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緒又しゆう
緒又しゆう

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リスナーオフパコ捏造小説 ふたなりなあたくしとショタ君がドン引き交尾でオホる小説


※こちらの小説はpixivリクエストによって作成された作品です。

そのため全体公開という形で掲載させていただきます。


また、今回の小説は以下のことが含まれますわ。



1…チンカス、カス食、飲尿などのアブノーマル表現がございます


2…この作品はあくまでもフィクションであり事実とは一切の関係がないこと、非現実なものであることをご理解ください。


3…あたくし「緒又しゆう」がふたなりであり、かつ童貞&処女という前提のもとです。



上記の1~3を理解の上、おチンポ勃起させたりマン穴濡らしていっぱいきもちよくなれる方だけ、スクロールしてお進みくださいませ♪












 駅前のデパートやカフェが立ち並ぶ広場に、あたくしは立っていました。コーヒーショップの窓ガラスはカーテンが閉められており、あたくしはそれを鏡代わりに自分の姿を確認します。

ピンクに近い髪の頭には、ハートをかたどった髪飾り。切れ込みの多いシャツの上にはピンク色のニット。そのどちらにしても、サラリーマンの着るようなワイシャツとニットではなく、鎖骨のあたりから胸元、おへそのあたりまで大きく開かれ、おっぱいの谷間丸出しの上半身♡ 腰回りはボディライン丸出しのほとんど貼り付けてあるだけのようなスカートと、雌雄マークを組み合わせたベルトバックル。そして足を覆うのは、ピンクのタイツとベルトヒール。通行人達が皆、男性は恥ずかしそうに、女性は嫌悪感丸出しの視線を寄こしてきます♡ ドスケベチン媚官能小説家Vtuberとしての、あたくし自慢の痴女ファッションですわ♡ もうそれだけでドキドキしちゃう……♡

 でも、今は彼らに声をかけてナンパするわけには参りませんわ。なぜなら今日は人を待っているから。


「ふぅ……そろそろ時間ですけれど。本当に来てくれるのかしら? えぇと……確かユーザー名はSiyuuLoveさん……随分と直球なお名前ですこと」

「あ、あの!」


 相手の情報をメモしたスマホを眺めていると、ふと声をかけられました。しかし、周囲を見回しても近くに男性はいません。女性がいるというわけでもなく、あたくしの頭の上にクエスチョンが浮かんでいると……。


「あの、緒又しゆうさん、ですよね」


 もう一度声がしました。それもかなり下の方から。腰を少し折ってみると、おっぱいの陰から緊張した面持ちの少年が現れました。

 つややかな、くせ毛っぽいマッシュルームカットをした短パンの少年。年頃は……大体男子小〇生。高学年程度でしょうか。彼は頬を赤らめながら、私に語りかけたのです。


「ぼ、僕っ。僕です。あの、SiyuuLoveです!」

「え、あ、あなたが……?」

「ほ、ほ、本物だぁ。あの、ぼぼ、僕、祥太っていいます! あの、こ、これ……!」


 祥太君は見ているこっちが恥ずかしくなってしまうほど、頬を真っ赤に染めると、ショルダーバッグから封筒を取り出しました。真っ白な横開きの封筒に、女の子からもらったのかキラキラのラメ入りハートシールで封をされたそれ。何をどう見たって、ラブレターでした。最初は何かの悪い冗談かと思いました。実はラブレターに見せかけた、悪戯文章とか。けど……彼の短パンを押し上げる、可愛らしいテントや私を見て泳ぎ続ける視線とピンク色の頬を見ていれば、答えは言わずもがな……♡


