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緒又しゆう
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琴子ママは優しいオンナ 第六話 ~新人君と久しぶりのセックスで、ドスケベ大解放セックスしちゃう淫乱人妻の琴子ママ♡~

「風、俗……?」


 こたつに並んだおつまみ各種と、お酒の缶。ビールや酎ハイ、焼酎なんかが立ち並ぶ中、私は口元に手を当てて思わず言葉を漏らしました。テーブルを挟んだ向こうには、顔を赤くした夫タカオと、その部下の鈴木君がいました。夫の表情はまるで男子高校生。彼とは十歳も離れているはずですが、その瞬間はまるで同じクラスの友人かのようでした。 


「そーそー、こいつさ。風俗行くところ同僚に見られてて、ヘコんでんだよ!」

「るっさいっすねぇ……俺にはねぇ、結構重要な問題なんれすよ!」

「ばーか、んなもん誰も気にしてねーっつの。なぁ? あで、いででで……」


 相変わらずデリカシーのない夫の頬を私はつまんでやります。お酒のせいか、いつもより柔らかい頬をつねりあげると、夫の目尻からは涙が滲んでいました。


「人が気にしているんだから、冗談でもそういう事言わないの」

「いでで……でもよぉ~、いい年した大人が、んなことからかわねーだろ?」

「まあ、それはそうねぇ。大人なんだから、誰がどこ行こうと勝手なんだし。でも、意外よねぇ。鈴木君ってそういう遊びするイメージなかったんだけど」

「……別に俺だって好きで行ってるわけじゃないっすよ。でもなんていうか……自分でするだけじゃあ物足りないっていうか……それで仕方なくっていうか……」

「……いやお前、風俗ってそういうもんだろ」

「だから嫌なんスよ! もぉー! 課長はなんでわかんらいかなあ!」

「ガッハハハ! 悔しかったら女でも作れ!」

「あなたはまたそんな言い方……でも、鈴木君なら彼女さんなんて直ぐにできると思うわよ? かっこいいし」

「……だったらまぁ、いいんですけど……琴子さんみたいなキレイな人に言われたら、ある程度信用できる……かな」


 お互い酔っていたから、かしらね。私達の間に変な空気が流れました。それを察したのかそうでないのか……いや、あまり深くは考えていないのかもしれません。一番酔っ払っている夫が私達の顔を見ると、ニヤリと笑みを浮かべました。


「すーずぅーきくぅーん」

「なんすかぁ?」

「前見てな? 前」

「前?」

「うりゃ」

「!?!?」

「……ッ!」


 夫は唐突に、私のシャツの襟首を掴むと、そのまま下へと引き下げたのです。柔らかいニットということもあって、両胸が暴れるようにして飛び出てしまいます。それも生で。ブラまで引きずり落とされたから、完全に乳首まで見えてしまいました。


「ち、ちょちょ、ちょっと!」

「なんだよいいじゃねーか、減るもんじゃねぇし」

「そ、そ、そういう問題じゃ……! ぅ……♡」


 夫に文句を言いつつ、慌てて自分の両胸をしまうものの私は目の前に言葉を失ってしまいます。鈴木君の両目……。びっくりしたのと同時に、見開かれた両目がじっと、私の胸に注がれていました。何かの魔力に支配されているかのように、じーっと……♡ そうしている間に夫は私の後ろに回り、ぐっと背筋にチンポを押し当ててくるのです……♡


「なあ、琴子ぉ……鈴木とかどうだ?」

「え、あ、ちょっと……な、何言って……♡」

「課長……あの……」

「なんだよ、こいつじゃダメか? 風俗で変な病気もらってくるくらいなら、お前が面倒見てやればいいじゃねーか……ここだけの話、トイレで見たんだけどな、鈴木は結構巨根だぞ?」

「か、課長……あの、琴子さん、困ってますし……♡」

「あなたは、もう……馬鹿いってないで……♡」


 夫の言葉に、私たちは背筋に寒気を覚えると同時に、興奮を感じます。だってそんなこと、お互い知っているから。夫には言っていないけれど、実はもう私たちは一度、関係を持っている……♡ お互いなんとなく、触れづらかった。触れたくても、触れられなかったところに……唐突に刺激を入れられて……どうしても意識してしまいます♡

