SamSuka
ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

fanbox


【コミッション】ドスケベ学園特異点外伝☆ ふたなりマルタとチンポ身体測定(後編)

 × × × 「───では、おチンポのサイズを測っていきますね~っ♥︎♥︎ んっ……♥︎♥︎ フゥー……ッ♥︎♥︎♥︎」 桜がにこやかに微笑みながら、巻き尺を取り出してそう言った。 フル勃起チンポを視界に入れる度に軽イキしているため常に太ももをガクガクさせてしまってはいるが、なんとかアヘ顔を堪えて可愛らしい笑顔を維持している辺りは流石だった。 カチカチと音を鳴らして巻き尺を真っ直ぐ伸ばし、チン毛の生い茂るチンポの根元に先端の金具を押し付ける桜。   カチ、カチッカチッ、カチッ……♡ 「……うっわぁ~……っ♥︎♥︎ すっごぉ~い……♥︎ なっがぁ……っ♥︎♥︎ チンポ長ぁ~い……っ♥︎♥︎ どこまで伸ばしても全然終わらなぁ~い……っ♥︎♥︎ おチンポすごすぎるぅ~……っ♥︎♥︎」 「んふっ♥︎ フヒ……ッ♥︎♥︎ ふゥ~……ッ♥︎♥︎ ほっ♥︎ ンッヒヒヒヒッ♥︎♥︎」 もったいぶるように、ゆっくりゆっくりと巻き尺を伸ばしていく桜。 その間、マルタの耳元でボソボソと、独り言じみたチン媚びボイスを呟いてふたなり聖女のチンポプライドを満足させることも忘れない。 ……しかし、桜がわざと巻き尺を伸ばす速度を遅くするまでもなく、チンポ測定は難航した。   コツッ♡♡ ずりゅっ……♡ 「んっ……!♥︎♥︎ ほっ♥︎」 「あっ♥︎ ごめんなさいマルタさん♥︎♥︎ またおチンポのイボに引っかかっちゃいました~っ♥︎♥︎」 「う、ううんっ♥︎ 気にしないで───んほォ!?♥︎♥︎」 「あぁすみませんっ♥︎ 今度は右曲がりチンポのカーブに引っかかって、ズリズリ擦っちゃいましたねっ♥︎♥︎ また測り直さないとぉ……あっ、今度は竿の真ん中の膨らみに……っ♥︎ ……もう、全然真っ直ぐ測れないじゃないですかぁ~~っ♥︎♥︎」 マルタのチンポはただデカいだけではなく、えげつない反り返りと右曲がりに形を歪みつつ、そこら中に真珠イボを群生させている極悪形状凶器チンポだ。 故に、絶対に“直線”で長さを測ることができないのである。 「申し訳ありませんマルタさん♥︎ マルタさんのチンポの形がエグすぎて、この硬いタイプの巻き尺では測定が不可能みたいですぅ♥︎♥︎ まったくもう、おチンポなのに真っ直ぐじゃないなんて反則過ぎますよぉ~~っ♥︎♥︎ メスの弱点スポットに過度な力を与えてイキ殺すための凶悪な形……ッ♥︎♥︎ こんな反りまくりのチンポを挿れてしまったら、メスはその時点で人生終了確定ですっ♥︎♥︎♥︎ おチンポ様ぁ、エ♥︎グ♥︎す♥︎ぎぃ~~~~~っ♥︎♥︎♥︎」   ゾクッ♡♡♡ ゾクゾクゾクゥ……ッ!!♡♡♡ 「ンほぉっ♥︎♥︎ ほふっ……♥︎♥︎ んっ♥︎♥︎ ほぉ゛ぉ゛~~~~~……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 耳に熱い吐息を吹きかけながらのチン媚び謝罪に、マルタはゾクゾクと背筋を震わせながらヨダレを垂らしてしまう。   ビキッ……!♡♡ ビキキッ……!♡♡ ムククゥ……ッ!♡♡♡ (───あれ?今おチンポ様が、また少し大きくなったような……?♥︎ ……き、気のせいでしょうか……?♥︎♥︎ だってもう、おチンポ様はフル勃起しているはずですし……っ♥︎♥︎ ……まさか、ですよね……っ?♥︎♥︎♥︎) マルタの興奮に合わせてビクビクと跳ね回るチンポが僅かに大きさを増したような気がして、桜は笑顔の裏で子宮を戦慄させる。 だが、桜はすぐに『あり得ない』と結論を出した。マルタのチンポのすごさは知っているし、未だに成長を止めていないのもわかっているが、いくらなんでもこの場で目に見てわかるほどの速度で成長できるわけがない。 チンポがあまりにもデカすぎるために起きた目の錯覚……ということで、桜は自分を納得させた。 (と、と言うかそういうことにしておかないと……ッ♥︎♥︎ マジで気絶級の屈服アクメぶっコいちゃいますぅ……ッ!♥︎♥︎♥︎) 視界の端に、また何人かの一般メス生徒がマルタのオスオーラにあてられて倒れていく姿が見えている。 良妻賢母部の部員として、そして何よりマルタの正妻オナホ嫁となる野望を持つ者として、ここであの一般人(モブ)どもと同じように無様に気絶するわけにはいかなかった。 