「ぼ、僕、あの……夢、みたいです。しゆうさんと、お、オフ会できるなんて……あの、ぼぼ、僕、じゃ、だめ」

「すみませぇ~~~ん、ちょ~~~~っとよろしいでしょうかぁ~~~~?」


 可愛らしい翔太君を前にしていたところ、横から声をかけられます。紺色の制服に旭日章を掲げた警察官が二人。私達に声をかけてきたのです。


「えぇと、お二人はどういった関係でしょうか? 最近物騒ですので、もしよろしければご協力いただけますと」

「あ、あわ……なんで、お、お巡りさん、僕たち、あのわぷ」


 私は翔太君の肩をそっと寄せると、微笑みながら警察官と向き合いました。


「ええ、もちろん。彼は親戚の子なんです。何か身分証明書等をお出ししたらよろしいですか?」

「え……ああ、はい。ご協力いただけますか?」

「もちろんです。こちらをどうぞ」


 警察官はおおかた私が犯罪者予備軍とみて声をかけたのでしょう。ただ、こう見えて清い生き方をしているあたくしですから、犯罪になるようなことはしていません。この服装にしたって露出はある一方で局部は出していないんですから……♡ 警察官はあたくしの身分証明書を元に何か無線で確認を取った後、少し服装について注意するだけで去っていきました。

 腰元に抱き着いている翔太君に腕を回すと、そのまま肩を抱き、膝裏にも腕を通してお姫様抱っこ。緊張した面持ちの彼にあたくしは優しく微笑みました。


「ダメなんてこと、ありませんのよ♡ あなたみたいな可愛らしい男の子は大歓迎♡ さ、行きましょ♡」

「……うん……♡♡♡」


 あたくしは彼を抱いたまま、家路へとつきました。




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 駅から家へとたどり着き、あたくしは翔太君を部屋の奥へと案内します。彼はあたくしの黒とウッド調で統一されたお部屋と、配信用のマイクやら複数枚のパソコン画面が物珍しいようでしたが……やっぱり目当てはあたくしなのでしょう♡ ピンクのほっぺで短パンにテントを建てながら、あたくしをじっと見ていました♡


「んっふふ……なぁに、そんなに見つめちゃって♡」

「だ、だって……しゆうさん……♡ あ、ン♡」

「何にもしていないのにショタおチンポ勃起させちゃって、我慢汁もだらだら……♡ ふふふ、エッチなこと、期待してきちゃったんでしょ?♡ 子供は見ちゃいけないチャンネルなのに、イケない子♡」

「うぅ……♡」

「でも、本当にあたくしでいいの? だってあたくし……こんなのがついていますのよ?♡」


 あたくしはそういうと、ベルトのバックルを外し、脚を軽く開きました。そうすると、手で触れてもいないのに、スカートの前布を少しずつ持ち上がっていきます♡ 膝のあたりから、10度、30度、90度……♡ 少しずつ角度が上がり、スカートの布地を完全に持ち上げて顔を出したのは……天井に向かってガチガチに勃起したグロテスクなふたなりおチンポでした♡

 普段からドスケベチンシコオナニー配信でダルダルになった皮は芋虫のようで、さらに勃起してあたくしの下乳をちょっぴり持ち上げます♡ 足を開いてお尻の方からぼるんっと飛び出したのは、普通の方の爆乳クラスにおっきな、お・き・ん・た・ま♡


「わ、わぁ……あ、うぅっぐぅ♡」


 祥太君はあたくしのチンポを前にして、腰をびくびくと動かすと、慌てておズボンとブリーフを脱いでしまいます♡ そして腰を突き出すと♡


「でるっ、でちゃ、あっ、おぉおっ♡♡♡♡♡♡♡」


 可愛らしい、でも力強いお射精を、あたくしのおチンポにぶっかけてしまいます♡ 自分では扱いてすらいない、あたくしの姿を見て、せいぜいブリーフの中で亀頭が擦られるくらいなのに……♡ 


「んっふふ♡♡ 出ちゃいましたわねぇ♡♡♡ ねぇ、祥太君? ラブレター、読んでもよろしくて?♡♡」

「は、はいっ♡♡♡」

「ありがとう♡」


 風邪などひかないようにエアコンの暖房を入れておきつつ、彼の前でラブレターの封を丁寧に解き、中のお手紙を読ませていただきます♡ 子供らしい、ちょっと下手な字に、便箋の下の方には少し何かで濡れた後があるお手紙でした……♡


