チンポにバフ盛り♡アストルフォ! (スカサハ編)
Added 2023-02-07 12:35:27 +0000 UTC「やぁやぁマスター♥︎ 見ってるー?♥︎ ちゃんとカメラ映ってるかな~?♥︎ ……マスターもホント懲りないよね~♥︎ 命令通り、今日もボクのチンポでマスターの女抱いちゃいま~す♥︎ うへへへぇ~っ♥︎ スカサハの身体ぁ、引き締まってるのにおっぱいはまぁるく実ってて……♥︎ 実は前から気になってたんだーっ♥︎ しかもバニー着てくれてるなんて最高だよぉ~っ♥︎♥︎ ボクとお揃いだねーっ♥︎」 「フン、馴れ馴れしくするな。マスターの頼みでなければ、誰がお前などに……。……まったく、己の女を他の男に抱かせるという趣向は甚だ理解できんが……まぁ可愛いお前のためだ、せいぜい嫉妬させてやるとしよう♥︎ ……もっとも、こやつのような女子か男子かもわからん男のイチモツが相手では、喘ぐ演技にも一苦労だろうがなぁ?」 「むっ!言ったなー!?ボクこう見えておっきいんだからねっ!───ホラ!!」 ───ボロンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ハッ、何を急に───ッッッ!?♥︎♥︎?♥︎!?♥︎ …………んっ……!?♥︎♥︎♥︎ ゴ、ゴクッ……!♥︎♥︎♥︎」 (…………な、長っっが……ッ!?♥︎♥︎♥︎ しかも太ッ……!?♥︎♥︎♥︎ 長さだけでも、マスターの何倍……いや、十何倍……っ!?♥︎♥︎♥︎ ……な、なるほど、なるほど……??♥︎ ぞ、存外……♥︎♥︎ まぁ、なんだ……♥︎ マスターが、こういう戯れに付き合わせるだけのことはある、と……言うべきか……っ♥︎♥︎) どき♡ どき♡ どきっ♡♡ きゅん♡♡ きゅーんっ♡♡♡ 「……えへへー♥︎ どう?♥︎ ボクのチンポ見てビックリしたでしょーっ♥︎♥︎ “これ”、他の英霊(みんな)にもすっごい評判いいんだから♥︎♥︎ スカサハも気に入ってくれたみたいで良かったよぉ♥︎」 「なッ……!?♥︎ バ、バカを言うな!♥︎ この私が、そ、そんな粗末なモノに……っ!?♥︎♥︎」 「えーっ?♥︎ ウッソだー♥︎♥︎ ボクのチンポ見て『ゴクッ……!♥︎』って喉鳴らしたくせに♥︎ マスターよりぜーんぜんおっきいチンポに、おまんこビビらせちゃったくせにぃ~っ♥︎♥︎」 「ビ、ビビッ……!?♥︎ ふ、ふざけるなよお主!♥︎ 誰に向かって口を聞いていると思っておるッ!♥︎♥︎ 影の国の女王がチンポになんぞビビってたまるか!♥︎♥︎♥︎」 「あはは♥︎ マスターが見てるからって、そんなに必死に否定しなくたっていいのにさぁ♥︎ 大丈夫大丈夫♥︎ マスターもわかってくれるよぉ♥︎ 結局スカサハもおっきいチンポの方が好きなんだ~、ってね♥︎♥︎」 「……い、言わせておけば……ッ!♥︎」 「……いいだろうっ!♥︎♥︎💢 ならば私がそんなチンポなどものともせぬという証拠を見せてやるっ!♥︎💢 喰らえッ!♥︎💢」 「……えっ!?ちょっと待っ……!今のはマスターを興奮させるための演出で───!?」 キィィィンッ!!♡♡♡ ───スキル【原初のルーン】発動─── ・クイック性能アップ↑ ・NPチャージ ……ドグンッッ……!♡♡♡ 「───ぐっほッ……!?♥︎♥︎ お゛ぉ~……っ!??♥︎♥︎♥︎」 「ククク……!♥︎ どうだ?♥︎ チンポへのルーン強化(バフ)はよく効くであろう?♥︎♥︎ 斯様な小さきイチモツごとき、普通にヤっても物足りぬであろうからな!♥︎ むしろこうして強化してやるほどの余裕すらあるわけだっ!♥︎♥︎♥︎ さぁ、遠慮することはない♥︎ その強化はハンデというやつよ♥︎ せいぜいそのチンポで私を楽しませ……おい、お主聞いておるのか?」 ……どくんっ……!♡ どくんっ……!♡♡ 「……う゛っ……!♥︎♥︎ グぅぅぅッ……!?♥︎ ま、まずい……っ♥︎ “これ”は、だめだよぅ……♥︎ スカサハぁ……ッ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ こ、これっ……♥︎ すっごいムラついて……っ!?♥︎♥︎ フゥ―ッ♥︎♥︎ このままじゃっ♥︎ “手加減”、できなひ……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「……なに……?」 どぐんっ!♡♡♡ どぐんっ!♡♡♡ どぐんっ!♡♡♡ 「フーッ♥︎♥︎ ふぐぅぅぅ……っ!!