「───間桐さんの持ってる“それ”じゃあ、やっぱりこのおチンポ様を測るのは無理だったみたいね♥︎ それじゃ、今度は私の持ってるこっちの方で測ってみましょうか♥︎」 「は、はひ……っ♥︎♥︎ フシュ―ッ♥︎ よろしくお願いします……ッ!♥︎♥︎」 そう言って、ひたぎは胸の谷間から柔らかいメジャーを取り出した。 持っていたなら最初からそれを使えば済んだ話だったということに、ムラムラしすぎて思考が定まっていないマルタは気づかない。 「そもそも、真っ直ぐしか伸ばせないんじゃあ……♥︎ このぶっっとぉ~~~~くて♥︎♥︎ 高ぁ~~~~~いカリ首にっ♥︎♥︎ 引っかかってしまうものねぇ~~っ?♥︎♥︎♥︎」   カリッ!!♡♡♡ くりゅっくりゅっっ♡♡♡ ほじぃぃぃっ♡♡♡ コリュコリュコリュッ!!♡♡♡♡♡ カリカリッ♡♡♡♡ 「おッひょ!?♥︎♥︎♥︎ うひょほほほぉぉ~~~~~~ッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 傘のようにすさまじく出っ張ったチンポのカリ首───メスの膣肉を屈服させるための器官であると当時に非常に敏感な性感帯である場所をひたぎの爪に引っ掻かれ、ゴリラのような顔でオホオホと鳴いてしまうマルタ。 ビクつくチンポから漂うオスの匂いが一層ムワ……ッ♡と濃くなって、体育館の中を満たしていく。 「ほっ♥︎ んっ……♥︎♥︎ そ、それじゃあ測っていくわっ♥︎ ……はぁ、本当におっきい……私の彼氏の何倍あるのかしら……?♥︎♥︎ せっかくだし、ちょっとこのおチンポ様が彼の粗チンの何本分あるかちょっと比べてみてもいい?♥︎♥︎」 「ふぇえっ!?♥︎♥︎ そ、そんな……っ!?♥︎ おほぉっ♥︎♥︎ ダメですよ戦場ヶ原さんっ♥︎ そんな、いやらしいことぉ……っ!?♥︎♥︎」 「まぁまぁいいじゃない♥︎♥︎ それじゃ、いきま~す……っ♥︎♥︎ まずはこうして、おチンポ様の根元にしっかりメジャーをくっつけてぇ……♥︎ スルスルっと───♥︎」   スル……♡ 「───あらごめんなさい♥︎♥︎ 今のでもう彼のチンポの長さ超えちゃった♥︎♥︎ どうしましょう、これじゃあ比べられないわ……♥︎ 0.5秒メジャー伸ばしただけで追い越されちゃう粗チンなんて、100本集めてもこのデカチンポ様に及ばないもの♥︎♥︎♥︎ はぁ~あ、私もこんなチンポ持ってる人と付き合えばよかったわ♥︎ ……今から乗り換えちゃおうかしら?♥︎♥︎」 「ンフッ♥︎♥︎ フヒッ♥︎♥︎♥︎ だ、だめよ戦場ヶ原さんっ♥︎ 自分の恋人をそんな風に言っちゃあっ♥︎♥︎ んふゥ~っ♥︎♥︎ か、可哀想じゃないっ♥︎♥︎ フッヒヒヒ♥︎♥︎」 口だけ真面目ぶったことを言いながらも、優越感から来るゲス笑いを全然隠せていないオス脳聖女。 ひたぎだけではなく逆サイドにいる桜も、合いの手のようにチンポのプライドをくすぐる言葉を囁いていく。 「うわぁ~♥︎ 見てくださいマルタさん♥︎ メジャーがおチンポ様のイボやぶっとい膨らみにいちいち引っかかって、その分どんどん記録が伸びちゃってますよぉ~?♥︎♥︎ も~っ♥︎ 他の男子生徒はみんなスラッとしたまっすぐチンポで正々堂々長さを測ってるのに、マルタさんだけこんなイボまみれのグネグネチンポで長さを稼ぐなんて反則ですよぉっ♥︎♥︎♥︎ チンポがエグすぎるの反則ぅ~~~っ♥︎♥︎♥︎♥︎」 「んっほぉっ♥︎♥︎ くひぃぃんっ♥︎♥︎♥︎ しょ、しょうがないじゃないっ♥︎♥︎ 私のチンポがこんな形なのは生まれつきなんだからぁっ♥︎♥︎ 他の男子のチンポが雑魚いのが悪いのよッ♥︎♥︎♥︎」 「うふふっ♥︎♥︎♥︎ そうね♥︎ 全部マルタさんの言う通り……♥︎♥︎ デカいチンポこそが正義なんだからっ♥︎♥︎ 小さい方がいけないのよ♥︎♥︎♥︎」 聖女ぶった仮面がオス欲に蝕まれて剥がれ始め、内心他のオスの雑魚粗チンを見下していたことが伺える言動が、マルタから溢れ出す。 しかし、それを聞いているメスの中に、咎める者は誰もいない。 チンポに屈服し繁殖することこそが至高の降服である発情メスたちにとって、粗チンが悪でデカチンポは正義なのは当然のことだからだ。 