「えぇと……僕はしゆうさんが大好きで、初めてしゆうさんがおちんちんをいじっている配信を見て、しゆうさんみたいに白いザーメンが出てから、ずっとずっと大好きです……♡ 学校でも……家でも……お風呂入ってるときなんかずっと、しゆうさんのこと考えちゃって、おちんちんきもちよくなっちゃいます……いつの日か、しゆうさんのおちんぽを……舐めたい……です……♡♡♡♡♡」


 手紙に綴られたのは、読むだけで心の奥が締め付けられるほどの、あまりにもまっすぐで、あまりにも切ない恋文。彼がいかにあたくしを思っているのか、あたくしで迎えた精通が今でも忘れられないということを、たくさん、たくさん書いてありました……♡

 そして当然……今日この日、彼の初めての性行為を、あたくしで経験したいということも……♡


「し、しゆうさん……がまんじる、いっぱい♡ ぁあ、しゅご……♡」

「……♡」


 ああ、だめ、祥太君♡ あたくし、こんな熱烈な恋文をもらって……♡ 嬉しくって動けない♡ けどあたくしの下品極まりないグロデカふたちんぽは、彼を誘うようによだれを垂らしています♡ 祥太君のお口がその我慢汁を舌で受け止めると、ぎっとりした脂でまみれたチン皮にほおずりして、そのまま先端に、キス♡


「お゛ッッッゥ゛ッ♡♡♡♡♡」

「ンンッ、あ、ふぁ♡」


 ザーメンボルテージが高まったおチンポに、そんな可愛らしいチンキスされたらたまりませんわ♡ 祥太君の顔面に、おもいっきりぶっびゅるびゅるびゅるって、こってりザーメンをおもらし射精♡ 顔中を黄ばんだ精液で覆われた翔太君はそのまま……♡


「はぁむ、あむ、ずっぢゅるっ、ぢゅるるっ、んっふ♡」

「お゛っ、ぉお゛っ、っほ♡ あったけっ♡ お゛っ♡♡♡ 恋するショタの口マンコあったかしゅぎ♡ お゛っ、やべっう、うぉっお゛っ、ちんぽ、ちんぽきっく♡」

「んっふぅぅ~~、ぢゅるづぢゅるる、れっりゅ、んぢゅる♡」

「お、やべっ、やっべ、出るッ、出るっ、いっぐっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 再びすぐに、ぶっびりゅっ、ぶりゅっ、ぶびゅるるどっびゅぅ~~~~♡♡♡♡♡ 祥太君のお口の中にたっぷり、射精してしまいます♡ これで初めて? 童貞? 嘘でしょう?♡♡♡♡♡ あまりにもえげつなさ過ぎるこの包茎チンポを、彼の喉マンコは易々と根元まで飲み込んで、彼の胃袋子宮にザーメンを注がせるのです♡♡♡♡ どびゅーっ、どっびゅぅー――、ぶびゅるぅ~~~~♡♡♡ 音が鳴るほどの射精がようやく終えると、あたくしは彼のお口からチンポを抜き出しました♡♡♡




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「し、祥太くん♡♡♡♡ 見てて♡♡♡♡」

「しゆうさん……♡♡♡♡」


 二人して頬を染め上げて、彼は興奮から両目を見開いていました。彼のくりんとした黒い瞳には、いやらしく、目を細めたあたくしが映っています♡ 胸のベルトを取り外し、おっぱいさらけ出してその場で蟹股になると、あたくしはチンポの皮を掴み……♡♡♡♡


「お゛ッほぉ……♡♡♡♡♡♡」


 根元まで剥ききりました♡

 芋虫のようなダルダルの皮を剥ききった亀頭には、チンカスがびっちり♡♡ それもピンクの亀頭にちびちびとチンカスが張り付いているなどといったレベルではなく、その盛り方はまさしくモンブラン♡♡♡♡ あまり切った皮で湿度をキープし、毎日毎日ザーメンと我慢汁で蒸らして増やし続けたチンカスは、極上のクリーム状を維持していました♡ 綺麗な亀頭の形を象ったモンブランチンカスクリームですが、先端部分はわずかに削れています♡ 不自然に削れたその部分からは、もわりと異臭が……♡♡♡ しかしその異臭は私達にとっては、甘くとろける、スケベパフューム……♡♡♡