 タカシだって、寝室にいるのに……♡ 私達が触れられないところを、夫はこれでもかと見せつけるように触れてきます♡


「ん? どうした。ここの答えは決まってるみて―だけど?」

「…………♡♡♡」


 夫が後ろから支えるように触れ、勃起させる乳首……♡ 夫は手慣れた様子でブラを外すと、そのままニットに私の乳輪と乳首の形が浮き上がってしまいました……♡ というより……♡ 粗い部屋着用のニットだから、目が大きくて……もこもこした毛糸の中に、私の乳首がこぼれ出て、見えちゃう……♡


「……♡」

「……♡」


 私は抵抗せず、鈴木くんもじっと私の両目を穴が開くほど見つめてきます……♡ どうしよう、こんな……♡ 私も鈴木くんも、どうしようもなく、抵抗できなくて……♡ 夫の声が私達を支配しました。


「じゃあよぉ……今度日を決めて会ってこいよ。な、琴子?」

「…………ぅん……♡」

「だってよ、鈴木……♡」

「は、は、はい……♡」

「んじゃ、今日はこのへんでお開きだ。お開き♡」


 夫の声が響く中、鈴木君は帰り支度をはじめ、私たちは玄関で見送ります。夫は終始、私の腰に手を回したり、横からノーブラニットの胸を触って鈴木君に見せつけていました。こんなことされて、私は……♡


「……♡♡♡」

「おいおい、すげぇ匂いさせてんぞ?」

「だって……♡♡♡」

「ヤるか?♡」

「……ヤる……♡♡♡」

「何をだぁ?」

「まんこ……まんこ、しゅる……♡♡♡」

「よし、こっちこい♡」


 私は夫にもたれかかりながら、寝室に運ばれていきました……♡




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 そんな夜があってから一週間ほど経った頃。夫は着々と準備を進めました。一週間の仕事を調整し、鈴木君が有給を取れるような日程を作った後。彼は有給をとったそうです。私の方にも、夫の実家に声をかけてタカシを預からせた後……私達は指示された場所で現地集合という形になりました。


「な、なんでこんな事になっちゃったのかしらねぇ」

「……なんででしょうね」

「こ、困っちゃうわよね、こんなおばさんと」

「……ほんと、困りますよ」


 男と女が二人で密室。これが恋人とか、夫婦であるなら全く問題ないんでしょう。あるいはそういう関係でなくっても、例えばお金を払った間柄とかなら……。私が今いるのは、とある駅前のラブホテル。私の家からも、鈴木君の職場からも遠く離れた、見知らぬホテルです。さほど高いわけじゃない、壁一面が鏡になっているお部屋でした。たとえば家に小さな子供のいるお家で、夫婦二人が来るような、実用性重視のラブホテル……そう、もうラブロマンスな時間だとか、雰囲気だとかじゃない。普段は父であり夫、母であり妻の二人が、たった一晩男と女に戻る場所。正真正銘ヤルための場所……♡

 鈴木君はスーツ姿のまま、私から顔を背けていました。


「そうよね、こ、困っちゃう、わよね?」

「……うまく行っていないんですか」

「え?」

「いや、その……課長と……夜のこととか」

「えぇ? あの人とはもううまく行っていないどころか……もうかつて無いほどのヤリまくり期間よ。あの人ったら、私が外でヤってるって聞いたら逆に興奮しちゃって……それでその、あの後ね、鈴木君と別れたらまた……♡」

「……とんだ、変態夫婦だ」


 ぶっきらぼうに吐き捨てる鈴木君に、私は喋りすぎていた口を閉ざしました。考えたら、あまりに思慮に欠けていました。まるで、自分とセックスできることが相手にとって良いことだと、言わんばかりの……あまりにも傲慢な誘いではないですか。鈴木君からしたら、いくらお互いの家で飲む間柄とは言え、セックスのことを槍玉に挙げられて、こんなところに連れられて……そう思うと……。