「───そ、そうよね……ッ♥︎♥︎ チンポが小さいのが悪いのよ……っ♥︎♥︎ だから仕方ないっ♥︎♥︎ 私がマルタ様のチンポで浮気妄想オナニーしちゃうのも仕方ないのぉおおおっ♥︎♥︎♥︎」 「ごめんねっ♥︎♥︎ あたし今日から彼氏(アンタ)じゃなくてマルタさんにガチ惚れするぅっ♥︎♥︎♥︎ だってマルタさんの方がぜーんぜんチンポおっきいんだものっ♥︎♥︎ て言うか、チンポだけじゃなくて顔とかもマルタさんの方がいいしっ♥︎ 筋肉だってマルタさんの方がずぅ~っとムキムキだしぃ~~~っ♥︎♥︎♥︎」 周囲にいる女生徒たちが、一人また一人と勝手に完堕ちし、恋人を裏切りマルタを愛する覚悟を固めていく。 ただ一時の性欲のためにマルタに媚びるわけではなく……本当に心の底からマルタを愛し、そのオナホ妻としてコキ使われることを夢見る恋する乙女たちになっていっているのだ。 そんな彼女たちに羨望の視線を向けられているのは、良妻賢母部の面々であった。 遠巻きにチンポを見つめるだけでまともに立つことすら難しくなっている自分たちとは違い、桜とひたぎは超至近距離でチンポを測定していても(確実に屈服アクメはしまくっているが)シャンとしている。 シャルロットやセシリアといったメンバーも、愛液を撒き散らしながらしっかりオス媚びダンスを未だに踊り、マルタの目の保養となり続けていた。 ───いったいメスとしてどれほどの修練を積めば、あそこまで強くなれるのだろうか……。 普段はドマゾ女の集まりと陰口を叩かれていた部員たちが、一転してこの場にいる全ての雑魚メスたちの憧れの的となる。 あんな風になりたい。おチンポ様にただ負けるだけではなく、しっかりとご奉仕して気持ちよくして差し上げられる、強く優秀な孕みメスに─── 「さぁて……♥︎ それじゃあいよいよお待ちかね♥︎♥︎ カリ首に差し掛かっていくわよ♥︎ しっかりサイズを測れるように、カリの裏側にピッタリメジャーをくっつけて───ふっっお゛ぉお゛お゛お゛ぉ゛ぉぉぉおぉッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イッグゥゥゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクガクッ♡♡♡ プシッ♡♡♡ プッシャァァ~~~~……ッ♡♡♡♡♡ ───女子たちの羨望と尊敬を一身に集めていた戦場ヶ原ひたぎは、突然だらしないブサイクアヘ顔を晒し無様に白い愛液ションベンお漏らしアクメをキメながら気絶した。 「…………へっ!? せ、戦場ヶ原さん!?♥︎ いきなりどうし……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ……ま、まさか……!♥︎」 いきなり倒れ伏したひたぎに驚いた桜だったが、すぐに何かに気がつきゴクリと唾を飲み込む。 「…………♥︎♥︎♥︎」   ……ほじっ♡♡♡ ほじほぢほぢっ♡♡♡ そして恐る恐る指を伸ばし、カリ首の裏をほじくった。 「おほッ!?♥︎♥︎ んっほぉおぉほほぉっ♥︎♥︎ ちょっ、桜さぁん!♥︎♥︎ そこは敏感だから、おほぉッ♥︎♥︎♥︎ 優しくぅんっ♥︎♥︎♥︎」 「…………おっ……おっ……っ!?♥︎♥︎♥︎」 「……あれ、桜さん……?♥︎」 「───お、おチンポ様に二段目のカリができてるぅぅうぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ガクガクガクッッ!!♡♡♡♡ ブシャッ!♡♡♡ ブッシャアァァ~~~~~ッ♡♡♡♡ ビクン♡♡ ビククンッ!!♡♡♡♡ ひたぎの後を追うように、桜も愛液と潮を噴き出しながらアヘ顔を晒して、カエルのようにひっくり返ってしまった。 デカすぎる一段目のカリと分厚く余りまくった包茎皮に隠されていたせいでこれまでわからなかったのだが……いつの間にかマルタの最強絶倫チンポは、多段カリ首チンポへとさらなる進化を遂げようとしていたのだ。 「「「「「……ッッ!?!!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ……ほっ♥︎♥︎♥︎ んっほぉおぉぉ~~~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 桜の叫びを聞き、より凶悪になったチンポのフォルムを想像しただけで次々と屈服アクメをキメてしまう一般(モブ)メスたち。 もはや立っていることもできず、腰を後ろに突き出した姿勢のまま、バタバタと倒れ伏していく。 普段からマルタの精液やチンポ臭に触れてメスとしてのレベルを上げているはずの良妻賢母部の部員たちも例外ではなく、その多くが再起不能になってしまった。 ……しかし、少女たちは見ていた。 