「うわ、わ、わぁ♡♡♡♡♡♡」

「翔太君ったら……♡♡♡ いけない子ですわ♡ あたくしがぁ、将来の伴侶の殿方様のために溜めていた、濃厚モンブランチンカスをつまみ食いだなんて……♡♡♡ 美味しかったかしら?♡」

「おいしっ、おいしかっ、たぁ♡♡♡♡」

「…………ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 あ、やば♡♡♡♡

 そう思った瞬間、あたくしの両手はチンポを掴み、ぐぢゅぐぢゅと高速で扱き始めてしまうのです♡♡♡


「お゛っぅ、うぉっ、お゛~~~~♡♡♡ んっぐ、やっべっ、やべぇ♡♡♡ あ゛~~~、チンカスチンポにくるっ、きっく♡♡♡♡ ドスケベショタがあたくしのチンカス食べておいしいって言っているとか、ぽこちん快楽突き抜けてきもちんぽこすぎるぅうう♡♡♡♡ お゛っぉお゛っ、チンポ抜けるッ、チンポ抜けるっ、お゛っ、ぉ、お゛ぉお゛~~~……♡♡♡♡」

「し、しゆうさんが、僕でオナニーしてる……しゆうさん、いっぱい、いっぱいおちんぽきもちよくなってっ♡♡♡ いっぱいしゃせいしてっ♡♡♡♡」

「あ゛っ、あ゛っ、やばいっ、やっばぃ♡♡♡ お゛ッ、うぉ゛♡♡♡ エロショタのザーメンねだりチンポにきっくぅぅ♡♡♡ あ~~、あ゛~~~出るッ、出る出る出る出るッ♡♡♡♡♡ 出る゛出る゛出る゛出る゛出る゛出る゛出る゛!♡♡♡♡ おっ、お゛ぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」


 腰をヘコヘコ、おチンポシコシコ♡♡♡ 金玉揺らしてぶち抜くお下品オナニー♡♡♡ 祥太君の顔面に向けて、再びお射精♡ しかし♡♡♡


「はぷ♡♡♡♡ んっぶ、づぢゅる、ぢゅっる♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ぉお゛ぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡ ぉっひ、お゛ひっ♡♡♡♡♡ ちんぽっ、チンポクリームすわれる♡♡♡♡ んっぐ、ぉっ、おっぎゅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」


 もったりとしたチンカスごと亀頭をしゃぶられ、お口の中に大量射精♡ とろけたお顔の可愛いお便器に、あたくしはたっぷり射精してしまうのですわ♡♡♡♡ 

 たまりにたまったチンカスクリームを食べられ、久しぶりに日の目を見るあたくしのピンク亀頭♡♡♡ 目の前でもっちゃもっちゃと口の中でチンカスを味わった後、祥太君は腰を突き出しました♡♡


「んぷぁ♡♡♡♡ しゆうさんの、チンカス、あまくておいひぃ♡♡♡ ね、ねぇ、みて♡♡ ぼ、僕もね、しゆうさんの真似、してみたんだぁ♡♡♡」

「え?♡♡♡♡」

「ほらぁ♡♡♡♡」


 突き出されたおチンポは、あたくしのザーメンやチンカスの影響なのか、あるいはそれほど興奮しているのか、先ほどよりも一回り大きいデカチンポ♡♡ 被った包茎を翔太君が剥いて見せると、可愛らしい亀頭にべっとりまとわりついたチンカスベール♡ あたくしを誘うように揺らされるチンポを見せつけて、彼は言いました♡♡♡


「ほ、ほらぁ僕のおちんぽも、チンカス、いっぱぁい♡♡♡」

「ま、まぁ♡♡♡♡ もぉ、お、おチンポちゃんと洗わないとダメじゃありませんの♡♡♡」

「だって、だってしゆうさんに洗ってほしいんだもん♡♡♡ しゆうさんのお口まんこで、僕のおちんぽ、いっぱいお掃除、して♡♡♡♡♡♡♡♡」

「~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」


 こんなおねだり、断れるはずがありませんわ♡♡♡♡




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 あたくしは彼の前にひざまずくと、どでかいおっぱいで挟み込みます♡ そのまま先っぽをれろりと口の中へ♡


