【外伝】ふたなり凛の最強チンポは指一本動かさずにオナニーできちゃうようです
Added 2022-03-18 10:15:42 +0000 UTC(※今回は、前回までのストーリーとはまったく関係ない時間軸のお話です) ☆ シコシコッ♡♡♡ しゅっしゅっ♡♡♡ 「んっほぉおおぉ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎ フス―ッ♥︎♥︎ セイバーのパンツゥ♥︎ おほっ♥︎ いい匂い……っ♥︎♥︎ すんすんっ♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎ キっく♥︎♥︎ チンポきくぅぅ~~~っ♥︎♥︎」 その日───いつものように衛宮くんのお家にご飯を食べにお邪魔していた私は、その後コッソリとセイバーの部屋に忍び込み……♥︎ セイバーのパンツを嗅ぎながらのオナニーに興じていた♥︎♥︎ 「おっほっ♥︎♥︎ メスのパンツ嗅いでシコるのヤッベェ……ッ♥︎ ある意味セックスするよりもオスのロマンよねェ~ッ♥︎♥︎♥︎」 しょうがないじゃないッ♥︎ 私だってこんな下着ドロじみた真似はしたくなかったけどぉっ♥︎♥︎ ご飯食べたらチンポムラムラしまくっちゃってもう限界だったんだもの!♥︎ あと、一回こういう隠れてブラとかパンツでオナニーみたいな背徳感のあるやつやってみたかったし……っ♥︎ ふぉおおお~~~~っ♥︎♥︎ バレるんじゃないかってスリルで、めっちゃ心臓ドキドキしてぇっ♥︎♥︎ チンポも早くイかなきゃってビンビンになっちゃうぅんっ♥︎♥︎♥︎ 「お゛―っ♥︎♥︎ キンタマゴポりまくるぅっ♥︎♥︎ なによセイバー、凛々しい女みたいな雰囲気出しといて、こんな派手な下着持っちゃって……っ♥︎ こんな布の薄い黒のレースとか、完全に交尾用じゃないっ♥︎♥︎ フーッ♥︎ これ着て衛宮くんのこと誘惑とかしてるのかしらぁ……っ!?♥︎♥︎」 あの生真面目なセイバーに派手な下着を着せて、『抱いてください♥︎』とオネダリさせる……♥︎ 想像するだけで、衛宮くんへの嫉妬が湧き上がってくるっ♥︎♥︎ いいなぁ……っ♥︎ 私も言われたいわよそんなことっ♥︎♥︎ 「はーっ♥︎♥︎ うひひっ♥︎♥︎ セイバーに、普段じゃ絶対言わないようなこと言わせて交尾ぃっ♥︎♥︎ ドスケベな下着つけさせて、メス猫みたいなぶりっ子ポーズとらせて……っ!♥︎♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ チン媚びぃっ♥︎ グッヒ♥︎♥︎ 情けないチン媚びさせたぁ~いっ♥︎♥︎♥︎」 チンポをシゴきながら、私は目を閉じて脳裏にあられもないセイバーの姿を思い浮かべる♥︎♥︎ 『───あぁん……っ♥︎♥︎ 凛……♥︎ 抱いてください♥︎♥︎ シロウではもう満足できないのです♥︎ あなたの逞しいデカチンポでなければ、もう……っ♥︎♥︎ きてくださいっ♥︎ 凛っ♥︎♥︎』 「……んふォ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ このッ!♥︎ このぉッ!♥︎♥︎ お望み通りぶち込んで……っ♥︎ ……ふぅっ♥︎♥︎ ふぅ~……っ♥︎♥︎」 イメージの中のセイバーに興奮し、私のチンポはさらに硬度を増す♥︎♥︎ だけど……う~ん、やっぱりこれだけじゃちょっと物足りないわね……♥︎ 確かにあのセイバーにここまで言わせるっていうだけで十分エロくはあるけどぉ……♥︎ せっかく“私のメス”にするんだったら、もっと下品でドスケベにしてやらないとぉっ♥︎♥︎♥︎ オカズイメージ修正♥︎♥︎ もっと言動を下品にっ♥︎ 下着もこんな派手ではあるけど普通の範疇なやつじゃなく、いつもメス家畜どもに着せてるような、交尾用の物に……っ♥︎ そうね、あのハート型にチャックがついてていつでも乳首とマンコ丸出しにできるようなやつとかいいんじゃないかしら……っ♥︎♥︎ それで、それでぇ……っ!