「……ねぇ、鈴木君?」


 私は彼の肩に手を触れるのも憚られて、答えない彼の背中に後ろからそっと語り続けます。


「あのね、本当に……嫌だったらヤらなくていいのよ?」

「……」

「わ、私ね、なんだかお酒も入ってたし、なんとな~くムラムラしちゃってあんなこと言ったけど……そりゃあ、たしかに鈴木君とスるのは、私としては嬉しいけど」

「……」

「で、でもね。無理やりしたいわけじゃ、ひゃっ!」


 突然振り返られて、声が漏れます。鈴木くんは私の肩を掴むと、そのままベッドへ向かって連れ去りました。ほとんど投げられるようにしてベッドに倒れ込み、回る視界が落ち着いた頃、目の前にあったのは……。


「あ……らぁ……♡♡♡」


 スーツのズボン越しに勃起した、彼のおちんぽ……♡


「……俺、勃たなかったんです。風俗で」

「……え?」

「風俗どころじゃない。今まで見てきたエロ動画も、好きなアイドルとか、そういうのじゃもう勃たない。だって言うのに、琴子さんを前にしたら……」

「……♡♡♡」

「責任、取ってくださいよ」


 苛立ちと、興奮と、もどかしさと、辛さ……すべてがないまぜになった、淀んだ雄の視線……♡ 私ってやっぱり、嫌な女なのかしら……こんな視線をシている彼に、なんだかとても、嬉しくなっちゃう♡


「いいのよ……♡ 遠慮しなくて……♡」

「……」

「鈴木君のイライラ、全部、ぶつけて?♡」


 私の言葉を皮切りに、目の前の男性は今、一匹の雄へと姿を変えました……♡♡♡




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「ん゛っ、ンンッっむ、ぢゅっる、ずぢゅるっ、んっぷ、ずぢゅっる♡ ん゛っ、んぅうんんッふぅう♡」

「あ゛~~~、良いッ! おらもっとだ、もっとしゃぶれッ! ちゃんとちんぽ抜く気あんのかくそっ!」

「ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっ♡♡ んっ、んっふ、ぢゅるる、ぶぢゅ、ぢゅっる♡♡♡♡♡ ぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡ れる、れろぉ♡♡」


 ベッドの上で、私は服を脱がされる間もなくおチンポをしゃぶらされていました♡♡ しゃぶらされている、というよりもどちらかというと突き込まれているという方が正しいですね♡♡ 鈴木君の両手は、私の頭をがしりとつかみ、いきり立ったおチンポを、私の喉奥深くへとねじ込んでくるのです♡♡♡

 おチンポって、本当に不思議♡♡ 普通、こんな喉の奥深くまで何かを突っ込まれたら吐き出したくなるのに♡♡ おチンポに限って言えばもっともっとしゃぶっていたくなる♡♡♡ 勃たなかったなんて嘘ばっかり。そう言いたくなるほどに、鈴木君のおちんぽは元気ビンビンで、私の中にたっぷりと我慢汁をぶちまけていました♡♡


「うぅっ、出るッ、出る……出るぞぉ……!」

「んっふ、はぁっむ、んぢゅるるるるう……♡♡♡ ふうぁむ、ずっぢゅるるるるる~~~~♡♡♡♡ れぅ、れぅ、はぁむ、ズッッッ、ぢゅるるるるるうぅ~~~♡♡♡♡」


 出るという言葉を耳にすると、つい反射的に吸い付いてしまいます♡♡♡ 両手は使わず、彼の足に添えたまま、唇と舌だけでねっとり水、しゃぶり上げていくんです♡♡♡ きっと私、ひどい顔してるんでしょう♡♡ 唇がおチンポに吸い付いて、前後に口が伸びた不格好な顔……♡♡♡ けれどもそれが、男の人に響くことを私は徐々に学んでいました♡♡♡


「ぐっ……!」


 その証拠に、お口の奥にたっぷりと、思い切り出されたおチンポミルク……♡♡♡

 すぐに飲むことはせず、お口からおチンポを引き抜いて、鈴木君にたっぷりと出たザーメンを見てもらいます♡♡♡ まだ飲み込まない……♡♡♡ 喜んでもらうため、たくさん、たくさん♡♡ くっちゃ、くっちゃ、くちゅ、くちゅ♡♡♡ 口の中でもてあそび、ねちねちと触れて、味わっていると……♡♡♡