「んっぷ、んっぷ♡ ぢゅっぷ、ちゅぷぅ♡ ぢゅるる、んっぷ♡」

「あっ、ぁ、あ゛♡♡ きもちぃ♡ きもっちぃ♡」


 祥太君の心地よさそうな声に、あたくしはひそかに安堵します。なぜって、あたくしだって初めてだから……♡ そう、こんなにドスケベなチンポも、男の人に見られるおっぱいも、お一人様のドスケベオナニーばっかりで、あたくしのチンポも、おっぱいも、おマンコも金玉も、ぜぇんぶ、はじめて♡♡♡♡♡♡

 パイズリ処女を彼に捧げつつ、あまったるいチンカスコーティングされたショタチンポを、いっぱい舐めしゃぶってしまうのですわ♡♡♡♡♡


「ずっぢゅ、ぢゅるるる、れっる、うぢゅる、んっぷ、ぢゅるるるる♡♡♡♡」

「あっ、ぁ、きもちぃ、きもっち、ぃ♡♡♡」


 祥太君のフェラテクにこれで初めてなんて嘘だといいましたが、あたくしもこれでわかりました♡ 性体験何て関係ないんです♡♡♡ 目の前のおチンポを、どれほどいとおしく思えるか♡ おチンポが欲しい♡ チンポミルクが欲しい♡ そう思っていればいるほど、あとは口が、手が、おっぱいが、勝手に動く♡


「んっふ、ずぢゅる、あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ ぐぽっ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡♡ ぐぷぷぷ~~~ぢゅるる♡♡」

「あっ、ぅッ、で、でちゃっ、あ……こ、これ、だめ、お、おしっこ♡ あ゛っ♡♡♡♡」


 射精欲が高まると同時に、尿意を覚えたのでしょう。翔太君は私の頭に手を当てて、引き抜こうとしました。しかし……♡


「ん゛っふ♡♡♡♡♡♡♡♡ ずぢゅるっ、ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅるるるるるずぢゅるる♡♡♡♡」

「あ、だ、だめ、しゆうさんっ、あ♡♡♡ おしっこ、おしっこでちゃう、もれちゃう!♡♡♡♡♡♡」

「れろれろれろれろれろ♡♡♡ ぢゅっりゅ♡♡ ずぢゅるるるずろろろろろ♡♡♡♡ んっ、んっふ、ぐぷ~~ぢゅ♡ ぢゅるる、ぶぢゅ、ぢゅっる♡♡♡♡♡」

「あ゛~~~! あ゛ッーーー! でぢゃう、もれぢゃう! もれちゃうもれちゃうもれちゃうもれちゃううう!」


 足をばたつかせ、逃げようとする彼の腰をがっしりと大人の力で抑え込み、そのまましゃぶり続けます♡ おっぱいでチンポを支え、よわよわな亀頭をお口でしゃぶりまわす♡ 当然長く持つはずもなく、やがてすぐに……♡


じょっぼぼぼぼぼぼ~~~~……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「んん゛っ、んっぐ、んっぐ、んっぎゅッ、んぎゅ♡♡♡♡♡♡」

「ぁ、あ゛っ、あ゛っ、んぁ~~~……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 お口の中にぶちまけられるおしっこ♡♡♡ 当然あたくしはその全てを、飲み干しますわ♡♡♡ だって彼には、あたくしのチンカスを大量に食べていただいたんだもの♡♡♡ あたくしだって、おしっこくらい飲ませてもらわないと♡ それにこの表情、なんて可愛らしいのでしょう……♡♡♡ 好きな人のお口におしっこしてしまったという後悔の念と、それと同時にどうしようもなく感じてしまう心地よさ。二つの感情のはざまで、舌をこぼしてとろけている翔太くんに、あたくしの蓋チンポもギンギン勃起……♡

