた手が、そのまま上に滑ってきて私の左右のおっぱいをもむ……♡ 下から支えるようにして、おっぱい波打たせて、乳輪もなぞって下からズリズリ……♡ あぁ、横乳親指でなぞりながら、下乳たぷたぷ……このおじさん、上手ぁ……♡
「わるいねぇ、おじさんみたいな、君のお父さんくらいの人におっぱい揉まれて、素股もしてもらっちゃって」
「ぁ、いえいえ、ん♡ お、おじさん、すっごぃ、じょうずでぇ♡ 私、気持ちいいかもぉ♡」
「そうかい? じゃあ、せっかくならセーラー服の布、とっちゃっていい?」
「はい、どうぞ♡♡♡♡」
私はそういうと、両腕を上げて吊革に手を伸ばした。最近のセーラー服、特に私の一個上の学年あたりからはこういうデザインがデフォルトになってきている。見た目は従来の普通のセーラー服なんだけど……襟元の下はフックになって止められているだけ。腕も外側はスリットが開いてすぐに脱げるようになっている。だから襟の下に手をやって少し引っ張ると……♡
「そぉれ……と」
「んっ♡♡♡」
ぷるんっと、おっぱいが丸見えになってしまう……♡ 普段肩を下ろしているときは別にこんな風にはならないんだけど、肩を上げたときはちょうど襟元のフックが下側をむいて、下に引っ張るだけで脱げるんだ……♡
ふつうはこんな姿はとらない。よっぽどムラムラしてる時でないとしないし、相手が制服の布を返してくれるとは限らないから。でも、今日のおじさんはやっぱり丁寧な人で、外した制服の布もハンカチみたいに丁寧に折り目が付かないように畳んで、私のカバンに入れてくれた……♡
「ぁ……♡ あっ、ぅぅ、ん゛ッ♡♡♡」
そして、この姿になるともう一つ……♡ 女子高生がおっぱい丸出しにしてるんだから当たり前かもしれないけど、近くに居る人二人がこっちを向く……♡
「すいません、胸吸っていいスか?」
「こっちも、いい?」
「は、はぃ、どうぞ……♡」
また別のお兄さんとおじさんが、私の前で膝立ちになり、夢中でおっぱいに吸い付いた……♡ 乳輪ごと吸われて、乳首……また大きくなっちゃう……♡ 口の中でちろちろされて、きもちぃ……♡
後ろからおじさんがまた、素股しながらぴったりくっついてくる……♡
「おっぱい吸われて気持ちいいかい?」
「はぃ♡ ぁっ、んぉ♡ おっぱい、ぢゅぱぢゅぱされて気持ちいい……♡」
「最近の子は発育が良いねぇ? スカートもこんなハンカチみたいな形になっちまって……」
「あ、あっはは……♡」
確かにおじさんの言う通り。今私が付けているスカートは、十センチ四方のプリーツ布地だけ……♡ ベルトラインの布が腰骨に食い込ませるように閉じており、お尻の方にも同じ大きさのスカートが垂らしてある♡
「今は、あの♡ こういう形で、水着来た時に、スカートの四角い焼け跡つくるのが流行りなんです……♡」
「へぇ、そうなんだねぇ。ウチの娘のところとは違うなぁ。ウチの娘はほとんど垂らしてなくってさ、ヒョウ柄のパンツとか履いてるんだよぉ」
「ちょっと、ぉ♡ ギャルっぽい、んぁ♡ 娘さん、なんですねぇ♡」
「そーそー。危ない薬飲まされないか心配だよ。俺はもっと、桃香ちゃんみたいにつやつやした髪してよぉ、もっと清楚になってほしかったんだけどなぁ……♡」
「ぁ、あはは、はぁ……♡」
下を向くと、左右にそれぞれ引っ張られるようにして、私のおっぱいが吸われている……♡ その間、スカートの布地を揺らしながら、おじさんちんぽがちゅぽちゅぽ、音を立てて前後している……♡ おじさんの亀頭、カリがおまんこ擦ってるけど……♡ この音出してるのは、確実に私のおマンコだ……♡
「そんじゃ、ゴムお願いできるかい?」
「は、はぃ……♡ すみません、生じゃなくって、大会もあるし……♡」
「いやいや、学生なんだから当然だよ~。ほらほら、桃香ちゃんも早く入れたいんでしょ? チンポぬっとぬとでわかるよぉ~」
「…………♡」