♥︎♥︎ 『───んほぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 凛様ぁ♥︎♥︎ どうかこの卑しいメス豚におチンポを恵んでくださいぃ~~~んっ♥︎♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ほぉっ♥︎♥︎ おマンコへこへこ♥︎♥︎ チン媚びダンスいたしますからぁ~~っ♥︎♥︎♥︎ 寝取って♥︎♥︎ 寝取ってぇんっ♥︎♥︎♥︎ その素敵なおチンポ様で、クソしょぼい粗チンのこと忘れさせてぇ~~~っ♥︎♥︎ ほっほっほぉ~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎』 「……ふっっお゛ぉおぉ~~~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛―ッイッグイグゥッ♥︎♥︎♥︎ すふーっ♥︎♥︎ んちゅっ♥︎♥︎ れろろぉ~~~っ♥︎♥︎ セイバーのパンツしゃぶりながらチンポイくぅッ!♥︎♥︎♥︎ オラァッ!♥︎♥︎ もっとバカみたいに媚びろォッ♥︎♥︎ 私の優秀な子種をめぐんでや゛ッ……♥︎♥︎ お゛っヤッベ漏れる♥︎♥︎♥︎ ザーメンぶぴゅるぅ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 どぼぉっっっ!!♡♡♡♡♡♡ どっびゅるるるるるるるうぅうぅううぅぅぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ どぼびゅっ♡♡♡ どぼびゅっっ!!♡♡♡♡ ぶっびゅううぅうぅうううう~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っほぉおおおおーーーーーーッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ オ゛~~~~イッグゥ♥︎♥︎♥︎ キンタマの奥からぁッ、あ゛♥︎♥︎♥︎ いぎ♥︎♥︎ 特濃精液ごっぷんごっぷん~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 セイバーのド下品チン媚びダンスを妄想した瞬間、精力増強したての私のチンポは即座に精液を吐き出してしまう♥︎♥︎ あっ、ちなみに畳が汚れる心配とかはしなくていいわよ♥︎ オナニーの証拠が残らないように、ちゃんと学校でオナニーする時にも使う特製コンドームをつけておいたから♥︎♥︎ ごびゅっ!!♡♡♡♡ どっびゅううぅう~~~~っ♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡ ごっびゅううぅうぅぅぅぅッッ!!♡♡♡♡ どぼびゅぐるるるるるッッ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛ッほ……♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~ぎンもぢ……っ♥︎♥︎ すんすん……っ♥︎♥︎ うほっ♥︎♥︎ パンツ嗅いでるとザーメン追加装填されてぇっ♥︎♥︎ 全然射精終わんなぁ~いっ♥︎♥︎♥︎ あ゛~~……♥︎ 気持ち良すぎて鼻水出てきた……っ♥︎♥︎ セイバーのパンツで拭いちゃお♥︎」 どびゅるっ♡♡♡ どっぼびゅるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅっくんっっ!!