「フーッ♥︎♥︎ フゥ~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ……す、素晴らしいですマルタさんっっ♥︎♥︎♥︎♥︎ 既にこんなにでっっかいカリ首を持っているのに、そこからさらに一段増やしちゃうなんて最高ですぅっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「そうねっ!♥︎♥︎♥︎ もうこのおチンポ様に限界なんてないわっっ♥︎♥︎♥︎ もう今度は三段目まで狙ってみましょうっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「え、えぇ~~~っ!?♥︎♥︎ さ、三段目はいくらなんでも……ッ♥︎ ……て言うか、大丈夫なの二人とも?」 「「全然大丈夫ですッ!♥︎♥︎♥︎」」 桜とひたぎは未だにイキ続けながらも意識を取り戻し、少しでも油断すれば吹き飛びそうな意識を気合いで繋ぎ止め、元気にチン媚びをしている姿を。 「───ふ、ふん……ッ!♥︎♥︎ どうしたのかしらアルトリア?♥︎ あ、足が震えてるわよぉ~?♥︎ 素直にイキ倒れちゃった方がいいんじゃなくてっ?♥︎♥︎」 「そっ……その言葉、そっくり返させてもらおうか、イシュタル……ッ!♥︎♥︎ マルタ様の忠実なるオナホ騎士としてっ、んほ……ッ♥︎ この程度で、ほッ♥︎♥︎ 倒れるわけにはいかん……ッ♥︎♥︎」 「はっ……はっ……!♥︎♥︎ さ、最近オナホになって交尾する時になんか感触が違うなとは思っていましたが……♥︎ まさか二段カリになりかけていたとは……っ♥︎♥︎ ドン引きですっ♥︎♥︎ まったくぅ……!♥︎♥︎」 「おほっ♥︎♥︎♥︎ お゛イッグぅ……♥︎ ……ふぅ♥︎ 善哉善哉♥︎♥︎ 普段からマルタ様の膣内射精を受けているメスは、このくらいならまだ立っていられるようですね♥︎♥︎」 「えぇ。やはりマルタ様の精液の力は───んお゛っ♥︎♥︎ イッグイグイグ……ッ!?♥︎♥︎ ……ふぅ。せ、精液の力はぁ、あ゛ぁ゛……ッ!?♥︎♥︎ お゛ぉ……♥︎♥︎ よ、余韻がぁ……っ♥︎♥︎♥︎」 さらに、アリサやキアラ、イシュタルやアルトリアといった催眠オナホ経験者もしっかりと立ったまま。 大勢の転倒雑魚メスが床に転がっている中で、そんな彼女たちはとても目立つ存在であった。   へっこへっこ♡♡♡ かくっかくっ♡♡♡ ブルンッ♡♡ ボインッボイ~ンッ♡♡♡♡ ……ただし屈服アクメはまったく堪えられていないので、メス本能によって勝手に身体が腰振り敗北メスイキダンスを踊ってしまうのを止められてはいなかったが。 「───んふぉお゛……ッ!!♥︎♥︎♥︎ ヤッベ……ッ♥︎♥︎ 厳選された極上メスのドスケベダンス、チンポにキっくゥ……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ チンポまた硬くなっちゃうぅぅ~~~……ッ!!♥︎♥︎♥︎」   ビキ……ッ!♡♡♡ ビキビキィッ!♡♡   ム……クク……ッ!♡♡♡ バキ……ッ!♡♡♡ ビク、ビクゥ……ッ!♡♡♡ 「……ほっへぇ……っ!?♥︎♥︎ ウ、ウソ……ッ!?♥︎♥︎ フル勃起してるチンポ様が、さらに大きくぅ……ッ!?♥︎♥︎♥︎」 「や、やっぱり気のせいじゃなかったぁ……っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 桜たちの徹底したチン媚びや、数多のメスの屍の上で行われている厳選極上メスたちのド下品ダンス……それらによって極限まで興奮と性欲が膨れ上がったマルタのチンポが、限界を超えて巨大化し始める。 宇宙が常に広がり続けているのと同じように、常に成長を続けるチンポを前に、桜とひたぎはメジャーを放り捨てた。 「測定不能ッ♥︎♥︎♥︎ 限界のないおチンポ様のサイズは測定不能ですぅっ!!♥︎♥︎♥︎」 「もはや測る必要すらないわっ♥︎♥︎♥︎ だってこのおチンポ様の可能性は無限大っ♥︎♥︎♥︎♥︎ どうやっても世界一だと確定しているんだものぉ~~~~~~っ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 測定係を任されていた二人は、堂々とそう結論づけた。 これまでやってきた作業を全て無意味に帰すようなその理屈に、しかしこの場にいるメスたちは一人残らず心の底から納得する。 マルタの持つチンポこそ至高、無限の精力とデカさを両立したオスふたなりチンポこそ最強。 