 射精するみたいに、どびゅーっぶびゅる~~っと出される濃厚なおしっこを飲み干して、口を離したあたくしは……、


「ぉぅ、っぷ、ゲえぇぇ~~~~~~ェェェェーーーーーップ♡♡♡♡ おっ、また、また出るっ、お腹の中で泡立ったおしっこの空気が出え゛ぇぇええっぷ♡♡♡ げぶっ、ゲェェップ♡♡♡♡ ゲェェェェーーーーーップッッ♡♡♡♡」


 盛大なおゲップ♡♡ 下品極まりないおゲップに、放尿によって疑似的な射精を覚えた翔太君のおチンポは、再び天井を向くフル勃起♡♡♡


「まだまだ、できますわね♡♡♡」

「しゆう、しゃ♡♡♡」

「もう、可愛いんだから……いらっしゃい♡♡♡」




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 いらっしゃいと、優しく言いながらもあたくしの行動は強引でした。それほどに興奮しているということでもありますが♡ 祥太君の肩を掴んでベッドへと連れ込み、そのまま彼の顔面に、股間をくっつけますわ。おちんぽではなく、今度は金玉♡♡ 着っとりとしたスケベ脂と汗にまみれた爆乳デカ玉で、祥太君のお顔をぱふ、ぱふ♡♡


「んっむ、んむぅ♡♡♡♡」

「んっふふ……エッチでしょう?♡♡ ほら、いいのよ♡♡♡ あたくしの金玉パフパフで、限界ぎりぎりのおチンポ、いつでもお射精し、ンぃ゛んっ♡♡♡♡」


 最初は彼を気持ちよくさせることが目的でした。けれど、あたくしはこれが、思いもよらない誤算となりました。


「あ、んっぐ、たま、きんたま、んっっひ♡♡♡♡」

「はぁむ、ぢゅっる、れりゅ、ぢゅるるる♡♡♡」


 爆乳金玉は普通のおっぱいとは違い、その全体が性感帯♡ 乳首をおしゃぶりされて感じるような刺激が、金玉全体を駆け巡り、それがおチンポへと昇っていくのですわ♡ もう両膝がくがく♡ 腰を震わせて金玉話そうとするけれど、今度は逆に翔太君の方が、あたくしの金玉をつかんで離さない♡ ねっとりした蒸れタマワックスを舐めしゃぶられると、やがて♡


「お゛っ、ぃっぐ、いっぐぅうういっぐ、いっぐぅうう♡♡♡♡♡♡」


 のけ反り絶叫、壁に向かって大量射精♡ 白い壁にべっとりと、黄ばんだザーメンがくっついてしまいますわ♡♡♡ 予想外のカウンターアクメに、私の腰はもうがくがく……♡♡ それが隙となりました。


「し、しゆう、さんっ♡♡♡」


 金玉をしゃぶっていた翔太君は、あたくしの股座から這い出ると、あたくしの前で蟹股蹲踞しました。そのままの姿勢で、先ほどアクメを迎えた爆乳金玉を左右から掴まれると、どっぢゅんっ♡♡♡


「おっひゅ♡♡♡♡♡」


 あたくしの金玉と、祥太君のおチンポが、玉ズリセックス♡♡♡♡ それだけで快感のボルテージは鰻登りなのに、祥太君は更に叩き込みます。


「しゆうさん、僕……しゆうさんと結婚したいですっ♡♡♡」

「うきゅっ♡♡♡♡♡♡」

「ぼく、僕まだ子供だから結婚できないけど、でもっ♡♡♡ しゆうさんのこと、いっぱい気持ちよくしたいし、幸せにします♡ だからっ、結婚をゼンテーに、お付き合いしてくださいっ♡」

「りゃ、りゃめ、しょうたくん、そんな、そんにゃらぶこーるされながら、金玉セックスしたら♡」

「はぁむ♡ ぢゅるっ♡」

「んみぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 こんなにドスケベなのに、無垢で、純真で、まっすぐな愛情を向けられながら、ふたなり金玉セックスさせられ、おチンポもしゃぶられている♡♡♡♡ こんな極上の快楽、どう頑張って耐えられるはずがありませんわ♡♡♡♡♡♡♡♡


「お゛っ、ぉおお゛っ、お゛~~~~~♡♡♡♡♡ やばいっ、こりぇ、これやばぃい♡♡♡ おっぎゅ、ぅっぎゅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡」