♥︎♥︎♥︎ い、いつもはっ!♥︎♥︎ ちゃんと、手加減して……っ!♥︎ ほ、『ほんとに取っちゃわないように』って♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ わざと、弱くっ……シてたのにぃ……ッ♥︎♥︎ このチンポ、発情しすぎてるっ♥︎♥︎♥︎ 今、おまんこしちゃったらぁぁ……っ♥︎ 完全に理性蒸発するっ♥︎♥︎ 『ほんとに取っちゃう』まで、止まらなく……ッ!?♥︎♥︎💢 フーッ♥︎♥︎ フゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎💢」 「な、何を……馬鹿なことを……!?♥︎」 ビンッ♡♡♡💢 ビンッ♡♡♡💢 ビキキッ♡♡ ビッキィィイイ……ッ♡♡♡💢 「~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 (チ、チンポが……さらに大きく……っ!?♥︎♥︎♥︎ な、なんだこの大きさは……♥︎♥︎ 先ほどまででも十分デカかったというのに……!♥︎ これでは、もはやマスターのチンポなど……比較にすら……♥︎♥︎♥︎♥︎) どきっ……♡♡♡ どきっ……♡♡ (だ、だが何故これほどまで大きく……!?♥︎ ……まさかルーンで───否、私が付与したルーンは大きさが増す効果ではないっ♥︎♥︎ な、ならば……♥︎) ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ ドキッ♡♡♡ (……て、手加減していたというのか……!?♥︎♥︎ 勃起のサイズすら……!?♥︎ あ、“あれ”で……♥︎ “あの大きさ”で、半勃ちだったとでも……っ!?♥︎♥︎♥︎) どき♡♡♡どき♡♡♡どき♡♡♡どき♡♡♡ キュン♡♡♡ キュン♡♡♡ キュゥ~~~ン♡♡♡ 「マ、マスターッ♥︎♥︎ み、見てるでしょっ!?♥︎ 今日はっ、お゛っ♥︎ 一旦、中止……!♥︎♥︎ あ、危ないから……っ!♥︎♥︎♥︎ 一回っ、仕切り直してぇ……え゛っ!?♥︎ あっぎ♥︎♥︎ フーッ♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フゥゥ~~~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ムラ♡♡♡ ムラムラ♡♡♡ ムッラァァァ……ッ!!♡♡♡ 「……………♥︎」 ……♡ 「…………そ、それとも……♥︎ このまま、ヤっていい……?♥︎♥︎♥︎」 ……ニッヤァ~~~♡♡♡ 「っ!?♥︎♥︎♥︎」 (こ、こいつ……!?♥︎♥︎ なんだ、この顔は……っ!?♥︎♥︎ ……な、なるほど、理性が蒸発しかけているというのは本当のようだな……っ♥︎ ついさっきまで、あれほどマスターに遠慮していたというのに♥︎ 今や私を見る目が、まるで獣ではないか……っ♥︎♥︎ 「あわよくばこの女を食いたい」という、期待の目……♥︎♥︎ カメラの前でわざとらしく戯れていた時とは全く違う、『本気』のオスの視線……っ♥︎♥︎♥︎ ……マスターには、ない物……♥︎♥︎♥︎) 「フーッ♥︎♥︎♥︎ い、いいのっ?♥︎♥︎ 止めないなら、ホントにヤっちゃうよっ?♥︎♥︎♥︎ やめてほしいなら、令呪切って『やめろ』って言ってねっ?♥︎♥︎ は、早く……っ♥︎♥︎ 止めるなら、今の内にぃ……っ!♥︎♥︎♥︎」 ……。 「…………いいんだねっ?♥︎♥︎ このまま何もしないなら、ボク、もうっ……♥︎♥︎♥︎ フゥ―ッ♥︎♥︎♥︎ ……最後だよ……っ!♥︎ これ以上は、ボク……もう知らないからね……ッ!!♥︎♥︎♥︎」 ……。 …………。 「…………ねぇ、スカサハ……?♥︎ マスター……『いい』ってさ……♥︎♥︎♥︎」 「……フ、フン……ッ♥︎♥︎♥︎ 元より、お主程度にどうこうされる私ではないわ……っ♥︎♥︎ ……さっさと来いっ♥︎ 返り討ちにしてやるっ♥︎♥︎♥︎」 ───パンパンパンパンパンッ!!♡♡♡♡♡ ばちゅばちゅパンパンどちゅずちゅ♡♡♡♡♡ パンパンパンパンパァンッ!!♡♡♡♡♡ 「フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎フッ♥︎」 「お゛ほぉ゛お゛お゛ぉぉぉぉお゛ぉ~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 待っ♥︎♥︎♥︎ 早ッ……!?