バレちゃってる♡ でも、しょうがないよね♡ 例え相手が名前も知らないオジサンだったとしても、おっぱい吸われて、おまんこに勃起チンポ押し当てられ、周囲から雄の種付フェロモンかがされちゃったら、私だって若くて性欲あふれる女の子だし♡ 簡単にオマンコハメられモードになっちゃうよ……♡
つま先立ちのがに股になり、両手でコンドームを袋から出す……♡ ゴミはカバンに入れつつ、片手でおちんぽ触れ、もう片方の手でゴムをさきっぽへ……そのままくるくるっと根本までゴムを巻く。それは当然、オジサンの方にもわかるから、すぐさまお股の割れ目へ向かい……♡
「ぁっ、あっ、んん゛♡」
「お~、締まる。いいっ♡」
「ぁ、あっ、私も、おちんぽ、きもちぃ♡ ァっ♡」
ガニ股で犯されていた体が、不意にふわっと持ち上がる。見るとおっぱいしゃぶっていた眼の前の二人が、私のことを持ち上げていた。お陰でおじさんは後ろからぬちょぬちょと犯しやすくなったし、私は自分の足で体を支える必要もなくなったので余裕ができた。その代わり……♡
「なあ、お嬢ちゃんよ」
「俺らのも頼むわ。なぁに、ゴムはあるから」
目の前に2本のぶっといおちんぽが勃起してる……♡ 何をすればいいのか、私は当然わかっている♡ 左右のおちんぽに自分の手を添えて、素早くシコシコとしごき始めた♡ 乳首も片手でしごかれ、下からはオジサンチンポが、何度も何度も、ぐっちゅん、ぐっちゅぅん♡
「っぉっ、お゛っ、ぉお♡ ぉっっほ♡」
「いい時代になったよなぁ、こんな可愛い女子高生にチンポしごかせてよぉ」
「だよなぁ、おっぱい弄って、手コキさせても犯罪にならねーんだから。後ろのおっさんが羨ましいわ」
「あぁ、いい……締りがいいねぇ、桃香ちゃんっ♡」
「あっぉぉ、んっ、っぐ、ふぅぅ~っ、ふーーーッ♡」
むしろそれをいいたいのは私の方♡ だって同時に、3つのおちんぽとエッチなことできるんだもん♡ 気持ちいいこといっぱい♡ 最高、さいっこぉ♡
「ちんぽぉ、ちんぽびゅっびゅぅー♡ おっきぃチンぽっ、チンポ、イってくださぁい♡ わ、わたしも、お゛っ、んぉっ、おまんこ、まんこぃ、お゛んっ♡」
「あー、無理すんな無理すんな」
「喋んなくていいぞ♡」
「ァっ♡ ァッ♡ ぉっ、んぉお゛っっほぉ♡ ぉっ、きもちぃっ、ぃっく、JKまんこ、まんこぃっぐぅ♡ おまんこきもぢぃ、エッチなの好きィィ♡ あ゛ッ、あぁ~~~~~~いっぐ、いぐっ、ぉっ、お゛っっほぉおおおおお♡ ぃっぐ、いぐいぐいっぐぅうううううううううう♡♡♡♡」
私がのけぞり、下半身を痙攣させると共に、アクメを迎える♡
同時におちんぽさんも皆、私の前でびゅっぐびゅぐぅーっ♡ 眼の前の二本も、私のおっぱいに押し付けられながら、先端にザーメン風船作るようにしてどっびゅ、どぶっびゅぅ♡ オマンコの中のゴムちんぽも、びゅっびゅっどっびゅぅ~~……♡♡♡ ゴム越しだけどあつい精液を感じながら私達は絶頂を迎えていた♡
『次はァ~……○○駅ぃ~、○○駅ぃ~。降り口は、右側です』
「あ、おりないと……♡」
駅が近づいてきて、私はそれとなくおじさんやお兄さんたちに告げてその場からおろしてもらう。本当はもっとヤってたいけど、そういうわけにもイカないもんね。
「お、そうなんか、それじゃあ……♡」
「ふぇ? ぁ……♡」
おじさん達は自分のおちんぽからたっぽんたっぽんのザーメンゴムを取り出すと、そのまま私の乳首に結びつけ、一つはカバンの中に突っ込んできた……♡ それとほとんど時を同じくして、電車が止まる。人の流れに載せられて、両乳首に使用済みコンドームを付けたまんまの私が放り出された。
急ぐ人々は足早にホーム階への階段、エスカレータへと残され、ホームには何人か、私みたいに呆けている女の子達が残っている。皆きっと、私みたいに電車の中で犯してもらったんだろう。そして、そんなわたし達を眺める、暇そうなお兄さん、おじさん達……♡ 私たちは最後まで目で犯されながら、学校へと脚を進めていった。