♡♡♡ どっびゅううぅぅぅ……ッ♡♡♡♡ およそ数分後……♥︎ ようやく射精が収まる頃には、コンドームの精液袋は床にくっつくくらいに大きく膨れ上がって垂れ下がってしまっていた♥︎ バランスボールみたいな大きさの精液の塊がチンポからぶら下がって……♥︎ 重さでゴムがビヨーンって伸び切っちゃってるわねっ♥︎♥︎ 私のチンポ用に特別頑丈にしたコンドームじゃなかったら絶対裂けるか千切れるかしてたわ♥︎♥︎ 「んふゥ~~っ……♥︎ さて……とりあえず誰かに見られる前に証隠滅しなきゃ……♥︎ このパンツも私のヨダレまみれだし、一回持ち帰って洗濯しないと……」 「あぁ、お構いなく♥︎ そのままそこに置いておいてもらえば、私が自分で洗いますよ、凛♥︎」 「あらそう?それはありがたいけど……。そういうことなら、後はこのコンドームさえどうにかすればよさそうね♥︎ チンポムラムラしすぎてよく考えてなかったけど、こんな大きさの物バレずに運ぶのも結構たいへ……ん───」 「……ふふ♥︎ 今さら気づいたようですね♥︎♥︎ とっても気持ちよさそうなお射精……♥︎ 見事でしたよ、凛♥︎♥︎」 「……あっ……!あ、あぁ……っ!?!?」 × × × 「───まったく……黙って女性の下着を盗み、あまつさえオナネタに使うなど……っ♥︎」 「うぅ……ご、ごめんなさい……!」 私が目を閉じて妄想オナニーに浸っていた時……とっくにセイバーは部屋に戻って、背後から私のオナニーを見ていたらしい。 どうしましょう……セイバー怒ってるわよね……? 実際、ほっぺをプクーって膨らませて、不機嫌そうに腕とか組んじゃってるし……。もし出禁とか言い渡されたら……! ……と、私が身構えたのも束の間─── 「……凛!何故黙って下着を盗んでシコるなどと、酷いことをするのですかっ♥︎♥︎ せっかく凛ほどのデカチンポ様にオナネタとして使っていただけるというのに、それを自分で知ることができないなど残酷すぎますっ♥︎♥︎♥︎」 「そ、そうよね……黙って下着を盗むなんて酷いわよね───って、え……?今なんて言った??」 ───セイバーは、私が予想もしていないことを言ってきた。 「ですから、せっかく私の下着でオナニーするのでしたら、しっかりそれを教えてくださいと言っているのですっ!♥︎♥︎ オスとして優れたデカチンポのお射精の手伝いをできるというのは、メスにとって最大級の誉れ♥︎♥︎♥︎ 自分のパンツでシコっていただけたら……と妄想するだけで軽イキしかけるくらいには、全メス憧れのシチュエーションなのですっ♥︎♥︎♥︎」 「え、えぇ……?♥︎ そういうものなの……?♥︎♥︎」 拳を握りしめながら熱弁するセイバー。 チンポが生えてるせいでメスの本能が薄い私にはちょっとよくわからない感覚だけど、まぁ本人が言うなら本当のことなのかも……? 「……ですからぁ……♥︎ どうか、この卑しいメスに教えてください……っ♥︎♥︎ 先ほどは、私の下着でどんな妄想をしていたのですかぁ……?♥︎」 ぴと……っ♡♡ むっにゅぅ~~んっ♡♡♡ むに♡♡ むにっ♡♡♡ 「おほ……っ♥︎♥︎ ちょっ……♥︎ セイバー、おっぱい押し付けちゃ……っ!?♥︎♥︎ フーッ……♥︎ そ、それに……どんな妄想してたとか……っ♥︎ 恥ずかしくて言えるわけないでしょ……っ!?♥︎♥︎」 納得しきれず首を傾げていた私に、セイバーはそっと胸を押し付けながら抱き着いてくる♥︎♥︎ ここ数ヶ月で数倍以上に膨らんだセイバーの爆乳は、簡単に私の二の腕を飲み込んできて……っ♥︎♥︎ チンポにキっくぅぅ……ッ♥︎♥︎ でもダメよっ♥︎♥︎ いくらなんでも、妄想してた本人に妄想の内容を語るなんて……っ♥︎ 羞恥プレイもいいとこじゃないっ♥︎♥︎ そもそも、内容が内容だし……っ♥︎♥︎ 『衛宮くんから寝取ったセイバーに完堕ち種付けオネダリさせながら膣内射精する妄想してました』とか、どう言えっていうのよっ♥︎♥︎ 「いいではありませんか……?