「んっぢゅ、もっぎゅ、んぢゅぐぢゅ♡♡♡♡ しゅき、しゆうしゃ、しゅき、んっむ、ぢゅるる♡♡♡ ひゅき♡♡♡♡♡♡♡」

「しゅ、好き好きいいながら、ちんぽ、なめぢゃ、あ゛っ、ぎっぐ、ぎ、ききすぎっ、きいぢゃう♡♡♡ ふたちんぽ、気持ちいいの止まんね゛ッ♡♡♡」

「んんっふぅ~~~……♡♡♡♡♡♡♡」

「お゛ッぉお、ウッぉお゛ッ♡♡♡ やっべっ、ヤベェ♡♡♡♡♡ キンタマンコッ、キンタマンコセックスっ、金玉処女捧げてアクメきちゃう♡♡♡ 金玉の中っ、旦那様チンポ感じて、雌ザーメンたっぷり生産してるっ♡♡♡♡ お゛っ、お゛っ、ぎゅるぎゅるするっ、やあっべ、ぎっづぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」

「うっ、出りゅっ……♡♡♡♡♡♡♡」

「んぃいい゛ぃい♡♡♡♡♡ あッ、あ゛っぉおお゛ッ♡♡♡♡ んっぐ、きんたまんこに中だしぃ♡♡♡♡ 雄ザーメンかんじてるっ、雌精子が雄精子様かんじぢゃってるのぉお゛んっ♡♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛っ、んぉおおむりっ、むっりぃっぐ、いっぐいぐいぐでりゅっ、ザーメン出るッ、出ぢゃう出ぢゃうでぢゃうでぢゃでぢゃでぢゃううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「わっ、しゅっご♡ はぷっ♡♡♡♡♡♡ ぢゅっぶ、ぢゅるずぢゅるるるれりゅづぢゅる♡♡♡ れろれろれろれろれろ♡♡♡ ぢゅっりゅ♡♡ ずぢゅるるるずろろろろろ♡♡♡♡」

「お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ お゛ぉお゛♡♡ っほぉお゛ぉおお゛♡♡ おっぐん゛ッ、ぅうん゛っふっぐぅう゛♡♡ お゛ッ~~~~~♡ お゛んっ、んぉおん゛♡♡♡ っほっ、ぉおっほ♡ んぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 白目を剥いての絶叫♡♡ キンタマンコに射精されながらの、蓋チンポをひょっとこフェラなんて、いったい誰がたえられましょうか♡♡♡ 最初に噴出したザーメンは、彼の体をザーメンまみれにしていきます♡ しかも一方あたくしのキンタマ谷間はあふれんばかりの祥太君の精液♡ 彼が今まで一生分ため込んできた本気の種付けザーメンを受けて、あたくしのチンポも大量射精♡ おっぱいの谷間の間から、うっとりとした視線を向けつつ、あたくしの雌精子を飲み干していく翔太君に、あたくしはもう……すっかりメロメロ♡♡


「ぉっ、おっほぉぉ~~……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 続けて出てしまうおしっこも、彼は嫌な顔一つしないのです♡♡ まだのどぼとけも出ていない、小さくて可愛らしい喉を上下に動かし、っごっぎゅんごっぎゅん♡♡♡ ホッカホカのお小便ジュースを飲み干していってしまいます♡ もう汚いだとか、そんな意識はとうにありません。あたくし達にとってお互いの体から出る液体は全てが媚薬、全てが興奮のための最上級の美酒♡ 射精を終えたばかりだというのに、あたくしも、祥太君も、お互いのチンポは萎えたりなどしない♡ 亀頭から口を離した祥太君、そして射精のひと段落したあたくしは、お互いじっと、とろけるような視線を絡み合わせていました。