この世界の唯一不変の原理に、疑問を挟む余地などないのだから───  × × × 「───さて、マルタさんのふたなりチンポがこの世全てのメスを支配するべき最高のチンポだと確定したところで♥︎♥︎ 次はこちらの道具を使って別の測定を───マルタさん?」 「んふぅ~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ふッ、お゛っ♥︎♥︎♥︎ お゛ぉ~……ッ!♥︎♥︎♥︎ フシュ―……ッ♥︎♥︎」 「……マルタさん?♥︎ 聞いておられますか?♥︎♥︎」 「ふぇっ?♥︎ ……あ、あぁすみませッ……んぐぅ……ッ!♥︎♥︎♥︎ チ、チンポがムラつきすぎて、聞いてませんでしたぁ……ッ!♥︎♥︎♥︎」 「あらあら♥︎ そうでしたか……♥︎ それはちょうどいいですね♥︎♥︎ 次に行う測定はぁ───ナイチンゲールさん!♥︎」 キアラが微笑みながらパンパンと手を鳴らし、その合図でナイチンゲールが台車を押して布が被せられた何かをマルタの目の前まで運んでくる。 そのまま布を引き剥がすと、そこにあったのは……。 「……こ、これは……っ!?♥︎ オ、オナホ……ッ!?♥︎」 「はい♥︎ マルタさんの激しいピストンにも耐えられるように特別に設計した、疑牝台オナホでございます♥︎♥︎ おチンポ測定中に溜まりに溜まったムラムラを、ぜひこのオナホでぶっぴゅり吐き出してくださいませ♥︎♥︎♥︎」 「……要するに、これから行うのは精液量の測定です。オナニー時よりも遥かに大量のザーメンが生成される交尾時の射精量が知りたかったため、このようにできる限り交尾に近い気分で射精ができる道具を用意させていただきました」 ───その理屈で言うなら『生体オナホ』と普段から言っているあれを使えばいいのですが、“あれ”はまだ衆目に晒したくはありませんからね♥︎ という言葉をそっと飲み込みながら、キアラとナイチンゲールはマルタに疑牝台オナホの解説をする。 「……ゴクッ……!♥︎♥︎」 キンタマの疼きが限界に達しているマルタは、自分のチンポさえも容易く飲み込めるであろう巨大オナホを目にして、つい喉を鳴らしてしまうが……。 「……で、でもやっぱり、こんなみんなが見ている前でオナニーなんてぇ……っ!♥︎♥︎」 と、やはり僅かばかりの躊躇を捨てきれないでいた。 「今さら何を言っているのですか♥︎ さっきまで散々勃起したおチンポを見せびらかしていたというのに……♥︎ ここまで来たらもう一緒ですよ、マルタさんっ♥︎♥︎」 「そうですよミス・マルタ。それに、これは射精量を測る身体測定の一環であって、オナニーではありません。見られても恥ずかしがる必要はないのです♥︎」 「そんなこと言われてもッ……ふっぎィッ!?♥︎♥︎ お゛ぉぉ~うッ♥︎♥︎ ダメダメェ……ッ♥︎♥︎♥︎ チンポ疼くゥ……ッ!♥︎♥︎」 小便を漏らしそうな幼児のように、股間を抑えてモジモジしながら葛藤するマルタ。 そんなキンタマ暴走聖女に、メスたちは再び群がってトドメを刺さんと性欲を煽っていく。 「マルタさん……?♥︎ もう限界でございましょう?♥︎♥︎ 素直になって……♥︎ このたくまし~い太ももの筋肉を使ったピストン、わたくしたちに見せてくださいな……っ♥︎♥︎」 「交尾用に鍛え上げられた足腰の筋肉……♥︎♥︎ チンポだけではなく、全身がオスとして優秀だとよくわかる代物ですね、ミス……♥︎ さぁ、足を一歩前に出して……♥︎♥︎ あと少しチンポを前に突き出すだけで、気持ちの良いぷにあなを味わえるのですよ……っ♥︎♥︎♥︎」   さす、さす……っ♡♡ すりすり……っ♡♡ 「ふぐ……ッ!♥︎♥︎ ん゛っ……ぐっほ……♥︎♥︎ お゛ぉ゛~……ッ!♥︎♥︎♥︎」 キアラとナイチンゲールが、普段のガニ股オナニーでガチガチに鍛え上げられたマルタの腿の筋肉を擦りつつ、耳元に甘い吐息を吹きかける。 「何をウダウダしてるのよマルタ!♥︎♥︎ あなたがさっさと射精しないといつまで経ってもこのデカいオナホが片付けられないじゃないっ♥︎♥︎ それとも、やっぱりヘタレの童貞おばさんにはこの状況でシコる勇気なんて無いのかしらぁ~?♥︎♥︎♥︎ ウフフフ♥︎♥︎」 「まったく、またイシュタルはそんな言い方を……♥︎♥︎ しかしマルタ♥︎ 彼女の言う通りな部分もあります♥︎ 貴方のその凄まじいデカチンポ様とムキムキの身体から繰り出されるオスピストン……♥︎ それをメスに見せつけることに、何を恥じることがありましょうか♥︎♥︎ ちっこい粗チンの情けないへこへこピストンならともかく、頼もしきオスの腰振りを見て侮蔑の感情を抱くメスなど、この世に存在しないのですよ♥︎♥︎♥︎」 マルタの交尾ピストンが見たい───この場にいるメスたちは、その欲求だけで心を一つにした。 