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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 8 おしっこの穴に電極を入れよう

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慌てて服を着ようと、段ボールを剥がそうとすると突然静止されたのだ。

あ、まって、その前にやらないといけない事があるから!


突然の事に、今顔をだしたら、見バレするのかもと思いワカナは静止する。


恐怖を感じながら3人の生徒を睨みつけると、突然女3人が段ボールの上に載ってくる。


「?!な、ちょ!やめて!」突然身動きが取れなくなったワカナ慌てて暴れようとするが、時すでに遅く、手足を動かす事が出来ない。


ワカナちゃん、そろそろ次の段階に行ってもいいと思うんだよね~


「え・・・」困惑して怖がるワカナ


え~っとね、ほら、今まではどうにか顔を見せないって条件でしてたでしょ?そろそろ顔バレしちゃう挑戦もしていってもらおうかなって!

勿論挑戦の仕方にもよるんだけどね!


「!!そ、そんな、絶対いや!」慌てるワカナ


クスクスと笑いながら段ボールの上に乗って、ワカナを動けないように固定している。


ね~これ、何かわかる? そういって徐に小さな球状の物を見せてくる。

指でつまんでいる小さな球体なのだ。


「?」


これね~!今からワカナちゃんの尿道に入れるんだけどね!

スタンガンになってるの! ふふ、これね、人が動くと充電される仕組みになってるから、ちゃんと行動してくれなかったら、これに電気を流して、おしっこ漏らしながら露出することになると思うよ!


「い、いやあ!や、やめて!そ、そんな」そう言って抵抗しようとするが、上に乗られているため、身動きが取れない。


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フフ、じゃあ~入れるよ~そういって自分の性器の方に持っていかれる。

押さえつけられているため見れないが、突然ひんやりとした感覚がおきる。


「ひぁあ!」あまりの事に小さく叫ぶ


それ!その声と共に、少し痛みが走り何かが自分のおしっこの穴を通る感覚がする。


「う!?」変な感触に勝手に声が漏れる


ワハハ、ワカナちゃんの尿道を通して電気を流す機械を入れてあげたよ!

それでねこのボタンを押すだけで何時でも突然オシッコ漏らしながら気絶させられるよ!

勿論奥まで入れて、中から取れないようにしてあげたから!

 1年くらいで周囲の球体が解けて自然と排出されるからね!


周囲の女の子たちも含めて取り巻きが笑っているのが見える


「うううう、そ、そんな酷い・・・」


これからは色々な事に挑戦してもらいたくてね~!

どう?これで顔を晒すか、一番大切な所に電気を流されるかの二択になったよ!

これで、万が一ワカナの顔バレしたとしても、そのまま露出行為続行できるね!


「い、いや…いやあああああああああああ!」改めて恐怖に暴れ出す。


女子生徒たちがワカナを固定している段ボールからどいて、どうにか身動きが取れるようになったのだ。


ワカナは一気に体を丸め、足を抱えるようにして身をかがめ小さくなる。


少し奥の方に服が置いてあるのを見て慌てて服を取って、急いで服を着たのだった。


クスクスと笑いながら取り巻きたちが屋上の扉から出ていくのが見える。

え~っと、じゃあね~ワカナちゃん、ちゃんと例のSNS見てね!これからもっと面白い事させてあげるからね!


そんな言葉と共に屋上の扉がしまり、取り巻きたちが帰っていったのだ。


放心するワカナ


程なくして、重い腰を上げて家に帰ったのだった。


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恐る恐る家に帰って例のSNSを見る。


でかでかと、祝いワカナマンコスタンガン完了 そんな表示がされており、改めて震えが起きる。


ギャハハハハw

これで、本当に何でもできるな!

とりあえず、全裸で学校走り回らせたりとか色々させてやりたいわw

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流石に可愛そうだよ~

一応、顔は隠しておっぱいもマンコも丸見えにしてあげないとね!

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そっちの方が恥ずかしいでしょ!


凄くコメントが盛り上がっている。


「うううううう…」改めて自分の状況を確認して絶望したのだった。

程なく眠れないよるを迎える。

明日の朝にはまたとんでもないお題を出されるのだと思うと恐怖で体がこわばっていた。

それ以上に自分の体がすぐに反応してしまうことに屈辱的な羞恥を感じていたのだった。


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