♥︎♥︎♥︎ ほぎッ!?♥︎♥︎ お゛ぉ゛~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!!♡♡♡ ぱんぱんっ♡♡♡ ずぱんっばふばふばふッッ!!!♡♡♡♡ どちゅどちゅどちゅどちゅッ!!♡♡♡♡♡ 「フぉ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ フッフッフッ♥︎♥︎♥︎ ヤバッ♥︎♥︎ スカサハのまんこっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ きもちっ♥︎♥︎♥︎ 腰止まんなっ♥︎♥︎♥︎ はっへっへぇえっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛っお゛っお゛ぉう゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥッ!?♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎♥︎ お゛っほぉぉおおぉ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (───ま、まずいッ♥︎♥︎♥︎ これはまずいぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 腰振り速すぎるッ♥︎♥︎♥︎ バフのせいで、チンポのピストン加速して……っ!?♥︎♥︎♥︎ しかも長っっが♥︎♥︎♥︎♥︎ 一撃一撃でっ♥︎♥︎♥︎ しっかり膣奥まで貫かれるぅッ!?♥︎♥︎♥︎) ばちゅばちゅどちゅずちゅっっ!!♡♡♡♡♡♡ ぱんぱんぱんぱぁんっ!!♡♡♡♡ 「お゛ぉお゛ォ゛~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎♥︎ イグッ♥︎♥︎♥︎ イってしま゛っっ♥︎♥︎♥︎ お゛ほぉ~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 (イクのがっ♥︎♥︎♥︎ 止まらん゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎ こ、こんな……っ!?♥︎♥︎ 後ろから尻を潰されっ♥︎♥︎ 膣をほじられる獣のような体位でイッグゥ!?♥︎♥︎♥︎ お、おのれっ♥︎♥︎ チンポの長さの分、腰振りに必要な距離も長いはずッ♥︎♥︎♥︎ マスターの数倍デカい分、数倍の時間がかかるはずじゃのにッ♥︎♥︎♥︎♥︎) パンパンパンパンパンッ!!!♡♡♡♡ ばちゅばぶパンパンどちゅどちゅぐぢゅぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛―――――ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (この腰振りは、マスターのへこへこ交尾より遥かに速いっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ しっかり抜けるギリギリまでチンポ引き抜いてっ♥︎♥︎♥︎ ドチュンッ!!♥︎♥︎と子宮を潰しておるのにぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎) 「おへぇ゛え゛え゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ か、勝てぬっ♥︎♥︎♥︎♥︎ マスターでは届かぬ場所をっ♥︎♥︎♥︎ マスターではできぬ速度でほじられてぇはぁっ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ほぉぉおおぉッ♥︎♥︎♥︎♥︎ まんこで理解させられるッ♥︎♥︎ マスターの完全上位互換チンポ♥︎♥︎ 膣ヒダに覚えこまされッ……♥︎♥︎♥︎ オ゛ォ゛―――ッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ カリ首ゴリッとキッくぅぅぅーーーーッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (まずっ♥︎♥︎♥︎ 意識っ♥︎♥︎ トっぶ♥︎♥︎♥︎ チンポにイキ殺される♥︎♥︎♥︎ このスカサハともあろう者がっ♥︎♥︎♥︎ まんこの弱点高速で擦られまくって気絶イキす───ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎) ───どびゅっっ!!!