「そうだよマルタさんっ♥︎♥︎ 誰も馬鹿になんかしないし、全然恥ずかしくなんかないんだよ♥︎」 「わぁ……っ♥︎♥︎ 太ももだけではなく、お尻の筋肉もガッチガチ……♥︎ このお尻をしっかり締め付けながらのピストンは、さぞ力強いのでしょうね……♥︎♥︎ ぜひ一度見てみたいですわぁ♥︎♥︎」 「こんなにおチンポをそそり立たせて……♥︎ 一度スッキリさせないと、パンツも履けないんじゃないですか?♥︎♥︎ もう射精する以外でお勃起抑えられませんよねぇ?♥︎♥︎」 「───ん゛ん゛~~~~ッ!!♥︎♥︎ んぐ、ふゥ~~~ッ♥︎♥︎ フッ♥︎♥︎ フーーーッ!!♥︎♥︎♥︎」 全身をスベスベした女の手で撫で回され、絶え間なく鼓膜に流れ込んでくるピストンオネダリに、マルタの理性がどんどん沸騰して溶けていく。 そして───   ……ブチィッ!!♡♡♡ 「……あ゛~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎ もうッ!♥︎♥︎ ヤればいいんでしょやればッッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「「「「やったぁぁぁ~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」 ついにマルタの理性の糸が切れ、湯気が出そうなほどに熱くなった息を口の端から吐きながら、ズンズンとオナホの方へ進んでいく。 メスたちの黄色い歓声を背に、マルタは疑牝台オナホについた持ち手を強く握り締め、身体を固定すると……。 「───オラァアアッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───ズッッパァァァァンッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ……と、何かが破裂したような爆音を立てながら、一気にチンポをオナホに挿入した。 「「「「「…………お゛っ……!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」   ガクッ……!♡♡♡ ガクガクッ……!♡♡ ビクンッ……!♡♡♡ 「ふんッ!♥︎♥︎ ふんッ!♥︎♥︎♥︎ ふぅんッ!♥︎♥︎♥︎ ウホッ♥︎♥︎ ほっほっほぉお゛~~~~ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   ───ズパァンッッ!!♡♡♡ バヂュンッ!!♡♡♡ どちゅんッドゴォッ!!♡♡♡ バッヂュッ!!!♡♡♡♡ バッヂュッ!!!♡♡♡ ズパンッパンッパンッパァァァァンッッ!!!♡♡♡♡♡ 「「「「「…………ん゛っっほおぉおぉおおぉおおおお~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」   ガクンッガクガクゥッ!!♡♡♡♡♡ ビクゥーーン!♡♡♡♡♡   プシッ♡♡ プシャァアアッ!!♡♡♡♡♡ 巨大な疑牝台オナホをガタガタ揺らしながら、ピストンを超高速で繰り出すマルタ。 その腰振りの激しさはオナニーどころかセックスですらなく、肉食獣の交尾をも遥かに超越していた。 あまりにも強すぎるオスピストンの雄姿と、チンポの根元がオナホに叩きつけられる度にビリビリと伝わってくる衝撃波に、これまでなんとか立っていた極上メスたちですら、とうとう我慢できずに崩れ落ちてしまう。 「ほッ!♥︎♥︎ ほッ!♥︎♥︎ ほぉ゛おおぅ゛っ♥︎♥︎♥︎ んお゛~チンポぎっもぢぃぃ~~~ッ♥︎♥︎♥︎ んお゛ぉ~~ッ♥︎♥︎ チンポッ♥︎ チンポォッ!!♥︎♥︎♥︎ オナホまんこキッくゥ~~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」   ズパンッ!♡♡♡ パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡♡♡ じゅっぶぼっじゅぅぅッ!!♡♡♡♡ ぬぱぁんっ♡♡ どっちゅどっちゅぅッ!!♡♡♡♡   ……ビキッ♡♡♡ ビキキィッ!♡♡♡ ムクムクムッキィィ……ッ!!