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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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29 エリナ 30mマンコ投光器を付けて進もう!(刺激強め)

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エリナはおっぱい電気刺激を受けて、白目を剥いて気絶していたが、程なくして目をさます。


「あ・・・あ・・・」


目の前には歩道があり、中央の歩道となっており、エリナの両側を車がゆっくりと走っていくのだ。


「あ・・・う・・・こ、ここ何処・・・」朦朧とする意識が覚醒していく。


目の前には綺麗に舗装された歩道があり、下の方では車が渋滞しておりエリナがいる場所から一気に下り坂になっているのが分かる。

渋滞中の車が、エリナの左右を囲むようにゆっくりと進んでいくのだ。


「あぁあああああ! わ、わたし、は、裸!?」


手を後ろ手で固定され、おっぱいからは金具が外され、丸出しになっている。

代わりに、足を動かす金具の他に、マンコの周囲に無数の金具が取り付けられているのだ。


エリナの太ももに巻かれた金属の金具と、腰回りについている金具。

お尻付近に当たる冷たい感覚も、おそらく金属の金具だろう。

そしてエリナの膣を広げるようにマンコのをV型の金具が取り付けられているのが何となくわかる。


慌てて上を見ると、うっすらだがそれでも、自分のマンコを広げられている映像が分かるのだ。


「ひ!ひぃいいい! ぁあああああ! く、車!? 置いてかれた! い、いやだ! た、助けてぁあああああ! 見られてるぁあああ! いやだ、 電気マンコに流れる! う、動くと大変な事になる!? ひ、ひ!?」

 周りをキョロキョロしていると、エリナの横に小さく紙切れが貼ってある。


エリナへ、一歩踏み出せば、30mにも及ぶ立体映像でマンコを映して、そのままマンコ電流マッサージが始まるよ!始めたくなければ、動かなくていいけど、始めたかったら自分から動いてね!もちろん動かなくてもマンコ映像はモニターの方で流れてるけど、 変態エリナちゃんならそれくらいいいよね!


そんな事が書いてあるのだ。


「う、うそだよね…う、嘘だよね…あぁああで、でも、画面に・・・わ、私のマンコ写ってる!!ぁあああ! 嫌! 電気嫌・・・」

エリナは恐怖のあまり踏み出せずにいた。


そのため、延々と自分の性器を晒上げ続ける事になるのだ。


渋滞気味のため、沢山の車がゆっくりと進んでいくのだ。


エリナの姿を見た後、画面に映る性器を眺める事になるだろう。

強制的に足を開いているため、半開きになったアソコからビラビラが垂れ、愛液を散々まき散らしたため、テカテカになっているのだ。


「ぁああああ! い、嫌だ!も、もう 見られたくない! た、助けて! こ、こんなのもういや・・・う、ぅぅうう・・・い、行かなきゃ・・・行かなきゃ・・・」


こうして、エリナは一歩足を進めたのだった。


一歩足を進めると、ガシャンと音がなり、金具がギュット閉まる。

それと共に、足元でブーンと何かが回転するような事が聞こえだす。

それに合わせてカチっと音が聞こえてくる。


それと共に、エリナのガニ股に大きく開いた足もとから光を照らされたのだ。

そして、エリナの頭上に何かが浮かび上がるのが分かる。


「ひ! な、何の音!? いや・・・ ひぁああ!わ、私のマンコ照らさないで! !?い、嫌、な、何!? い、いやいや!あああああああ!マンコがマンコが空中に浮かんでる!?ぁあああああ!30mの立体映像って!?ひ、ぁああああ!どんどんはっきり写っていく! ぁあああああああああ!私のマンコが!写ってる! いやあああ! あんなビラビラ垂れさせて、うぅ こ、こんなのう、うそ」

足がゆっくりと動き、一歩一歩と進むにつれて、グニグニとエリナのマンコが開き中から肉壁が見える。


バチ

「アガギョ!?」

30mに浮かんだマンコが一気にギュっと閉じ、ビクンと跳ねるのが分かる。


バチバチバチバチ

「イギョオオオオオ! イグウウウウウ! イグ!い・・・イク、んぁ、んほぉ! いぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」