♡♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるううぅうぅううぅぅう~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ どびゅばびゅどっぶりゅりゅりゅりゅううぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「───お゛っ゛っ゛っ゛!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っあ゛ぁ゛~~~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ んほおぉぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イグイグイグッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ 射精で叩き起こされりゅッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥ~~~~~ッ!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んほぉ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ な、なんでっ!?♥︎♥︎ もう射精ちゃ……っ!?♥︎♥︎♥︎ おっほぉぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ヤバひ♥︎♥︎♥︎ 早漏射精我慢できないぃぃっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎♥︎ はっへぇぇぇ~~~~っ♥︎♥︎♥︎」 どびゅるるるるるるっっ!!♡♡♡♡ ばびゅんっ♡♡♡ みぢぢっ♡♡♡ ばびゅるるるるぅう~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぷっどぷどぷどぷどぷぅううううッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉんッ!?♥︎♥︎♥︎ 子種多ぉっ……!?♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ やめろ゛ッ♥︎♥︎♥︎ マスターでは届かん子宮ゼロ距離で♥︎♥︎♥︎♥︎ マスターより全然濃い子種ブリ撒くにゃ゛ッん゛♥︎♥︎♥︎ ほぁ゛!?♥︎♥︎♥︎ し、子宮が憶える♥︎♥︎♥︎ 番(つがい)のオスより遥かに美味い子種の味っ♥︎♥︎ 憶えてしまう゛ぅ゛ぅ゛ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」 (な、なんという量と重さだ……ッ!?♥︎♥︎♥︎ く、屈服するっ♥︎♥︎♥︎ 必死にマスターの顔を思い浮かべ続けていないとっ♥︎♥︎♥︎ 一瞬で心がこの精液に押し流されるっ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉぉっ美味すぎる♥︎♥︎♥︎ 子宮がグビグビ喉を鳴らして♥︎♥︎♥︎ だ、ダメだっ♥︎♥︎ この“味”を知ってしまってはぁぁぁ……っ!?♥︎♥︎♥︎) 「はーっ♥︎♥︎♥︎ はーっ♥︎♥︎♥︎ スカサハの膣内、キュウキュウしてきてぇっ♥︎♥︎♥︎ すっごい射精ちゃっ……!?♥︎♥︎♥︎ はぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フッフッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ゛ぉ゛……っ!?♥︎♥︎♥︎ た、耐え……っ♥︎♥︎ 儂はッ♥︎♥︎♥︎ 負けぬッ♥︎♥︎ フゥ~~~ッ♥︎♥︎♥︎」 (……あ、危なかった♥︎♥︎♥︎ チンポNPチャージの分、射精も早漏化していたのが幸いしたっ♥︎♥︎♥︎ もし、もっと時間をかけて子宮をほぐされてから、この射精をされていたら……ッ!