♡♡♡♡ 「……あ゛っ……♥︎♥︎ あ゛っ……!?♥︎♥︎♥︎」 「ま……まさか……っ!?♥︎♥︎ すっごぉぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 「……どこまで……っ♥︎♥︎ あぁ、おチンポ様ぁぁ……っ♥︎♥︎」 ゴリラのようなマルタのオホ声がこだまする中、床に転がっている女生徒たちは目を見開いた。 疑牝台オナホを犯していく内に交尾モードに入ったマルタのチンポが……先ほど見ていたフル勃起状態よりもさらに大きく、しかもえげつないフォルムに変化していたのだ。 余った皮が煙突のように亀頭から伸びていた包茎チンポはいつの間にかズル剥けになり、チンカスまみれの黒緑色な亀頭が露出している。 パックリ開いた大きな鈴口は、濃厚すぎて半固形になっているマルタの黄ばみザーメンを滞りなく噴き出せるようにするための穴。そこから溢れてくるカウパーの一滴すらデカく、まるでシャボン玉のようだった。 イボが群生するカリ首はわずかにカーブを描き、挿れる時も抜く時も極限までメスの膣肉を引っかけて持っていくというオスの意志を感じさせる形状だ。 キノコの傘のように広がっているカリの裏には先ほど存在が判明した二段目のカリが確かにチラ見えしており、一段目のカリにズタズタにされた膣ヒダを無慈悲に追撃してくれることだろう。 そして、亀頭からチンポの根元まで……まるで鬼の金棒のように生えまくっている真珠イボは、明らかに先ほどより大きくなって突き出てしまっており、色も相まって今のマルタのチンポはさながらゴーヤのようであった。 1ピストンでも受け入れたら確実にマンコが作り変えられる───そう確信できる極悪エグチンポを見ているだけで、勝手にマンコが挿入された時のことを想像し、メスたちは膣イキしてしまう。   じゅぱぁんっ!!♡♡♡ ばじゅっばじゅっ!!♡♡♡ ヌパンッズパァァンッッ!!♡♡♡♡ どっぢゅんぐりぃぃぃっ!!♡♡♡ ばちゅんっばちゅぅんっ!!♡♡♡♡ 「ん゛お゛っほぉおぉおおお~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ オ゛―――――ッ♥︎♥︎ イグイグッ♥︎♥︎♥︎ チンポイッグゥゥッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎ 動物用オナホにザーメンどぴゅるゥッ♥︎♥︎♥︎ グッツグツに煮立ったチンポの煮汁ぶっコくぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ お゛っっほぉおぉおおおおおおおおおおおッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 疑牝台を破壊せんばかりの勢いでチンポを叩きつけながら、仰け反ったマルタが吠える。 怒涛の勢いで繰り返されてきたピストンが一瞬止まり、ゆっくりと亀頭の先っぽギリギリまでチンポが引き抜かれ───   ……どっっっちゅんっ!!!♡♡♡♡♡ ───そして、限界まで奥に押し込まれた。   ……どびゅッッ!!!♡♡♡♡♡ どっびゅぐるるるるううぅうぅぅぅううぅ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡   ぬばびゅぅうぅううッ!!♡♡♡ どっびゅどっびゅッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅるるるるるるるるッ!!!♡♡♡♡♡ どっぷどっぷどぷどぷどぷぅうぅぅ~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛っっっ……ほォオオオ~~~~~~~~~ッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ イィィィッッグゥ~~~~~~~~~ッ!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 切れかけたマヨネーズを無理矢理絞り出す時のような音と共に、マルタの精液が疑牝台オナホに注ぎ込まれた。 オナホの奥にはコンドームのような精液袋が仕込まれており、マルタのチンポがボコンッ♡と膨らんで精液をポンプする度に、どんどん膨らんでいく。 