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授業が終わり、その後ホームルームが終わる。
そしてとうとう夕方になる。
ワカナの周りに7人の取り巻きが集まってくる。
じゃ、これから私たち準備があるから!そういって、皆でぞろぞろと屋上に移動する。
屋上に入る。ホームルーム後に直ぐ来たため、まだまだ日が高い
煌々と屋上を照らしている。
じゃあ、ワカナちゃん!早速マンコ晒す準備しよね!
その言葉にドキっとする。
ガクガク震える手で制服を脱いで全裸になる。
おっぱいとマンコを手で隠ししゃがみ込む。
クスクス笑う取り巻きたち。
ワカナちゃん、そんな事したって、この後今かくしてる場所晒すのに!
ワカナちゃんって、マンコ見られるの一番恥ずかしいでしょ?
「う、あ、当たり前でしょ!」
これから沢山の人に見て貰えるんだから感謝しないと!
そんな酷い事を言ってくる。
取り巻きたちが、演説台の扉を内側に開く。
開くといってもテスリの手を置く場所はそのままで、下の欄干が3本ほど取れるだけなのだ。もちろん本来は中央に一本走るテスリをもって立って、演説する際に、足元まで見えるようにする物で、安全のためにベルトに紐をまくのだ。
その紐をワカナの腰に巻き付ける。
それ以外にも両足首にもロープを差し込まれそのロープを両側の欄干に通される。
更に安全のためと両膝の所にも保護材とロープがまかれる。
手にも安全のためロープを回し上部テスリの上を通して、取り巻きたちが握っている。
ほら、いくよ!
そういって演説台の前まで連れていかれる。
ワカナは恐々と床に伏せるようにデッキの隙間から下を覗く。
「ひ!」すでに50人は人がいるのだ。 それぞれが双眼鏡のような物等をもっている。
改めてこれから、自分のマンコ鑑賞会が始まるのだと思うと体がビクビクと反応する。
ちょっと~ワカナ!皆に見せる前からビクビク反応させちゃって!これから皆に見て貰って、存分に反応して、グチャグチャになっていくマンコ見て貰えるんだからまだ我慢してよね!
そんな事を言われ、周囲の取り巻きたちが笑う。
じゃ、ライトつけるね!そういわれ、演説台の両側からアッパーライトがつけられる。そしてわざわざ調整されて、これからマンコを突き出す位置に光が集まるのがみえる。
ほら!準備できたよ!
後はワカナちゃん、お尻を突き出すだけだよ!
あ!そうだ、その前にこれ、皆に読み上げて!
そういわれ一枚の紙を渡されたのだ。
「え、こ、これを読むの・・・」
当たり前でしょ?ワカナが変態女を突き出すって言ったんだから、変態女の変わりに読み上げるって流れになるでしょ! そういって拡声器を渡される。
「う、ううう」読み上げるしかないのだ。
「これより皆様!変態ちゃんのマンコショーを始めます!足元を大きく開き丸見えにさせます!また、皆様の声援と沢山見られる事で彼女のマンコが濡れたら、露出狂の変態とみとめて貰えれば良いとの事です。その場合彼女の体はむしろ沢山の人に見られたいということなので、自由に今後とも体を拡散してよい証明とするそうです。特に…マンコを重点的に拡散されたいそうです。 それでは始めます。」苦虫を噛むような顔でワカナは文章を読み上げる。
真っ赤になった顔に眼鏡をかけているだけなのだ。どうにかマスクをもらい口につける。
「う・・・ う!」小さく勢いをつけて後ろ向きにテスリをもって、演説台の端から身を乗り出す。
キャー!ワカナちゃんマンコみせちゃってるね!
「ああああああああああ!、わ、私マンコ見られてる!!!」そんな事を思っているとワカナに声がかかる。
ホラ!ダメでしょ、足閉じてる。それじゃ、マンコの中まで見えないでしょ?私たちが手伝ってあげる!
そういって周囲にいる取り巻きたちが、ゆっくりとワカナにとりつけられた、ロープを引っ張る。
「ひぃ!」な、なにこれ!
手に取り付けられた安全紐は気が付くと、上部のテスリにくくりつけられ、ワカナは両手ともテスリから手を離せなくなっている。
そして、両足にはそれぞれ、両側の欄干に紐がくくりつけられているのだ。
ゆっくりと両側に足がひっぱまれる感覚がある。
「ひ、や、やめて、あああああ!足ひらく!ひらくあああああああああああああああ!」
ゆっくりと足を広げられていく。地面を支える足が強く横にひっぱられ、痛みに少しずつ自分で足を広げていかざるおえないのだ。
足を60センチも開くと、今度は膝につけられた紐がひっぱられ、がに股にされていく。
下から歓声が聞こえてくる。
おおおおお!
開脚ショーか?
凄いぜ!
お、マンコ開いてきたかな!
ライトで下から照らされて影もないから凄く見やすいな!
これなら奥まで見えるんじゃね?