♥︎♥︎♥︎ い、いやっ♥︎ 考えるな!♥︎♥︎ もう射精も終わるっ♥︎♥︎♥︎ これほど射精したのだ、奴も精魂尽き果てておるはずっ♥︎♥︎♥︎ 深く考えるな、全て忘れろっ♥︎♥︎ 枕に口を押し付け、嬌声すらこいつに聞かせるなっ♥︎♥︎♥︎ このチンポ味わった後でマスターのチンポで感じれるのかなどと、考えてはなら───♥︎) ……どっちゅんッッ!!!♡♡♡ 「───お゛ぁ……っ???♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 (…………あ゛?♥︎♥︎ い、今……何が起こった……???♥︎♥︎ 私の子宮が……突かれ……っ!?♥︎♥︎♥︎) 「……お゛……お主……っ♥︎♥︎ 何を、ぉ゛……ッ!?♥︎♥︎♥︎ もう、終わっ……!?♥︎♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎♥︎ だめ♥︎♥︎ やだっ♥︎♥︎♥︎ まだヤるぅっ♥︎♥︎♥︎ スカサハのマンコすっっごい気持ちいいんだもんっ♥︎♥︎♥︎ これ“ボクの”にするっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 独り占めするぅっ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎♥︎ フゥゥーーーッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 ムクムクムクッ♡♡♡ ビキキッ♡♡♡ バキッ♡♡♡ ビキビキィィィッ!!♡♡♡ 「……っ!?♥︎♥︎ あ、あれほど射精したのに……まだ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 (いかんっ♥︎♥︎♥︎ これ以上はもう♥︎♥︎ あのカリ瘤で、またマスターでは触れられん場所をほじくられたら♥︎♥︎♥︎ オスとしての格の違いを子宮ノックで教え込まれたらっ♥︎♥︎♥︎ 今度こそ……っ♥︎♥︎♥︎ ───お゛ぉ゛お゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ 膣内で膨らんだチンポがっ♥︎♥︎ 私の弱点にピッタリカリ首ぶっ刺さるぅ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ おのれぇ♥︎♥︎♥︎ デカいだけでなく、相性すら奴より良いと言うのかっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 無理だっ♥︎♥︎♥︎ このチンポ強すぎるっ♥︎♥︎) 「に、逃げッ……!♥︎♥︎♥︎」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ!!!♡♡♡♡♡ ずぱんっぱんぱんぱんぱんぱんッ!!♡♡♡ パンパンどちゅずちゅどちゅぅっぱんぱんぱんぱぁんッ!!!♡♡♡♡♡ 「「んっほぉおおぉぉおおお~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 ぱんぱんぱんぱんッ!!♡♡♡♡♡ ばちゅばちゅどちゅどちゅッ!!♡♡♡♡♡ 「オラぁっ♥︎♥︎♥︎ ボクのになれっ!♥︎♥︎♥︎ マスターなんかよりこっちの方が気持ちいいでしょっ??♥︎♥︎♥︎ フッフッフゥッ!♥︎♥︎♥︎♥︎ 堕ちろっ♥︎♥︎ 堕ちろぉっ♥︎♥︎♥︎ ボクのペットウサギになれぇ~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「お゛ぉ゛~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ やべろ゛ッ♥︎♥︎♥︎ ほへっ♥︎♥︎♥︎ イッグ♥︎♥︎♥︎ イひぃぃぃっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 膣奥ほじられッ♥︎♥︎♥︎ あ゛♥︎♥︎♥︎ ほへぇ~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 ずちゅずちゅ♡♡♡ パンパンッぬぱんどちゅどちゅっ♡♡♡♡ 「ほぉぉぉっ!?♥︎♥︎♥︎ 顔見せつけながら腰振りっ!?