「お゛~~~……ッ♥︎♥︎♥︎ ヤッベェ……ッ♥︎♥︎ 射精終わんなッ……うお゛ぉ゛ッ♥︎♥︎♥︎ んっほぉおぉ~~~~ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ぎンもぢぃ……まだ射精るぅ……ッ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「───はぁ、はぁ……っ♥︎♥︎ マルタ、様ぁ……っ♥︎」 「今、お射精のお手伝い……っ♥︎♥︎ いたしますぅ……っ♥︎」   ……チュッ♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~っ♡♡♡ 「……んほォオオッッ!!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ちょッ……!?みんな何して……ッ♥︎♥︎ お゛っほおぉ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎ ほんごォッダメダメぇッ♥︎♥︎♥︎ ザーメン増えちゃうぅ~~~~~ッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」 射精中微動だにせずオナホの奥にチンポを固定しているマルタのデカタマを、地を這う虫のように集まってきたメスたちがちゅっ♡♡ちゅっ♡♡とタマキスしまくり、まだ精液を吐き出している途中だというのに追加のザーメン生産を促してくる。 「う゛っお゛ぉ~~~~~~らっめぇッ♥︎♥︎♥︎ マジで射精終わんなくなるッ♥︎♥︎♥︎ イッグイッグゥ♥︎♥︎ 気持ちいい射精ずっと続いちゃうぅうぅ~~~~~~ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」   どびゅッッ!!♡♡♡♡ どびゅるるるるるぅうぅうぅううぅッ!!!♡♡♡♡♡   ぶっびゅぶっっびゅッ!!♡♡♡ どぷっどぼぼぼぼぶぅぅぅぅッ!!♡♡♡♡♡   ……どっぱぁぁぁぁんっっ!!♡♡♡♡♡♡ そして、延々と精液をオナホに詰め込み続けた果て───濃厚すぎるマルタのオス汁の重さに耐えきれず、仕込まれていたコンドームがついに破裂してしまった。 ゼリーを通り越してピーナッツバターのようになっている黄ばんだザーメンが、ベチャベチャと体育館の床に散乱し、嗅覚が麻痺するほどのオスの匂いを撒き散らす。 「「「「「んっっほぉぉぉぉ~~~~~~~~~っっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」 「───あへぇ……っ♥︎♥︎ はへっ♥︎♥︎ お゛っ……♥︎ お゛ほぉ……っ♥︎♥︎♥︎」 精液を溜めて量を測るためのコンドームが破裂してしまったので、マルタの射精量は測定不能。 長すぎた射精の快楽で放心状態になってしまったマルタを他所に、メスたちは床に広がった精液溜まりに群がり、浅ましく舐めてはイキまくる。 その後、男子生徒などに見られないように体育館は封鎖され……放課後になるまで、マルタを含めた生徒たちは身体測定そっちのけでマルタのオナニーショーを見続けるのだった……。   ☆ 「───うっふふふふ♥︎♥︎♥︎ 見てくださいナイチンゲールさんっ♥︎ この入部希望届けの数をっ♥︎♥︎ マルタ様のおチンポの力を疑っていたわけではありませんが、まさかあの場にいた生徒全員堕ちるとは……っ♥︎ こんなことなら、もっと人数を集めてからやればよかったでしょうか?♥︎♥︎」 「あまり強引にやりすぎてもマルタ様が引いてしまうでしょうし、今回くらいの塩梅でよかったのでは? ……しかし、あのコンドームは念には念を、というつもりで頑丈に作っていたのですが……。射精中のタマキスで精液増量された時のことを考えていませんでしたね。困ったものです」 「あらまぁ♥︎ そんなこと言って、ナイチンゲールさんもあの時しっかり皆に混じってタマキスしていたではありませんか♥︎♥︎」 「っ♥︎ そ、それは……っ♥︎♥︎」 後日。 『良妻賢母部』顧問である殺生院キアラの元に入部希望者が殺到し、同時にその部とズブズブの関係にあるマルタ教の信者が大量に増えることになるのだが……それはまた、別のお話。  (♡ おわり ♡)

Comments

居然还记得这个作品,泪目

丁骨

見せ槍するだけでだいたい堕とせるからイージーゲームすぎる

ジョニー003

集団オナサポ羞恥オナニー大量射精えっちすぎる…ナイチンゲール女史の悪の野望の達成もこれでは容易い事ですね…

リオック


More Creators