マンコに一気に電気が流れ始め、速攻絶頂する。


エリナは顔を上げて、よだれを垂らしながら、歯を食いしばる。

そのまま自分のマンコから愛液が飛び散りまくる映像を眺め続ける。


「んほおおおおおおおおおおおおおおおおお! んほおおおおおおおおおおおおおおおお! おぎょ!・・・ん・・・ぁ・・・」連続でさらに超絶した事で、息が詰まり、全身に力が入る。


ギュっと絞められたマンコが大きく映されている。 それでも足を入れ替える度にビラビラが揺れ動くのが見えるのだ。


バチバチバチとエリナの足を通じて、股下まで来ていた電気、

エリナにとってはこれでも十分すぎるほどの刺激だが、まだまだこれからなのだ。


進み始めた器具はエリナを固定したまま速度を上げて、道を下り始める。


目の前を進む数百という車に見守られながら、エリナは全裸ガニ股でマンコに電気を流されながら、足を大きく交互に上げながら歩いているのだ。

更に、エリナの10m上空には30mはあろう大型立体映像が浮かび上がり、エリナのマンコを映し出している。


どこからでも、丸出しのマンコを見てくれという状態なのだ。


バチ!バチバチバチバチバチ

「あがぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!? イグウウウウウ! またイグ! イグウウウウ! イグ!・・・があああああぁあああ! だめ ぁ!あ! イグ! おほひいいいいいい! ん! お!・・・お!・・・お!」すごい勢いで流される電気が、跳ねまわるビラビラに流れだす。


近くに取り付けられた金具から火花のように雷が落ちるのだ。

その雷がエリナの突出したビラビラに浴びせられる。


動き跳ねまわるエリナのヒダを容赦なく刺激していくのだ。


「いぎいいいいいい! イグ! も、もういや! イグウウウウウ! うぐ! ぁあああああああああ! もうイキたくないぁああああ! いや! ぁああああ! ひぎいい!?」


ビラビラに流れていた刺激が今度は一気にクリトリスに移動する。

金具がゆっくりとズレて移動しているのだ。


「ひぎぎょおおおおおおおおおおおおおおお!ぉおおおおおおお・ おぉ…おほぉ・おひ・」

一気にクリトリスに流された電気により、エリナは涙を流しながら白目を剥く。


気絶するエリナのマンコに容赦なく電気が流され続け、ビクンビクンと体が跳ねる。

それに合わせて、愛液が噴出し、何度も液体を垂らす。


それでも、ビクっと体がイクのに対し、愛液も枯れてきたのか、だらっと液体が垂れるだけになってきたのだ。


そんな状態になったマンコがエリナの上で晒上げられているのだ。


「お・・・おぉ・・・おほひぎょ!? ぁ・・・ぁあ! あぁあああ!私のマンコ いぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

上も向いたまま気絶していたエリナは、起きると同時に、自分のマンコに電気を探されている映像を見る事になるのだ。


そして、更に新しい金具が横から出てきているのが見え、エリナがマンコと叫ぶと同時に一気に、溜まった電気がエリナのマンコに襲い掛かったのだった。


エリナのマンコ周囲に8本もの細い金属棒が固定するように伸び、一気に電気が流される。


クリトリスに強力な一撃を与えたと思えば、4本の金具から一気にビラビラに電気が流される。

そして開いた膣穴とおしっこの穴、を責め立てるように3本の電極から電気が流れているのが見えるのだ。


そんな映像を眺めながら、エリナはガションガションと足を大きく開き、歩道を滑るように歩いていく。


「おぎょおおおおおおお! いぎ! ぁあ、ああああ!ああああ み、見ないで 見ないで! いやあああ! いぐうう! も、もういや! イグ! ああああ! 車沢山 ああぁああああ! もういやだあああ! イグウウ!」

上を向いていたエリナも、自分のマンコをに散々電気を流される映像を見続けるのも嫌になり、前を向き直る。 そうすると、今度は沢山の車があり、ガラス越しに、こちらや上のマンコを眺める人達が見えるのだ。


こうしてエリナはそのままイキまくりながら、下で待つ車まで移動する事になったのだった。


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