♥︎♥︎ 教えてください、凛……♥︎ ね、教えてぇ……っ?♥︎♥︎ おチンポ様ぁ~ん……っ♥︎♥︎♥︎」 むにぃぃぃっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ ぎゅっむぎゅぅ~んっ♡♡♡ 「ふっぎ……ッ!?♥︎♥︎ ン゛、くふゥ~……ッ!♥︎♥︎♥︎ ダ、ダメよぉ……っ♥︎♥︎ いくらおっぱいで誘惑されたってっ♥︎♥︎ それだけは絶対に言わないんだからぁっ♥︎♥︎♥︎」 「そうですか♥︎♥︎ ではおチンポ様に聞くことにしましょうっ♥︎♥︎」 「……へ?♥︎」 シコシコッ♡♡♡ シコォッ♡♡♡ しゅっしゅっ♡♡♡ 「おっ……!?♥︎♥︎ ほぉおぉぉ~~~~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 意地を張る私に、セイバーの手コキ攻撃が炸裂ゥッ♥︎♥︎♥︎ ん゛っお゛ぉぉ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ ヤッベェ♥︎♥︎ 射精したばっかの敏感チンポ♥︎ メスに手コキさせるのぎもぢぃ~~~~っ♥︎♥︎♥︎ 「ほぉぉぉっ♥︎♥︎ ほっへぇ♥︎♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ へっ♥︎♥︎ セイバ、らめッ♥︎♥︎ チンシコ止め、へぇっ♥︎♥︎」 「いえいえ♥︎♥︎ 遠慮しないでください凛♥︎ デカチンポオスご主人様にとって全てのメスは自らの手足同然っ♥︎♥︎ こうして私が凛のチンポをシゴいても、オナホでオナってるのと大差はありません♥︎♥︎♥︎」 「いやっそう言われてもぉぉっっ、ぅほぉおおおッ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~ッ♥︎♥︎ だっめぇっ♥︎♥︎ スイッチ入るぅッ♥︎♥︎♥︎ ドスケベスイッチィィ゛ッ♥︎♥︎ おごほぉぉぉッ!?♥︎♥︎♥︎ チンポに脳味噌染まちゃうぅぅ~~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 頭の中が♥︎♥︎ ボーッとしていくのがわかるっ♥︎♥︎ あ゛~~っ♥︎♥︎ だんだんどうでもよくなってきちゃったぁっ♥︎♥︎♥︎ もういいわ♥︎ チンポが気持ち良ければなんでもいい~~っ!!♥︎♥︎♥︎ 「さあ、言っちゃいましょう凛っ♥︎♥︎ 声に出して妄想をぶち撒けながらシコった方がきっと気持ち良いですよっ♥︎♥︎♥︎」 「んひーッ♥︎♥︎ そうっ♥︎ そうよねぇっ♥︎♥︎ ぐひひ♥︎ じゃあ言っちゃおうかしらっ!♥︎♥︎ セイバーのこと私のチンポでガッツリ寝取ってぇっ♥︎♥︎ 浮気交尾オネダリさせてる妄想でシコってたこと言っちゃおうかしらぁ~~っ!?♥︎♥︎♥︎」 「───おっ、ホ……ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ほひっ♥︎♥︎♥︎ へひっ♥︎♥︎♥︎ ヒュゥ~……ッ♥︎♥︎♥︎」 ガクガク……ッ♡♡ ビクンッ♡♡♡ ブルブルブル……ッ♡♡♡♡ オス本能のままに叫んだ瞬間……セイバーは急に私の腕に顔を埋めたかと思うと、そのままビクビクと全身を痙攣させはじめる♥︎ 「おふぅっ!?♥︎♥︎ ふっ♥︎♥︎ お゛ぉぉ~~~~……ッ♥︎♥︎」 「ちょっとセイバーどうしたのぉ?♥︎♥︎ ボーッとしてないで早く私のチンポもっと擦りなさいよぉっ!!♥︎♥︎♥︎」 「おヒィ♥︎♥︎ す、すみません……っ♥︎♥︎ なんでもないですからっ♥︎♥︎ 別に、凛に寝取り妄想されてるのが嬉しすぎて顔のニヤニヤ止められなくてっ♥︎♥︎ 今顔見せたらおチンポ様に粗チンから寝取って欲しくてたまらないのバレバレになるので顔を見せられないとかっ♥︎♥︎♥︎ そういうのではまったくありませんのでぇぇ……ッ!