♥︎♥︎♥︎ 反則っ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉぉっ♥︎♥︎♥︎ 顔良っ!?♥︎♥︎ イグイグ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉぉおおぉ~~~っ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 「フーッ♥︎♥︎ はぁっ♥︎ はぁっ!♥︎♥︎ ヤバいっ♥︎♥︎ スカサハの顔見ながらヤるとめっちゃ精液濃くなるっ♥︎♥︎ キンタマズッシリきちゃってるぅっ♥︎♥︎♥︎ ほらっ♥︎♥︎♥︎ ベロ出してっ♥︎♥︎♥︎ 出せっ♥︎♥︎♥︎ 出せぇっ!♥︎♥︎♥︎」 「い、いかんっ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ マスター以外の男とっ♥︎♥︎ ベロキスハメなど♥︎♥︎ 絶対にぃぃっ♥︎♥︎♥︎」 ブッッチュんじゅれろろろぉぉ~~~~っ♡♡♡♡♡ れろぉ~~っ♡♡♡ んぶぢゅるるるッ♡♡♡ れるれろねろろぉ~~~っ♡♡♡ パンパンパンパンッ!!!♡♡♡♡ ずちゅずちゅどっちゅばふッばふッばふッ!!♡♡♡♡♡ 「んじゅるるるるッ♥︎♥︎♥︎ ぢゅべべべッ♥︎♥︎♥︎ れろぉっぶブヂュルルれろれろォォ~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ン゛ぉ゛お゛ぉお゛ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ぶっちゅ♥︎♥︎♥︎ キスハメキっく!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ベロ喰われながらのオスピスイぐぅぅぅぅッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ぢゅぷるれりゅりゅぅッ♥︎♥︎♥︎ ぷはッ♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎♥︎ ヤッバ♥︎♥︎ ベロチューきもちぃっ♥︎♥︎ 一気にザーメン昇ってきちゃうっ♥︎♥︎♥︎ はぁーっ♥︎♥︎ ブッチュゥ♥︎♥︎♥︎ ベロチューしながら、んぢゅるるるッ♥︎♥︎♥︎ ぶっコいちゃうぅぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ほぉ゛お゛ぉ゛ッ!?♥︎♥︎♥︎ ま、待てっ♥︎♥︎ 今はダメだっ!♥︎♥︎♥︎ 今ベロキスしながら膣内射精など喰らったらッ♥︎♥︎♥︎ ぶちゅるるるるっ♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉっベロ美味ぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 パンパンパンパンッッ!!!♡♡♡ ばちゅどちゅぬじゅっじゅぶぅッ!!♡♡♡♡ 「だぁーめっ♥︎♥︎♥︎ って言うか、これ一回で終わりじゃないからっ♥︎♥︎♥︎ スカサハが“ボクの”になるまで、一晩中でも一日中でも、何発だって射精(だ)しちゃうからねっ♥︎♥︎♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ 絶対逃がさないっ♥︎♥︎♥︎ あと20発は射精してやるぅぅ~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ッ!?♥︎♥︎♥︎ そ、そんな……ッ!?♥︎♥︎♥︎ お゛ほぉ!?♥︎♥︎♥︎ 待てっ、そんなの無理ッ、ぶぢゅれるれろぉおおっ♥︎♥︎♥︎ イッグイグイグ♥︎♥︎♥︎♥︎ し、死ぬっ♥︎♥︎♥︎ 殺されッ、ぉあ゛イグぅんッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ぢゅぅ~~~っんぷれろろぉぉぉおおおおんっっっ♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───プチッ♡ 「───わ、私の負けだぁぁああぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎ なるっ♥︎♥︎♥︎お主の女になるからぁっ♥︎♥︎♥︎ もう許してくれぇぇぇぇっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「だぁーめっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 ───どッッちゅぅぅううんっ!!!