「あなたッどうしてアクションストーンの事を…まさかッ!?」
「フフフ、バレてしまったならしょうがない…いかにも、私はハラマキレディース様のスパイ、ハイグレ人間まつざか梅さ!ハイグレッハイグレッハイグレッ」
「…っく、あなた、あんな変態たちの手下になるなんてッ」
「(カチン)よくもハイグレ魔王様を愚弄したわね…おろかな人間め、これでもくらいなさいッ(ビビビーッ)」
「きゃあぁぁーーーッ……ハ、ハイグレッハイグレッハイグレッ…」
「リリ子君ッ!?」
「フン、おとなしく洗脳されていれば普通のハイグレ人間になれたものを…魔王様侮辱の罪で変態ビキニ人間にしてやったわ。せいぜいそこで一生ハイグレでも捧げているがいいわ…さて、それじゃあ邪魔な研究所のバリアーを解除させてもらおうおかしらッ」
こうしてスパイとなったまつざか先生の手引きによりハラマキレディースの奇襲は成功し、研究所の人間は残らずハイグレ人間にされた。
その後……
(一枚目差分)
瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2019-06-02 03:15:46 +0000 UTC瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2019-06-01 01:16:37 +0000 UTC