♥︎♥︎♥︎♥︎ ふひっ♥︎♥︎ いっひひひ♥︎♥︎♥︎ はあぁ~~~んおチンポ様ぁ~~~んっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 シコッシコォッ♡♡♡ シコシコッ♡♡♡ ごしゅごしゅ♡♡♡ 「んほぉおぉ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎ はぁ゛―っ♥︎♥︎ メスの手オナホでシコるの気持ちいぃ~ン♥︎♥︎♥︎ しかもセイバーみたいな真面目ぶってるメスにシコらせると格別ねぇっ♥︎♥︎」 「ホーッ♥︎♥︎♥︎♥︎ おっひ♥︎♥︎ おっ、お褒めに預かり光栄ですぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎ 普段は騎士とか剣とか言ってるメスが精一杯チンポシコって媚びてる姿っ♥︎♥︎ 存分にお楽しみくださぁいっ♥︎♥︎♥︎」 「ほっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ ん゛ぉ~~~いいわぁっ♥︎♥︎♥︎ もっとそこ、カリ首ほじりなさぁい♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~~~~っ♥︎♥︎ ぎもぢ♥︎♥︎♥︎」 セイバーのトロけた媚び顔を見ながら、私はかくかくと腰をへこらせチンポ快楽を堪能するっ♥︎♥︎ 「んおぉうッ♥︎♥︎ 騎士の王様がチンポにへりくだるの見るのマジキッくゥ……ッ♥︎♥︎♥︎ うっひひひ♥︎♥︎ ゆくゆくはもっとド下品なこと言わせたいわねぇ~っ♥︎♥︎ 現代のビッチJKでも言わないようなっ♥︎♥︎ バカな言葉遣いさせながら、あ゛ぁっ♥︎♥︎♥︎ 托卵懇願させたいわぁ~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「ン゛ン゛……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ホッ……♥︎♥︎♥︎ カッハ……!!♥︎♥︎♥︎♥︎ はへぇーっ♥︎♥︎ おチンポ様に、托卵懇願などぉっ♥︎♥︎ そ、想像しただけで……っ♥︎ 子宮が先走って軽イキしてしまいますぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎ わ、私もやりたいですっ♥︎♥︎ 未だ現代人の喋り方には疎いですがぁっ♥︎♥︎ 王としてのプライドも品性も投げ捨てた言葉遣いで、バカ丸出しなチン媚び口上叫びたいですぅ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「いいわよぉっ♥︎♥︎♥︎ ぬほぉっ♥︎♥︎ これからたくさん教えてあげるぅっ♥︎♥︎♥︎ 私のチンポのためだけにぃっ♥︎♥︎ ブリテンの王様を、クソバカギャルに改造してあげちゃうわぁ~~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎ ほっほぉんっ♥︎♥︎ お゛~~イッグイッグ♥︎♥︎♥︎ セイバーがギャルメイクしてバカヅラしてる姿妄想するだけでキンタマ沸騰してザーメン噴き出すゥゥ~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 「はあぁぁんっ♥︎♥︎ イってぇっ♥︎♥︎♥︎ イってくださいおチンポ様ぁっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 私もイきますっ♥︎♥︎ 崇高なるおチンポ様のお射精オーラに中(あ)てられてぇっ♥︎♥︎♥︎ マゾメス屈服アクメイっくぅぅぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 どっっっびゅるるるるるるううぅぅうぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぶっびゅっ♡♡♡♡♡ どっぼぼぼびゅくるるるるううぅぅうぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぬばびゅっ♡♡♡ どぷっどぷぅうぅううッッどぽぽぉおぉッ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅうぅぅぅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡ 「「んっっほぉおおお~~~~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」 既に膨らんでいるコンドームに追加のザーメンがドボドボと注ぎこまれる♥︎♥︎♥︎ あまりの気持ち良さに足の力が抜けて倒れそうになる身体をセイバーと支え合いながら、私はゴムが破裂する寸前まで精液を噴き出し続けたっ♥︎♥︎♥︎♥︎ どっぼぉおぉぉぉぉおぉッッ!!♡♡♡♡ びゅくるるるッ♡♡♡ ぶっびゅぅーーーーーッ♡♡♡♡♡ どぷっどぷっどぷぅぅぅッ♡♡♡♡♡ どっっびゅぅうぅうう~~~~~~~~~……ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「───お゛っ……へぇ~~……っ♥︎♥︎ ひゅぅ~……っ♥︎♥︎ ふひゅぅ~……ッ♥︎♥︎♥︎」 「はひっ……♥︎♥︎ あ゛っ、ひぃ……っ♥︎♥︎ フーッ♥︎♥︎ フーッ……♥︎♥︎♥︎」 ……そして、ようやく射精が収まる頃には……♥︎ 私もセイバーも息も絶え絶え♥︎♥︎ たった一発射精しただけなのに、あまりにも思いっきりイキすぎてしばらく呆けちゃったわ……っ♥︎♥︎ 「……はぁ……っ♥︎ り、凛……っ♥︎♥︎ いっぱい、射精ましたね……っ♥︎♥︎ 流石です……っ♥︎」 「ふぅ、ふぅ……っ♥︎ あ、ありがと……♥︎ でも、そろそろ片付けしないと……っ♥︎ 誰かに、気づかれちゃうかも……っ♥︎♥︎」 「そ、そうですね……っ♥︎ ……あの、また機会があれば……今回のように、オナニーのお手伝いをさせていただいても、よろしいですか……?♥︎」 「えぇ……っ♥︎ ぜひ、お願いするわ……っ♥︎♥︎」 × × × ……なんて言っていた、次の日……♥︎ 「───もうっ!♥︎ セイバーでだけシコるなんてズルいじゃない凛ちゃんっ♥︎♥︎ ほら♥︎ わたしの脱ぎたてパンツあげるから、今日はこれでシコってぇ~っ♥︎♥︎」 「凛♥︎♥︎ おチンポがムラムラしていたのなら、何故この母に相談しないのですかっ♥︎ 母はあなたのためならいつでもシコシコしてあげるというのに……♥︎♥︎♥︎」 「凛ちゃん♥︎♥︎ あなたのために、エロ自撮りってやつに挑戦してみたの♥︎♥︎ こんな子持ちのおばさんの写真で良ければ、どうか使ってみてぇんっ♥︎♥︎♥︎」 「……え、えぇ~……!?♥︎」 「も、申し訳ありません凛……♥︎ 昨日、つい我慢できずに皆に自慢してしまって……♥︎ おチンポ様のオカズになりながらオナニーサポートできたという名誉に浮かれて、つい……っ♥︎♥︎」 「もう、しょうがないわねぇ~……っ♥︎♥︎」 私を囲んでギュウギュウと胸を押し付けてくるアイリさん、ライダー(ブーディカ)、バーサーカー(頼光)♥︎♥︎ そんな彼女たちにチンポをビクつかせながら、私はニヤつく口元を抑えられないのだった……♥︎ ───ウヒヒ♥︎♥︎ これでしばらくはオナネタに困らなさそうねぇ~~っ♥︎♥︎♥︎ (おわり♡)