「……飲め」

「んっく……♡♡♡♡」


 命令と共に、飲み込みます♡♡♡

 ああ、すっごぃ……♡♡♡ 体の中に入った精液が、そのまま細胞一個一個に染みわたって犯されているみたいに、私の体を夢中にさせていました♡♡ ぁ、もれる、もれるぅ♡♡♡ 背筋をぞくぞくとした快感がひた走り、私はその場でちょろちょろと濡らしてしまいました♡♡♡ おしっこではなく、ねっとりとした、雌汁を♡♡♡


「……チンポ汁しゃぶって、そんなに興奮したか?」

「はぃ、こぉふんしましたぁ♡♡♡」

「じゃあ言えよ、何をどうして興奮したのか。お前のここんとこ、どうなってんのかみせながら」

「は、はひ、はひぃ、ン♡♡♡」


 きっと鈴木君は怒っています。それはきっとそうでしょう。こんなところに勝手に、もう有無を言わさず連れてきて、自分はどうしたらいいのかわからないのに……私はおチンポしゃぶって気持ちよくなってるんですから♡♡ ベッドの上で膝立ちになっていたところ、下からおマンコを持ち上げる腕にも力がこもっています♡♡ けれど私、私もう、すっごく……♡♡♡♡


「はぁ、はぁぁ……ご、ごらん、くださぁい♡♡♡♡ ぉっ、おおっ、ぉ゛ッ♡♡♡」


 ズボンのホックを外しただけで、私のおマンコからはねっばぁぁ~~……♡♡♡ 張り付いた布地がはがれる音が、彼の前に聞こえてしまいました♡♡♡ もうここまでくると、はしたないことなんて気になりません。いえむしろ、はしたなければはしたないだけ、気持ちがいい♡♡ 足首にズボンとパンツ……パンティを巻き付けて♡♡♡ 私はおマンコを見せつけました♡♡♡


「はぁぁ、はぁ、みて、みてくださぁい♡♡♡ 若いおちんぽ、夫と隠れて浮気セックスしちゃったおチンポに、また激しく喉マンコ犯されて、嬉しくって気持ちいくって、ぐっちょぐちょに濡れてしまった、変態人妻の淫乱スケベマンコ、いっぱい見てください♡♡♡」

「すんげぇ、濡れてる……どんだけチンポ好きなんだよ」

「好きぃ♡♡♡ おちんぽ、おチンポ好きぃ♡♡♡ 固くてぶっとくて、若いデカチンポ好きなのぉ♡♡♡ チンポに気持ちよくなってもらうの、すっごい好きなんですぅ♡♡♡」

「誰にでも言ってんだろ、この尻軽のっ、ビッチ妻がッ!」

「んッ、ィい、あっ、ぅっぐ♡♡♡♡」


 鈴木君は荒々しい声で、おチンポで左右から私の頬をひっぱたきました♡♡♡

 右へ、左へ♡♡♡ 我慢汁を飛ばして、私の顔を叩いてくる♡♡♡ 何往復かした後、鈴木君は私の髪を掴んで……♡♡♡ お顔にチンポ押し当てました♡♡♡


「……課長から聞いていますよ」

「はぁ、はぁぁ♡♡♡」

「課長、いっつも琴子さんの自慢話してくるんです。どんだけ可愛いかとか、美人でスタイルがいいかとか。もうこっちの耳がうんざりするくらいべた褒め。ベッドの上ですっごいマゾだってことも……ッ!」

「うっ、ぅうっぐ♡♡♡ ぉ、お゛っ♡♡♡♡」

「やってみてくださいよ、俺にも、琴子さんのドスケベなおねだり、聞かせてみてくださいよ? えぇ? やれよ、チンポ欲しさに、テメェが勃起させたチンポに詫びマンコほじり強請って見せ……ッ!」


 そこまで言うんなら、いいわよね?♡♡♡♡

 私はもう、止まりません♡♡ 襟首が伸びるのなんか気にせず、U字ネックのTシャツを引き延ばして、ブラを取り去っておっぱいを見せつけます♡♡ あの日、今日の公認浮気交尾が決まった日と同じように、鈴木君におっぱいを見せつけて……彼の首に腕をかけます♡♡♡ 腰をくねらせ、顔を見つめて、私は伝えます♡♡♡