「いや、や、やめて!やめてあああああああああああああ!」
ゆっくりと開くワカナのマンコ、やがて冷たい風が、ビラビラに当たる。
「ひあああああああああああああああ、い、いや!わ、私のマンコも、もう見えてる!みえちゃ、もうこれ以上開かないであああああああああああ!」
クスクス笑う取り巻きたち
何言ってるの、まだ中まで見えてないよ~これから肘につけてる保護材あるでしょ!あれ結構大きく太ももまで巻いてたのなんでか分かる? これからワカナちゃんの太ももの肉もひっぱって、マンコ大きく開いてあげるからね!
「いや、いや!も、もうやめ、あ!!!ああああああああ」グポっと冷たい刺激が更に奥に入っていく。
おおおおお!すげええええ
ピンクの肉壁も見えてきたな!
あれおしっこの穴かな?
その下のが膣だろ?
もう少しで膣穴も開くんじゃね?
変態ちゃんがんばれー!
膣穴まで全部開いちゃえー!
「いああああああああ、わ、私のマンコが!見られたくない場所、皆にみられて、ああああああ」また、グボっと開く感覚があり、両足を80センチ以上開き欄干の横に並ぶ、続いて膝も同じように開き、そしてグググっと太ももの皮膚を引っ張られる。
グボァっと音が聞こえ
ワカナの膣の奥深くまで風が流れ込む。
「ひぎい!」膣に力が入る、ギューっと閉まる。少しして力が緩むとまたグボーっと開く。
奥まで見えるな!
ビラビラ結構小さいな、先端少し黒くなってるんだな!
中は本当にピンク色なんだな!
クリトリスもビラビラも丸見えだし、トイレをする感じで座ってるのもまたすごいよな!
たしかに、それにお尻の穴まで丸見えだからな!
「ひぃ、ひい、み、見ないで、わ、私のマンコ、私の大切なマンコ皆に見られてる、もういや!」そんな事を呟く。
クスクス取り巻きたちが笑う。
ワカナちゃんのマンコなんて皆に見られちゃえばいいの!…あ、もう見られてるか! というか、今皆に見て貰ってるね!
ワカナちゃん!皆にマンコみられてどう?皆いじめられて、恥ずかしい思いしてるんだから、皆の罰で各部位毎に罰せられる点数をつけてるんだけどね!マンコがだんとつ一位だから!
ププ、そうそう、ワカナのマンコなんて、もう一切価値ないから!これからもどんどん丸見えにしていくからね!、じゃこれから30分このまま晒してあげる!
「い、いや、30分?!そ、そんなう、嘘!」
嘘じゃないよ!今日の気分は30分なの!1時間にしてあげてもいいけどね!
「い、いや、耐えられない!む、むり!」そう言っている間にも下からパシャパシャとシャッター音が聞こえるのだ。
ほら~ワカナちゃん!今マンコ見られてるよ!ワカナのマ・ン・コ
「ぉ!、う…マンコ…マンコ、マンコ!見られてる!!!、い、いやだ、だめ!」あまりの事に手足をばたつかせるが、紐で固定されているため、抗う事もできない。
すでにマンコもジンジンと来ているが、それでも体全体に来るふわっとした刺激がある。
そのふわっとした刺激が、マンコに向かって一気に攻撃を仕掛けるように移動してくる。
「ぁ!、あああああぅ!」一気にマンコに刺激が来て一気に心拍数が上がる。
「だ、だめ・・・」ビクンビクンと大きくマンコが痙攣する。
それを見た生徒たちがまた騒ぐのが聞こえる・
「あ、あああ、ほ、本当にマンコ見られて…」ギュっと力が入り、マンコが閉じ荒い呼吸を吐き出すと気が緩みグボっと開く、そして冷たい風が入り込む
「うぎ!うぎゅ!ひぎ!んぁああああ!」呼吸に合わせて、マンコがグチョグチョと動くのが分かる。
どんどん自分のマンコが濡れていくのがわかる。
「いやああああああだああああああ」
濡れてきた!変態証明か!
もう濡れてるのかよ!
これから、もっと沢山の人に見られるってのにな
ワハハハ
そんな声が聞こえてくる。
あら~ワカナちゃん、変態だったのね~
クスクスと皆が笑ってくる。
変態なら今までの罰じゃ、ご褒美になちゃうかな~?これからもっと厳しい罰にしてあげるね!勿論ワカナのマンコは本当に重点的に虐めてあげるからね!
今のマンコはこれで最後かもしれないから、ちゃんと皆に見て貰おうね!
「ひい、ひい、ひい、ひぐぅ!」ワカナがビクンと跳ねる
少ししてワカナのマンコからドロっと大量の愛液が垂れ下の人たちの所に落ちる。
それでも見られている緊張にビクビクとマンコが痙攣し、大きく開いた穴の中を風が刺激する。
イってより敏感になったワカナのマンコには強すぎる衝撃だった。
「んぉほおおおおお!」小さな声でどうにか抑えるも止める事ができない、喘ぎ声をあげて、ベタベタになったマンコを見られ続けるのであった。
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