♡♡♡♡♡♡ ……どっっびゅるるるるるるううぅううぅう~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅぅーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷどぼぼぽぉぉおおぉッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ どぷっっどぷどぷっ♡♡♡ ぶっびゅぅううぅぅ~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「オ゛ッホォオオ~~~~~~~~~~~~ッ!!?!?♥︎♥︎♥︎!?♥︎♥︎?♥︎♥︎♥︎!??♥︎♥︎♥︎?♥︎♥︎♥︎♥︎」 × × × ───ばちゅんッ♡♡♡ ばちゅんッ♡♡♡ どちゅぅんっ♡♡♡ 「ほっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ ぴょぉ゛んっ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎♥︎ ほぉんっ♥︎♥︎♥︎」 「あははっ♥︎♥︎ うさぴょん騎乗位上手上手―っ♥︎ 流石バニー礼装持ってるだけあるねぇ♥︎♥︎♥︎ ……ってコラッ!♥︎ 腰の動き弱くなってるぞーっ♥︎♥︎」 「ほぉんっ♥︎♥︎♥︎ む、無茶を言うなっ♥︎♥︎ ほぉぉっ♥︎♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ こ、こんなチンポ挿れながらっ♥︎ 動く余裕などッ♥︎♥︎♥︎ もう強化(バフ)も抜けておるのにっ♥︎♥︎ 何故まだここまでぇ……!?♥︎♥︎♥︎ うお゛ぉ゛ッ♥︎♥︎♥︎ も、もう無理っひぃ……ッ♥︎♥︎♥︎」 「もー♥︎ しょうがないなぁ♥︎♥︎ じゃあほら、ベ―ッ♥︎♥︎ もっと頑張るなら、ベロチューしながらシてあげ───っぶッぢゅるるるっ!?♥︎♥︎♥︎」 ぱちゅんっ!♡♡♡ ばちゅんっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡ 「フーッ!!♥︎♥︎♥︎ フーッ!!♥︎♥︎♥︎ フゥーーーッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ちゅっちゅっ♥︎♥︎ ぢゅっぷれるれるるぅぅっ♥︎♥︎♥︎ んちゅぅっ♥︎♥︎♥︎ もうっ♥︎ そんなにキスハメしたかったのぉ?♥︎♥︎ すっごい必死じゃんっ♥︎♥︎♥︎」 「んフーッ♥︎♥︎♥︎ いいからっ♥︎♥︎ もっとベロ出せぇっ♥︎♥︎♥︎ レロッレロロぉ~~んっ♥︎♥︎♥︎ ふゥ~っ♥︎♥︎♥︎ すきっ♥︎ すきぃっ♥︎♥︎♥︎」 「まったくぅっ♥︎♥︎ んっちゅーっ♥︎♥︎ ちゅっちゅっちゅぅ♥︎♥︎♥︎ ……ぷはっ♥︎ ……ってことでマスター♥︎ ごめんね~?♥︎♥︎ 遊びのつもりだったんだけどさぁ~♥︎♥︎ スカサハのおまんこ思ってたよりずーっと気持ち良くってぇ~……♥︎ ボクのにしちゃったぁ~っ♥︎♥︎」 「んぁ?♥︎ なんの話だ?♥︎♥︎ ……あぁそうか。そう言えばマスターが見ておるのだったな♥︎」 「あっひどーい♥︎ スカサハ、マスターのこと忘れてたでしょ?♥︎♥︎」 「フン♥︎ こんなデカ魔羅にハメ潰されておったのだ、仕方なかろうが?♥︎ ……さて、見ての通りだマスター♥︎♥︎ 私はもうこの男から離れられぬ♥︎♥︎♥︎ 今さら私とまぐわったところで、惨めな想いをするだけだろうよ♥︎♥︎ ……なぁに、元より“こういう光景”に興奮するから、このような遊びを繰り返していたのであろう?♥︎ 本望というやつではないか♥︎♥︎ ……さて、これ以上『恋人』との情事を、『他人』に覗かれるのも気分が悪い♥︎ 通話は切らせてもらうぞマスター♥︎♥︎」 「あららー……♥︎ まぁしょうがないか♥︎ じゃあねマスター♥︎ 話なら次会った時に聞かせたげるから、これに懲りずにまた(ブッ……) 《ビデオ通話は終了しました》 ……ぴゅっ……♡ ぴゅるるぅ……♡ どぷっ……♡ どぷっ……♡