「おねがぃ、お願いお願い、お願いしますぅ♡♡♡ おちんぽ、生でおちんぽ♡♡ 公認不倫セックスで期待しちゃって、おマンコにローションぶっかけたみたいに、ぐっちょりぬめぬめぇ~~~ってしちゃってる、ドスケべなヤリたい盛りのエロ妻マンコぉ♡ 鈴木君のおちんぽで、いっぱい生ハメしちゃってくださぃぃ♡♡♡」

「……ッ♡♡♡♡」

「遠慮なんか、しないで♡♡♡ 私、鈴木君だけじゃないの♡♡♡ あの人に許可されてから、近所の大学生とも、私の下着泥棒していたお兄さんとも、む、む、息子の……友達とだって、ヤりまくってんの♡♡♡ チンポ大好き、セックス大好き、ザーメン大好き、交尾大好き♡♡♡ おマンコほじりが大大大好きなぁ♡♡♡♡ 脳みそおチンポきちがいの、チンポがないと生きていけない、淫猥ドスケベ交尾狂いマンコ妻の琴子を、いっぱいおかし♡♡♡♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」


 鈴木君は叫ぶと同時、私を上から押さえつけるようにしてそのままベッドに倒れ込みました♡♡♡ 落下の勢いをそのままつけるかのように、私の濡れ濡れで、おチンポ受け入れ態勢ばっちりな雌穴に、いきり立ったいらいらチンポをそのまま、ドッヂュんッッッ♡♡♡♡♡


「お゛ッッッッぉ、お゛ぉお゛ぉお~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 そして同時に、射精♡♡♡

 あっつい子種汁が、私のおマンコの奥、ポルチオにぶっかかりました♡♡♡ けれどまだ終わらない♡♡♡ 当然のように、射精を終えてもまだ勃起したままのおチンポは、そのまま私のお尻を波打たせて、どぢゅどぢゅばすばすとピストンを続けてくるのです♡♡♡


「んっぎっ、ぅぃ、んっぎっ、ぃッ、んっぎゅぅううう♡♡♡♡」

「クッソ何だよっ、何だよそれ! 俺が馬鹿みてぇじゃねえか!」

「ごめっ、ごめんなひゃ、ぉっ、ごめんなしゃっ♡♡♡」

「喋んなっ! もういい! マン穴締め付けて雌声あげることだけ考えてろッ!」

「お゛っぉお゛っ、ぅぉ、お゛っ、んぉおお~~~~~~~……♡♡♡♡」


 両足首を掴んでマンぐり返し、そのまま上から体重をかけての全力ピストン♡♡ 男の人の力強さと、体重を全てかけて何度も何度も押しつぶされます♡♡♡ 私のおマンコは串刺しにされて、お尻の穴に金玉がびったんびったんひっぱたいてきて、全力で怒りを表されているかのようでした♡♡


「ぉ゛ッ、ぅ、ぉっ、お゛っ、ぐぅっぉお、お゛っ♡♡♡」


 足首を掴む力も強い。額には青筋が立っていました♡♡


「んっぐ、ぅっぐ、っぅ、ぅぅ、うっぐぅ♡♡♡」


 腰遣いは荒々しいけど、時々ねちっこくてポルチオを責めてきています♡♡


「ぅ、きゅっひゅ♡♡ ひゅっ、ひゅぅっ、んっ、っぐ、ぅッぅうっ~~~~♡♡♡♡」


 広がった鼻から漏れる息は熱く、燃え盛る火が漏れ出しているかのようでした……♡♡♡ それもそのはず♡♡ 口ぶりからするに、きっと鈴木君は我慢していたんです。あの日、私が励ますついでに、自分の性欲で彼をつまみ食いした日から。上司である課長にばれないかとひやひやして、何とか忘れようとしても忘れられない。挙句風俗に行っても私の姿がちらついて勃起できない。そんな日々を送っていたのに、その現実は……思い続けていた我慢していた人は、気に入った相手ならすぐにおマンコ開いちゃう発情人妻だったら……♡♡♡♡ 当然、これほど荒々しくなるのも頷けます。