「しゆうさん……♡」


 彼の甘い声に対してあたくしの口からこぼれ出た言葉は♡


「旦那様……♡」


 少し驚いたような祥太君の顔。けれどすぐにあたくしのおチンポを、そのザーメンまみれの体で押しつぶし、


「なに、しゆう♡」


 と返すのでした♡


「もぉ、もぉ、我慢なりませんわ♡ もうあたくしの体、祥太君を旦那様だって認めてしまいましたわ♡ 愛しております、旦那様♡ どうか、どうかこのしゆうを、もらっていただけますか♡ あなたが大人になるときは、熟女確定の変態チンポコふたなり女を♡」

「ずっと、ずっとすきだよ、しゆう♡ 僕、しゆうがおばちゃんになっても、ずっとずっと大好きだよ♡」

「ああ、嬉しい……♡」

「しゆう……♡」

「はぁむ、ぢゅるっ、んっぢゅ、ぢゅるるる♡」

「んっふ、ずっぢゅるるる、れぇろ、ぢゅるるる♡」

「ぢゅっぶ、ぶっぢゅ、ぢゅるるるるぉっ、お゛っ♡ んっぢゅっぢゅっるるるぅうう♡」

「ずぢゅるるれりゅれりゅれりゅれりゅ♡ あっ、ンぉっ、おっぢゅるる、ぢゅぶぢゅるるるる♡」

「お゛っぉお゛ッ、おぃっぐ、んぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 下品極まりない、舌同士をしゃぶりあう変態キス♡ 今日一番の幸福な射精を、二人の間でぶちまけて……あたくし達はより一層、黄ばんだ粘液に包まれました♡




------------------------------------------------------------




 都内某日、某所。あたくしはカメラを前にして両足を広げ、腰を揺らしながら、グロテスクな芋虫チンポを扱きあげていましたわ♡


「お゛っぉおお゛っっほぉおお~~~♡♡♡♡♡♡♡ あっ、きもぢぃぅ♡♡♡♡ きもぢぃ、皆さんに、あたくしの変態ふたなりちんぽオナニー見ていただいて、お、お゛ッ♡♡♡♡♡ き、きもチンポですわぁ~~♡♡♡ きんもいオナニーしちゃってごめんなさいっ、ごめんなさぁい♡♡♡♡ お゛っっほぉおお♡♡♡♡♡♡♡」


 あたくしの下品極まりないオナニーを見て、コメント欄は盛り上がっております♡ 一緒にオナニーしてくれる人♡ 私がよろこぶためにキツイ言葉をかけてくださる人♡ バナナと汗の絵文字で射精を表現してくれる人♡ 中にはそんなあたくしのザーメンを飲みたいという女性もいらっしゃるようでした♡ 流れゆく大量のコメントの中で一つ、あたくしは見つけます。


『しゆうとタマ金セックスしたい、1回だけじゃだめ、5回は出させる♡』


 コメント主はSiyuuLove。何の気のないコメントですが、この意味は……「金曜日、15時」という暗号♡ あたくしの大切な大切な旦那様からのお誘い♡♡♡ それに応える時は、いっつもこう♡♡♡


「お゛ッ、ぉお゛っ、いっぐ、いっぐぅううううううううううううううううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 白目を剥いた下品絶頂でカメラ前での噴水射精♡ 両手はピースとしたいところですが、親指を立ててぐっとサムズアップ♡♡♡♡ 独特なこのポーズは、皆さん「アクメいいね」とか「高評価射精」なんて言ってくださいますが……旦那様への、わかりましたの合図♡♡♡♡♡


「ふぅ、ふぅぅ♡♡♡♡♡ キモちぃぃ♡♡♡ み、みなさんもぉ、いっぱい射精いただけましたかぁ?♡♡♡♡ 今日のぽこチンしごきはいしんはこれまでぇ、ごきげんよぉ~♡」


 配信を切り、念入りにチェックします。逢引きがファンの皆さんにばれてしまってはたまりませんし……何よりあたくしが、我慢なりません♡ ジップロックに入れた祥太君のお写真をもってお風呂場に向かうと……♡


「……はぁむ、ぢゅっぷ、んぷぉ♡ ぢゅっ、しゅき、ぉっ、お゛ッ、ぉ~~~……きくっ、チンシコきくっぉおお゛~~~……♡♡♡♡」


 風呂場からは淫靡な雌のチンコキ声が響くのでした……♡


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