「す、鈴木く」

「うるせぇっ!」

「ぉお゛ひぃいいいいいいィイイイイイイイッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」


 私の声かけもむなしく、虐められるポルチオ♡♡♡ 私の情けない雌声が、部屋中に響きました♡♡♡♡


「雌穴あげることだけ考えてろつったろ!」

「ぉっ、お゛ッ♡♡ ぉっほ、ンぉっ♡♡♡」

「チンポはめられてっ、くっそ、ドスケベな声出しやがってッ!」

「お゛ぉお゛♡♡ んっギュっ、あっ、ぁっ、あ゛っ♡♡♡」

「チンポ好きかぁ!?」

「しゅっきっ、しゅきっ、チンポッ♡♡♡♡」

「チンポ好きかッ!!」

「好きぃっ♡♡ 好きッ、チンポッ、チンポ好きぃ♡♡♡♡」

「だったら言い続けてろ、私はチンポが大好きですって、チンポ大好きな琴子のマンコに、濃厚ザーメンぶち込んでやるッ♡♡♡」

「わ、私はチンポがだいすきですっ♡♡♡ わたしはチンポがだいすきですっ♡♡ ぶっといちんぽに、ながちんぽ♡♡♡ ちっちゃいちんぽもだいすきです♡♡♡ 私はチンポが大すきですっ、私はチンポがだいすきですっ♡♡ びんびんぼっきでつっこんで、おマンコつっこんでぇえ゛♡♡♡♡」

「うっっぐっ……ッ!」

「お゛っ、んぉおっホォっ♡ お゛んっ、んぉっお゛ッっほぉおお♡♡♡♡ きたっ、きたきたきたぁああ♡♡♡♡ おチンポッ、ちんぽっ、ちんぽざーめんきたぁああああああああああああ♡♡♡ あっぃっぐいぐっうあっついざーめんでいぐ、ざーめんでいぐっ、中出しザーメンだいすきっ、ぃっぐいぐいぐっ、ちんぽ、だいすきっことこっ♡♡♡ ざーめんなまなか、どっぴゅんで、ぃっぐうううううううう♡♡♡♡」


 深い深いアクメ♡♡♡ 私はぐったりとベッドの上に寝そべりました。けれど、これで終わりのはずがない♡♡ ザーメンでべちょぬれのおチンポを引き抜いてなお、鈴木君のおチンポはビンビンのまま……♡♡♡♡ 獣のような視線が、私を射抜きました♡♡♡ そう、まだまだ始まったばっかり……♡♡ 正常位でヤっただけなんですもの♡♡♡ おっぱいだって触ってもらってないし、お尻ももっと撫でられたい♡♡♡ バック寝バック立ちバック、駅弁、対面、騎乗位だって……もっともっとやりたいセックスがいっぱいある♡♡♡♡ 鈴木君の視線が私のおっぱいに向けられてるのを見て、私は小さく微笑みながら、その手をおっぱいに添えさせました♡♡

 獣がうなりを漏らしながら、私の白い柔肉をもぎ取るほどに激しくつかみます♡♡♡ 少し間違えば壊されてしまいそう♡♡♡ そんな危険との隣り合わせ……これが最高に、興奮します♡♡♡♡


「ほら、鈴木君来て……? もっともっと、スケベしましょ?♡♡♡♡」


 私は覆いかぶさる彼の熱に、またどうしようもなく、癒されてしまうのです♡♡♡♡


琴子ママは優しいオンナ 第六話 ~新人君と久しぶりのセックスで、ドスケベ大解放セックスしちゃう淫乱人妻の琴子ママ♡~

Comments

まんこしゅる、喜んでいただけて何よりです! んふふ、ドドスケベだったでしょう?💕いっぱい抜いてくださいね💕

緒又しゆう

「まんこ、しゅる……♡♡♡」でチンイラ待ったなしでした💕 そして今回、しゆうさんが度がつくドスケベと言っていたことに嘘偽りなしのドドスケベでした💕 こんな雌がいたら鈴木くんじゃなくても獣になりますよ🥰

ツマミのキワミ


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